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今日はQUEENのロックミュージカル「WE WILL ROCK YOU」をご招待で鑑賞しました。なつかしのQUEENの曲を使ったミュージカルということでかなり期待して行ったのですが、、、、 ストーリーを進めるための芝居が多すぎて、ミュージカルとしての圧倒さがいまいち。主人公二人の語り合いなどで間延びしてしまっているのが残念。コンサートではないにしても、やはりミュージカルは歌で物語を語ってもらいたいと感じました。 最後の全員による「ボヘミアンラプソディ」からの3曲でやっとミュージカルっぽくなり会場も全員総立ちで盛り上がったのですが、ちょっと遅すぎって感じでしたね。いや 最後の盛り上がりだけは良かったですが、 まあQUEENを聞いて育った自分としては、曲が聴けただけでも良かったです。 ステージの背景には横長のスクリーンにCGなどの映像で雰囲気を作っていましたが、どうせやるなら背景全体に大きなスクリーンでやってほしかったですね 人の立ち位置を邪魔しない配慮なのでしょうが、かえって視線を歌い手とスクリーンへと何度も移さなくてはならなくて一体感にかけていましたね。 ステージ両サイドのボックスには演奏者が、、左手にはギター2人ベースドラム 右手にはミキシング総指揮者 キーボード2人パーカッション1人演奏は良かったのですが、歌い手を邪魔しないやや控えめの音量はせっかくの生演奏の迫力を削いでしまっていました。ロックコンサートの耳を覆いたくなるような超音量とまでは言わないまでも、、、、、 全体としておとなしくまとまったミュージカル ストーリーをシリアスに表現するのではなくオチャラケを含めて客のご機嫌を取っているところには感動は生まれないのでは??? という感想でした。
2005年07月20日
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3日前から出血が始まった さくら。 急に食欲が増してきた。普通は食欲が減るらしいのだけれど もう女になってしまうんだなあ と いままで子犬だったさくらを なぜか懐かしく思う。
2005年07月18日
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今日は朝から雨 さくらの朝食 子犬用ドライフード40g 猫用ドライフード10gをお湯でふやかし猫缶の残りスプーン1杯を混ぜてミキサーでペースト状に ちょっと量が多いかなと思いつつ あっという間に完食でした。 この方法今のところ大成功 思わず食べている姿を見ながらほくそえんでしまいました。 朝食後 レインコートを着せてお散歩へ連れ出そうとすると ガンとして動こうとしません。連日の雨の散歩で雨が嫌いになったようです。それでも無理やり連れ出して、早くウンチをしろよー!っと念じつつ こっちも上下レインコートでずぶぬれになりながら お散歩終了。早く梅雨が明けて欲しいです。
2005年07月04日
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梅雨に入り、雨の時の散歩用にレインコートを買ってやりましたが、歩き方がぎこちなくて笑ってしまいます。でも さくらは部屋の中ではおしっこ うんち をしてくれませんので、雨の日も外へ連れて行かなくちゃならないんです。 さてさて現在6ヶ月で体重5.5kgのさくらですが、食事はほとんど子犬用のドライフードを1日朝晩2回 1回に50gをめやすにあげているのですが、最近飽きたらしく、二口ぐらいでそっぽを向いてしまいます。しかたないので 手でやるといやいや食べますが、それも半分ぐらいでもう顔をそむけ、しょうがなく犬用ジャーキーや ドライササミ クッキー などを与えてしまっていました。昨日インターネットで 食の細い犬の為に ドライフードを水でふやかして食べさせているという内容を発見 早速 いつものドライフードをひたひたの水でふやかし、これに小さいジャーキーを3本ぐらいと豚肉少々(チンしたもの)これらをミキサーにかけて あげたところ びっくり 皿までペロペロとなめる勢いで全部たいらげました。まだ1日目ですが、これはひょっとして ナイスアイデアかも、、、、やはり犬も毎日同じものじゃ飽きるのですねえ 明日から 色々混ぜて調理をしてみましょう。 もちろん味付けや犬に与えてはいけないもの(ねぎ 玉ねぎ などなど)は混ぜません。他の野菜はどうなのかなあ 研究します。
