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Roxy Music / Avalon もう12月ですね。一年で一番時間が早く進んでいきます。そしてまたひとつ歳が。。。。。この月は、うちの会社では年末のキャンペーンなどというものをやらかすので、忙しいのです。忙しいのが大嫌いな僕ももう空気が忙しいためどうしようもなく忙しくなってしまいます。さっきからPeTeRさんが書いてらしたハワード・ジョーンズを探していたのですが・・・ありませんでした(涙そのかわりといっては何ですがRoxy Musicの「Country Life」と「Avalon」を発見!で聴いています。うんいいです。これって最近忘れていた感じ。ここにもブライアンが、でも彼は全然無垢じゃないんです。なんかこの時期に合う、ロキシーって。
2005年11月30日

Beatles / HELP!ビートルズ、ポールの好きな曲というとちょっぴり恥ずかしいけど「イエスタデイ」は絶対はずせない。でもどうして「イエスタデイ」が好きというのが恥ずかしくなるのか?とにかくこの「イエスタデイ」という曲は、超メジャーで、超スタンダードでごく普通の人?は、ビートルズ=イエスタデイでとにかくレノンが死んでもこれだしいまさらビートルズ好きは、こんな曲好きとか言ってられないとかなるわけなのです。。。でもこの「イエスタデイ」とてつもなくいい曲です。そしてやっぱりオリジナルのヴァージョンが最高です。僕は、子供の頃切なくて胸がキュンとなる曲って「イエスタデイ」ぐらいしか知りませんでした。そうかなり無知でした。(涙)それくらいポールが弾くギターの音から歌詞、メロディそして高貴な??弦楽四重奏のアレンジなどもう信じられない曲だったのです。もちろんレノン・マッカートニーの曲だと思っていたしそして「イエスタデイ」が好きな女の子が好きでした。というわけで今日は、ジョージにこの曲を・・・・・
2005年11月29日

Pet Projects / The Brian Wilson Productions帰りに本屋によった。 宮さんが書いてらした町田康「東京飄然」購入。装丁がとても美しい。それから村上春樹「意味がなければスイングはない」立ち読み。こちらは、装丁は?でも僕にとっては非常に興味深いエッセイだった。なにしろ村上春樹が、ブライアン・ウィルソンについて書いている。それもかなり熱く、そしてわかりやすく、愛情をもって。これ、たぶんたくさんの人が読むだろうな。そしてもっとブライアンに興味を持ってくれる人が増えるとうれしい。僕のこの日記のタイトルは、ビーチボーイズの曲「add some music to your day」からいただいている。村上春樹は、この曲を「君の一日に音楽を加えよう」と訳していた。当たり前の直訳ですが、とてもいい訳です。Pet Projects / The Brian Wilson Productionsブライアンが、まだ若い頃プロデュースした作品集です。もうすぐ12月なんだなぁ・・・・・もちろんGlen Campbell「Guess I'm Dumb」収録されてます。村上春樹は、スプリングスティーンと同い年らしい。彼のことも“密かな連帯感”を持って、語っています。ちょっと意外。で、結局購入。
2005年11月28日

Beatles / With the Beatles今日帰ってきたらアマゾンからポールの新しいシングル「Jenny Wren」が届いていました。Jenny Wrenは、この前の大傑作アルバムからのシングルカットですがそれ以外に、2曲未発表の曲が。。。うんこれがまたすごくいい。ポールそうとう快調のようです。ジョンで味をしめてビートルズ、ポールの好きな曲シリーズを考えていまして、続くのかすぐあきちゃうのかわかりませんがというより全部好きというのもありなのでまず1曲目は、やっぱりこれ「All My Loving」僕の代わりにジョン曰く「これは残念なことにポールの曲だよ(笑)原稿にここで「笑」といれておいてくれよ。くやしいほどいい曲さ。(歌いだす)バックで思い入れたっぷりのギターを弾いているのがぼく。」(from John Lennon playboy magazine 1980)ジョンの3連がめちゃくちゃカッコイイ。やっぱりジョンは、センス抜群です。ジョージの間奏もかわいらしくてステキです。こんな傑作が英国ではシングルカットなし。
2005年11月27日

