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(1)王冠の様なUFOが住宅地に現れました。(2)次第にUFOは近づいて来ます。(3)大分間近に来ました。勿論無音です。(4)多くのパーツを輪状に繋がったUFOです。(5)ボクが54年前に目撃したUFOは四角い版状でしたが、これより大きな姿に観えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。住宅ほどもあるスカウトシップが、ステンレス・ミラー仕上げの王冠風に偽装した啓蒙用UFOとして住宅地に現れました。中心のチャンバー周りに金属板を取り付けて派手に反射する様にさせていますが、20~30枚ほどの金属片は単なる飾か、それとも電波を拾うアンテナの役割でもさせようというのでしょうか。一種意味不明な形ですが、単なる王冠風と見れば理解出来ないことも在りません。お祭りの神輿的な象徴でしたら賑やかな方がシャンシャンと音を立てて祭を盛り立ててくれますが、UFOは無音ですから寂しいものです。そう言えば、京都の祇園祭は前祭(さきのまつり)と後祭(あとのまつり)があって山車(ダシ)の引き回しは前祭と後祭の間に一週間ほど間があります。ボクは前祭りの長刀鉾の町内で生まれ育ちましたから、祇園祭と言えば前祭りを先ず思い浮かべます。諺で時機を逃して用を成さないことを「後の祭り」と言います。寂しいイメージがあって、山車の引き回しも前祭の様な華やかさが無く、そそくさと去って行く姿を眺めて「ああ、祭りも終わってしまったなあ」というイメージが今も浮かびます。数十基ある山車の引き回しは前祭と後祭の二回に分かれます。その訳は、各時代の祭の運営資金難から生じたのが発端でした。引き回しに時間が掛かり過ぎることと交通量が増えたことや観光客の動員数の関係もあります。が、世界遺産になったこともあって世界からの大事な観光収入源にもなっている訳ですから長い程、観光収入は伸びることとなります。近年は益々海外からの観光客が増え、文化的にも歴史遺産的にも高い評価を受け、山車の飾り絨毯(国宝)には数百年前の世界各地の文化交流の有様が織り込まれていて、日本の豊かさに人々を驚かせ感銘を与えていることでも分かります。さて、UFOの方は、王冠を見せて何をアメリカから期待しているのでしょう。考えられるのは、アメリカ人はヨーロッパからの王の支配から逃れた移民で成り立つ自由の国として発足した訳ですから王族が居ません。ですから、逆に今と成っては反発しながらも貴族や王族に憧れをもっている訳です。金持ちになると屋敷やインテリアは王族の真似をします。人間とは変わった生き物で、自分が嫌だと思うモノを反発しながらも成功すればそれを受け入れたく成る様です。トランプ前大統領もその一人でホワイトハウスのインテリアは金ぴかでした。自分では気が付いていないのかも知れませんが、国賓として招かれたことが余程嬉しかったらしく皇居の晩餐会では凄く緊張していましたし、天皇御夫妻と話をした際も、自分よりも上品な英語を話す天皇御夫妻に感嘆していました。つまり憧れの地位の相手からもてなされたことが嬉しかったのでしょう。宇宙人はそういう処に目を付け王冠をデザインしたUFOを飛ばして人々の関心を惹いたのでしょう。そういう人間の真理を巧みに操る宇宙人です。アメリカ人は宇宙人から軽く扱われていることがよく分かります。それこそ上から目線で観られているのです。(続く)
2022/08/30
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(1)街角で見かけたUFOです。街灯のデザインがレトロ調です。(2)街路樹はプラタナスの様です。(3)地上の丸い影は街灯では無く、手すりの擬宝珠でしょう。(4)鳥がUFOに驚いて逃げます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 のんびりした「麦藁帽を被ったUFO」というタイトルにしました。夏に成ればよく見かける風景です。だからでも在りませんが、球型UFOが帽子を被って日除けをしている風に観えるのは、フォースフィールドの上に土星の輪の様なものを載せている為に、そう観えるだけの話で、因みに画像(4)では、鳥が、そんなUFOを観て驚いて飛び去りました。動物は直感で判断し、そんな生優しいモノでは無い危険なモノと分かって逃げたのでしょう。UFOは動物にとっては恐ろしいモノに観える様です。そう言えば人間も恐ろしい生き物ですが。 動物に限らず人間も未知のものには不信感や違和感を感じ、時には恐怖心も感じる筈です。ボクが54年前に初めて目撃した巨大UFOは500m角もある四角い版状でした。そんな巨大な飛行機なぞこの世に存在する筈がないと瞬間的に身体が感じたのでしょう、ガタガタと足が震え出したのです。手で膝を抑えても震えは止まりませんでした。自分で自分が制御できないもどかしさで顔が引きつるのを感じました。引きつりが、まるで笑っているかの様な錯覚に陥ったものでした。そんな自分が自分で無い様な気持ちでした。そして次には窓横の壁に身を隠しました。 そうでもしないことにはUFOに吸い上げられるのではという恐怖感に襲われたのです。とてつも無く巨大な物体の真下に居る自分が小さな生き物にしか思えませんでした。しかし、壁に隠れていても興味と言いますか怖いモノ見たさの好奇心は在ったのです。そして思い切って再度、窓から空を見上げたのです。処が、既にそこには何も居ませんでした。嘘!と思いました。つい今しがた迄真上に居た物体が忽然と消えてしまったのです。何処へ行ったのかと慌てて反対側の西窓から見上げましたが何も居ません。不思議なことも在るものだと呆気にとられました。 そして、階段を降り、居間に居た妹に「UFOを観た!」と告げました。