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(1)大掛かりな建設現場に円盤型UFOが現れました。今年の10月です。(2)鉄道か道路施設の公共工事の様です。信号が観えます。(3)市街地の建設現場です。公共工事は幹線道路沿いが多いものです。(4)大きな洋皿の様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 建設工事現場でのUFO出現は久しぶりです。幹線道路沿いの公共工事でしょう。大型のタワークレーンが三機観えます。鉄道と幹線道路の交差する市街地の様ですから大型工事の筈です。橋梁か何かの公共施設なのでしょう。市街地ですから再開発工事かも知れません。アメリカもインフラが古くなって改修工事では追いつかなくなって造り替えの工事が多く在ります。嘘で誤魔化す無能政府ですから、インフラ整備の大型予算がなかなかつかないのでしょう。そこで考えられるのは官民共同体です。 アメリカは州や国家の施設なら優先的にやるのでしょうが、それでも順序があります。尤も、911の様な陰謀に塗(まみ)れた大型工事なら国民の眼がありますから大義名分で優先的に行われるのでしょう。グランド・ゼロという呼び名で国民の目を誤魔化すのです。先年、暗殺されたサウジアラビアのジャーナリスト・カショーギの場合「貿易センタービル・テロ事件はヤラセであった。証拠がある。バラスぞ!」と日頃から言って居たそうです。共和党もサウジも都合が悪かったのでしょう。 国家(時の政府)にとって都合の悪い人物は消す(殺す)のがアメリカ流です。サウジアラビアの皇太子はトランプの言いなりでしたから協力した積りで動物を殺すような軽い気持ちで部下の暗殺者グループに命じたのです。それをトルコは大分以前から情報を握っていた様で、分かっていてカショーギに知らせなかったのですから随分悪知恵の働くエルドアン大統領です。イスタンブールという都市は古くからの国際都市で東西の交流が多く、スパイ天国です。007なんかでよく出て来る街です。 オサマ・ラディンが貿易センタービル・テロの首謀者ということに成っていますが、当時のアメリカ大統領ブッシュ(子)とも親交があったのに邪魔になれば消してしまう国です。ケネディー暗殺同様、闇から闇へと葬ってしまった訳です。当時の大統領トランプはテロに加わった訳では無いにせよ、そそのかしたのがバレバレですから慌てて弁明をしたのです。大統領就任直後、先ず訪問した国の皇太子ですから庇ったつもりでしょうが、マスコミはそうすればするほど臭いを嗅ぎつけます。 トランプの後援者にはロスチャイルドの後継者と言われる二団体が応援していますからプレッシャーを彼に掛けたのでしょう。尤も、軍産が直接プレッシャーを掛けたのでは無いという説も出ています。武器商人が表に出てくると都合が悪いですから。ロスチャイルドの末裔が居る欧米では、今では、かつてのメディチ家の末裔の様に一般市民に成り切ってひっそりと暮らしているのでしょう。先祖が如何に悪かろうとも末裔であると言うだけで善良な一市民であると主張する筈です。 歴史とは便利なもので、良い面だけは主張し利用しても、悪い面は既に終えた歴史上の話だと言えば逃げおおせます。それは古今東西の共通の話です。例えば、関西では徳川家康は大悪人ですが、太閤秀吉のことは悪く言う人は居ません。言えば自分に返って来ますから良いことしか言いません。それよりも人の噂も75日という短命さです。もっと酷いのでは三日も過ぎれば古くなるのが常です。城下町の商売人は、お殿様の悪口を叩けば商売ができませんから褒めちぎるのです。 さて、UFOの話に戻りますと、アメリカも末期症状ですから「何とかせにゃ、ならん!」と心の底では想っている市民が多く居るのを宇宙人は期待しているのでしょう。だからこそ毎日の様にUFOを飛ばして意識改革を望んでいるのだとボクは想っています。中間選挙の結果でも、民主党は共和党に勝てるかどうかです。かつてトランプが大統領をやったせいで既にアメリカは終えバイデンが出たのです。ですから静かに今後のアメリカ政府を見守ることに成るでしょう。安倍さんがCIAに暗殺されたと考えられる今(山上はサクラです)、アメリカの良心をボクは期待しています。(続く)
2022/12/26
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(1)赤い果物の様なUFOです。(2)UFOの下にフォースフィールドが白っぽく光っています。(3)工場の様な建物です。(4)工場と言うよりも倉庫かも知れません。(5)赤いUFOには外皮に網目の格子が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 赤い色のジオデシック・ドームの様なUFOです。ジオデシック・ドームはバクミンスター・フラーが開発した張力材だけの骨組みで出来たドームで、大阪万博(1970)のアメリカ館の建物に使われ有名に成りました。構造物の材料には様々な物が使われていますが今ではナイロンやカーボンなども多用され、引っ張り力が鋼鉄よりも強いモノまであります。何と言っても軽くて丈夫なモノが重宝されます。車にも鋼材以外にアルミニウムやプラスチックも使われ、FRPのボートなども有名です。 UFOの構造材は多分、地球でも調達できる材料を使っているのでしょうが、同じ材料でも無重力の中で作られたものは分子構造が均一になりますから地球で作ったものよりも頑丈なものが出来ます。人工衛星の中での様々な実験でもそれが証明されていますから将来は宇宙工場が出来る可能性もあります。勿論、採算性の合う材料だけに限定されるでしょうが、最近の気象異変に対応すべき構造材料に応用されるでしょう。例えば重量だけに頼っていた防波堤なぞ考え方を変える必要があります。 昔から岩石は安定した物と理解されて来たのですが、それに代わるRC造(鉄筋コンクリート造)さえも津波や台風、ハリケーンに対しては脆弱であることが分かって来たのです。何故なら水圧や風圧は人間の経験だけで予想値を出していましたから最近の異常気象では対応できないのです。RC造の頑丈な構造物も地盤が脆ければ何の役にも立たないのです。ですから地中深い岩盤層まで補強線材でアンカーを取る必要に迫られているのです。つり橋のアンカーレッジの様なものです。 ボクの長年の建築設計人生でPC(プレストレスト・コンクリート)を使った建物が数件あります。コンクリートのコンプレッション(圧縮耐力)を高める方法として鉄筋の代わりにテンション(引張耐力)の高いピアノ線を使うのです。利点は通常のRC造よりも長大スパンのものが出来、軽くて済みます。ボーリング場の床梁や倉庫の屋根材に使いました。将来はピアノ線の代わりにカーボンが使われるかも知れません。カーボンは耐震補強の柱にも巻いて使ったことがあります。 強化ガラスは人が乗っても割れない頑丈なものまで出来ています。先年の伊豆のホテルの台風による高波でロビーの大きい窓ガラスが割れてしまいましたが、強化ガラスでも耐力の低いものが使用されたのでしょう。水族館の水槽は厚さが30㎝程あるプラスチックが使われています。ジョイントもプラスチック溶接ですから一体化して頑丈なものです。そういう一般には分からない分野で科学者や技術者が開発した材料は未だまだ新しく出て来るでしょう。UFOも民生品が早く出回って欲しいものです。(続く)