John David Souther / Black RoseJ.D.サウザーってある意味メジャーなのにそれって「You're Only Lonely」のせいでリンダが歌っているのでけっこう曲は知られててそしてなぜかすごいいいイメージでとらえられていて。。。なにがいいたいのかさっぱりわかりませんがとりあえずこのアルバムは、いまだに聴いています。美しい名作です。まずジャケットがいい。そして曲が素晴らしい。「Faithless Love」疲れた週末、これだけでも満たされます。
2005年11月24日
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Bob Dylan / Freewheelin' ますます寒いです。僕も今日はこんな感じですが、残念ながら横にこんな女性はいません。このジャケット素敵ですね。ジャケットの女性は、当時のディランの恋人スーズ・ロトロ。とても素敵な人です。このアルバムは、彼2枚目のアルバムですがいわゆる代表曲がけっこう収録されています。まあはっきり言ってしまえば、今の生活にどうという曲はありません。「北国の少女」とびきり切ない曲です。彼の歌は実にいい。ただそれだけでいいのです。
2005年11月21日
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Queen / A Night at Opera オペラ座の夜 30周年!らしい。もうそんなに・・・・・愕然とクイーンは、熱心に聴いたほうではないのですが・・・というのも女の子に異常に人気があったので(当時は、田舎でもそうだったんです)え~っクイーンなんて聴いてるのか?とか言われそうだったし「キラー・クイーン」めちゃくちゃカッコいい曲だったしブライアン・メイのギターソロも練習したりして。。でもそれよりは、「天国の階段」のイントロをギターで一発のほうがかなりステータスは高かったわけです。この「Bohemian Rhapsody」はよく聴きました。その頃、大学へいっている先輩に英語を週1で教えてもらっていたのですがその先輩が、「Bohemian Rhapsody」大好きでいつも「Bohemian Rhapsody」を聴いていたのです。(カセットにこの曲しか入っていなかった)そして僕らに「Bohemian Rhapsody」をいつも聴かせてこの曲が、いかに素晴らしいかを無言で教えてくれたのです。とてもありがたい先輩でした。素晴らしい曲です。30年たった今も色あせません。
2005年11月20日

Harry Nilsson / Nilsson Sings Newmanひまな土曜日の夕方は、たそがれますね。今日は、鎌倉に行ってきましたが、紅葉のシーズン?いやいつも駅は人でいっぱいだから、裏駅から10分ぐらい歩いて、先生の家へ行くんだけど御成通りも結構よく店が変わります。Harry Nilsson「Nilsson Sings Newman」いいなぁ。たそがれた日の夕方5:00にぴったりの癒しをいただいています。もし僕がお店をやったら(まずやらないけど)夕方にはこのアルバムをかけようと思っているのです。うん眠くなってきた。
2005年11月19日