妹は不審な顔をしてボクに向かって「UFO?何、寝ぼけとんね」と応えました。兄に向ってぞんざいな言い方です。その言葉に腹が立つよりも身内ですらそういう言い方をすることに意外さを感じ、これでは他人に言えば完全に馬鹿にされると思ったのでした。それで人には話せないと心に決め、長年沈黙を保っていたのでした。それから十数年して東京へ単身赴任することに成ったのです。既に結婚し子供も居ましたし妻は東京には行かないと拒否していました。 東京では、休日には美術館巡りをしました。そうこうする内に半年が過ぎ、ある日変わった来客がありました。何処が変わっているのかと言いますと日曜日の休日出勤の当番日で、課長と二人で事務所に居ますと受付から「予約の無いお客様が来られています」と内線があり、二人して応対に出たのです。「ピラミッド型の工場を建てたいので相談に乗って欲しい」という内容客でした。取りあえず応接室に通しますと「UFOを観たことが在りますか?」と客は訊くのです。すると課長は「一寸、用事が在りますので」と席を外し、已む無く二人だけになりました。 「相談に乗って欲しい」という客は一般的に印象が悪く、課長がそう判断して去ったので客はボクにも逃げられるのではと警戒したらしく丁重な話し方に成り、自分の名詞と一緒に、建設を計画している工場用地の地図をボクに渡したのです。それで何とか仕事らしい話に成り、一応現地調査をすることに成ったのでした。「調査日は改めて連絡します」と返事しますと「で、UFOを観たことがあります?」と再び訊くのです。「15年ほど前に、在りますよ」と応えると嬉しそうな顔で「UFO研究会の月例会が上野文化ホールで在りますよ」と言ったのです。 それが日本GAPに入会する切っ掛けになったのですから不思議な出会いでした。工場建設の調査は軽井沢で建設中であった別荘2軒の監理を兼て行きました。が、結果的に建設資金面でお流れに成りました。が、その後もその客は数か月に一度来る様に成りました。京都でのUFO目撃から日本GAP入会と、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知るプロセスが何か運命的なものであったと想える出来事でした。宇宙の意識からすれば、それらは最初から仕組まれたものであったのかも知れないと想うこの頃です。 今日の、のんびりした「麦藁帽を被ったUFO」を観て、つい昔の思い出にふけってしまいましたが、毎日乗っている車には、リアウインドウにゴルフの麦藁帽を乗せていますからバックミラーで観えます。ゴルフは病気以来止めてしまいましたが、自宅ではダンベル体操やランニングマシーンで身体を鍛えて居ますから比較的健康な日常生活を送って居ます。尤も、毎日がこう暑くては健康な人でも体調がおかしくなります。パリでは42度(摂氏)にも成ったそうで大変です。妻は、憧れの都も夢が破れたと言いながらも彼女なりにヨガを毎日やっています。 ボクは京都生まれの京都育ちです。夏の猛暑や冬の底冷えには慣れていた積りでしたが、結婚後は京都から出て、奈良と大阪の境目の丘陵地に住む様になって体の調子が変わったらしく、冬の寒さや夏の暑さに閉口しています。身体が弱くなったのかどうか分かりませんが、かつて世界の何処ででも住めると豪語していたのが嘘の様です。しかし、友人なんか観ていますと半数近くが亡くなっていますから何だかんだと言いながら後期高齢者で先日も車の運転免許証も更新しましたから贅沢な悩みかも知れません。宇宙の意識に感謝せねばなりません。 球型UFOに輪があるのは土星を象徴していますからアダムスキーが出席した土星で行われた宇宙会議を思い起こします。宇宙会議では1,000歳の長老の話が出て来ます。その長老から手紙を託されて地球に戻ってからローマ法王に届けるのです。法王は事前に知って居たらしく「おお、これを待って居たのだ」と大層喜んで、アダムスキーに礼として記念金貨を与えるのです。その金貨の写真はアダムスキー全集に載っています。1,000歳の長老は転生を12,3回以上繰り返した人の中から選ばれるのだそうで言わば仙人の様な存在です。(続く)
2022/08/28
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(1)円盤型UFOから、地上に向かってフォースフィールドが放射されています。(2)丘の向こう側で、UFOからフォースフィールド放射がされています。(3)フォースフィールドで一体、何を放射しているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。北米北部(カナダ寄り)は、夏といっても未だ寒いです。雪に覆われた丘陵地の掘立小屋の様な小さな住宅に、それでも人が住んで居ます。広大なアメリカ大陸ですから貧富の差は大きく、フロリダの富裕層も居れば、大都市ニューヨークにもルンペンが居ます。この丘陵地も農家の様ですが小作人が暮らしているのでしょう。小作人というのは同じ農夫でも自分の土地を持たない人のことを指します。言わば明治期の日本の農家の小作人と何ら変わりません。幾ら民主国家と言えども資本主義社会ですから持たざる者と使用者との差は歴然としています。その様なことなぞお構いなしにUFOは現れ、今日も啓蒙の一端を見せています。キリストは貧しい者の味方として現れ、富裕層を脅かしました。結果的にキリストは富裕層から難癖をつけられ磔刑にされてしまうのですが、怒った民衆の怒号は野火の様に広がり、やがて宇宙人の使者キリストを処刑したローマ帝国は滅び、流浪の民となっていたユダヤ人は2,000年もの長きにわたって地球を放浪して廻るのです。しかし、先の大戦後、中東ヨルダン川西岸の砂漠に新生ユダヤのイスラエル国家が誕生するのです。尤も、それを支援したロスチャイルドは後悔するのです。