2005年07月02日
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またまた久々の書き込みです。健康が一番 の日記から 柴犬さくら に変更しました。 我が家に柴犬さくらが来てから2ヶ月が過ぎ、この日記を書く気力もないほど さくらとの奮闘を毎日続けてきました。さくらが来てからというもの自分の健康どころではなくなってしまいました。気軽に貰い受けた柴犬との格闘の日々をこれから整理して書いていきましょう。 ペットを飼うということは楽しい反面、責任の重いことなのですね。 昨日のNHK「難問解決!ご近所の底力」~ もうお困り犬とは言わせない! ~は、大変参考になりました。なかでも北海道帯広市のドッグカフェの「ワンちゃん お困り帳」の活用には感激しました。 ドッグカフェに来るワンちゃんの飼い主の日ごろの悩み問題、質問に それを解決することができた他のお客さんがボランティアで その悩み問題解決を手助けするという地域の助け合いです。自分もこの2ヶ月 柴犬ブリーダーの方にいろいろお話を聞きに行ったり、日ごろの散歩でお会いする愛犬家の方に話を聞いたり、インターネットで問題解決を見つけたりと、努力してきました。 犬を飼うということはこんなにも大変なことだと改めて実感したしだいです。 以前17歳まで生きたポメラニアンを飼っていましたが、ほとんどは母親が育てていましたので、その苦労を今実感しています。 では この2ヶ月を思い起こしながら、またこれからの さくらとの日々を また頑張って綴っていきます。
2005年06月24日
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この日記も久々の書き込みです。 この一ヶ月のあいだ、我が家にやってきた柴犬「さくら」に振り回される日々でした。ほぼ生後4ヶ月でもらいうけた メスの柴犬にちょうど桜のシーズンということで、「さくら」と名付け、飼い始めたのですが、想像していた以上に大変な日々が待ち受けていたのであります。 おしっこ、うんち、あまがみ、泣きぐせ、などなど もう わがまま三昧の子犬に大の大人が振り回され、悩み続けて早一ヶ月、やっとどうにか、飼い方がわかってきたところです。友人がブログで先に紹介してくれていますが、こちとら 日記を書く暇さえなく(いや ただサボっていただけですが、笑)奮闘しておりました。 健康一番のページとしては、犬が来てからと言うもの、毎朝7時には起こされ、散歩 これが一日に3回ですね。一人で置いておくと、ありとあらゆる泣き声で(こんなにいろいろな種類で泣くとは知りませんでした。)訴えかけるのであります。なので、飲みにいくことも出来ませんです。 結果 健康になります。 只今体重は5KG この1ヶ月で1KG増えました。犬歯も抜け替わり 日々成長しているすがたは、かわいいものです
2005年05月17日
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インフルエンザもすっかり治り、通常の生活が戻ってきました。でもずいぶんと日記をサボってしまいました。 昨年 ハワイに訪れた際に買ってきたウクレレもすっかり忘れ去られて部屋の片隅に埃をかぶっていましたが、来週大学時代のOB会で演奏するはめになり、急に引っ張り出して、また練習を再開しました。ウクレレでの弾き語り ということで、選曲に悩んでいるところですが、大学時代のなつかしい曲(自分はフォークソング研究会なるものに所属していました)でNew Christy MinstrelsのTODAYという曲にしようと思い、本日から練習開始! カラオケと違って弾き語りはかなり緊張するものです。1週間で完成するように頑張ります。 ちなみにハワイで購入してきたウクレレはGstringsのコンサートタイプ 結構いい音色がします。たしか600ドル位だったと思いますが、奮発した割にはまだまだ使い込んでいなくてかわいそうです。 これからちょくちょくいじってやろうと思いながら、とにかく来週のOB会での弾き語りの練習にこれから1週間が勝負です。
2005年03月13日