Bruce Johnston / GOING PUBLICたまに引っぱり出して聴きたくなるものってありますよね。このブルース・ジョンストンのアルバムもそんな1枚。「I Write The Songs」(歌の贈り物)は、バニー・マニロウが歌って大ヒットになりグラミーを受賞した曲です。この曲、ほんとうにいい曲です。ポップスの名曲とはこんな曲だという見本ですよね。そして「Deirdre」、ブライアン・ウィルソンとの共作でもともとビーチ・ボーイズのアルバム「サン・フラワー」(これも傑作)に収録されていたのですが、僕はこのヴァージョンのが好きです。やさしさあふれるポップなアレンジがいい。それからなんといっても「Disny Girls」ビーチ・ボーイズ「サーフズ・アップ」の中でもひかり輝いていた曲。アメリカってほんと素敵だなぁ僕の周りには、ディズニーランドに行きたがる女の子はいてもディズニーガールは、絶対居ないんだよって自分勝手に思っちゃう・・・・・そんな美しい歌です。そして「Thank You Baby」もいいな・・・
2005年11月17日
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John Lennon / Wall And Bridges のジャケットはやっぱりこれJesse Ed Davisのギターからもう最高「夢の夢 #9 Dream 」この頃解散後一応4人ともチャートインする活動をしていて彼らの作品をひとつのカセットに集めてけな気にビートルズ編集し聴いたりしていました。そして必ず1曲目がこれ・・・好きだったから。このアルバム「Wall And Bridges」は、ヨーコと別居していた時にジョンのセルフ・プロデュースで作られたんだけどソロ作品の中では、一番好きだし大傑作だと思っているんです。曲は、ヨーコへの??ラブソングも含まれてはいるもののヨーコセンスから逃れて、レノン節全開の素晴らしい楽曲ばかり。「夢の夢 #9 Dream 」もマジカルに収録されてもいいような名曲。ジョン初の全米No.1「真夜中を突っ走れ」も最高のポップソング。1曲目これも傑作「愛を生きぬこう」お友達ニルソンとの共作そしてニッキーホプキンスの美しいピアノが素敵な「枯れた道」それから 「自分の持っているものに気付かないのさ それを失うまでは・・・・」とまだ少年?の頃教えていただいたジョン最高のシャウトが聴ける「ホワット・ユー・ガット」・・・「鋼のように、ガラスの如く」もジョンらしい毒がいい。「愛の不毛」もジョンの最重要曲で大名曲だと思うし各楽曲の邦題も誰が付けたか知りませんが素晴らしい。そしてタイトルの邦題「心の壁、愛の橋」これも素晴らしい。でも今日発売されたリミックス・アルバム(CCCD)ヨーコセンス?これが最悪。
2005年11月16日

Minute By Minute / Doobie Brothersディラン病は、さらに続いています。今日もその話になりそうなところですが、お休みさせていただきます。例によって帰りに大宮のCDショップによったらジョン・レノンの「心の壁、愛の橋 Wall and Bridges」リミックス盤出てるじゃないですか。でもCCCD・・・それよりもなによりもジャケットが違う!あのジョンの書いた絵じゃないのです。これは困る。かなり困るのです。これでいいのかオノ・ヨーコ!(さん)と言いたい。あのジャケットが好きなのにもう帰ってきて思わずLP出しちゃいましたよ。「心の壁、愛の橋 Wall and Bridges」はこれじゃなきゃ内容はもう最高ですからね。ジョンのソロ最高傑作!タイトルと話が全然違うけど本題はこれからです。スティーリー・ダン ネタから展開してドゥービーに僕とドゥービーってちょっと違うんですよねなんとなくキャラがそれからドゥービーってやっぱりトム・ジョンストンの時じゃなきゃねぇ・・・なんてこともちょっと引っかかりでも「What a Fool Believes」好きなんです。美しい曲です。Mマクドナルド!いいものはいいんです。「Minute By Minute」このアルバム実はこれ良く聴いたんですよ。でも手元にベスト盤のCDしかないので・・・とりあえず「CHINA GROVE」から聴いてます。
2005年11月15日

Bob Dylan / HIGHWAY 61 REVISITEDこのごろ通勤は、ボブ・ディラン。宮さんからするどい指摘を受けていますが最近出たDVD「コンサート・フォー・バングラデシュ」のボブ・ディラン(めちゃカッコイイですよ)を見てから熱にうなされたように(実際風邪をひきました・・・)ろくに聴いていなかった彼のCDを引っぱり出しまた、帰りにCDショップで購入しずっーとディランばかり聴いています。いま通勤の間は、彼しか見えません(実際かなり寝てますが・・・)もうこのアルバムは、名盤中の名盤なのでいまさらコメントすることはないのですがやっぱり歴史的な名曲「Like A Rolling Stone」このディランのヴォーカル!最高にかっこいいです。そして最後の「Desolation Row」廃墟の街 どこまでも美しい曲です。
2005年11月14日