何故なら、折角ユダヤ人がナチスから救われたものの、再び中東の地で新たな火種を作ってしまい、パレスチナを巡って先の見えない無限に近い殺し合いが始まったからです。其処に能天気なアメリカ大統領が更なる火種を撒き、パレスチナにイスラエルの首都を築かせ、ゴラン高原もイスラエルの土地と認めてしまうのです。馬鹿に付ける薬は無いということを教える人間がアメリカには居ないのです。ヨーロッパを始めアメリカやオーストラリアの白人達は、自分達はローマ人の末裔と信じ、世界中をパックス・ロマーナにしてしまいたいのでしょう。しかし、日本は白人の植民地には成らず、独自に発展して今日の世界第3位の経済大国になってしまうのです。当初アメリカの次の第2位だったのに、中国に地位を奪われてしまったでは無いかと言う人も居るでしょうが、それはGDPの数値であって、技術能力的にも科学文化的にも日本の占める割合の方が多岐にわたって上位にあるのは世界統計上では事実です。ですから、中国は必死に成って日本を追い越そうと足搔いています。完全に追い越せるかどうかは今の中国経済の斜陽化を乗り切れるかどうかで決まります。このままでは危ない国です。不正をせず頑張りなさいね。さて、今日のUFOは地上へ何をフォースフィールドで放射しているのでしょう。以前に光のエレベーターで人やモノをUFOまで引き揚げている画像がありました。が、それとは違う様です。放電で、一体何をしているのでしょう。まさか雪を溶かして飲料水にする為に汲み上げて居る訳では無いでしょう。まあ。そういうことも考えられますが、もっと別の意味合いがあるように思えます。地上の何かのサンプルを採取しているのなら時間的には少し長く、鉱石なら瞬間的な採取方法でする筈です。取りあえず地上と接触をして何かをしているのです。地球上に沢山存在しても他の惑星には数少ないレアアースを採取しているのかも知れません。その逆、つまり地球には存在しないレアアースが、月面や他の惑星に存在するのもあります。要は様々な金属(合金)を作る鉱石を探しているのでしょう。金属の元素番号が大きく離れている二種の金属を合体させると電気が発生することが数百年前に発見され、そこから電池ができることが分かりました。今流行のリチウム電池なぞは様々な分野に使われています。UFOの動力(アンチグラビティー)を発生させるには電気が要ります。その材料かも知れません。発電させる方法は、古くは水力を利用していました。水の位置エネルギーを利用するのです。言わば落差を設けてタービンを回すのです。タービンを回す方法には蒸気もあります。火力発電です。水を沸騰させ飽和水蒸気でタービンを回すのですから原子力発電もその一種です。風力発電は風車を回します。太陽光発電は太陽光パネルに太陽光を受けて電気に変えるシステムです。しかし、割高です。ダムも割高で場所を取ります。要するに小型の発電機、若しくは電池が必要なのです。小型にしないと機能性が落ちます。アメリカの空母は原発で発電しています。あれはジーゼルエンジンでスクリューを廻して居ますが、艦載機(ジェット)を移動させ収納(エレベーター)したり、カタパルト(ジェット機を加速発射させる機械)を使用するのに相当な電力を喰うのです。それが寸秒の作業で出来ないと敵に勝てません。敵が一機の攻撃機を飛ばせる間に、2・3機同時に飛ばせる能力がアメリカにはあるのです。フランスとUKもそれに近い能力の空母を持っています。ロシアや中国に其処までの能力はありません。見掛けだけでは鉄の張りぼてです。中国なんかはウクライナから購入したスキージャンプ台を滑走路の先端に設けた年代物です。何故スキージャンプ台を設けているのかは、カタパルトが無いからです。つまりパワー電力が無いのです。中古品を鉄の張りぼてにして自画自賛しているので世界の笑いものになっています。その愚を更に増産し続けると宣言していますから習近平は無学なのが分かります。さて、日本はどうかと言いますと、空母は在りません。代わりに駆逐艦を改装した疑似空母が在り、先年、米大統領に見せて居ました。最新鋭ジェット戦闘機が搭載でき、フランスとUKに続く能力です。しかし、憲法で国際紛争に攻撃型軍備を使えないことに成って居ますから飽くまでも自衛権です。(続く)
2022/08/26
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(1)国道の橋の近くに黒いUFOが移行しています。(2)夜間の空中の黒い物体は誰も気が付かないでしょう。(3)余程、注意力のあるドライバーなら気が付くでしょう。(4)アメリカ国旗がみえますから何かの基地でしょう。(5)このスカウトシップは米軍基地の何をスカウトしていたのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。ナマズの様なUFOです。スカウトシップが夜陰に紛れて自身も黒づくめで目立たない様にして居ますから、コッソリと米軍の基地に何を隠しているのか近づいて電波で屋根の上から探っていたのでしょう。簡単な雨露凌ぐ程度の屋根ですから宇宙人にとってガラス張りと何ら変わらず、ドローンよりも高性能な探査機でしょうから何が在るか簡単に分析・解析をしている筈です。つまり大量破壊兵器につながる非人道的武器になる材料なども対象です。アメリカに限らず地球人は嘘つきですから計算づくで、リストアップして検討するのでしょう。核物質なら厳重な鉛遮蔽された格納庫に入っているでしょうから最初から核物質と分かりますから、それ以外の有害物質を探しているのだと考えられます。例えば、ガスや薬品の類も同時に危険物扱いに成って居ますから分別も簡単でしょう。しかし、大量破壊兵器に繋がる要素の物質なぞは地球上に数知れず保管されていますから、わざわざ探すのも大変で、軍需産業や工場の段階でマークしている筈です。