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熱は下がったのですが、くしゃみと鼻水、セキはまだまだ残っています。インフルエンザは去ったようですが、入れ替わり風邪なのかそれとも花粉症なのか?次から次へと体調を壊すと襲ってくるものですね。これが完全に治ったら、基礎体力をしっかり付け直さなくてはいけませんね。 久々に寝込んでみてわかったのは、人間はひとたび寝込むと相当弱気になるってことです。ちょっとしたインフルエンザと風邪花粉症の連続で、健康のありがたさを あらためて 実感したこの4日間です。
2005年03月02日
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かかってしまいました。金曜日の夜から熱が39度にもなり、ずっと寝込んでいました。今年はインフルエンザのワクチン接種の予約をしておいたのですが、当日風邪気味だったので、キャンセルしてしまい、そのまま予防接種しなかったんです。おかげで、かかってしまいました。 母はちゃんと予防接種をしたので、心配ないようです。 みなさん今からでも遅くありませんよ。 インフルエンザの予防接種はした方がいいですね。 今回のインフルエンザは突然熱が38度に上がり、体中が痛くなり、あっという間に39度に、頭痛、セキ、胸の痛み、など 相当苦しいものでした。 土日をはさんだ為、病院にいったのは今日の朝でした。検査の結果、インフルエンザB型、もう収束に向かっていますとのことで一安心。ただあと2~3日は他人にうつしてしまう危険があるので、自宅で療養、 健康を気にしている自分にとって最悪の事態でした。反省
2005年02月28日
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あるある大辞典のホームページを見ていたら、二日酔いを治す方法がありました。 ハイチオールCもよく効くんですが、、、、 それは、肝臓に血流を増やしてあげること、つまり肝臓に送る血液中の酸素を増やして肝細胞を活性化させアルコール分解を促進させるということだそうです。そのいい方法が、肝臓を温めること。でもお風呂だと全身の血流がよくなって肝臓に血液がまわらないので、肝臓だけを暖める。 お風呂の温度と同じ、およそ42度のお湯でタオルを温かくして仰向けに寝て肝臓がある「右胸の下」アバラ骨辺りから脇腹にかけて、温めるだけ。こうすることで肝臓周辺の血管を集中的に拡げ血流を増やせるのだそうです。しかも仰向けに寝ることで、血流量は立っている時より30%も増え、よりアルコール分解が進むそうです。 さっそく実験する為に飲まなくちゃならないなあ(笑)
2005年02月23日
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以前 カラオケパブを経営していた頃、毎日のようにお酒を飲んでいました。30代の頃は毎日 焼酎ボトル1本から2本 ですから 毎日二日酔いなんです。 しかし 最強の薬がありました。ハイチオールCです。これにはLシステインが入っているのですが、これが お酒が体に吸収されたあとに出来るアセトアルデヒドという悪者を退治してくれるのです。顔が赤くなったり、心拍数が増えたり、お酒を飲むことによって起こるこれらの現象は、アセトアルデヒドが原因なんです。 そこで自分は お酒を飲む前にハイチオールCを 寝る前にまたハイチオールCを飲んでました。 二日酔いが少なくてすむんですよね。結構水商売の人はハイチオールCは必需品でしたね。本当に効くんですよ 是非深酒をしたときは 試してみてください。 自分は仕事でどうしても飲まなくちゃならなかったので、だいぶ酔ってしまったときはその場でハイチオールCを飲むと、30分後には酔いが冷めてしまっていました。 いやこれ 本当の話です。
2005年02月22日
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昨夜は大学時代の後輩の嫁さん達と新宿2丁目のオカマバーツアー ラセゾンという女装さんのショータイムのある店。われわれのテープルには19歳の新人オカマさんと15年のベテランさんが接待してくれた。嫁さん連中はおおはしゃぎで 女性の怖いもの見たさの好奇心を新めて実感。元男性とは思えぬ妖艶さに、その努力がうかがえた。肌の手入れ、体系の維持、などなど 本物の女性の数倍の努力をしているのだろう。 腹の出てきた自分も、もっと努力せねばと今日は国立競技場でスイミングとストレッチ トレーニングと頑張り過ぎて、体中が痛い。
2005年02月20日
