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(1)変な塊のUFOです。(2)頭の様な先端が下がりました。(3)真っ逆さまに下降します。(4)建物の向こう側に降りて行きます。(5)一体、何だったのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 建物の屋上の上空に変な形のUFOが浮かんでいましたが、暫くすると頭らしき 部分を下に向けて建物の向こうの方へ降りて行き消えました。屋上の塔屋に丸い屋根が掛かって隙間(スリット)を設けているスタイルは南国風でカリフォルニアの雰囲気を感じさせます。UFOの形としては円盤型でも葉巻型でも無く、啓蒙用のスカウトシップの一種で何か意味する物に偽装させたのでしょう。昔の時代の人なら多分、龍(ドラゴン)と見紛ったかも知れません。まあ、そいう昔話は別にして、現代版のドラゴンを考えて見ますとアメリカでは矢張りハリケーンでしょう。 日本でも最近は台風が巨大化して広域に被害をもたらすようになりました。地球の気性異変が起きているのでしょう。しかし、有史以前には幾らでも巨大化した暴風雨はありました。そういうことを繰り返しながら現代の地球風景が出来上がっているのです。人類も亦そういう中を生き延びた訳ですから何らかの知恵を持っている訳です。現代人が慌てふためく姿は宇宙人から観ればナンセンなものでしょう。人間は自然現象の猛威は当然のこととして受け止め、乗り越える知恵を出してこそ人間であると彼らは考えて居て、宇宙の惑星には地球より厳しい環境があるのです。 そもそも人の住めない様な処に住むのが身勝手な訳です。津波にしてもそうです。危険地域は昔の人は知っていて記録や目印を残しています。山手の稲穂を干してあるのに火を放ち、それを見て人々が津波の被害を受けずに助かった事例はそういうことを物語っています。科学文明が発達したからと言って勝手に安心と思って危ない場所に住む行為こそ反省すべきなのです。まさに税金を投入してそういう場所の人々の被害予防に莫大な費用を掛けるのもナンセンスな訳です。役所を相手取って裁判をするというのもアメリカの悪しき例の真似でしかありません。 アメリカ人は何でも訴訟に持ちこみ弁護士も軽く受けて、でっち上げでも金にしようとします。殺人犯が無罪に成るというのも倫理規定に反します。モラルを持たない民族はやがては滅びるでしょう。金や力づくで他の民族を滅ぼす民族は、歴史の通り平家物語や漢民族ではありませんが栄枯必衰の理を成す訳です。一帯一路が世界の為でなく中国本位の為であるならば成功はしないでしょうし、アメリカもメキシコの国境要塞は建設不可能でしょう。身勝手な理屈を振り回す輩は何れは宇宙のチリに成るのです。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の理です。(続く)
2022/03/29
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(1)貨物列車の操車場にUFOです。(2)沢山の貨車を観ている様です。(3)雪が積もっています。運行には支障は無いようです。(4)赤いジーゼル機関車が雪に映えます。(5)この型のUFOは何度かアップしています。(6)UFOの拡大画像です。360度、カメラで監視できるのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これ迄、何回かアップした変形円盤型UFOですが、今回は雲の上では無く、貨物列車操車場の上に来たので鮮明に観えます。トランプが大統領に就任するのにワシントンに向かうエアフォースワンを護衛するかの様に、後から付いて来た場面がありました。不思議な動画でしたが、折角ついて廻ったUFOも、その後の彼のトンデモナイ程度の低さに呆れたのか、最近では出現を躊躇うかの様に現れませんでした。宇宙人も人間性の内面迄観えなかったのでしょう。思惑違いと言いますか、アメリカ人が選んだ大統領ですから中身がどうであれ様子を観ていたのでしょう。 アメリカは鉄道の歴史は古いのですが、人間用というよりも貨物用の大陸横断交通手段としてクーリー(中国人労働者)を使って線路を敷いて行った経緯があり、乗客用は主としてバスか飛行機を利用する方が多いのでしょう。ですから日本の新幹線の様な使い方は出遅れ、これから大量輸送手段として普及して行きそうな乗り物です。日本のリニアモーターカーが完成すればアメリカも導入するかも知れません。線路や誘導磁気道を敷設するよりもアスファルトの道路や飛行場の方が安くつくのでしょう。国土が広いので土地は只同然でも、建設費や維持管理費が掛かるのです。 SLの場合は蒸気機関ですから何処かのんびりしたノスタルジアを感じますが、ジーゼルカーではエンジン音が五月蝿いだけの感じです。矢張り貨物用が主体なのでしょう。処が、UFOは磁力のアンチグラビティー動力ですから無音で、同じ乗り物でも静寂と騒音との比較で現れたとするなら皮肉です。未だ地球では、こんな五月蠅い列車を使っているのですか、と言わんばかりの出現は地球人を哀れんでいるのかも知れません。「折角、UFO原理を教えてあげたのに」と思っているでしょう。しかし、アメリカやロシアは黙して語らず、民生用には未だUFOは出て来ません。 下手に民生用に開放すると自分達が危なくなる(テロリストに利用される)と危惧しているのでしょう。それにエネルギー独占企業(原発・電力・ガス)も存続が危ぶまれるからです。精々、UFOでは無く、ドローンでも飛ばして地上からは観えないのを利用してテロリストや敵国の動きを探るだけです。オサマ・ラディン暗殺にドローンで隠れ家にミサイルを発射して暗殺に成功した映画が大分前にネットで流れました。今も時々再放送が流れます。アメリカはベトナム戦争で地上部隊は散々な目に遭って敗退しました。処が、飛行機なら安全と信じているのでしょう。 しかし、実際の戦争は、最後には人間が地上に行かないと管理も出来ません。