米軍の基地に在る物は使用する最終段階のモノばかりですから前述の様にリストに挙げられ最終判断に委ねられ間接的に処分されるのでしょう。間接的に処分されるということは、地球のことは地球で行われると言うことですから地球人によって処理される方向に誘導するだろうという事です。何故そこまで宇宙人は地球人(特にアメリカ人)を信頼していないのかは、60年の猶予期間をもたせたにも関わらず黙殺された経緯があるからです。ロシアは遅まきながら宇宙人との契約に同意しましたからアメリカに対するやり方では無く友好的な関係で進める様です。そして、その他の国はどうでしょう。少なくともアメリカに近い国とか同盟国は当然ながらマークされているでしょう。ボクの思うには日本は核保有国ではありません。が、潜在的には保有国並みの技術と材料と資金がありますからマークされているでしょう。しかし、JAXAに見られる平和的研究行為や福島原発の失敗例などを参考にして判断して行くと思うのです。更には唯一の被爆国でも在り、国民自身が嫌という程、核の恐ろしさと危険性を認識していますから、アメリカや他の同盟国とは別の観方をされている筈です。仮に日本が将来、核保有国に成ったとしても兵器として使わないであろう抑止力と考えて居るのでは無いでしょうか。それよりもっと大事なことがあります。つまり、近隣諸国(ロシア、中国、北朝鮮、インド、パキスタンなど)に核保有国が在りますから日本の進むべき道は、如何に核兵器を無力化できる技術を開発するかという事でしょう。アメリカがアポロ・ミッション中に月面の宇宙人基地に向かって核ミサイルを打ち込んだものの無力化させられ失敗に終ったというニュースが在りました。その報復をアメリカは恐れ、アポロ計画を急遽中止し現在に至っていると言われます。それにも関わらず能天気なアメリカ大統領は(ロシアのプーチンも)今も核兵器を使って相手国を黙らせようと詰まらない言動を繰り返して居ます。今日のUFOは、そういうアメリカの現状に探りを入れているスカウトシップだろうと思うのです。何とも早、アメリカの衰退ぶりを目の当りにさせられる風景です。斜陽化して行くアメリカは経済封鎖をしながらも他国を支配し覇権に躍起に成って居ます。が、やればやるほど失敗の度合いが増している様です。かつての栄光が忘れられない国が沢山在ります。中でもつい今まで世界王者であっただけに足搔き居残りたいのでしょう。「引き際が大事ですよ」と言ってやりたい気持ちですが、何とかに刃物ですから挑発は止めておきましょう。(続く)
2022/08/24
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(1)ショッピングモールの駐車場に赤いUFOです。(2)ショッピングモールのマークが日本で言えば高島屋の様なロゴです。(3)建物の2スパンぐらいあるUFO直径です。(4)具体的にはUFOの直径は20m程度でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。アメリカのスーパーと言いますか、郊外型ショッピングモールの駐車場の上空にUFOが現れました。色的にはトマトピザの様ですが、アップルパイの様な形の円盤型です。パーキングして上空に見つけた人は、ショッピング中についパイを買いたくなる衝動に駆られるかも知れません。アメリカには毎日の様に現れるUFOですから慣れっこになって「UFOを観た!」とわざわざ人に言わないのでしょう。「あら、そうなの?!」と言われて馬鹿を見るぐらいなら黙っていようと考えるでしょう。あんな、お祭り男の様な大統領を選んだ国民ですから。例えば、前大統領トランプに言われて「ホルムズ海峡に有志連合で軍艦を出せ」と言う馬鹿なポンぺオ前国務長官なんかもトランプと同じく全く日本の憲法を知らず、戦後、GHQが、憲法を策定する際に強制して日本に軍事力を持たせなかった経緯なぞ知らずに平然と言います。政治家(共和党)なのにその程度の頭です。国民の大半は、差し出がましいことを命令調に言う政治家を「流石、アメリカの政治家!」と評価するのでしょうが、焦りのアメリカ、斜陽のアメリカ、無知なアメリカと次から次へと罵倒する言葉が出て来ます。本当に能天気な国です。宇宙人もボクの言う様な考えを持っているのでしょう。だからこそ毎日の様にスカウトシップUFOを飛ばして啓蒙運動に勤しんでいるのです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)としては、宇宙の基本的思想として奉仕精神が底流に流れています。何百種類の宇宙人種が居るのか知りませんが、殆どはUFOに乗って宇宙空間を行き来していますから反重力装置を駆使している訳です。地球では未だ一般化した技術ではありませんから宇宙人と地球人との科学技術力の差が在ります。が、人間的にはそう変わらない筈です。先祖が同じだからです。処が、先祖が同じだからと楽観していては駄目です。何故なら人間は努力する生き物だからです。努力しなければ詰まらない生き物のまま他の動物に隷属して生きて行かねばならなかったかも知れないのです。猿の惑星というSF映画が在りました。あれは一種のジョークなのでしょうが、人間は考える葦とパスカルが言った言葉を思い出しても分かります。あんなか弱い一本の葦でも考えるということが他の生き物と違うということを言っている訳ですから、考える力で地球で生き残れたということです。ロダンの考える人も悩める一青年でした。 天国と地獄と煉獄の分かれ道の地獄門の前で、彼は「人間、如何に生きるべきか」という問題で頭を抱え込んでいたのです。隣国政府が今頃になって悩んでいますが、遅かったですね。日本が戦後、アメリカによって辛酸を舐め、苦労して此処まで来れたのに日本に便乗しただけで来た国の末路だからです。奉仕精神をもって考え抜けば慌てずに済んだのです。日本人と中国人のハーフとして生まれた人間ですから朝鮮半島の名前を付けて半島人と呼んでいるのでは無く、寧ろ、考えることをしない半人前の人間という意味で半島(頭)人と呼ぶのです。そういう意味では宇宙人も地球人を未完成な宇宙人と見做しているでしょう。半宇宙人でしょうか。アメリカは素晴らしい学者や芸術家が居る割にはロクでもない人間以下の連中も沢山居ます。そういう連中が大手を振って歩いているのです。今世界はそんなアメリカに眉をひそめ観ています。地球は周期的に天候異変が巡って来ますが、半宇宙人でもある地球人が原因者でもある訳です。復讐するは我に在りでは無く、諸悪の根源はアメリカに在りと聖書にも書かれる日が来るでしょう。今日のUFOもアメリカ人にそういうことを教えに来ているのです。(続く)