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小学生の頃、図工の夏休みの宿題で何を作ろうか考えているときに、マッチ棒で東京タワーを作ろうと思ったその時に、背筋がぞっとしてワクワクした事を覚えています。それ以来、何か楽しいことを考えているときにその具体的な内容を思いついたり、新しいやり方を自分なりに発見して嬉しくなったりした時、曲作りをしていていいメロディーが浮かんだ時、首筋から背中にかけてぞっとする感覚とワクワクする感覚をよく感じていました。 ふとそんなことを思い出したのですが、そういえば最近そんなワクワクする感覚を忘れていたなあ と 懐古主義に陥ったのです。 あの頃の ワクワクする感覚 とはいったい科学的にはどんな現象なのかな? と ネットで調べてみると 「楽観的な心が作る希望というイメージで恐怖心を忘れます。自分は絶対に幸福になれるのだという信念は、楽観主義者の特許です。成功者は例外なく、みんな楽観主義者です。 つねに成功をイメージし、希望をもって前向きに考えているひとは、脳内にドーパミンというホルモンが継続的に分泌されています。ドーパミンは構造式や作用が麻薬に良く似た物質で、血液中のドーパミンの量が増えると、毛細血管をゆるめて血液の循環をよくし、心地よい感じや、わくわくするようなアイデアがどんどん湧いてきます。ドーパミンが大脳の働きを直接刺激するため、頭の回転が速くなり、何をしても失敗することはないという自信が湧いてきます。」らしいですね そうそう 僕のお勧め映画「サウンド オブ ミュージック」の中の「マイ フェバリット シング」で、雷を怖がる子供たちにマリアが 楽しいことを 大好きなものを 考えましょう。 そうすれば 恐怖心はなくなりますよと 歌うシーンを 思い出しました。マリアも ドーパミンがドバッとでている 素敵な女性でしたね。自分もまた、ドーパミンを ドバッど出せるように 毎日楽観主義で生活していきたいと思います。
2005年02月17日
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本日のタイトルはまるで自分をあらわしている言葉だなあと自分で思います。よく言えば自然体で生きていくというか、、、 中学生の頃、自分はどちらかというと勉強は嫌いではなかったのですが、親は長男の自分にはいつも頑張れ、頑張れと励ましてはくれましたが、そう言われるとそのプレッシャーからどうも頑張れなかった思い出があります。よく人を励ます意味で、頑張ってね、とか もっと頑張れよ とか 口に出してしまうものですが、以外にそう言われた本人は、励まされるよりも、そのプレッシャーに負けてしまうのではないでしょうか。 先日も友人が脳梗塞のリハビリで入院していましたが、どう言葉をかけようかと考えたときに、頑張ってね というよりも「気長にやりなよ あせらずにね ちょうどいい休暇だと思って」と声をかけてしまいました。 彼は妻や子供から毎日「お父さん 頑張って 早く良くなってね」と 励まされているのですが、それがかなりのプレッシャーになっているようでした。 頑張らないのではなく、現状を受け止めて今の自分に納得した上で、無理をせずにのんびりやっていく。誰もがそんな風に生きていける世の中になれば、いいなあ と 思うのです。 命を懸けて頑張るのではなく、命を大事にして、生きることを 頑張りたいと、、、
2005年02月16日
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普段自分が通っているトレーニングジムをご紹介します。 健康の為、体力維持の為、千駄ヶ谷にある国立競技場トレーニングセンターに通っています。ここは誰でも会員になれ、しかも3ヶ月で14,100円と格安。1ヶ月4700円 毎日通うと25日計算で1日188円。もちろんお風呂もサウナも付いてるんですよ! 実際のところ毎日は無理ですが、、、、そしてまたまた、なんと サッカーやマラソンで知られる国立競技場のトラックを走ることも出来るのです。 機材も豊富で、フリーウェイト用のバーベルから最新のマシンも取り揃えています。 なにより自分がこのトレーニングセンターで気に入っているのは、通っている方々の年齢層 50代60代70代の方々が多く、(もちろん若い方もいますが)みなさん年齢を感じさせない若さと柔軟性のある体をしっかり維持されているのです。 自分などまだまだ若輩者だなあ と これからも頑張ろう と 励まされるわけであります。 高齢化社会 年寄りを大事にしない社会 と言われていますが、ここ 国立競技場のトレーニングセンターは別です。 高齢の方々は多分通いだして10年20年という方が多く、サウナではみなさん顔見知りのようで、会話も弾んでおられます。ついついサボりがちな自分ですが、今年は頑張って週に3回は行くよう、気合を入れなおします。興味のある方は こちらを見てください。国立霞ヶ丘競技場トレーニングセンター