2022/12/24
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(1)朽ちかけた古い十字架を象徴する様なUFOです。(2)何故今、十字架なのでしょう。(3)多分、イスラエルがパレスチナに首都を移したことと関係がありそうです。(4)トランプ大統領がアメリカ大使館をパレスチナに移転させたのも関係ありそうです。(5)ゴルゴダの丘で磔刑になったキリストの遺跡を象徴している様です。(6)日本には何の関係も在りませんが、アメリカ向けのメッセージです。(7)十字架の横木が、中心から左右に色が違います。(8)横木の右の色が紺で星が見えますから、米国旗でしょう。(9)つまり、アメリカの自由主義は破たんしたという意味でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 変わったUFOです。球の中に十字架が観えます。それも古ぼけて朽ちかけています。十字架はキリスト教の象徴です。そして画像説明にも書いています様にアメリカの国旗を表している風に見えます。つまり、アメリカにおけるキリスト教の原点である自由平等の精神が破綻したことを表しているのでしょうか。トランプ前大統領を選出した時点でアメリカは終わったのです。まさに移民が大挙して南米から北上しているのを軍隊で阻止していたことからして間違っていました。 移民で成り立った国が、一部の成功者の傲慢で移民を排除しようという精神が既に狂ってしまっていたのです。トランプ自身、アイルランドからの移民二世でした。ヨーロッパの食い詰め者が詐欺まがいの商売で成り上がって自分は神から選ばれた特別な人種だと勝手に解釈し、イスラエルの首都をパレスチナに移転させる暴挙をし自国の大使館もパレスチナに移転させたのは記憶に新しい処です。ヒトラーと同じやり方でした。ヒトラーは画家志望でしたが、トランプは詐欺師志望だった様です。 ヒトラーの最後は薬中の末期症状だったそうです。近年、その様な論文が出てベストセラーになりました。芸術家志望が挫折して狂った独裁者になってしまったのです。トランプも女狂いで差別主義者です。崇拝するバノンの様な右翼に影響を受け、世界が右傾化する方向に動きました。ドイツのメルケルも流れに逆らえず引退を余儀なくされ、中国の独裁も困ったものですが、トランプが失敗した分で自分は救われたと思ったことでしょう。それで一帯一路がどうなることやら。 日本は、そういう世界の右傾化の流れにどう対処するでしょう。ロシアのプーチンもアメリカが弱れば立つ瀬が出来たと喜んだでしょうが、敵対者が居なく成れば逆に仲間割れの様に陸続きの隣国や大国に警戒心を抱く様になります。世界は一寸先が闇のまま日本の様な協調路線で行く国と歩調を合わせる国が現れるでしょう。が、敵対する国々も現れる筈です。ブリックス諸国の中でブラジルもトランプの様な大統領が選ばれ、パレスチナにブラジル大使館を移転させると言っていました。 ブリックスの一つインドは親日家が多く、首相が故安倍前首相の別荘に招待され厚遇され、お互い古い国同士だけに先の大戦では日本の擁護派でしたから良い関係が今後も継続されると期待されたのです。が、アメリカ抜きの国際情勢は今後も続くと思われたものの、迂闊にも暗殺という手があったのです。世界が多極化するのは必然で、夫々の国が自覚を持って主義主張を唱えないと排除する国も同調する国も、味噌も糞も同じ様な見方をされ兼ねず、昏迷状態になって行きます。それだけに国内問題にも国際問題にも同じ比重で目を向ける必要があります。(続く)
2022/12/24
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(1)赤い果物の様なUFOです。(2)UFOの下にフォースフィールドが白っぽく光っています。(3)工場の様な建物です。(4)工場と言うよりも倉庫かも知れません。(5)赤いUFOには外皮に網目の格子が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 赤い色のジオデシック・ドームの様なUFOです。ジオデシック・ドームはバクミンスター・フラーが開発した張力材だけの骨組みで出来たドームで、大阪万博(1970)のアメリカ館の建物に使われ有名に成りました。構造物の材料には様々な物が使われていますが、今ではナイロンやカーボンなども多用され、引っ張り力が鋼鉄よりも強い物まであります。何と言っても軽くて丈夫な物が重宝されます。車にも鋼材以外にアルミニウムやプラスチックも使われ、FRPのボートなども有名です。 UFOの構造材は多分、地球でも調達できる材料を使っているのでしょうが、同じ材料でも無重力の中で作られたものは分子構造が均一になりますから地球で作ったものよりも頑丈なものが出来ます。人工衛星の中での様々な実験でもそれが証明されていますから将来は宇宙工場が出来る可能性もあります。勿論、採算性の合う材料だけに限定されるでしょうが、最近の気象異変に対応すべき構造材料に応用されるでしょう。例えば重量だけに頼っていた防波堤なぞ考え方を変える必要があります。 昔から岩石は安定した物と理解されて来たのですが、それに代わるRC造(鉄筋コンクリート造)さえも津波や台風、ハリケーンに対しては脆弱であることが分かって来たのです。何故なら水圧や風圧は人間の経験だけで予想値を出していましたから最近の異常気象では対応できないのです。RC造の頑丈な構造物も地盤が脆ければ何の役にも立たないのです。ですから地中深い岩盤層まで補強線材でアンカーを取る必要に迫られているのです。つり橋のアンカーレッジの様なものです。 ボクの長年の建築設計人生でPC(プレストレスト・コンクリート)を使った建物が数件ありますが、コンクリートのコンプレッション(圧縮耐力)を高める方法として鉄筋の代わりにテンション(引張耐力)の高いピアノ線を使ったものです。利点は通常のRC造よりも長大スパンのものが出来、軽くて済むのです。ボーリング場の床梁や倉庫の屋根材に使ったのです。将来はピアノ線の代わりにカーボンが使われるかも知れません。カーボンは耐震補強の柱にも巻いて使いました。 強化ガラスは人が乗っても割れない頑丈なものまで出来ています。先日の伊豆のホテルの台風による高波でロビーの広い窓ガラスが割れてしまいましたが、強化ガラスでも耐力の低いものが使用されたのでしょう。水族館の水槽は厚さが30cm程あるプラスチックが使われています。ジョイントもプラスチック溶接ですから一体化して頑丈なものです。そういう一般には分からない分野で科学者や技術者が開発した材料は未だまだ新しく出て来るでしょう。UFOも民生品が早く出回って欲しいものです。(続く)
2022/12/22