Steely Dan /Ajaスティーリー・ダンって敷居高そうでした。なんかほんとの味を知らないと入れてもらえない「美食倶楽部」のようで・・・ミュージシャン(職人)のクレジット見ているだけで、あぁ最高の音楽(料理)がでてきそうって感じでしょうか。実はそんなことなくてパソコンテレビGyaOで、「Aja」のドキュメントを無料放送してます。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーの音楽への本物のこだわりがとてもよい気持ちにさせてくれるドキュメントです。もしジェイ・グレイドンのようなギター・ソロを弾けたらもしマイケル・マクドナルドのような声であったら・・・僕も一応ミュージシャン??(ウクレレ奏者ともいう)なのでこうゆうのかなりすごくあこがれるんです。「Aja」って、たくさんの難しいことが、重なり合うとこんなにも心地よく響く素晴らしい音楽になるのかというお手本でもあってでもこの手本は誰も真似できまい。彼らだけのものなんです。「Deacon Blues」いいですよね。
2005年11月13日
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Carpenters / A Song For You夕べは、雨が降っていましたが晴れてきました。僕の部屋は南向きなので、とても気持ちがいい朝です。僕は、子供の頃カーペンターズが大好きでした。きれいな発音で、ヒアリングがしっかりできるカレンのヴォーカルと美しいコーラスが大好きでカーペンターズのレコード、もちろんシングルですが集めて、1曲1曲歌詞を覚えて全て歌えるようになっていました。一番好きな曲は、「愛は夢の中に」ですが、「Top of the World」も負けないぐらい好きな曲でした。リチャードの作品でも最高の1曲だと思います。僕にとっては、今日のような日に幸せな気分にさせてくれる曲です。幸せとは???ディラン自伝に印象的なラインがありました。「・・・わたしは同居している母方の祖母の話をした。彼女は気品にあふれた善良な人で幸せは、どこかに向かう道の途中にあるのではないと話してくれた。幸せとは、道そのものだと。また人はみな、それぞれつらい戦いをしているのだから親切にしなくてはならないと教えてくれた。」from 「CHRONICELS Volume One」 by Bob Dylan
2005年11月12日
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Bob Dylan / Blonde On Blonde風邪をひきました。だいぶ良くなってきたのですが、今日は寒いですね。気をつけないと・・・ずっと何もする気がなくて静かに本などを読んでました。夏樹静子「量刑」せきやてつじ「バンビーノ」羽生善治「決断力」村上春樹「東京奇譚集」そしてボブ・ディラン「ボブ・ディラン自伝」おそろしい本でした。1度読んだぐらいでは、その濃厚な空気感は理解できても、何かを正しく説明できそうにはありません。ただ彼がとんでもない才能を持った人でその才能には、理由があるのは良くわかりました。そして、その才能の履歴をもっと正しく知りたくなりました。ボブ・ディランを聴き始めるとかなり癖になります。その独特の言葉のリズム、言葉の抑揚や韻に、心地よさを感じていきます。もちろん言葉の意味を理解すればさらにいいのでしょうが???今週は、通勤にずっと「Blonde On Blonde」を聴いていました。演奏も含め、最高の作品です。
2005年11月11日
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Beatles / Abbey Road「ぼくは、家のソファに寝そべって、ヨーコがピアノでベートーベンの「月光の曲」を弾いているのを聴いていたんだよ。ぼくが不意に思いついて「その辺を逆に弾けるかい?」って言ったら、ヨーコがやってくれたんで、そいつを中心にして「ビコーズ」をつくったんだ。歌にも「月光の曲」みたいな響きがある。歌詞がはっきりしていてくだらないことも、イメージも、ぼかしたあてこすりも入っていないんだ。」(by John Lennon playboy magazine 1980) BecauseBecause the world is roundIt turn me onBecause the world is roundBecause the wind is highIt blows my mindBecause the wind is highLove is oldLove is all , love is youBecause the sky is blueIt makes me cryBecause the sky is blue ・・・吸い込まれそうな美しい曲です。ジョンは、B面のメドレーが大嫌いだったらしい。ほんとだろうか?ここでのポールは、とにかく素晴らしいのに・・・
2005年11月03日