2022/08/22
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(1)編み篭の様な円盤型UFOの前下に無人探査機が居ます。(2)火山口によく現れるUFOです。(3)此処には火山が在りませんが、向かう処でしょうか。(4)UFOからガス体が下に向かって出ています。(5)ガス体が消えると無人探査機は上昇し、UFOの後に居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。岩山の峰から円盤型UFOが降りて来て、這い松(ハイマツ)のある左の方へ行く処です。這い松には雷鳥が居そうな感じです。日本アルプスで見たことがあります。この手の円盤型UFOはよく火山口に突入するUFOに観られます。表面が陶器の様に高熱に耐える構造になっている様で表面に柄があるのが特徴です。今回は高山の岩場ですから火山では在りませんが、絶海の孤島辺りには火山口が在り、その周りがマントルの固まった岩場に成っていることが多く、UFOが出入りしています。小笠原諸島辺りのUFOをアップしたことがありました。今日の画像は暑そうな夏の青空です。岩場には残雪が少し見え、北半球の世界各地にはこういう風景の処が多く在ります。北欧では氷河が融け出し北極の氷山も融けている様ですが、周期的な気象変動でしょう。短期的な視野に立てば地球温暖化に観えなくも在りませんが、殆どが人間の及ぼしたものばかりです。ですから大騒ぎするのは何か企みがあって金を集める手段に思えてきます。世界は今、コロナ禍と不況風が吹いて居ますから原因者が資金を必要としているのでしょう。それがアメリカなのか蔭で操っている軍需産業なのか分かりませんが稚拙な手段です。例えば、アメリカがイランや中東の産油国に圧力を掛けて原油を供給させながら、OPECで重油の株価や原油の価格を操作しているのは、アメリカのシェールガスの採掘が行き詰って虚偽の埋蔵量や供給量を発表し株価を吊り上げアメリカ経済をバブル化させる為の手段です。それに釣られて世界の株式市場が振り回されているナンセンスが見破れず、属国がキリキリ舞いをさせられているに過ぎません。そういう日本もその一国ですから、早くメタンハイドレードやシベリアの天然ガスのパイプライン建造の計画を進めるべきです。処が、そうはさせまじと、アメリカの言う通りせよという圧力に逆らえない政府は、余程のことが無い限り冒険はしません。ですから、詰まらない隣国のホワイト国除外や輸出規制でお茶を濁して居ます。隣国も馬鹿ですから感情的になって毎日の様にワーワーギャーギャーと五月蝿いこと。マスコミも国民の関心が高まれば高まるほど(コマーシャル料が入りますから)調子に乗って作文迄して詰まらないニュースを流し、お盆休みが過ぎても続いています。平和と言えば平和ですが馬鹿な国は頭に血がのぼってガソリンを蒔かないとも限りません。そんなことに成れば京アニ(先年の京都でのテロ事件)の二の舞いが発生しないとも限りません。アダムスキーの言う宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は、未だまだ広域に広まって居ませんから知る人ぞ知る程度の思想です。ボクが幾ら口を酸っぱくして言った処で知らない人の方が多く、その点では力不足で残念です。しかし、悠久の時間が解決してくれるだろうというのんびり的考えでは消極的過ぎます。と言って焦った処で仕方ありません。そういう事情や背景は当然ながら宇宙人は知っているでしょうから此処は一つ冷静に見守るしか無いでしょう。何故なら、宇宙には善悪という意識が無いのですから立場立場で個々に判断する地球の常識では予想が付かないのです。宇宙人は宇宙の意識で判断し、何事も物理現象と捉え、因果関係を冷静に受け止めて観ているだけです。因が在るから結果が在る訳ですから、幾ら願望的結果を望んだ処で思い通りには行きません。成る様に成れと捨て鉢になるのも不要です。チャンと因果応報にまとまるのが宇宙的解決です。簡単明瞭に単純に観察すれば分かる筈です。奉仕精神が在れば巡り巡って因果応報は巡って来ます。化学方程式と考えれば分かり易いでしょう。今日の様なUFOが現れるには何か訳がある筈です。地球のマグマの活動周期が巡って来たとか太陽の黒点や太陽風の影響とも考えられますが、宇宙物理学者や天文学者の具体的な情報が今一不足しています。不足という事は、それほど重要な情報が無いという事ですから他に理由が在るのでしょう。そもそもマグマの成り立ちは諸説あります。隕石がぶつかり合って一つの塊が巨大化して行くプロセスで発する相当な熱量が隕石を溶かして行き、融けた重い重量のモノが中心部に溜まって行ったのがコアであり、その周りを取り巻くドロドロしたモノがマントルです。そして、地球の自転エナジーによるマントルの慣性エナジーや地表のプレートや海水の重量の歪のエナジーでプレートにズレが生じ、マントルからマグマが地表に噴き出すのが火山活動と言われ、海上で観られる火山活動が新たな島を造り出すのです。