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(1)車窓から観たイラクの砂漠の風景です。竜巻が観えます。(2)慌てた運転手がハンドルを切り損ねたのか、スピードを上げた様です。(3)運転手は驚いて慌てたのでしょう、運転が荒いです。(4)台風の目の様なフォースフィールドです。(5)中心部にUFOが居る様です。(5)UFOは次第に降りて来ました。(6)UFOを撮ろうと、ズームアップしました。(7)無人偵察機の様なUFOが観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 イラクと言えばアメリカ軍や同盟国のテロ対策軍が暴れ回っている処です。そのせいで宇宙人は、人殺しをする兵士を妨害している動画がよく流れます。アメリカのUFO(宇宙人に教わって作った軍事機密のUFOです)も飛び交うので、ややこしい話ですが、宇宙人はアメリカを信用していない様です。お蔭でアメリカや同盟国(UKやフランスなど)にもUFOが度々現れて、アメリカなぞではビルのペントハウス攻撃まで受けていました。「いい加減にせい!アメリカよ」とでも言うのでしょうか。 その点、ロシアは宇宙人からワームホールの使い方を教わって木星・土星の探査ミッションを繰り広げました。つまり「アメリカは信用成らないが、ロシアは信用に値する」とでも言うのでしょうか。それを知ったアメリカはトランプ大統領に観る様に荒れ狂って、世界を混乱状態にしています。その内に国内で自浄作用が起きるのでは無いかとボクなんか観ています。ボクもトランプは信用成らない男と観ています。ケネディーを暗殺した影の軍団が動くのかも知れません。分からない国です。(続く)
2022/12/20
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(1)UFOの無人子機が麦畑の上を廻っています。(2)次々と無人子機は絵を描いて行きます。(3)親機の支持を受けに無人子機が呼び戻された様です。(4)無人子機は具体的に親機(円盤型スカウトシップ)の指示で動いています。(5)無人子機が次の指令を受けた様です。(6)新しい模様が出来つつあります。(7)大分模様らしくなって来ました。(8)周辺のギザギザも出来上がって来ました。(9)未だ完成はしていませんが、親機が全体の進捗状況を確認している様です。(10)UKの麦畑絵とアダムスキーが宇宙人(金星人)から貰った宇宙の意識の絵と似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一時、UKの麦畑の絵が問題になった頃がありました。誰かの悪戯だろう、とか、実際にこうすれば人間がやった証拠になるとか、勝手なことを自分で実演していた農民も居ましたが、彼の倒した麦は枯れてしまいました。UFOが倒して絵にした麦は枯れずにそのま結実して行ったのです。そういう矛盾を説明出来ずに農民説は消えて行きました。今回は実際にUFOが絵を描いている動画が出ましたので紹介します。宇宙人も洒落心がある様です。以前からボクはUFO説を信じていました。 その根拠は、アダムスキーが宇宙人から貰ったとされる絵模様(目の付いた太陽の様です)そっくりの地上絵が描かれたからでした。人間技ではあれだけ精密なものは一晩では描けません。勿論、麦畑は枯れずに結実して刈り取られたそうです。もう誰も宇宙人が書いたのを否定する人は居なくなった様ですが、未だ信じない人の為に今回の画像は「百聞は一見に過ぎず」に成るでしょう。絵の意味は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。農夫も宇宙人を馬鹿にしてはいけません。(続く)
2022/12/18
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(1)煙を出して円盤型UFOが墜落しています。(2)コロラド州の山中での出来事です。(3)ゆっくりと落ちて行く数機のUFOは地面に激突したでしょう。(4)しかし、そういうニュースは伝わって来ません。何故でしょう?(5)UFOが三機も同時に墜落するなぞ、不自然な風景です。(6)しかし、本当に墜落したのなら大ごとだったでしょう。(7)雪の残る山ですから誰も近づけなかったのでしょう(撮影者以外)。(8)米軍なら調査に行った筈です。そして残骸を回収したでしょう(画像が存在する限り気密情報でしょう)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一昨年の9月のことです。アメリカのコロラド州山中に楕円型円盤UFOが三機落下している画像です。煙かガスが出ていますから事故でしょう。三機が同時に落下するのは珍しい風景です。スカウトシップの様ですから母船に何か異変が起きたのでしょう。スカウトシップですから夫々が自由に探索している筈です。まとめて三機が同時に撃墜されたとは考えられません。何故なら、ICBMでさえ実験段階で迎撃ミサイルで撃ち落とす能力が未だ無いからです。母船の機能に何か異変が生じたのでしょう。 そう考えるのが妥当な判断で、地球の武器能力では未だUFOを打ち落とすだけの力はありません。アメリカは是非ともその能力を欲しがるでしょうが、残念ながら北朝鮮のICBMにビビッて米朝首脳会談を持ったぐらいです(多分ヤラセでしょうが)。能力があるなら首脳会談というマドロッコシイことなぞせずミサイル攻撃をしていた筈です。日本のロケット(ミサイル)能力は正確ですから人工衛星を何機も軌道に乗せて居ます。処が、北朝鮮は人工衛星どころかミサイルも未だ何処に落ちるか分からないのです。その証拠に車でさえ製造できないのです(笑)。 そういう国が幾ら日本を脅そうとしても日本の専門家は笑って相手にしません。政治家は専門家の意見を訊いた上で回答を出しますから、安心して素知らぬ顔で記者会見をしているのです。自動車も造る能力の無い国がロシアのミサイルを購入して発射実験をしていた程度の話です。外貨が無くなって支払い能力が無い今では打ちたくても打てない状態です。機械本体も燃料も買えないのですから「金が無いのなら売れません」とロシアは素っ気ない顔で「風船でも飛ばしなさい」と言うでしょう。 風船で想い出しましたが、先の大戦末期、金が無くなった日本は風船爆弾を沢山飛ばしたそうです。気象調査用の風船に爆弾をくくりつけて飛ばしたと言うのです。偏西風に乗ってアメリカ方面に飛行するのです。ボクが小学生の頃、塾の先輩が知った様な顔で説明してくれました。「風船なんか直ぐに割れてしまう」とボクが言うと「風船の表面にコンニャクを塗ったそうや」と応えました。子供だったボクは不思議な顔で聴いていました。コンニャク芋は風船の保護膜に成ったそうです。 更に話は続きます。「アメリカは風船を回収して調べたけど、どうしても表面の膜の材料が分からんかったそうや」と言われて「成程、アメリカにはコンニャク芋は無いもなあ」と感心したモノでした。笑い話の様な話です。が、今も覚えているのですから余程印象に残ったのでしょう。考えてみれば、窮すれば何とやらで様々な知恵が出るのでしょう。処が、北朝鮮も少しは考えれば良さそうなものなのに何も思いつかないのでしょう。拉致して身代金を出せという誘拐強盗しか出来ないお粗末です。 