2005年02月13日
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自分の母は大正15年(昭和元年)の生まれで、父はもう他界したが、母は元気である。ママさんコーラス(おばあさんコーラスと言った方が近い)、太極拳、銀行の月一回の旅行、そしてマクドナルドで近所の友達とのおしゃべり、と忙しい毎日を送っている。79歳にしてはかなり元気で、人の悪口も大好き、、、また自分の影響からサプリメントの知識も豊富で自分に必要なものは、通販で購入して欠かさず飲んでいる。 また大の病院好きで、年に一回は脳外科でMRIを、接骨院ではマッサージを、内科ではおしゃべりを という感じで忙しい中を縫っては大好きな病院通いもしている始末。 最近思うことは、自分の方が先に逝ってしまったらどうしようか という心配である。 考えてみると、母親の長寿の秘訣は、友達とのおしゃべり、看護婦さんとのおしゃべり、コーラスでうたいまくり、嫌いな人がいると その人の話題でマックでお茶・・・・・・きっとストレスなんてないんだろうな
2005年02月09日
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昨年の正月、突然根っこだけが残っていた奥歯が痛み出し我慢していたのですが、どんどん悪化 正月で歯医者はどこもやっておらず結局顔半分が腫れるほど歯茎がはれ上がってしまいました。食事は出来ず、しょうがなく全ての食事をミキサーで液状にして食べていました。 ごはんはおかゆに(これもミキサーでスープ状に)、野菜スープに肉を入れてミキサーで全て砕いて、プリン、飲むヨーグルト、パンが食べたくなったときはコーンスープに食パンをちぎって入れミキサーでどろどろに やっと歯医者にいくことが出来ましたが、腫れが引くまでは抜くことも出来ず、結局2週間ほどは ミキサー食だけで生き延びました。 ちょうどその頃は日ごろの不摂生から、体重もだいぶ増えてきてしまっていたのですが、この流動食ダイエットのおかげで、なんと2週間で8キロも体重が減ってしまいしました。もちろん栄養のバランスを考えて、色々な食材を全て流動食にして食べていましたし、ビタミンサプリメントも同時にとっていましたので、健康には影響はありませんでした。それ以来 体重は8キロ減量したままで今日まで維持しています。(最近またちょっと増えてきちゃいましたが、) 歯が痛いと当然食事を噛むことが出来ませんよね。たまたま流動食を余儀なくされたわけですが、これが思わぬダイエットになったという あまり人には自慢できない ダイエットでしたが、もし興味のある方は 試してみてはいかがでしょうか? ポイントはミキサーで流動食にするときにお湯や スープ 牛乳 などで 薄めるのがコツです。全てがスープなわけですから、そんなに量も飲めなくなります。もし私のように成功した方がおられましたら、ご一報下さい。
2005年02月08日
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2日も日記をサボってしまいました。特に理由はないのですが、書かなくちゃ と思うと書けないものだということがわかりました。そんな時自分は書かないみたいですね。 最近友人が突然亡くなったり、脳梗塞になったりと、健康が気になっているわけですが、先日ある人から、こんな質問をされました。「サプリメントや運動や、血糖値 コレステロール 中性脂肪 などなど気にしながら食事をしたり、でもいったい人が病気になる一番の引き金は何だろうね?」と そうですね 自分はストレスに負けてしまうことが一番の健康を損なうことじゃないかな と答えました。 インターネットで調べてみると ストレス の明快な答えはあまりないですね。要するに人体や精神にかかるプレッシャー 風船を手で押すとつぶれるように そんなものらしいです。ストレスがまったくないと逆に抵抗力がなくなってだめらしいですね。 そう 適度なストレスと それに打ち勝つ何かが必要らしいです。そんなことを考えていたら、ある映画のラストシーンを思い出しました。