敵が命がけで戦っているのに、アメリカ兵はガムを噛みながら遠くから電子機器を使って用心深くでしか行く勇気が無いのです。一言で言えば怖いのです。その代表が先の大戦での日本刀だったそうです。ボクも名刀を実際に美術館で観て背筋がゾーッとする程の感銘を受けました。昔、小学生時分に、田舎の本家の床の間に飾ってあった日本刀を勝手に手にして庭の松の木の枝を何本か切り落としたことがありました。従兄が「そんなことをしたら怒られる!」と注意しましたが侍の真似をしたかったのです。 結果的に、従兄が黙っていてくれたので分からず仕舞いで済みましたが、大人に成って、ふと、馬鹿なことをしたものだと想い出します。その従兄は若くして亡くなりましたから仲の良い従兄が居なくなったこともあって、それ以来、田舎へは行かず、今も絶縁状態です。自分の両親が無くなって以来、親戚づきあいもせず、友人も次第に亡くなって行き、同窓生も減りました。しかし、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ってからは、決して人間は一人ぽっちでは無いと思う様になり、宇宙の何処かで我々を観ていると想え、心強い気で居るのです。 多分、アダムスキーも同じ考えだったことでしょう。金星人オーソンは彼の代理者としての連絡要員をアダムスキー付きとし、オーソンからの伝達はテレパシーや地球語(主に英語)でなされたとアダムスキー全集にはあります。宇宙の意識としての詳細は土星での宇宙会議でローマ法王充てに長老から託された手紙にも載っていた様で「私はこれを待っていたのだ」と病床でアダムスキーに感謝しながら受け取ったそうです。返礼として金メダルを彼は貰いました。木星・土星にまでUFOで連れられて行った時の状況も詳しく載っています。是非、ボクも乗ってみたいものです。 因みに「UFOに乗った経験がある」という人が時々現れます。勿論、出鱈目を言っている人も中には居るでしょうが、信じられる体験者として日本GAPの機関誌に一人の男性が紹介されていました。四国高松の人で子供時分に「UFOに乗せて貰った」という体験談です。「鯨を観たい!」と思っていたそうです。自宅裏の空き地で遊んでいると、夕方になると独りの大人に時々出会うのだそうです。それが何度か重なる内に親しくなって「おじさんが連れてあげよう」ということになり、UFOに乗せられて行ったというものです。勿論、UFOという名も知らない頃です。 鯨を観た翌日はピラミッドを見せてくれました。数日経って、自宅では子供が行方不明で大騒ぎでした。捜索隊が探しましたが見つからず、数日後に隣村にたたずんでいるのが発見されたそうで、何も食べず生きて居たのが不思議だったと言います。歩いて行くには子供の足では無理な距離で、不思議な子供という噂が立ったそうです。結論的に、その後、高松でUFO研究所(UFO型のビルです)を設立し、生涯、その方面でボランティア活動を続けたというのが結語でしたが、奇人でも変人でも無い普通の老人で評判も良い人物だったそうです。ほのぼのとした話です。 他にもUFOに乗ったことがあるという話も在りますが、先述の高松の体験談は真実味が感じられ未だに覚えています。高松ではアダムスキーに会いに行った人も居ました。日本GAP会長の久保田氏でさえ会っていないのに戦後、旅費を調達するのがやっとの時代に是非とも会わねばと決意して会いに行ったのです。日本で唯一の人でしょう。パロマーガーデンズでアダムスキにー会う前に手紙を出してありましたからアダムスキーは彼のことを「ドクターと」呼んで歓迎しました。自然食品で病気を治す研究論文を書いた人ですから、そう呼んだのでしょう。(続く)
2022/03/26
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(1)巨大UFO円盤上部にある細長い機体が別の角度から観えます。(2)UFOの底中心部から出たスカウトシップが右に観えます。(3)地球で言えば航空母艦の様なもので、客室が上の部分と下の部分に分かれています。(4)旅客機の大きさからUFOの大きさが如何に巨大か分かります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回に続いて別の旅客機が続きます。飛行ルートが同じですから亦、巨大UFOの下を行きます。別段、飛行には支障は無いようです。別の空軍パイロットが撮影したものです。UFOの円盤の下の部分と上部の機体がよく観えます。薄ぼんやりとしかUFOが観えないのは雲や霞のせいもありますが、余りにも巨大なのでかなりの上空を飛行しているのでしょう。巨大ですから普通の飛行機の7,000~10,000mよりも更に上空に居ても地球人に見せるには充分な距離と考えている様です。光速よりも速く移動できるので高度調整は簡単なのでしょう。 飛行速度の問題点は、地球の飛行機の場合、大気中でしか飛べず空気の圧力を利用する浮力は海洋の船と同じく流体力学の抵抗を受け、速くても精々音速程度です。音速は秒速300m位(時速10億㎞以上)です。しかし、UFOの磁力を利用する方法であれば光速(秒速30万㎞)の7倍は出せるのですから瞬間移動できる訳です。月なんか光速であれば1秒少々で行けます。既にアメリカやロシアはUFOを保持していて地球では採掘できない鉱石を月面で採っていると言われます。中国もそれを狙って月に行きました。だからアメリカと肩を並べたと考えて居る様です。 処で、光線や磁力線は流体力学の抵抗は受けないのでしょうか。量子物理学の話になりますが、光線は波動説と粒子説の対立が長年続きました。が、近年ではどちらの仮説も含めた考え方に成った様で、ワームホールなんかの実際利用なんかを観ますと地球物理学では解明できない理論に想えます。学生時代に好きでアインシュタインやハイゼンベルグ、湯川秀樹など物理学者の書物をむさぼり読んだものでしたが、結論から言えば専門家ではないので概論が少しばかり観えた程度でした。要するに彼らの理論にロマンを感じ憧れていただけでしょう。 しかし、UFOは宇宙空間での細かい星屑や隕石などを避けるフォースフィールドに包まれていて大気の影響も受けずに移動します。ですからアダムスキーの宇宙旅行での記録を信じられないという学者が多く、全くの空想で嘘だと決めつけられていたのでした。信じる信じないの問題では無く、そこに実態があることを認めようとしない彼らは何時まで経ってもニュートン力学の世界から逃れられないのです。UFOを認めると世界の物笑いになるという恐怖とエネルギー特権を持つ地球の陰の支配者からも疎まれ、下手をすれば抹殺されてしまうと考えて居るのでしょう。(続く)