さて、墜落するUFOですが、アメリカはこの画像を見て喜んだのではないでしょうか。自分達に出来ないことが画像になって現れたのですから「ひょっとすれば出来るかも」と考えたかも知れません。かつて、ネバダ砂漠で米軍がUFO打ち落とし演習をしている画像がありましたが「夢では無い」と確信したでしょう。しかし、同時に三機も墜落している画像を見れば個々に撃墜されたのでは無いことが分かる筈です。母船の機能に不具合が出たのだとボクでも判断できます。喜ぶのは未だ早すぎます。 しかし、UFO母船の不具合とすれば、どういう不具合でしょう?宇宙人の病気とは考えられず、機械の不具合なら考えられます。が、直ぐに解決して仕舞うでしょう。ですから墜落する円盤型UFOからパイロットは脱出して無人の筈です。生命を大事にする宇宙人ですから、そういうことには敏感に反応している筈です。事故を想定してあれば残されたパイロットはロボットだったかも知れません。そういう技術は確立しているでしょう。50年以上前に墜落したUFOにはクローンが乗っていたそうです。 今日の墜落するUFO画像を観て、未だUFOという言葉すら無かった時代のUFO事故の説明や解説文には中から救い出した宇宙人は小人だったとありました。白人の軍人が手を繋いで小人の宇宙人と歩いている写真も在りました。合成写真だろうと思いましたが、説明文を読んで、多分クローンだろうと想像は尽きます。しかし、飽くまでも推論に過ぎません。未知の話だった頃と今とでは全く内容が違います。地球人に混じって生活している宇宙人が居ると言われる時代です。(続く)
2022/12/15
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(1)今年の9月のアメリカです。亦もや、タイヤの様なUFOです。(2)今回のタイヤ型は燃え上っている感じです。(3)フォースフィールドが炎の様に観えるのです。(4)燃え上がる勢いで浮き上がっている様に観えます。(5)普通なら炎はタイヤの上に来る筈ですが逆です。(6)それでもそれが浮かぶエネルギーに見せて居るのでしょう。(7)結局、フォースフィールドの炎は消えずに上昇して行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 タイヤ型のUFOは何回もアメリカに現れています。それだけ全国的に車が多いのでアメリカの象徴の様に宇宙人は思っているのでしょうか。飛行機にもタイヤが付いている位ですからアメリカ人は車輪が好きなのだろうと考えて居るのでしょう。UFOは反重力物質(磁力)で飛行するので浮き上がったまま静止も出来ます。その方法を60年以上も前に教えたにもかかわらず、未だにタイヤを手放せないのですから余程タイヤが好きな人間に思われている様です(半分、冗談)。 仮に、敢えてそれを皮肉っているのなら何故UFOの飛行原理を教えたにも拘らず普及させないのか宇宙人は理解出来ないのかも知れません。それだけにタイヤのUFOを見せつけることで理由が何故なのか見守りながら考えて居るのでしょう。逆に、ロシアは宇宙人との約束を守って宇宙人の言う通り世界に発表すると宣言しましたから、木星・土星へのミッションを宇宙人からワームホールの使いかたを教わって一昨年には実施しました。それだけ技術的にアメリカを追い越した訳です。 想うのですが、アメリカの宇宙開発はソ連を追い越していた筈なのに、急にアポロ計画を17号で中止し、その後は密かにソ連と合同でアポロ・ミッションを20号まで進めたのには何か理由があった筈です。月面の裏側に在るIszac噴火口横からは1,500万年前のUFOやパイロットを発見し、部品やミイラ化したパイロットをNASAまで持ち帰りました。羽根の生えた天使像のペンダントはヨーロッパで展示会迄開催したのです。新生ロシアに成ってからは何故か経済制裁ばかりしています。 その後、中国も頑張って月面迄行きました。地球人としては三番目です。日本も行くのではないかと噂されましたが、行かず(行けなくされ)Hロケットの更なる開発と、より遠くの星や彗星の探査に力を入れることになりました。ハヤブサの快挙に見られる様な高度な技術面迄研究成果が出ています。アメリカに抑えられた反動からJAXAをNASAの様なレベルに迄引き上げる別の政策に転換したのでしょう。そういえば北朝鮮がICBMを開発しましたが核弾頭は小型化できず足踏みのままです。日本はロケット技術を完全なものに迄アップさせ核ミサイルを製造できます 。 つまり、ロケット技術はミサイルと同じですから精度技術が上がれば静止衛星も簡単に飛ばせられるのです。北朝鮮は残念ながら人工衛星も飛ばせられず車も造れない未熟技術な国です。それが分かっていながらアメリカは北朝鮮を挑発し、米朝首脳会談という漫画の様なことまでして非核化パフォーマンスをしているのです。本当は北朝鮮の技術では戦争には成らず、彼らはアメリカに隷属しているのです。要するに中国やロシアの属国としてだけでは無くアメリカと日本の属国に成りたいのでしょう。 最近の国際情勢を未熟な日本のマスコミの報道だけを信じていると事実は分かりません。天然資源を持っても技術が無い国(中東やアフリカ諸国など)と天然資源は無くとも技能や技術を持つ国(日本やドイツなど)の協調があってこそ国際情勢はバランスを保っていられるのです。天然資源も技術も無い北朝鮮の様な国が中国の属国に成り下がってアメリカ同様、ヤクザの真似事をしているのは、アメリカに馬鹿にされたくないパフォーマンスだけでは世界から真面に相手にされないのは理の当然です。 そこで、中途半端な国の中国が「一帯一路」という絵に描いた餅の様な宣伝で、アフリカやアジア諸国に悪徳金貸しの様なことをし、更にはアメリカと貿易戦争をしているのですから、かつての秦の始皇帝を憧れた処で、どうにも成らないのは目に見えています。国民性からしてもだらし無いことで有名な国ですから、今、スエーデンから馬鹿にされるのも当たり前です。もっと襟を正し胸襟を開いて相手国と接すれば馬鹿にもされないものを、何故でしょう。孔子があの世で嘆いていますよ。(続く)
2022/12/13