ビビアン・リー主演の名作「風とともに去りぬ」のラストシーン クラーク・ゲーブル扮するレッド・バトラーが出て行ってしまい、それを泣きながら追いかけるスカーレット、どんなに泣いてせがんでも聞き入ってくれずドアを出て行ってしまい、スカーレットはドアにもたれながら涙をためて、「ああ どうしたらいいの どうやったら戻ってきてくれるのかしら」と そのあとに「ああ もう何も考えられないわ 明日考えましょう」と、 強いストレスでどうしようもなくなったとき自分はこのスカーレットを見習って、「ああ どうしよう めんどくさい 明日考えよう」と思うことにしています。 自分が思うには、ストレスに勝つには、真っ向から戦うのではなく、気にせず、斜に構え、迫ってくるストレスを、やり過ごすことが、一番のストレスに勝つことじゃないかなと、、、、、、 言葉を変えると、チャランポランナ、真剣に受け止めない、軽く考える、いや、考えないようにする、ことではないかなあ などと 書きながら、責任感のない自分にあきれているところです(大笑)
2005年02月07日
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1985年 もう今から20年前、日本テレビでテレビドラマ「大江戸神仙伝」という江戸時代ドラマが放映されました。 原作は石川英輔・・・主人公・速見洋介(滝田栄)は、或る日突然に、東京の日本橋から 江戸時代の日本橋へタイムスリップしてしまいます。 原因の判らないまま、洋介は江戸時代での生活を余儀なくされます。しかし、その江戸は、予想していたより遥かに快適で、居心地の良い社会でした。当然の如く、洋介は江戸社会を見聞し、現代東京と比較観察するようになります。江戸の生活を面倒見てくれるのが町医者 北山涼哲(前田吟)とその妻(藤田弓子)、そして芸者のいな吉(叶和貴子)、、当時江戸では脚気がはやり病で北山涼哲の友人も脚気で倒れもう虫の息でした。救ってやりたいが町医者 北山涼哲にもどうしようもないのです。これを見た洋介は、なにやら手帳を取り出すと化学式の計算、彼は現代にいたときは製薬会社の研究員だったのです。 「ええと 脚気はビタミンB1の不足だっけな ってことは 米ぬか**gと 」と簡単に計算。 「でもなあ たしかビタミンB1の発見は1910年鈴木梅太郎が米ぬかから抽出を成功したんだから、今は文政**年1828年だからまだ82年もあるなあ」 と言いつつも、結局町医者北山涼哲を助けたいいっしんから、裏の納屋で作ってしまうのでした。 このドラマとってもおもしろいです。残念ながらビデオ化DVD化されていませんが、書籍で出版されています。<大江戸神仙伝講談社文庫> 当時江戸では白米がはやり、それまで玄米を食べていた人々はビタミンB1を知らずに摂取していましたが、お金持ちは白米ばかりを食べて、脚気が流行していたのです。脚気は命を落とす病気、 現代ではビタミンは薬ではなく食品として、コンビニでも売られています。本当に現代に生まれて幸せですね。<大江戸神仙伝講談社文庫>読んでみてください。
2005年02月04日
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昨日無事グアムより日本に帰ってきました。毎回ビーチでの日光浴が過ぎる自分は、帰ってからの日焼けのケアに大変です。若い頃は、肌のケアをせずに顔中皮がむけてまるでケロイド状態でしたが、昨年の暮に訪れたランカウイでナマコのオイルで作ったクリームを使いはじめてからは、日焼け後の肌の手入れに自信がもてるようになりました。KRIM GAMAT というこのクリーム、ランカウイ特産で日本では手に入りませんが、通称 ガマ、ランカウイを訪れたことのある方はご存知でしょう。クリーム以外でもマッサージオイルなど色々あり、海にいるナマコから作られている現地では500年の歴史があるという薬です。やけどや切り傷、日焼け、肌荒れなどに強力です。以上は去年のランカウイでのおみやげ、 で今回はグアムのABCでCOQ10の化粧水をゲット、236mlで12ドルはお買い得でした。現地で色々COQ10を探したところ、以外にも知らない方が多いのでびっくり、もともとアメリカでは10年以上前からCOQ10は使われていましたが、昨年日本でテレビ番組に取り上げられてから火がつき、今や日本ではCOQ10ブームで、薬局でも品薄状態のようですが、グアムでは日本人店員ぐらいしかCOQ10を知らず、いかに日本人はテレビに影響されやすいかを感じました。そこで自分はあちこちの店へ行ってはCOQ10は置いていますかとたずね、もし置いてないと、COQ10の効能と日本でのブームの話をして、COQ10布教活動をしてきたわけです (笑)仕事ではありませんよ・・・・ 現在COQ10のサプリメントは毎日90mg摂取していますが、化粧水は初めてなので、これから毎日使ってその効果を自分で確かめたいと思っています。(結構これが楽しみなのです。)どんどん増えていく自分の体を使っての人体実験、COQ10サプリメント、COQ10化粧水、酢卵、セサミン、、などなど これからも健康オタクとして、頑張っていきます。ハイ