2022/03/23
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(1)空軍のパイロットが旅客機の上に巨大UFOを見つけました。(2)パッと見は円盤型ですが、上部に細長い瓜の様な形の機体が観えます。(3)旅客機がUFOの下を通過しようとしています。UFOの中心穴だけでも百mはありそうです。(4)間近に観えますが、UFOと旅客機との間は数百mは空いているでしょう。(5)高速で飛行する旅客機ですら、UFO全体を通過するのに数十秒かかっています。(6)UFO機体の各部が小さな光の点になっていて窓の様にも観え、上部の機体も観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回の巨大UFOは数年前から度々世界各地に現れていて、この前にもマレーシアの空で目撃されたのと同じものです。昨年の暮にまとめて数年分を一緒にユーチューブに流されていたので画像数が多く、数回に分けてアップしてみたいと思います。同じ型のUFOを何回見せられても詰まらないと思われるかも知れませんが、型の説明ではなく、考えられる目的や意味を述べたいのです。しかし、実に巨大なUFOで、円盤部だけでなくその上部にも細長い機体が乗っていますから単純な円盤型ではありません。乗員も相当数にのぼると思われます。言わば豪華客船でしょうか。 数年前にこの型のUFOを観た時は巨大すぎて半分信じられませんでした。ヤシの木の向こうやビルの上空を水平や斜めになって飛行するので、特殊映写機から出されたホロスコープが何かの映像を空中に描いているのでは無いかと思ったものでした。そんな巨大なUFOが、いとも簡単に曲芸のように軽く転びながら飛行するので実物に思えなかったのです。処が、一昨年あたりから頻繁に巨大UFOが主にアメリカに現れ、次いでヨーロッパや東南アジアに現れます。アンチグラビティー装置で飛行しているので速度も自由自在に織り交ぜて不規則な飛び方です。 宇宙人の世界に旅行会社(営利団体では無く、公的組織としての団体)の様なものがあって、ひょっとして地球観光が解禁になって多くの宇宙人を乗せて来ているのかも知れません。地球の実態を一般の宇宙人にも見せようという積りなのかと思ったりもします。地球でも豪華客船のクルーズが流行っていますから、太陽系宇宙が崩壊する前に、地球という変わった惑星を見せようという企画が出来たとしてもおかしくはありません。地球は、太陽系宇宙の中で最も野蛮な星だそうですから今の内に見せておくのも教育の一環かも知れません。他の宇宙からも来ているでしょう。 太陽系宇宙が崩壊するという物騒な話は、金星人オーソンからアダムスキーが聞いた情報です。先の大戦でアメリカが日本に勝利する為に必要だという嘘の情報で二発も原爆を落とし、人体実験を兼ねて核爆発をさせたのです。すると、続いて主要各国も真似をして国力自慢とデモンストレーションの積りで多くの核実験が行われ、最近では北朝鮮までが自国内の山のトンネル内で実験しているのですから何を考えて居るのかと疑わざるを得ません。あんな有害な放射性物質を撒き散らす爆弾を開発し自然(宇宙も)破壊をするのですから太陽系宇宙が破壊されているのです。 核爆弾の影響で太陽が影響を受け、数億年は持続できる寿命であろうと言われていた太陽生命が、僅か1千年程度の短期間で崩壊(ブラックホール化)してしまうというのですから宇宙人にとっても非常に迷惑な話です。その為に巨大UFOで太陽系宇宙から脱出しているのが実情だそうです。実に空しい気持です。人間の寿命は日本は最近長くなって80歳は当り前になりましたが、宇宙人は250~300歳が一般的で長老ともなると1,000歳も居るとか。そういう社会なら1千年なぞ短い期間でしょう。キリストが生まれて2,000年余り、平安時代なんか、つい最近なのです。(続く)
2022/03/20
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(1)一種の円盤型UFOでしょうが、カンテラ・ランプの集合の様です。(2)あなた任せ、風任せの様に飛行しています。(3)お地蔵さんや、フクロウの様にも見えます。(4)一つ一つバラバラにも成るのでしょう。(5)5、6個のカンテラ・ランプを集めた様なスカウトシップです 。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 様々なUFOが在りますが、今回のUFOは円盤型UFOのスカウトシップで啓蒙用に何かの形の集合体の様に観えます。カンテラやお地蔵さんにも観えますが、以前にカンテラ単独の形のUFOが在りましたから多分、カンテラを集めた様を示しているとボクは考えました。カンテラはガラス筒の中の芯ホヤを燃やして明かりをとるものです。今でも山小屋風の雰囲気を楽しむ為なのか、通信販売していますから趣味的に楽しむ利用者も多いのでしょう。山歩きが流行っているせいで有料の山小屋に宿泊する人も居ます。ヒュッテと言う程の小規模なホテルです。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広める為に地球にやって来るUFOは、アメリカを中心に世界各地に出現しますが、アメリカの場合は60年の猶予期間を設けてUFOの飛行原理を教えて貰ったにも関わらず、数年前に期限が来たのに世界に宇宙人の存在を公表しなかったせいで、毎日の様に、UFOが飛来して「早く、目覚めよ!」