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(1)アメリカのグランドキャニオンに円盤型UFOです。(2)大陸によくあるテーブルマウンティンが峡谷に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカ大陸は南北とも巨大な大地です。人跡未踏の場所が幾らでもあります。西部劇でアメリカ・インディアンを騎兵隊が追いかけ回していた時代、今と同じく白人が威張っていましたが300年経とうが今も白人が好き放題人種差別をしています。かつて労働力としてアフリカからアメリカへ黒人を運び(主にイギリス人が帆船で運んだのです)帰りは、北米や南米の農産物や商品をヨーロッパに運び大儲けをしました。大航海時代は新大陸発見も含め、ヨーロッパ勢が新世界を求め世界を股に掛けました。何故か日本は植民地には成りませんでした。 アメリカ大陸発見までは、アフリカとアジアがヨーロッパ勢の植民地でした。インドはUK(イギリス)の、アフリカとアジアはヨロッパ列強の植民地として荒稼ぎの舞台でした。今のヨーロッパ諸国はローマ帝国の征服地としての副産物で、時代がヨーロッパ中心で発展する内、出来上がってしまえば食い詰め者が飛び出さざるを得なくなって新天地を求めたのです。大西洋を南下しアフリカ廻りと東へ進み北上し北極海を東へ進む組とに分かれ夫々が新大陸を発見、新たな文化が生まれて行ったのです。 簡単に言ってしまえば、地球の歴史は中世までは手探りの暗黒世界でした。世界史はローマ帝国が主流ですが、中国やモンゴルも歴史が古く、世界制覇をした時期がありました。そんな中で絶海の孤島としての日本は、地理的なことも幸いして結果的には理想郷の様な国で居られたのでした。中国からの侵害やヨーロッパ勢の侵害も無く独自に日本文化を築き上げ一度も植民地の憂き目に遭うことも無く、逆に江戸時代に出来上がった基礎文明でヨーロッパ文明を簡単に吸収し自分のものに出来たのです。 そして日清・日露の戦争で世界にデビューし、一等国に成ったものですから、欧米人は「日本と言う不思議な国は一体、何者か?」と理解に苦しむのです。第二次世界大戦では日本は世界から袋叩きに遭い、最後は核爆弾迄投下され徹底的に破壊されました。ドイツは日本とは別の意味(アーリア人の直径子孫のドイツ民族が世界一という錯誤主義)で白人同士の対立で孤立したのです。そういう意味では日本と似た民族で勤勉さも似ていました。戦後の復興もいち早く出来上がった点も似ています。 アメリカ大陸の発見から現代までの概略史で世界を見ましたが、経済が立国の基本であることが分かります。人種差別も基本は文明よりも経済力がものを言った訳です。日本もドイツも経済観念が発達していてますが、最たるものはユダヤ人と華僑で、世界を制覇しているのは彼等とも言われます。アメリカ経済もユダヤ人の力が大きいのです。米中貿易戦争もユダヤと華僑の対決でもある訳です。華僑は政治には口を出さず経済で利を取りますが、ユダヤはイスラエルに観る様に政治化しました。 それが失敗のもとで、中東での対立です。華僑は中国での政治に飽き飽きして台湾や東南アジア諸国に潜伏し、経済コントロールで実利をとっています。インドネシアやシンガポールなどがそうです。ですから結局は華僑の方がユダヤに勝つのかも知れません。米中貿易戦争も中国が華僑の応援を得れば勝つでしょう。処が、アメリカは今の大統領では勝てません。中国も習近平では華僑の協力は得られないでしょう。そうなればドイツ、日本の立場が有利に働いて行く筈です。但し日本の親中派の存在が問題です。それについては後日触れます。 残るはロシアです。宇宙人はロシアの方がアメリカよりも誠実さが在ると観た様でワームホールの使い方を伝授しました(過去のボクのブログを参照して下さい)。処が、アメリカもジッとしていられません。バイデンがプーチンに会いたがって裏で握手したいのです。つまり、再び世界の主流に乗るには中国では無く、ロシアと手を組んで行くべしと悟ったのでしょう。処が、日本はプーチンもバイデンも同じ様に仲良くして行きたいのです。NATOはロシア潰しの協定ですが、それで馬鹿を見るのはヨーロッパです。ロシアはヨーロッパを手玉に取る政策で発展しそうです。(続く)
2022/12/11
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(1)トランプの別荘があるフロリダ州の様です。(2)この画像は3年前ですから、フロリダに現れのは偶然では無いでしょう。(3)チャンバーの繋がった円盤型UFOです。(4)フェニックスと荷揚げクレーンで南部の州と言うことが分かります。(5)小雨降る秋の頃です。(6)トランプが大統領就任式に出るエアーホースワンを護衛していた時のUFOに似ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 港のクレーンとフェニックスがある風景なのでフロリダの温かい州の様です。割合大きな円盤型UFOです。チャンバーが数珠状になったUFOですから母船の様にも見えます。全体にメタリックな反射をしています。曇り空で少々雨が降っています。UFOの形がかつて、エアフォースワンを護衛していたUFOに似ています。フロリダに現れたのは6年前の画像ですが、アップしました。フロリダと言えばトランプ大統領の別荘があります。その頃から宇宙人は彼に注目していたのでしょうか。 それは分かりませんが、6年前の画像を今時分になってユーチューブに流すのは最後のトランプ政権が危うい噂がチラホラされた時と関連がありそうです。最新のユーチューブは新しいUFO情報を収録しているのに、6年前のを平気で流すには何か意図がある筈です。勿論、地球側のユーチューブ会社の意図です。CM効果を狙っているのも在るでしょう。何かと注目を浴びればコマーシャル効果が出ますから別な商業的な意図が在るのでしょう。UFOが商売に成るアメリカならではの話です。 さて、仮にそうだとしても中間選挙で芳しくない情報やスキャンダラスな問題が度々浮上したスキャンダルはトランプにとっては決定的不利状況でした。総てが彼の人間性から出ているものばかりです。国民もやっとそれに気付いたのでしょう。人格に問題がある人物を応援するという事は自分にとっても恥です。トランプの側近も沢山去りました。異常事態の政府でしたからCIAもFBIもトランプに加担していると思われる行動をとっていたのを必死で回避しています。 しかし、アメリカにも良識派が居る筈です。だから民主党・共和党両党にもそういう批判票が多く出ました。ボクの様に日本人がアメリカ大統領のことを批判するのも少数派で珍しいのかも知れませんが、ヨーロッパなぞもっと厳しいことを言って批判しています。日本の政治評論家は商売が優先して無難な中立的なことばかり言いますから批判らしい批判は全く言いません。言えば商売に差しさわりがあるのでしょう。情けない話ですが事実です。自分の公的な立場の職業としての立場を忘れているのです。つまり正義の主張では無く金儲けの為の主張です。 それよりもボクが心配しているのはバノンのことです。バノンはトランプ政権を辞めざるを得なくなって既に去り過去の人に成りましたが、逆に今度は役人の立場では無く自由人としてヨーロッパに渡り、トランプに影響を及ぼした人種差別や白人第一主義を掲げてヨーロッパの政治家に直接交渉しながらトランプ政権を支援する様に働きかけて居るそうですです。が、既に時代は変わりました。かつてのヒトラーがナチス党を利用して次々とヨーロッパ各国に影響を与えて行った様に。心配なのは世界が右傾化している今です。警戒を要する問題です。(続く)
2022/12/09