2005年02月03日
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今日から4日間、お得意様のご招待で、グアムへ行って来ます。2月2日帰国予定ですので、31日1日は日記をお休みします。グアムへ初めて訪れたのは今からおよそ20年前、初めてのアメリカでした。たしかグアムオークラに宿泊したことを覚えています。それ以来、値段が安く気軽に行けるので、2年に1度は訪れています。最近はますますその安さに拍車がかかり、国内旅行よりも格安感がありますね。昨年はHISで確か22800円で4日間でした。 旅に出ると思うのはやはりふるさとのこと、たとえ短い旅でも、帰ってくるとほっとするものです。変わらない山々、子供の頃から親しんだ小川、ご近所の町並み、 思わず「うさぎ追いし~小鮒釣し~」童謡「ふるさと」を口ずさんでしまいます。近代化、再開発、とふるさともどんどん変わりつつありますが、みなさんのふるさとはいかがですか?いつまでも変わらないふるさとでいて欲しいものですね。 そこで 自分のふるさとをご紹介します。何を隠そう、この私は、生まれは新宿、育ちも新宿、今いるところも新宿ということで40数年新宿に住み続けております。なにか演歌にありましたよね 「新宿育ち・・」 まさに自分のことですかな・ハハハ・ 自分にとってのふるさとの光景は、今から40数年前とはまるで別世界になってしまいました。新宿副都心の高層ビル街は いわば自分にとってはどんどん隆起してくる新山のように、自分の記憶を塗り替えています。それでも、旅から帰ってくると、この高層ビルを眺めながらこうつぶやきます。「わがふるさとの山々たちよ また無事に帰ってきたヨ」と その時いつも思うのは映画キングコングで、コングがニューヨークのエンパイアステートビルとその上の満月を見て、自分の生まれた島の山だと錯覚して夜空に叫ぶシーンです。それでは自分の家から望む本日の山達、都庁とその周辺のビル達を御覧下さい。
2005年01月30日
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今日はちょっとまじめなお話、ずっと以前にある雑誌で読んだ内容を今でもちょくちょく思い出します。「三つ子の魂百までも」~~人間は3歳までの経験、見聞きしたことを基盤として人格が形成され、それは100歳になるまで、つまり死ぬまで影響し続ける、というお話。自分の場合両親が戦後まもなく出来た合唱団「都民合唱団」というところで知り合い結婚した為、生まれたときから洋楽を聴かされ、母は四六時中自分の為に子守唄を歌っていたらしい。今でも音楽は自分にとって何よりの薬であり、苦しいとき、悲しいとき、嬉しいときには必ずそれを癒したり、高めたりする音楽がある。現在自分は音楽家ではないが、一時期それを目指したこともあります。40代になった今でも、パソコンの横にはYAMAHAのMOTIF ES7というキーボードがドシンと置いてあり、いつでも音楽を奏でたり、作曲したりしています。(あくまでも趣味の範囲を超えることは難しいんですがね、)3歳までの教育がいかに大事か、3歳までの子供はスポンジに水が染み入るがごとく、なんでも吸収するそうです。同時に3ヶ国語を話す両親に育てられた子は、何の苦労もなく3ヶ国語を使い分けるそうです。子供のいない自分にとっては、弟の子供が最近良い実験材料になっています。(ごめんなさい実験材料などと不謹慎な・・笑)音楽に英語、世界地図と、たまに逢うと色々叩き込んでいます。あるシンポジウムの冒頭からの引用昔から「三つ子の魂百までも」と言われていますが、人間の大脳は3才までに成人の約65%まで発達し、10才位までにほぼ完成されます。幼児期の1ヶ月は大人の10年に相当すると言われていますが、赤ちゃんはお誕生までに、大人と同じ約140億個の脳細胞を授かります。そして、その脳細胞に語りかけや絵本の読み聞かせなど、良い刺激を与え才能を引き出してあげるのはご両親の役目になります。特に、一番身近に接することの多い【ママ】の存在はとても大切になります。プログを書かれている多くのママさん達に心から、子育て頑張ってくださいね!と応援いたします。