と迫っているのです。ソ連(今のロシア)は期限ぎりぎりに「世界に向けて公表する用意がある」と公表しましたから約束を果たした形です。その見返りなのかワームホールの使い方を教わって木星・土星探査隊を実施しました。 ロシアはUKやアメリカから経済制裁を受け、対決姿勢ばかり示していますが、対宇宙人対策としてはアメリカよりも賢い様で、柔軟な態度を取っているのです。それだけ強かなのでしょう。アメリカはTR3Bという三角形のUFOを戦場に実戦配備していますから宇宙の意識とは真逆の行為をして宇宙人と対抗しているのです。宇宙人と喧嘩して勝てると思っている処が稚拙ですね。常識で考えても我々地球人が宇宙人に勝てるとは誰も考えないでしょう。地球よりも2,000年も科学技術が進んでいる宇宙人相手に勝てると想う心境がボクには理解出来ません。 勿論、宇宙の意識は殺人を禁止していますから事故以外では殺人は起きないでしょう。だから、アメリカも舐めてかかっているのでしょう。何故なら、アメリカの親戚の様なユダヤ(イスラエル)が、パレスチナ人をホロコーストしていて、本家のアメリカ社会では黒人やヒスパニックを殺戮し、中東でもテロリスト狩りと称して殺戮しているのが常態化しているのです。それを異常とはせず当然と認めているのです。呆れてしまいます。日本も半島人が犯罪ばかり起こしてヤクザ抗争まで起きています。ヤクザは半島人が殆どで、昔の清水次郎長親分の世界とは違うのです。 日本警察も半島人同士の犯罪は捜査を手抜きしているのか犯人が挙がりません。差別か区別しているのか分かりませんが一人前の扱いをしていないのでしょう。それだけに半島人(在日)は日本社会で僻んで生きて居ます。「ボーッと、生きてんじゃねえよ!」とチコちゃんが怒る筈です。彼女は日本人を代弁しているのでしょう。NHKや朝日新聞にも多くの半島人の職員が居る様で偏った報道が散見され、芸能人の苗字のルーツを調べるヒストリアとか名前の由来という番組迄あります。個人情報を平気で公器(報道)で流すのですから出ている芸能人は何を考えて居るのでしょう。 日本人に成り切りたいのなら、先ず奉仕精神を発揮しないと日本人は理解してくれません。自治会長やPTA会長もその一つです。ボランティア活動というのは見返りを期待しない行為です。こっそりと当たり前の様に出来る様になれば本真ものです。自慢たらたら言う日本人も多いですが、あれも嫌なものです。美徳というのは決して自慢しない行為ですから。宗教活動に奉仕が多いのは矢張り心の問題だからでしょう。自分には嘘はつけませんが偽善は多く観られます。が、偽善も善の一種ですから悪よりもマシという処でしょうか。少し悲しい気持ちですが。(続く)
2022/03/18
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(1)アメリカによく現れるグローブかバナナの様なUFOです。(2)大分、以前にも似たUFOをアップしました。(3)一種の円盤型UFOの変形でしょう。(4)グローブでしたら、指が一本多いですね。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 スカウトシップか花電車(展示用)UFOの様です。この形で何かを訴えようとしているらしいのですが、単純に変わった形だと目立ちやすいので形に意味は無いのかも知れません。啓蒙用に現れるUFOは特にアメリカ人に訴えかけて居るのです。核兵器を最初に使った国ですから非難轟々で世間を騒がせたのを契機に、やって来た宇宙人が、地球のせいで太陽系宇宙のシステムが狂って太陽の寿命が短くなったというのです。アダムスキーがカリフォルニアのモハーベ砂漠で出逢った金星人に自己紹介の次に語った手順(ゼスチャーとテレパシーで)は次の様です。 オーソン(アダムスキーが勝手に名付けた宇宙人の名前です)から訊きだそうとした話の切り口は、先ず地面に太陽を描き、次に水星、金星、地球と続けて同心円で観よう見真似、手真似で図柄と太陽を指差しながら今居る場所を説明すると、オーソンは飛び上がって「ボーン、ボーン」と地球を指差したのです。アダムスキーは先の大戦でアメリカが日本に原爆を二発投下したのを意味していると理解しました。アダムスキーはうなづいて話を続けるのです。一緒に来た仲間は、1㎞程離れた場所で待機してアダムスキーの合図を待っています。 モハーベ砂漠に仲間を募って出かけた経緯は、パロマー天文台のある山の中腹のパロマーガーデンズ(レストラン)に寄宿しているアダムスキーが、毎月、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会を開き、宇宙の話やUFOの話をしているのを聴きに来る仲間で、アダムスキーの早口で途切れることの無い話に出席者は興味津々で次第に増えて行き、支援者も増えて行きました。中にはパローマ天文台の職員夫妻がアダムスキーに反射望遠鏡をプレゼントしたりするのです。素人なのに専門家顔負けの情報は評判で、海軍関係者も居ましたし、FBIらしき人物も居ました。 アメリカに限らず、世界は宇宙工学をやっと開始し始めた時期でもあり、ペンシルロケットでの実験から次第に大型化して行くのですが、まるで手探り状態でしたから細かな情報は皆無なのでした。それなのにアダムスキーの話には真実味を帯びたものばかりで決してペテン師や興行師でも無く、勿論無料講演ですから誰でも自由に聴きに来れるのです。アダムスキーに疑問を抱く人も居たでしょうが、実際に話を聞く内に好感を抱く様に成るのです。何故、素人が宇宙工学に詳しいのか不思議でしたが、長年秘書をしていた女性がアダムスキーに言ったことがあります。 「やっと分かったわ。聴講者の中に、黒く地味な格好の二人組の男性が毎回後の席に来ているのに気がついたのよ。あの人たちが貴方にテレパシーで教えて居るのよね」と言うと、アダムスキーはニコッと微笑んだだけで応えませんでした。