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(1)街灯から比べても余り大きくない、精々、直径2m程度のスカウトシップUFOです。(2)UFOは、右の方から左へ移動しています。(3)中心の球は、透明になっている様です。(4)このスカウトシップは、無人探査機(遠隔操作)なのでしょう。(5)地球人に見せる為と偵察でしょうから低空を飛んでいるのです。(6)スカウトシップですから当然ながら探査が主目的でしょう。(7)二種類の街灯が観えますが、向こうの街灯は高速道路用なのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 これ迄、何回か地球ゴマの様なUFOをアップして来ました。が、毎回少しづつ形が変わっています。外周リングの太さとか大きさ、地球儀の柄なぞ様々です。が、基本的には同じ形式の再利用でしょう。子供時分、流行って楽しんだ地球儀駒ですから今も記憶に残って居ます。糸を張って綱渡りをさせたりもしました。中々倒れないので不思議な駒だという好奇心の強い子供心を掴んだのでしょう。このタイプのUFOの中には外枠も夫々が交互に回転するのもあります。球と枠の夫々の回転が違うのです。 倒れにくい地球ゴマの原理は大人に成って理解出来る様になりましたが、回転による遠心力が一種類だけではない処がミソなのでしょう。UFOの原理にも通ずる様です。反重力装置と連動してUFOは自転している場合が多いですからお互いに連動しているのでしょう。例えば、人工衛星は地球の周りを高速で周遊しています。ジッと静止している風に観える人工衛星もありますが、地球の自転速度と同調させているのでしょう。秒速5㎞が軌道に乗るスピードの基準だそうです。 それよりも速ければ地球から離れて行き、遅いと墜落してしまいます。中国の人工衛星が墜落したのは技術的に未熟だからです。あの国は他所の国の真似は上手いですが、本質を見抜けず真似ばかりで来た国ですから予期せぬアクシデントを伴います。その弁解も稚拙です。ですから少しばかり知識のある日本の小学生なら笑ってしまうでしょう。むしろ大人の方が中国の弁解を単純に信じてしまう様です。北朝鮮も同じです。自国の人工衛星を未だ持てません。自力で核開発したなら持てる筈です。 ある日本の科学評論家が北朝鮮のミサイルを評して「自動車も造れない国がミサイルや人工衛星を持てる訳が無い。他国の技術をそのまま借りているか真似るしかない」と笑っていました。ですから、アメリカの大統領の頭では単純にICBMを持った危ないガキと思っているのでしょう。もう少し勉強すれば北朝鮮のままごとなぞ見破れる筈です。勉強嫌いのくせに不遜な米大統領は、かつて国連総会で自分の仕事の自画自賛をして会場の失笑を買い、恥しくなったのか弁解をしていましたが、バイデンは既に反惚け老人進行中すから、徐々に呆けつつミスを侵しています。 自画自賛や弁解は自信がない人に見られる特徴です。アメリカも最早地に落ちてしまいました。早く気付いて反省し、普遍性があり整合性のある理論武装を再構築して確たる自信を持って外交努力をすれば世界から失笑を買うことなく再び信を得られるでしょう。頑張って欲しいものです。何が何でも我武者羅で恥を恥とも思わない国は、やがては自滅するだけです。例えれば中国やロシアとトントンの外交能力では先進国から見下されるだけで、多分、アメリカにも良識派は居るでしょうから、過ちを正すに遅過ぎることは無いのです。(続く)
2022/12/07
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(1)コートを明るく照らす場所にスカウトシップUFOが近づいてきました。。(2)市民がスポーツに一所懸命になっている姿に釣られてやって来たのでしょう。(3)エアーホースワンを護衛していたUFOより小さなスカウトシップです。(4)10月ですから丁度3年前のことです。(5)車や人影も見えますが、黒いUFOに気付いている人は居ない様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOも前回に引き続き、エアーホースワンを護衛していたUFOに似たUFOです。しかし、今回はそれを小型化したスカウトシップです。チャンバーが5,6個程度しか観えません。しかも夜に街中に現れたのです。何処かの公園のコートを照らされた明るい場所です。多分、市民の為の夜間テニスコートでしょう。昼間は仕事で忙しく、スポーツジムやテニス・クラブには行けない人の為にある、住宅地に近い場所でしょう。しかも前回と同時期の画像ですから前回の場所の近くでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を市民の誰もが普通に心に抱く様に成ればUFOも一般の自家用車と同じ様に使える時代が来るだろうと前に述べました。それは地球人が宇宙の意識に目覚めた時、中央政府も反重力装置を隠し通せなくなるからだと言いました。丁度、ドイツのベルリン市中央の東西壁が一寸した手違いで解放された様に突然訪れるのです。自分の心が宇宙の意識と一体化すれば世界はそれ迄とは違って見えて来ます。冷静な目で大きな立場から観えて来る様に成るのです。 地球人が宇宙の意識に覚醒した時は、世界観がゴロリと変わって権力者も変わらざるを得なくなる現象です。権力者は独裁者であっても支持してくれる人々が在ってこそ権利を行使できるのです。が、人々の心が一体化し目覚めた時は権力者も従わなくては自分が殺されてしまいます。独裁者の末路は寂しいものです。チヤウシェスクの最期は呆気ないものでした。兵士たちが市民の立場で見る様に成ってしまうと、さしもの独裁者も何の術も持たなくなり、言われるがままに成り処刑されました。 勿論、殺人は宇宙の意識では禁止された暗黙の了解事項ですから宇宙人は殺人を良しとはしません。しかし乍ら、地球の長年の習慣から人間の感情が極度に高揚し理性が働かなくなった場合(例えば兵士や犯罪者たち)は、苦しみから逃れようと殺人をしてしまいます。戦争が終わって(犯罪者は逮捕されて)初めて理性的になって殺人をした自分が信じられなくなるのです。だからと言って許される訳ではありませんが、心に傷を受け、生涯忘れられずトラウマに悩まされることに成るのです。 ネット・ドラマでCIAやFBIの職員が事件担当中に捜査で殺人をしてしまう場面がよく出て来ます。正当防衛もあるでしょうが幾ら合法的な殺人でも心に傷を受けてしまいますから事件終了後は必ず心療セラピーを受けることになっています。それを「私は大丈夫」と言っても受診義務を怠ると上司は「心療コースを終えていないと現場には出せない」と担当者を説得します。海外派兵の帰還兵も診療セラピーが科せられますが治りきらない兵士が多く、事件を起こしてしまうケースもあります。 アメリカにはそういう帰還兵が多く、銃も保持できますから銃の事件が多発してしまいがちです。考えただけでも怖い国です。小学校の同窓会で出逢ったアメリカ勤務が長かった友人に「仕事とは言え、ようあんな怖い国に居たな」と言うと「あの頃だったから行けたけど、今ならよう行かんわ」とため息交じりで言っていました。あの頃というのは30代の働き盛りの頃です。ボクも怖いもの知らずだったせいで海外旅行で単独行動を平気でしていた頃です。そういう物騒な時代に今は成った訳です。 今日のUFOは、のどかな夜間の郊外テニスコートでスポーツをしている人に興味を持ったらしく現れたのでしょう。地球人も様々な人間がいるものだと関心を持ったのです。平時は人間は穏やかなのが当たり前です。しかし、いざ、事が起きると豹変するのも人間です。自然界の動物は人間が恐ろしい生き物に観える様です。街に現れた猿やイノシシが逃げ回るのを見ても分かります。「殺される!」という恐怖ばかりが起きるのでしょう。兎に角、生き延びることに必死なのです。(続く)