2005年01月29日
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最近白髪が増えてきた自分は、1月18日テレビ朝日の「教えて!ウルトラ実験隊」で白髪の人が少ない奄美の酢卵を見て、すぐに作成実行。酢卵を、、作り方はいたって簡単1.密閉できるビンを用意2.500mlの酢ときれいに洗った生卵4個3.これをピンに入れ1週間の我慢です。ハイ出来上がり と言うわけで今日でき上がった酢卵を飲むことに。まずふたを開けて中身を全部混ぜます。卵の皮は溶けちゃいました。混ぜると薄い黄色の液体です。これを1日3回食後にオチョコ1ッパイを水とはちみつで割って飲むそうです。すると3ヶ月で白髪が黒くなるらしいですが、さっそく飲んでみました。番組では「うわー まず~ 」などと言ってましたが、実際飲んでみるとそれほどでもないです。それよりもおいしいかも?と感じたのは自分だけでしょうか。普段から黒酢を飲んでいる自分にとっては、ぜんぜんOKですね。黒酢の方が結構飲むのがつらいです。そうかあ、次回は黒酢の酢卵を作ろう などと思いながら、3ヵ月後に真っ黒な髪になっている自分を密かに想像しながらほくそえんでいます。この結果は3ヵ月後に報告します。
2005年01月28日
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アストリンゴゾール 118mlもう10年も前のこと、毎年この時期になると必ず風邪をひくのが恒例でした。特に自分の場合は必ずのどから来る風邪なのです。風邪はのどから来るといいますがまさにそのとおり!うがいが大事なのはわかっていましたが、あるとき飲み屋のマスターから紹介されたのがこのアストリンゴゾール 118mlでした。マスター曰く「だまされたと思って毎日使ってみなさい。僕はこれを使い出してから風邪は一度もひかないよ」と、、、結構人の薦めには素直な自分は早速薬局へ、ところがこのアストリンゴゾールがなかなかないのです。当時やっとみつけたのが新宿紀伊国屋の隣にあった薬局 あまりメジャーじゃない薬なんだなあと思いつつも使い始めてから10年 まったくとはいえませんが以前ほど風邪はひかなくなりました。薄めて使うのですがちょっと刺激があり効きそうなんです。風邪かなと思ったら、アストリンゴゾール 118mlテレビの宣伝みたいですね カラオケ好きな自分にはのどの調子が悪いときなども重宝してます。風邪のウイルスが体に侵入する経路はまずのどからだそうです。小学生の頃から言われていた、「まず家に帰ったら手洗いとうがいを」はやっぱり健康の基本だったんだなあ などと今日も朝起きてからうがいを、外出から帰ってきたらうがいをしている毎日です。
2005年01月27日
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日記を書くなんて何年ぶりだろうか 最近親しい友人が突然亡くなったり、脳梗塞で倒れたりと、自分の健康に自信がなくなってきた今日この頃、ここらで健康について真剣に考えようとこの日記を始めました。若い頃は健康なんて考えもしなかったのに最近ではみのさんの思いっきりテレビや、健康関連の番組があると飛びついてしまう。黒酢が良いと言われればすぐに買いに行って毎日オチョコに1ッパイずつ飲み、CoQ10が若返りの薬だといえば必死に探し回り、今や毎日の日課はまず食後のサプリメント ビタミンC,B,CoQ10,セサミン、黒酢、と。健康ブームと言われだしてから最近は定着してきた感がありますが、何をするにも健康でないとね。健康を維持するのはまず自分の体を知ることでしょう。今現在自分の体はどういう状態なのか 健康診断は大事ですね。それに基づいて食事やサプリメント、運動、そして精神衛生を充実させていくこと、日々楽しくストレスなく生きていくことこそが健康を維持する一番のポイントでしょう。世の中に氾濫している健康関連のさまざまな情報の中から自分が試したことや気になることなどを、毎日(できるかなあ?)綴っていきたいと思います。
2005年01月25日
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