長年、アダムスキーの後述記録をとっていた彼女も知識が増えて行き、素人よりも詳しい知識を持つ様になっていたのです。アダムスキーはポーランドからの移民二世で、ロクに教育も受けて居ませんでしたから専門知識は無い筈です。それを彼女は宇宙人が来て、アダムスキーにテレパシーで情報を伝えていたというのです。 アダムスキー全集には詳しく書かれていますが、質疑応答の巻もあり、様々な疑問に淀みなく彼は応えています。オーソンと出会う迄彼は独学でした。何年も毎日、パロマーガーデンズから南の空を見上げてはUFOを探していたのです。それを宇宙人も気付いていて遥か遠くから観察し、彼なら信用できそうだと解釈したのでしょう。彼はある日、ひらめきを感じ、仲間を募ってUFO探査に出かけるのです。ひらめきは宇宙人からの想念がテレパシーで伝わったシグナルだったのでしょう。シグナルに従って仲間の車で出掛けたのは、ボクが京都で巨大UFOを初めて目撃した時の状況と似ています。(続く)
2022/03/15
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(1)変な塊のUFOです。(2)頭の様な先端が下がりました。(3)真っ逆さまに下降します。(4)建物の向こう側に降りて行きます。(5)一体、何だったのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 建物の屋上の上空に変な形のUFOが浮かんでいましたが、暫くすると頭らしき 部分を下に向けて建物の向こうの方へ降りて行き消えました。屋上の塔屋に丸い屋根が掛かって隙間(スリット)を設けているスタイルは南国風でカリフォルニアの雰囲気を感じさせます。UFOの形としては円盤型でも葉巻型でも無く、啓蒙用のスカウトシップの一種で何か意味する物に偽装させたのでしょう。昔の時代の人なら多分、龍(ドラゴン)と見紛ったかも知れません。まあ、そいう昔話は別にして、現代版のドラゴンを考えて見ますとアメリカでは矢張りハリケーンでしょう。 日本でも最近は台風が巨大化して広域に被害をもたらすようになりました。地球の気性異変が起きているのでしょう。しかし、有史以前には幾らでも巨大化した暴風雨はありました。そういうことを繰り返しながら現代の地球風景が出来上がっているのです。人類も亦そういう中を生き延びた訳ですから何らかの知恵を持っている訳です。現代人が慌てふためく姿は宇宙人から観ればナンセンなものでしょう。人間は自然現象の猛威は当然のこととして受け止め、乗り越える知恵を出してこそ人間であると彼らは考えて居て、宇宙の惑星には地球より厳しい環境があるのです。 そもそも人の住めない様な処に住むのが身勝手な訳です。津波にしてもそうです。危険地域は昔の人は知っていて記録や目印を残しています。山手の稲穂を干してあるのに火を放ち、それを見て人々が津波の被害を受けずに助かった事例はそういうことを物語っています。科学文明が発達したからと言って勝手に安心と思って危ない場所に住む行為こそ反省すべきなのです。まさに税金を投入してそういう場所の人々の被害予防に莫大な費用を掛けるのもナンセンスな訳です。役所を相手取って裁判をするというのもアメリカの悪しき例の真似でしかありません。 アメリカ人は何でも訴訟に持ちこみ弁護士も軽く受けて、でっち上げでも金にしようとします。殺人犯が無罪に成るというのも倫理規定に反します。モラルを持たない民族はやがては滅びるでしょう。金や力づくで他の民族を滅ぼす民族は、歴史の通り平家物語や漢民族ではありませんが栄枯必衰の理を成す訳です。一帯一路が世界の為でなく中国本位の為であるならば成功はしないでしょうし、アメリカもメキシコの国境要塞は建設不可能でしょう。身勝手な理屈を振り回す輩は何れは宇宙のチリに成るのです。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の理です。(続く)
2022/03/13
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(1)アメリカの五大湖周辺の工業地帯のビルの中からUFOを撮った画像です。(2)日中の光が強すぎて室内のカメラマンの手が写ってしまいました。(3)慌てていたのでしょう、自分が写るのを計算していなかった様です。(4)前回に続いて円盤型UFOです。母船の様です。(5)遠くに五大湖の水平線が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 7年前の五大湖周辺に現れたUFOシリーズの続きです。最近になってユーチューブに流れたものを録画したものです。同日の日付に成っていますが編集者がまとめて同日にしたのでしょう。6回分ほど前の「再び球型のUFOが」から五大湖周辺に現れたUFOを編集したものでしたから、そろそろ次回辺りで五大湖の分は終えそうです。よくもまあ、これだけ同じ方面でのUFOをまとめたものです。アメリカには毎日の様にUFOが現れますからひとつのエリアでまとめたものは珍しいのです。 しかし、それだけの理由で感心していても詰まりません。編集者がまとめたからには何か主張かストーリーが在っても良さそうなものですから振り返ってみましょう。「再び、球型のUFOが」では魂の転生について述べました。宇宙の意識を伝え実行して行く役割の魂の転生のことに触れたのです。しかし転生するスピードが僅か3秒の間のことですから距離的に惑星間の移動は不可能に思われます。何故なら魂が光のスピードで飛んだところで3秒では90万㎞しか行けないからです。 しかし、実は光よりも速いスピードのモノがあることも書きました。光速の七倍もの速さのモノが50年以上も前にアメリカで見つかっているのです。それは磁力線です。UFOの飛ぶエネルギーです。反重力物質でもある訳ですが、それだと210万㎞の秒速になりますから3秒では630万㎞になります。処が、地球から一番近い惑星の金星でも4,144万㎞も離れて居るのです。つまり630万㎞では届かないのです。