ハワイや小笠原諸島や鳥島なんかは正にその活動です。噴火で出たマグマにはレアメタルが多く含まれていることも知られ、日本近海には豊富な資源が発見されています。UFOが噴火口に潜り込む理由は、レアメタルを探しているのではないかと考えられ、小笠原諸島や沖永良部島でのUFOがそうです。先日のアメリカでのUFO探査機が、草原の道の地表面を光線で削って鉱石を採取していたのを説明しましたが、空中から電波で調査して鉱脈の現れた部位が分かったので採取していたのでしょう。噴火口に直接入り込めるのはハワイや日本の活動期に入っている火山帯ぐらいでしょうから、今日の岩山の場所説明が無いので分かりませんが、レアメタルの採取に来たのでしょう。宇宙人の住む星には無い鉱石です。多分、ウランの様な物質でしょう。しかし、ウランなら月に豊富に存在している様ですから、もっと別のレアメタルなのでしょう。(続く)
2022/08/20
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(1)旅客機の右前方にUFOが見えます。数珠状の円盤型です。(2)降りて来て、翼の下の向こうに居ます。(3)次第に離れつつあります。(4)UFOは、去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。かつて、アメリカのトランプ前大統領が乗るエアホースワンを護衛するかの様に後尾に居た数珠状のUFOですが、その後、何度か現れて居ました。彼の出鱈目な政治の言動振りに呆れたのか、見切りをつけた様に去ってからは暫く現れて居ませんした。処が最近、他の旅客機の上空から降りて来て、去って行った画像なので久しぶりですからアップしてみました。円盤型の一種です。各黒い球状部位がチャンバーに成っているのでしょう。既に前大統領を見限って次なる行動に出て居るのでしょう。世界は刻々と状況が変わっています。UK(イギリス)もそうです。 UKの合意無きEU離脱(国会でEU離脱の善後策が承認されない)という国民投票とは主張が違った形の離脱なので、UKの政治経済が混沌としています。国民は政府に不満を抱いています。つまり、不況対策が上手く行っていない場合、何処の国も同じ現象が起きます。日本も経済が順調とは言えません。国の借金が1,000兆円を超しているのです。しかし、海外からの借金では無く国民からの借金ですから、海外に投資額の方が多いので貸方超過という形です。債権が戻れば順調に経済は運営出来るのですが、海外も不況なので戻りが今一です。例えば、IMFなんかは日本の出資が殆どで、朝鮮半島を救う為の債権が相手の無能振りで返済が滞っています。借金も返せない国が反日行動(竹島不法占拠、慰安婦、徴用工などの詐欺の様な問題)を公然と行い、盗人猛々しいのに恥を知らない国ですから日本国民も嫌気をさし朝鮮離れをするのも尤もな話です(実は、朝鮮人は己の愚を知っている一種の芝居なのです)。今回の元号改元でも令和が右傾化を象徴する名称だとこじ付けを言う低能ぶりですからアメリカの大統領と同然です。が、格が違い過ぎますから比較にもなりません。先年の米朝会談失敗の汚名を観てバイデンが訪韓したのは、韓国の弱みに付け込んで上から目線で恩を売ったのです。この前、UKの海外領土におけるタックスヘブンのことを書きました。要点は、EU離脱でタックスヘブンの資金(毎年、ロンドンのシチー金融街に偏って数十兆円の金が入ること)の正当性が無くなるという話です。EU離脱をしてしまうと資金の公平な配分根拠が失われ、お蔭をこうむっている連中は慌てふためくのです。何とかしてEU離脱を軟着陸出来る方法を模索したのですが、国民に直結しない資金ですから国民は単なる目先の不況に囚われて単純にEU離脱を主張したのです。一種の感情論で、ヨーロッパの他国と違うのだと国民は言いたかったのでしょう。日本からUKに工場を設けた企業は合意無きEU離脱で関税が増額に成りますから他の国へ移転した模様です。経済問題は間接的にも影響が出たのです。ボクは7年前の発病(心筋梗塞)で酒を止め、軽いワインに変えました。が、長年の付き合いだったスコッチ会社は渋い顔でしょう。あの独特の香ばしい香りを懐かしく思い浮かべます。東京の古くからの親友も身体を悪くして酒を止めたり亡くなったりしました。我々世代の時代が終えたのを感じます。飲まない人には無関係なことが人生には多々あります。それも生き方の一つです。止むを得ません。人生も世界史も様々です。(続く)
2022/08/18
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(1)6月の初夏の青空です。(2)上空でこれだけ大きなUFOは母船でしょう。(3)泰然自若としてゆっくり飛行しています。(4)ホースフィールドがUFOを包み込んでいます。(5)移動場所によって、フォースフィールドの形が変わります。(6)一種の放電現象の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。多く多くの変わった形のUFOを観て来ましたが、一番見慣れた美しい形のUFOは最終的にこの円盤型では無いかと思う様に成って来ました。見ていて飽きないのです。矢張り宇宙人も考え抜いた末、是が一番説得性があるUFOの形だと考えたのでしょう。一昨年でしたか、アメリカによく現れた円盤型UFOは、シャープな白いお椀型で上部が水平に成って居ました。それもなかなか洒落たスマートな形でしたが、最近は余り見掛けません。流行という訳でも無いでしょうが、今回の優しい形を観て居ますと矢張りこちらの方が落ち着きます。ボクは仕事をリタイヤしたとは言え、矢張り建築家ですからデザインに関しては一家言あります。尤も押しつけ型の説得は嫌ですから普遍性のある誰もが認める定番というのに近い形を強調したいのです。