2022/12/06
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(1)屋上の上にピンクの円盤型UFOが少し観え始めました。(2)朝日か夕日か、太陽光線に反射して少しボーッとしています。(3)欧米では照明器具がワイヤー・ロープに結わえてあるのが多いです。(4)この建物は病院の様です。屋上に物干しが観えます。(5)病院建物は何故か連窓が多いのです。自然光で明るくしたいのでしょう。(6)ピンクの円盤型UFOは珍しいです。(7)それにしても幻想的なUFOです。(8)お皿を伏せた様に湾曲しています。(9)四角い窓が大きいです。下界がよく見えるでしょう。(10)病院に興味のあるUFOでしょうか。(11)そういえば宇宙人には病院は無いそうです。(12)ゆっくりとUFOは飛行して去って行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回も亦、先日のアメリカの学若しくは病院の上空に現れた円盤型UFOです。どうもアメリカのUFOの追っかけさんは、学校や病院のシチュエーションが好きな様です。事前に情報でも入ったのか、こうしてカメラをセットして待っていれば良いのですからラッキーな追っかけさんです。尤も、情報を得る為には相当な努力もしているのでしょうが、偶然にしては出来過ぎです。と言いますか、待っているだけでは決して商売に成らないとボクは想うのです。 それでも最近のアメリカはUFO多発出現です。ほぼ毎日の様に撮影されていますから場所こそ違いますが一国だけで是ほど現れるには何か訳があると思わずには居られません。ボクの推測が正しければ矢張り宇宙人との約束を守らないロクで無しのアメリカ人への警告かも知れません。それに対してロシアには約束を守ったことへの返礼なのかワームホールの使い方を伝授した様な事象がありました。インスピレーションと言いますかテレパシーで人が信じられるかどうかが宇宙人には分る様です。 ですから最初の60年前の約束は、お試し期間であったのかも知れません。猶予期間を60年もとったのですから決して短い期間ではありません。昔の地球人の平均寿命ですから。宇宙人の平均寿命が250~300歳と言われて、今や地球人は60歳から85歳にまで伸びました。100歳の老人も珍しく無くなりました。ボクの住んでいる住宅団地の丘の上病院には100歳以上の老人が100名ばかり入院しているそうです。奈良県の老人と近県の老人が現代の姥捨て山ならぬ老人病院に入院しているのでしょう。 ゴルフ仲間の奥さんが昨年から入院しているというので一度、お見舞に彼と仲間とで行きました。身体は弱っていても意識はシャンとしたものでした。ご主人の方が数歳若いものですから、どうしても女性の方が早く弱って来たのでしょう。ボクの妻も今は病弱で、出来ればその病院に入りたいと言っています。が、言っているだけのことでしょう。年齢的に友人の奥さんよりも20年ほど若く、それに口だけは達者です。万年青年の積りで居たボクも最近では一昨年の病気以来、身体が弱くなりましたね。(続く)
2022/12/05
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(1)赤ん坊の玩具の様な形のUFOです。(2)リングは頭の真ん中に近づいています。。(3)リングが頭の中央辺りで止まりました。(4)そのまま慈姑の形のUFOは進みます。(5)拡大すれば、リングが慈姑の頭にはまったままの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。かつて書いたブログの書き直しです。当時、僅か8枚程度の画像をアップしただけで字数制限に掛かってしまいましたから納得が行かず。可成り年月が経った後の今、枚数を3枚減らしての書き直しです。慈姑(くわい・イモ科の球根で正月料理に出て来る食べ物です)の先端からリングがはまって何か意味ありげに頭の方へ移動して真ん中で止まったまま飛んでいるUFOです。言わば眼球を固定させ「シッカリ観なさい」という啓示でしょうか。勿論、アメリカに言っている訳です。さて、もう時間が可成り立ちましたから(ボクの加齢を含めたせいもありますが)アメリカ批判は止めました。理由は、それなりの反応もあったからです。アメリカも随分丸く成ったものです。ブログ担当の職員が退職したのでしょう。更には中国やロシアの変化で、敵対心が後退し、相手国を潰そうという意図が見えなくなったのもあるでしょう。ボクもアメリカに対する気持ちが緩やかになり、楽天も変わりました。今では、かつてのアメリカ人の友人を懐かしく思い出します。彼等はまるで絵に描いた様なアメリカ人でした。昔の友人を忘れず、カリフォルニアの美しい写真集を郵送してくれました。アメリカの風景写真は昔から数多く観ていますから珍しく無く、日本での観光案内を忘れず贈ってくれた気持ちに感謝したのです。政府も変わりました。世界の警察と宣わって居たのが嘘の様です。まあ、ベトナム戦争も過去の話になりました。今はロシアのウクライナ戦争が問題視されている時代です(ウクライナ支援でロシアを教育しているのはアメリカですが)。さて、UFOの説明です。我々は様々な形のUFOを観て来ました。円盤型から葉巻型まで様々です。が、要は疑似立体画像を演出する技術を宇宙人は持っていて、イマジネーションで外的に見える像を演出するノウハウを多く見せてくれただけです。人は目視で宇宙船を判断します。レーダーには細かいデータは出ず、信号傍受するだけですから人の目視が何よりも優先します。データは記号です。そういう意味では外見姿も一種の光学的記号ですが、地球人には分かり易い現実性があります。眼底の画像認識も単純に光学的な記号の収束をイマジネーション化する神経経路に依るものです。宇宙人も同じシステムで観るのでしょう。つまり宇宙人も地球人も同根です。どちらが先か後かは分かりませんが広大無辺の宇宙を観れば宇宙人の方が先に存在したと考えられ、地球には人間が多発生しただけというのが常識的な判断です。将来科学が発展して是非が分かるかもしれません。ボクのUFOブログは、自分が青年時代であった独身時代後年に京都市内の自宅窓から目撃したUFOがスタートで55年前からのことなります。が、ブログで書き始めたのは未だ20年程度です。実際にUFO研究を始めた年齢は25歳ぐらいだったと思いますから30年もの永きになります。友人は、ボクのことをロマンチストと言いますが自分では科学的根拠に基づく考えをしていると思って居るのです。ですから京都で目撃したUFOは科学的観察によるものであったと断言するのです。(続く)
2022/12/03