そこで何故なのか考えた末、UFOが在るではないかという結論に達したのです。 別には、ワームホールという宇宙の近道もありますが、まあ、それは別にしてもUFOの母船に乗せられて次なる転生先にまで行くと言う方法があったのです。そういう話をした後に、最近のニュースに触れ、この前のアメリカの中間選挙のことでトランプ大統領が、人気女性歌手テイラー・スイフトが民主党に応援していたのが余程悔しかったのか、それとも危機感を抱いたのか下手な弁解をしていたことにも触れました。アメリカの大統領の任期は4年ですが2年毎に中間選挙があります。 つまり、大統領の採点をするのです。負ければ当然ながら次期大統領選は危ないです(事実そう成りました)。一期で終える大統領も居るのですからウカウカとはしていられません。出鱈目や思い付きのパフォーマンスしか出来ない大統領では景気は悪くなるばかりで誤魔化しの数値で景気が良いように粉飾しなければなりません。愈々追い詰められた大統領は危険な状態ですから世界も固唾を飲んで観ていた訳です。中国がアメリカの覇権放棄の後を追いかけて自分が取って代わろうとしています。 面白い現象です。アメリカはロシアにも焦りを感じていますが日本には戦後の統治者として偉そうにして来た余韻が残っていると勘違いしています。それが大きな間違いであることに気付いた時には手遅れです。日本は和の精神で我慢を続けて来ましたが、もうそろそろ本音で付き合うべき時期だと思います。国内にはアメリカ寄りの官僚と中国寄りの官僚との対立構造がありますが、デフォルトの次に来るドルの崩壊が始まれば対立どころの話では済まないのです。(続く)
2022/03/12
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(1)二つのボールが浮いている感じのUFOです。(2)少し風が強い感じの風景です。(3)冬空をフォースフィールドに包まれたUFOが徐々に移動して行きます。(4)地上の風景は公園の様です。(5)拡大画像です。(6)UFO飛行原理の画像(以前にアップ済み)です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 地球儀の様なUFOも毎度お馴染みですから、そろそろ見飽きたUFOの形です。が、今回は二つの球が一つから分かれて出来上がっては、亦、くっついて一つになるという繰り返しが数回続きます。それで、それが一体どうしたのかとか、どういう意味なのかと観ていましたが、唯それだけのことで消えてしまいました。意味不明と言いますか何か遊ばれている感じですが、離合集散は世の習いと言うか何か皮肉られている気もします。政治の世界でしたら当たり前の現象ですが、人間の気持なんかそういうものだということを宇宙人は言っているのでしょうか。 鴨長明や西行のような一種の達観した立場で世の中を見ている人は別に大したことでは無いと言うでしょうが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)も同様なのでしょう。宇宙はそういうことの繰り返しの歴史ですから、人間の身体で言えば心臓の働きや肺の動きこそ同じことの繰り返しでポンプの役割を果たし、脈々と生命を維持しているのです。ボクは最近と言っても、七年前の発病以来、呼吸法に凝っています。横隔膜を上まで一杯挙げて息を吐き出し、次に空に成った肺に一杯空気を吸い込んで(横隔膜をへそ下まで一杯に降ろし)8秒間息を止めます。 つまり、そういう同じ運動を10~20回繰り返すことで免疫力を高めるのです。今ではボクの健康法の一つになっています。同時に始めたランニングマシーンでの30分の運動もそうです。若い頃は陸上競技や柔道・ボート、更には槍・穂高を登るほどのスポーツマンだったのに中年以降の運動不足と酒の飲み過ぎ(人の一生分は呑みました)で倒れたのですから自業自得と言えばそれまでで「嗚呼、これで俺の人生も終わりか」と思いながらも「死とは、こんな簡単なものか」と一種の悟りの様な気になって恐怖心というのは全く在りませんでした。 処が、宇宙の意識に助けられたらしく、前夜に神の声のようなものが聴こえ、その指示通りの行動をとったお蔭で工事現場の近くの大病院で緊急手術を受け、命拾いが出来たのです。ですから「未だ、人生でやり残した仕事がある!」という宇宙の意識の指令でも受けたのでしょう。それから七年、UFO紹介と宇宙の意思のブログを書いているのですから人生分からないものです。ペットのラグドール猫(アメリカ産の毛がふさふさの新種です)ココも毎晩、ベッドの上に来て寝ます。飼い主が健康で居てくれるお蔭で自分が在るのだと思っているのでしょう。 動物でさえそういう意識が在るのですから、人間はもっと「お蔭」という意味をしっかりと受け止め、自分は宇宙に生かされているのだと考えなければ嘘だと思います。自分の意思で好きな様に生きて居るのだという傲慢さを捨てるべきです。そうすれば肩の荷が下り、何と気楽に生きられることかと最近は有難く生きて居ます。そういえば、お蔭参りというのが江戸時代に随分流行ったそうで、伊勢詣を始めとして大山詣やその他様々なお蔭参りがあります。大自然や宇宙に有難みを感じる謙虚さが自分の心の呪縛を(見栄や不遜から)解き放ってくれます。 今日の双子の球体UFOの意味する処は、宇宙の鼓動なのでしょう。一つが二つに分離し、亦一つにに成るという単純な繰り返しが永遠に続く運動が宇宙の生命のポンプやモーターになっている表現です。日本には「お蔭様で」という謙虚で美しい言葉が在ります。人間は万物の霊長であるという裏には、自然のすべてのものに神が宿るという考えがあり、そのお蔭で自分達は生かされているのだという考えです。アメリカには無い言葉でしょう。キリスト教の教会が沢山在るせいか本質が分からないまま無神論者は人間では無い、とアメリカ人は平気で言い放つのです。 処で、モハーベ砂漠でアダムスキーが出逢った金星人オーソンは、ゼスチャーとテレパシーで話をし、アダムスキーも同じ様にして会話をしたそうです。