Beach Boys / Surf's Upそういえば、ご無沙汰でした。ビーチ・ボーイズ・・・ええブライアンは、クリスマスアルバムを作ったらしいのです。ほんといつまでも好きですよね彼はどんなクリスマスアルバムになることやら???Beach Boys / Surf's Upブライアンの曲で、もっとも美しいといわれる名曲「Surf's Up」もともと「スマイル」に収録するためブライアンとヴァン・ダイク・パークスが作った曲。とにかく崇高で美しいメロディとマイク・ラヴがさっぱりわかんないと文句を言った難解な詩。ザ・ビーチ・ボーイズ/アン・アメリカン・バンドのなかでピアノ弾き語りでこの曲を歌うブライアンを見れば一撃で、彼の才能に打ちのめされ、必ずやビーチ・ボーイズのブライアン作品を全て聴きなおさざるおえなくなるほど、緊張感にあふれた曲です。そのお蔵入りの幻の名曲をこのアルバムのためにカールが引っぱり出し編集したのが、アルバムの「Surf's Up」。それでも充分素晴らしい。ブライアンがアルバムのために書き下ろした「'Til I Die」(これも、深く悲しく美しい曲)~「Surf's Up」 この2曲のためのアルバムなのです。※すみません。ブルース・ジョンストンの「Disney Girls (1957)」も必聴のバラードでしたね。でもマイク・ラヴだけでなくこの詩の意味は??? Surf's Upダイヤのネックレスは質ぐさとなりドラム・ロールに乗ってあの娘はハンサムな男と手に手をとって逃げたあの貧乏貴族の姿がオペラ・グラス越しに見えるだろうピットと振り子が円柱のある遺跡のドミノを引き起こす町を調べて背景を塗れ君は眠っているのか?壁のベルベットが僕を襲うほの暗いシャンデリアが僕の目を覚ます夜明けに溶けた歌に合わせて豪華な曲線のミュージックホール音楽は全て失われたミュートをかけたトランペットの調べが円柱のある遺跡のドミノを引き起こす町を調べて背景を塗れ君は眠っているのかい?ブラザージョン?ハトは搭に巣籠り時報が水銀の月に照らされた通りに響く霧の向こうから馬車が現れランプの明かりがツーステップを奏でる「蛍の光」に激しい笑いが重なるグラスが掲げられ、バラが火にくべられなみなみと注いだワインで最後の乾杯さよならか さもなくば死を悲しみにむせび、心臓は締め付けられる傷ついても泣けないほど屈強な男はいるものか波が立った潮の流れに乗れ風が変わる若い連中に混じって跳ねろ僕は言葉を聴いた素晴らしい言葉をそれは子供たちの歌だ・・・ ( by Van Dyke Parks 和訳 Kuni Takeuchi)
2005年11月02日

Pete Ham / 7 Park Avnueバングラデッシュ・コンサートのDVD明日出ますね。アマゾンで予約は、したんだけど楽しみです!あのジョージは、めちゃカッコイイですからね。亡きバッド・フィンガーの天才ピート・ハムも「Here Comes The Sun」でサポートしていました。バッドフィンガーの大ヒット曲「No Matter What」は彼の曲。すごくポップで素敵な曲です!このアルバム(デモトラック集)では、ギター1本で歌っています。これが素晴らしい。彼の書く曲は、どれをとっても普通じゃなくてやっぱりちょっと違うメロディメイカーのそれなのです。もしいまギターポップバンドを彼がやっていたら・・・・・
2005年11月01日
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