建築で言えばデザインの原型には黄金比(1:1.618)という自然界の約束事の無限比例数値が在ります。洋の東西を問わず昔から存在します。古くはピラミッドにも見られます。和風建築では数寄屋建築がその代表でしょう。木材の種類にも依りますが、寸法的には木割りというのがあり、木材を裁断をする際の断面の比例数値です。例えば柱と梁や、部屋の広さと天井高の割合が木割りの段階で決まる数値です。長い柱には目的別に太さが決まり、梁も長さと上部の荷重の違いで変わって来ます。分かり易く言えば、城塞建築と神殿造りとは似て非なるものがあります。同じ人間が住み、使用する限定された空間に様々な様式が織り込まれるのです。身近なものでは住宅が在りますが、雨露凌ぐだけの住居や遊びに近いもの、例えば茶室の様な狭い空間を一つの精神修養の場とするものまであります。空間とは奥行きと幅と高さです。国宝の茶室「待庵」なんかは僅か二畳台目の空間です。そんな狭い空間で亭主と客の二人が対峙して、無言で茶を立て、客が礼儀に倣って喫茶するのです。客の多くは武士でした。刀を庵(いおり)の路地の躙(にじ)り口の横にある刀掛けに掛け、丸腰で躙り口から屈んで入るのです。主人と客の阿吽の呼吸で茶は作法通りに立てられ、自分なりに修得した作法通りに喫茶し、暫しの時間を過ごすのです。勿論、話はします。中には密談めいたものもあったでしょう。其処で天下国家を語ったかも知れません。二人だけの会話です。利休は秀吉に何を語り聞かされたことでしょう。やがて二人は命の決別をするのです。今日の安定した形の円盤型UFOを観て、デザインの原点を思い浮かべていると数寄屋建築の茶室を連想してしまいました。木割りにしろ黄金比にしろ見飽きない永遠のデザインというものが人間にどれほどの心の安らぎを招くかは矢張り宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に大きく左右されるものであることを強く感じます。つまり、視覚の世界と聴覚の世界に宇宙を感じ取り、更には茶の味覚の世界で心の内面迄感じ取るのです。茶の湯の世界は奥深いと誰もが言います。今では欧米人までもが日本人以上に詳しく語る時代です。地球の人間だけでなく宇宙人までもがデザインを感じ、心の安寧を求めるのです。高がUFO、されどUFOです。宇宙人は地球人よりも少なくとも2,000年以上も科学文明で先を言っていますからUFO一つ取って見ても地球人は未だ初期段階です。アメリカのTR3bは地球製UFOです。ロシアよりも進んでいて戦場で空爆兵器として使っています。僅かそれだけでしか使えないので月面からレアアースを持ち帰る程度で数量的に僅かです。もう少し開発が進めばロシアも追いつけるでしょうが、宇宙人と協調路線ですからあと僅かな時間が必要な様です。(続く)
2022/08/16
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(1)古いアパートの向こう側から黒いフライングソーサーが現れました。(2)殆ど回転はしていませんが、こんなのに触れれば大変です。(3)古いビルなんか、あっと言う間に切り取られてしまうでしょう。(4)見上げた状態ですからUFOは、厚みが増した感じです。(5)ビルの上をUFOは、ゆっくりと飛行して行きます。(6)エレベーターも無い5,6階建ての古いビルを珍しそうに見下ろしています。(7)欧米にはこういったビルが多いのでしょう。(8)新しく建て替える資金が無いのでしょう。(9)やがて消えゆく街を観察して、UFOは去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。まさか、製材所のノコギリが外れて飛んでしまった訳では在りませんが、今日のUFOはまさしく回転鋸の様な円盤型UFOです。観ているだけでも物騒な形のUFOです。今ではベルト型のノコギリが主流ですから回転型のノコギリは径の小さな木材専門でしょう。素人や個人用の製作小屋では未だ回転式鋸は使っているでしょうから探せば在るでしょう。ボクなんか木工も趣味ですから若い頃なら使ったでしょう。アメリカ人は元々DIY専門の開拓者でしたから回転鋸を備えた倉庫や工作室を持っているので羨ましい限りです。何せ、土地は只同然の様に安かったのです。日本は島国で広大な原野は北海道まで行かねば在りませんし、冬場は雪に覆われ本州人は夏場しか生き難いこともあって避暑地にしか考えて居ませんでした。残念ながらアメリカの様には行きません。それでも昔行った経験から想い出せば、広大な原野は魅力的で、白樺林で木工三昧に没頭できれば、この上ない幸せでしょう。さてノコギリの話はこれぐらいにしてUFOの話に戻りますと、これでもかこれでもかと手を変え品を変えて現れますが、何が一番効果的なのか宇宙人は未だ分かっていないのか、否、もう何十年も試しているのですから分かっている筈です。それは際限なく繰り返すということです。形なぞ何でも良いのです。亦現れたぞ!と否になるほど繰り返せば、幾ら鈍感なアメリカ人でも分かって来る筈です。その証拠に最近では根負けしてNASAや米軍までがUFOの存在や宇宙人を認め始めた訳ではありませんか。リピート効果は抜群です。それが分かってかどうか知りませんが是まで何故と思う程無駄に思えた行動も意味があったと思わざるを得ません。宇宙人の根気の良さにはボクはとても及びませんが、アメリカなんか相手にするなぞチョロいものです。能天気なアメリカも思い知ったことでしょう。(続く)
2022/08/14