遠くで待っていた仲間は、アダムスキーが丘の方で誰かと会っている感じはしたそうですが、実際には双眼鏡でしか観て居ません。それでもオーソンが小型円盤で去ってから、アダムスキーの手招きで近くまで行き石膏でオーソンの靴跡型を採ったのです。帰りの車の中ではUFO探査の成果を喜び合い、後日、オーソンが円盤型UFOで来て、窓から投げたフィルムマガジンを拾って知人に現像して貰うのです。 その画像とUFO写真がアダムスキーの著書に載っています。画像はUFO飛行原理を描いた宇宙語の様な記号です(画像6)。南アフリカのUFO研究家が後年「解読できた!」とアダムスキーに会いに来て「磁石の模型も出来たので、これから特許出願に行く」と言ったのをアダムスキーが「未だ早い。待て!」と止めたのでした。が、彼は行方不明になってしまうのです。一説に依れば、アメリカのスパイに拉致されたそうです。その根拠は、その後、アメリカがUFO開発に成功したという情報です!多分、その解読書が利用されたのでは無いかと言われています。(続く)
2022/03/10
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(1)典型的な円盤型UFOです。(2)アダムスキー型UFOはトップが丸く盛り上がっています。(3)それよりもシャープですが、反重力装置のギアが底板に見えます。(4)岩山の向こう側を通過します。(5)岩山の向こう側を通過して来ました。(6)そして遥か彼方へ行きます。(7)少しぼやけて居ますが拡大画像でディテールが見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ヨーロッパ取材の続きで9月9日にまとめられていますが、カメラクルーが溜まった分を一挙にユーチューブに流したのでしょう。ですから、場所は前回の画像近くだと思います。ヨーロッパの何処の国か分かりませんがアルプス寄りの方でしょう。ヨーロッパには当然岩山は沢山在りますが、広範囲にわたって連続で撮影しているので島国では無く大陸側だと考えるのです。アルプスまで行けばガラリと雪景色の山々の様子が見られますが、低い山ばかりですからスイスでは無い様です。 さて円盤型UFOの、このタイプのものは最近ではアメリカでは出現回数が少ないお椀型で、むしろ大型のシャープでシンプルな皿型が多く、ヨーロッパでは小振りの円盤型の様々なものが現れます。この前のUK古城での円盤型は底が漏斗の様になっていました。スカウトシップでしたが母船機能も持っていました。今回は典型的な円盤型ですからお馴染みの形をしています。アンチグラビティー(反重力装置のギア)が底に見えます。米軍が開発した三角形のTR3bにはそれは外観からは見えません。 不思議なのは、米軍が宇宙人に教えられて作ったとされるTR3bに反重力装置が在る訳で、他のUFOにも当然それが使われているのに秘密兵器だと、隠し過ぎで分かりません。ソ連(今のロシア)も同じ条件で教わったのにUFOとしては地球上に現れません。秘密兵器ですから撮影不可能な場所で飛行訓練をしているのかも知れませんが、宇宙人によって作られたとされるバイカル湖畔のピラミッド型UFO発射台が発見されているのです。今や人工衛星で発見できないものは無い時代です。 因みにこの前、ヨーロッパの企業のガラスで出来たピラミッド型屋根の上をUFOが飛んで来ていましたが、企業人は「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」を知らないままエジプトのピラミッドのデザインを応用して造っただけなのでしょう。が、実際にUFOが近づくということは其処から地球の磁場的エネルギーが出ているからです。知らずに造ったにせよ宇宙人に呼び掛けているサインとなっているのです。ボクもそれを願って自宅の隣にでもガラスのピラミッドを建てたいのです。 建てたい理由は、UFOに乗れないのであれば、自分からUFOを呼び寄せて近くから再度、巨大UFOを見てみたいだけです。そして地球の磁場的エネルギーを使って省エネ対策を取りたいのです。自然エネルギーの再生利用です。宇宙人から学べる最も近い方法の一つだと思っているからです。宇宙の意識をベースに毎日心安く生きて行けば宇宙と一体になれ、余計な心配事なぞ無く生きられるでしょう。毎日の呼吸法も健康に役立っています。禅でいう処の一種の行動禅のつもりです。(続く)
2022/03/08
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(1)球型のUFOが現れました。遥か向こうには月が観えます。(2)球型UFOはスカウトシップで探査をしている様です。(3)丸い出入り口の様な穴が観えます。(4)電柱が立っている様な田舎です。(5)穴から地上を観察しているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 再び、球型のUFOが現れました。しかし7年前の画像です。それが最近のユーチューブに流れたので変な気持ちですが、同じ球型でも表面に細かい球が沢山付いているので珍しさもあってアップしました。遥か彼方に月が観えます。日中に出る月は非常に小さく感じ、球型のUFOが大きく観えます。大きく観えても母船では無くスカウトシップです。デモンストレーションをしながら探索(斥候)もしているのでしょう。今更、何を探索しているのかと思いますが地球は刻々と変化しています。 地球の時間と宇宙人の感じる時間は違う様で、地球の時間は速いでしょう。速いとか遅いというのは相対的な意識の問題ですから地球人は時間は絶対不変だと感じて居ます。が、地球では光の速さが1秒で30万㎞(地球を七廻り半する距離)を移動するので最近まで一番早い速度だと考えられていました。しかし、50年程前にアメリカの鉄鋼メーカー(ベスレヘム)研究所が光の速さの七倍ものスピードを持つものがあると発表しました。それが磁力線なのです。秒速210万㎞も移動するのです。 