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(1)ニューヨーク州の郊外にUFOが現れました。(2)今年の6月のことです。(3)以前にもアップしたことがあるアパートが在ります。(4)日本のアパートに似ていますが、ストーブの煙突があります。(5)8本足が観えます。スカウトシップの一種でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。郊外のアパートにUFOが現れた画像は以前にも在りました。UFOの形が少し違いますがアパートは似たです。もし、同じアパートなら宇宙人は此処が気に入っているのでしょう。アメリカは車社会ですから少々の距離でも都会まで買い物や仕事に出かけるのに車を利用します。通勤電車も在りますが、アパートが路線バスや電車の近くとは限りませんから車での移動になってしまいます。それが大陸の住宅事情です。日本はこじんまりしていて公共の電車やバスが発達しています。日本の田舎も電車やバスが無い不便な場所が多くあります。軽四輪車が農家の自家用車です。近年、燃費の良い軽四輪車が圧倒的に増え、アメリカでもセカンドカーに軽四輪トラックが流行っている様です。小回りが利くので重宝がられているのです。燃費が問題になって軽四輪車が増えたのは社会的現象ですが、最近の日本社会が電気自動車に移行する様な風潮は中国の宣伝に乗せられているだけで、実際は車が売れない時代に入っています。全盛期の半分しか売れなくなったそうです。だからUFOが何故、郊外のアパートに現れたのかという疑問が生じる訳です。車社会からUFOの時代に急転換する訳ではありませんから車社会での対応策と言いますか生活方法を考えるべきなのかも知れません。それをUFOが教えてくれているのでしょう。でも、どうもそうでも無い様な気もします。UFOは重力に反発する力を利用した飛行機で、車は陸上用移動機ですから当然ながら空中は飛べません。コロを利用した移動方法はエジプトの時代からありました。その長い歴史を考えるべきです。 例えば馬車ですが、馬に直接乗った方法よりもコロを使って荷台を馬に引っ張らせて人や荷物を運搬する方法に取って変わった方が便利です。その引っ張る原動力がエジソンによる蒸気やエンジンを回転させる方法に成るのですが、船も同じです。但し、飛行機は違います。更に空気や水の流体力学からUFOの反重力の方法に移行するには飛躍が大きすぎます。アメリカやロシアはUFOを宇宙人に教わって持つことが出来ました。が、未だ民生用としては使われていません。何故でしょう?それは軍事機密として隠している技術だからです。米露の対立が未だ続いている状態では民生用に開放する気は無いのです。「便利なのは分かっているが、開放すれば自分達権力者の立場が危うくなり脅威となる」と考えて居るからだと思われます。随分、気の小さな連中ですが、身を守る為には民衆が不便であろうが関係ないと思っているのです。それが国家の一大事と考える連中には幾ら正論を言った処で聴く耳は持ちません。虚構の冷戦構造は未だ今も続いているのです。折角、UFOの宣伝解説をしているのですから我々は如何にUFOを民生用として使える様にするかを当然考えねばなりません。指を銜えて願望や愚痴を言っているだけでは解決しません。と言って情報公開の運動をした処で国家機密として隠している限り無理な話です。CIAやNSAにマークされるだけがオチでは詰まりません。我々が出来るのは現実的には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を各自が自分で自分のマインドに取り入れること、それがどうも正解への道の様です(続く)。
2022/12/03
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(1)一昨年6月にマンハッタンに現れた巨大UFOです。ビルの窓から観ています。(2)様々なモノをUFOが吸い上げています。(3)ニューヨークのゴミ(地球にとって不要なモノ?)を吸い上げて居るのでしょうか。(4)巨大UFOは直径数百mはあります。(5)UFOは超高層ビルの可成り上空に居るのですが間近に観えます。(6)ニューヨークには新旧のビルが混在しています。(7)やがてUFOは去って行きました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。毎日の様にアメリカにはUFOが現れます。中でもNYは毎日では在りませんが頻繁に現れます。ニューヨークっ子は慣れたもので関心を示さない様です。が、観光客はエンパイヤ・ビルの展望台やビルの谷間を、ストリートからラバーネック(首の後が ゴムの様に皺になる姿)で見上げたり関心を持って観ています。何故、近年UFOが多発するのかは毎回説明していますが、アメリカが宇宙人と対立する様な態度をとっているからです。処が、世界の警察と豪語し各国に覇権をしてきたアメリカですが続かなくなって来たのです。それは経済が立ち行かなくなって来たせいですが、意識的にリーマンショックを起こした頃から既にアメリカはデフォルト状態であった訳です。国家公務員の給与の遅配(デフォルト)はザラです。当然ながら軍事費膨大化と贅沢に慣れ切ったアメリカ社会が貧困層を無視しつつ、中流社会以上が傲慢になり虚構の数値で株式や投資を煽り、景気が良い様に見せて世界から金を集めているからです。ドルが暴落して影響を受ける国々は何とか持ちこたえようと日本の様に下支えをしているのですが追いつきません。反対に中国はアメリカの国債をどんどん売り払って中国の通貨「元」を国際通貨の代わりにしようと金塊を買い漁っています。中国人やユダヤ人は昔から金の崇拝者ですから今更驚くことではありませんが、米中貿易戦争が長引けば長引くほど世界は混とんとし続けます。やがてアメリカは表面上単なる大陸の国になるでしょうが、裏では、かつて味わった覇権の魅力に取りつかれていますからCIAの組織力は温存しつつ対中露のスパイ活動は続ける筈です。観えない世界で覇権をしたいのです。巨大UFOがマンハッタンのサンプルとして何かモノを吸い上げています。中には人も含まれているでしょう。光のエレベータでは無く、反重力の観えない光で吸い上げて居るのです。こうなれば地球人もお手上げです。拉致どころの騒ぎではありません。しかし、ビッグニュース(ブレーキングニュース)に成らなかった処を観ると一瞬の出来事だったからでしょう。アメリカの諸悪の根源を探しているのでしょうが、宇宙人には善悪という意識がありませんから目立つアメリカを探っているのです。アメリカを探るのは、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば何故それが分からないのかという前に、対抗する理由を探しているのでしょう。ロシアは宇宙人との契約を守ってワームホールの使い方を知って木星・土星探査に行ったのにアメリカは飽くまでも宇宙人と対抗しようとしているのです。だからでしょうか、アメリカは殊更ロシアや中東のロシア勢力側に濡れ衣で覇権制圧し対立構造を崩そうとはしません。中国に対しても同様です。だから今後もUFOは現れ続けるでしょう(続く)。
2022/12/01
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