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今月2回目の鍼灸治療に行ってきました。生理が始まる1週間ぐらい前に行くつもりだったのに、なぜか計算を間違えて、今朝始まってしまった先月も26日周期だったけど、今月も26日。ピルを止めてからちょっと短くなって落ち着いている。いいのか悪いのか・・・。1週間ぐらい前、夕食中に突然胸焼けが襲ってきて、それがそのまま3日も続き、食欲もあるけどムカムカしていた。症状がちょっと気になったので、近所のクリニックで見てもらい、胃腸の薬を処方してもらったことを、鍼灸の問診で先生に伝えたところ、すでに冷えはずいぶん取れて、下半身の血の巡りもよくなってきたので、今後は生活習慣や食事に気をつけるように、と言われました。そして、今養命酒を飲むとよく体に入っていくよと言われたので、早速買ってきて飲み始めましたそういえば、うちの母も養命酒飲んでた頃があったけど、あれはいつ頃だったかなーと記憶をたどったら、たぶん母が今の私と同じぐらいの歳の時だったんじゃないかなと思えてきた。私も今年40歳、いろんな意味で節目なのかなーと実感。
2008.01.25
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昨日、某登録制バイトの会社へ出向いた時のこと。約束の時間にギリギリだったため、電車を降りて、300mほどの距離だったが、小走りに会社へ急いだ。少々息切れしながらビルへ入り、通された場所へ腰掛けたとたん、汗がドバーッと噴出してきた暖房がものすごい中にいる人たちは気づかないのかやっと汗が引いた頃にビルをでなければならなくなったが、これじゃあ風邪やらインフルエンザが流行るのは当たり前だわ温暖化や省エネと言われても、他人事のようなあの暖房の使い方・・・あのビルだけじゃなく、百貨店に行っても汗が出る。体調管理はしっかりしなくては。
2008.01.24
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去年年末で派遣の仕事が終わり、無職になった私。以前から気になっていた、とある「登録制バイト」を紹介してくれる会社に登録に行ってきました。私は今習い事をしているんですが、毎週何曜日と決まっていないので、「自分の好きな時に好きなだけ仕事ができる」が謳い文句の登録制バイトはかなり魅力的でした。会社のホームページで希望に見合う仕事があったので、そこで働く気満々で行ったのですが、よく話を聞くと、必ずしも「好きな時に好きなだけ仕事ができる」ではないようです。それに、派遣の仕事で毎日勤務表にサインをもらわなければいけないのもめんどくさいと思ってるのに、登録制バイトは、家出るときに電話、職場に着いたら電話、終わったら電話。しかもフリーダイアルではない。あー、めんどくせぇ~結局私の希望はことごとく裏切られ、仕事は決まりませんでした。まぁ、暇な時に向こうから電話がくれば行くかも・・・だけど。気持ちも新たに、また就職活動します。早速ハローワークのサイトでも見てみよっと。
2008.01.23
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今日は今年初めての鍼灸治療に行ってきました。前回の生理痛も、かなり楽だったし、お腹の方は今のところ問題ないけど、ちょっと頭痛と肩こりが多かったので、そのへんを相談してみました。すると、お腹の張りと肩の凝りや頭痛は関係があるのだそうです。その日はもう頭も肩も痛くなかったんですが、先生曰く、痛みはなくても筋肉は凝っているはずだから、ほぐす必要があるとのことでした。いつもはお腹と足と背中(腰)にしか鍼打ったことなかったんですが、今日は首・肩・頭に打たれました。髪の毛の生えているところに鍼を打つのはちょっと緊張しました。その自分の姿を見てみたかったなーそれともう一つ、最近また右腰の少し上辺りが痛むので、それも聞いてみました。私は右の腎臓に大きな石があるので、それが痛んでいるのか、自宅で姿勢悪く座っているから、筋肉の痛みなのかわからなかったんですが、先生は腎臓のツボを触って、「あぁ、ここに反応がありますねー」いつもの痛みはやはり腎臓の石が悪さをしているってことがわかりました。東洋医学や鍼灸院って、以前は何かうさんくさいイメージがあったけど、西洋医学ではわからないことがわかることもあるんですよね。今の病院の治療に行き詰っているなら、漢方的見立てを受けてみるのもおすすめです。私は中国にも何度も行っているし、東洋医学には興味があったのに、なぜもっと早く診てもらわなかったのか・・・
2008.01.11
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ちょっと遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。年始1発目のタイトルがいきなりこんなので、自分でもどうかなーって思うんですが、実は、私は以前から子宮腺筋症だということは、ブログでも何度か書いたことがありますが、この病気を持つ人たちの集まる「子宮腺筋症の小部屋」というサイトで、病気に関する情報を得たり、掲示板で悩みを相談したりしていました。ところが、このサイトが、2007年12月末をもって閉鎖となり、子宮腺筋症の情報交換や患者交流の場が失われるという危機に直面しました。私もここへたどりつくまでにいろいろ悩みましたが、「子宮腺筋症のひろば」として、情報交換・患者交流の場を継続することを決意しました。しかし、ホームページの作り方も知らない私です。これからこのサイトがどのように成長していくのか、いや、成長できるのか、不安でいっぱいです。それでもこの子宮腺筋症という病気を持つ人にとって、癒しの場所を無くすわけにはいかないと思ったのです。今はまだ掲示板しかありませんが、これから少しずつ勉強しながら作っていきたいと思っています。私はこのブログで腺筋症のホームページのことは、もっとサイトがちゃんとできてから記事にしようと思っていたのですが、今書いたのにはわけがあります。去年、偶然楽天ブログ内で子宮腺筋症の方の記事を目にしました。診断されてすぐ子宮全摘出手術をすることになった、と書いてありました。私はすぐに、他の選択肢もあることを知ってほしくて、コメントを書きました。彼女はとても喜んでくれて、ご主人と一緒に「子宮腺筋症の小部屋」を見たそうです。しかし、最終的には手術を決意されたようでしたが、彼女の書き込みは、手術1ヶ月前で止まってしまい、多分手術後にブログを削除されました。もう今さらどうしようもないんですが、彼女の辛い気持ちが伝わってくるようで・・・私が腺筋症のサイトを作ることをもっと早く彼女に伝えていれば・・・もしこの記事を見てくれていたら、ぜひ「子宮腺筋症のひろば」へお越しいただければ嬉しいです。
2008.01.09
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