そういうことが分かって人の魂が僅か3秒で新しい生命(生まれたばかりの赤ん坊)に転生するという理屈が実感をもって感じられます。つまり遥か210万㎞の三倍の距離の彼方からでも魂が転生して来れるからです。処が、その630万㎞彼方の星や惑星を調べて見ますと残念ながらこの太陽系宇宙には、そんな近くの星は在りません。地球に一番近い惑星は金星です。が、それでも4,144万㎞も離れて居て、火星では7,839万㎞離れています。惑星間では直接の転生は無いということです。 では地球の中だけで転生するのか?という疑問が出て来ます。が、そうではなく金星から転生して来たキリストは直接の転生では無くUFOに乗せられて地球近くまで来て転生のチャンスを待っていたのです。因みに、キリストがゴルゴダの丘で磔刑に処せられた折、UFOが夜陰に紛れて降下して来てキリストを助け、延命治療を施し生き返らせて復活を成し遂げた風に伝えられるのが分かり易い説明に成ります。つまり、金星をUFOで出発し地球の近くで馬小屋での出産を待っていた訳です。 そういう意味で、転生は総て偶然の産物ではなく必然的なものばかりということに成ります。ボクが数年前、興味を抱いた大阪の長尾弘(ひろむ)さんが講演会(ビデオ)で面白い説明をしていました。人間は生まれかわる直前に産んでくれる両親の元へ挨拶に行き、自分で両親を選ぶというのです。しかし、断られる場合もあると言います。何故なら「いやあ、貴方には以前、ひどい目に遭わされましたから、もうコリゴリです。どうか別の人を探してください」という具合にです。 そうなる原因は本人の人格にある様です。この世に出るのは修行の為であって人それぞれに見合った状況を選ばされるのです。14,5回の転生で修行仕切れずに宇宙のクズとして元素に戻され宇宙に漂う魂もあるということだそうです。そういう人は人間として他人の為に成らないか悟りまで行かなくとも学習が出来ていない人のことを指す様です。宇宙人の平均寿命は250~300歳だそうで、悟った人は長老として1,000歳の人も居るそうです。アダムスキーが土星で会った長老がそうです。 アダムスキーは土星での宇宙会議で長老から言付かった手紙をローマ法王に届けました。法王は「嗚呼、これを待っていたのだ」と感激し、アダムスキーに礼を言い、その返礼として彼に金のメダルを与えました。アダムスキー全集にそのメダル写真が載っています。法王はその年に亡くなったのですが、案内の従者は僧侶服ではない黒い背広姿で正門では無い通用口で迎え、帰りも其処を通ったそうです。ローマ法王庁にも宇宙人が混じって手助けや助言をしているのです。 余談になりますが、アダムスキーが宇宙会議に行く際に空軍基地までケネディー大統領が見送りに来て、UFOに乗り込んで乗員と少しばかり話をしたそうです。そういう経験の持ち主が何故ダラスで暗殺されるのか?というボクなりの疑問がありましたが、それが彼の運命であったとするなら仕方のない話です。地球での殺人や陰謀が総て止めることが出来るなら宇宙人も苦労はしないでしょう。後から観れば無駄なことをしている様にも想えますが、地球のことは地球人が為すものなのです。 そういう目で見ればトランプ前大統領というトンデモナイ男を乗せたエアーホースワンを護衛していたUFOも無駄なことに想えますが、当選当時は重要人物として観ていた様です。最近、面白いことにBGMとして12本ほどテイラー・スイフトの歌を録画し聴いていたのですが、彼女がトランプを批判して民主党を応援しているのでトランプが慌てて北朝鮮問題に構っていられなくなったとニュースで言っていました。偶然、ボクがBGMで彼女を聴いたのも何かの縁でしょう。(続く)
2022/03/03
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(1)工事中の囲いの上に変な形のUFOが現れました。(2)電柱は日本でも見られる姿ですが、場所はアメリカです。(3)五大湖の画像の同日ですから同じ場所だと思えます。(4)建物も日本的で無い処がアメリカっぽいです。(5)夕方の風景です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 白い帽子を被った頭と言うか親父の口の様なUFOです。同じ位置から撮った画像ですが、UFOが下降して来たので近づいて撮った為に向こうの電柱が建物に隠れました。UFOは工事中の囲いが何か面白い物と想って下降して来た様です。処が道路の工事でしょうから画像に写っていないので状況が分かりません。日本では見掛けない工事の安全囲いの赤いランプです。車に乗った人が見易いマークなのでしょう。上に注意が行けば、道路面の工事が目に入りませんから危険に思えますが、どうでしょう。 多分、交差点のマンホール工事でしょう。マンホールなら蓋をしてしまえば車輪は落ちませんから大丈夫です。日中なら道路面にも囲いがあるでしょうから車は通れない筈です。通れても囲いを避けてロータリーの様にして通り過ぎるのでしょう。其処まで注してUFOを観るドライバーも居ないでしょうから夕方のラッシュ時でも案外安全なのでしょう。余計な心配をしてしまいました。UFOは、そんなことにはお構いなしで下降して来たのでしょうから人の気配を感じないで居るのでしょう。 UFOは地球人に啓蒙の為にスカウトシップの形を様々な物にして現れます。形によって色々な思惑を伝えたいのでしょう。そうれをボクの様な物好きが様々な解釈で講釈するのですから宇宙人も面白がっているのでは無いでしょうか。ボクなんか宇宙人にどう思われようとも宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本で考えて居ますから一向に気にしていません。それで良いのでは無いでしょうか。人それぞれです。宇宙人も心が豊かでしょうから些細なことで文句は言わないでしょう。(続く)
2022/03/01
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