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(1)地中海の半島の上にUFOが居ます。(2)無人探査機が上昇して行きます。(3)無人探査機が母船の直ぐ近くまで上昇しました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。場所は、イタリアです。地中海の太陽は明るいですね。最近は巨大UFO母船とスカウトシップ(啓蒙用探査機)UFOとが交互に現れます。どちらもUFOに変わりは在りません。規模が違うだけです。それに機能が少々違います。が、母船は乗員が多く、太陽系宇宙脱出用と他宇宙からの地球観光クルーズ用もある様すす。観光用は、地球の現状を観て学習するのです。「美しい風景の此の星に住んでいる人間が羨ましい」とか「何と馬鹿なことをするものだ」という声が聞こえて来る様です。宇宙人は、かつて地球に住んで居たことも在るのです。では、何故わざわざ違う宇宙や星からやって来るのでしょう。学習する旅行、つまり修学旅行です。「何故、太陽系宇宙の美しい地球の人間は馬鹿なことを平気でやるのだろう?」と疑問に思っているからです。宇宙には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)という思想が基本に在ります。この用語はアダムスキーの造語で奉仕精神が基本です。一例を挙げれば、2,000年前にキリストという人間に宇宙人の魂が転生し布教を広めました。その前にはイスラム教やユダヤ教・仏教など様々な宗教が各地の民族や国に既にありました。思想や宗教は、人間の生きる為の指針です。何故、自分はこの世に生まれ何の目的で生きているのだろうという素朴な疑問を抱くのが初期の人間の考えです。赤ん坊が高邁なことを考える訳が無いと思われがちですが、人間性善説であろうが性悪説であろうが何らかのことを考える要素は脳の中に遺伝子として持っています。しかし様々な周りの影響や自然環境のせいで考え方が変わって行きます。動物と人間の違う処は魂があるかどうかの違いです。人間に似た猿には魂はありません。勿論、喜怒哀楽の感情はありますが、人間ほどの思考回路が無いのです。最近はAIという言葉が流行りです。人工知能でロボットが人間の様な考え方を高速演算し行動するのです。ゲームや作業に欠かせない一種のプログラムで、それを指示命令するチップが多いか少ないかで能力に差が出ます。最先端のものは大きなコンピュータに内蔵され、人間の思考の数十万倍もの容量と速度でデータを処理しますからプロの棋士が勝負して負けることがあります。高齢者の自動車事故が多発しているので自動運転にさせようというのも在ります。機械なら間違わないだろうという考え方です。SFの世界では将来それに人間が使われると言います。SFは人間の想像を膨らませただけの話ですが、それに近いことは起きるでしょう。尤も、人間が考え出したものですから人間がコントロールする方法は当然考えている筈です。宇宙人はそれを地球人よりも2,000年以上も前に手にした地球に住む人類でしたが、かつて地球で核戦争が起き、地球を脱出した彼らが太陽系宇宙の他の惑星や他の宇宙に住む様に成り、近年(第二次世界大戦)地球で再び核戦争がアメリカに依って起こされた為に、心配して偵察にやって来るようになったのです。そして宇宙の意識の啓蒙に毎日の様にやって来るのです。そもそも地球のある太陽系宇宙が出来たのは50億年前といわれています。わずか1秒でビッグバンでこの太陽系宇宙ができたそうです。嘘の様な本当の話です。ノーベル賞受賞宇宙物理学者の定説に成っています。旧約聖書にもそれが載っています。聖書は伝聞の総まとめ集ですから著者不明です。日本で言えば古事記が稗田阿礼の伝聞で書かれた日本最初の記録書ですから、東西で同じ様なことが起きているのです。尤も、最初から人類が地球に住んで居た訳ではありません。人間という生物は、最初はミミズの様な腸一本だけの海の生き物だったのです。それが発達して各種の臓器が出来、海から陸に上がってからは一時期、恐竜に成ったり、滅びた後はネズミの様な小動物になったそうで、人間に近い形は猿ですが、ヒトは猿とは違い魂が宇宙人から転移した為に人間に成ったのです。ですからヒトの脳(大脳皮質)の片隅に恐竜の名残があるそうです。だから好き嫌いはありますが恐竜や爬虫類に興味を持つのでしょう。ボクなんか爬虫類が嫌いですが、外出する時にダイヤモンド・バイソンのウエストバッグをします。柄が気に入っているからです。かつて「〇〇君、蛇を巻いたはる!」と同窓会で指摘されたことがありました。「えッ?トカゲやろ?」と返したものの爬虫類には変わりありませんから、何の反論にもなりません。革になってしまった商品だからこそ触れますが、生きているモノはよう手にすることは出来ませんから勝手なものです。訊けば、今大流行なのだそうです。ついでに猿と人間と違うのは霊長類学以外では魂の問題だけでは無くハーフといかあいの子が無いことでも分かります。遺伝子構造が全く違うのです。ダーウインの進化論が長い間、否定されてきたのも尤もな話で京都大学の今西錦司博士は長く無給講師として在籍し長年の研究に対して文化勲章を受章しています。アメリカに次いで地中海にUFOがよく現れるのはアメリカが出来る前の文化の発祥地だったからでしょうが、対岸のアフリカこそ人類の発祥の地です。彼らがアフリカから北へ移動し、黄色人種と白人種とに分岐し、黄色人種がモンゴリアンとして世界各地に散っていったのです。月面裏側のISZAKクレーター横でアポロ飛行士によって発見された1,500万年前のUFOの中にモンゴリアンの顔をした女性パイロットの遺体が綺麗なまま残っていました。驚きでした。日本人女性の様で、太古の時代、宇宙人が地球は勿論、宇宙間を行き来していた様子がうかがえるのです。(続く)
2022/08/12
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(1)薄暗くなって来た空に葉巻型UFOが現れました。(2)先端の両側が光って居ますから潜水艦の様です。(3)サーチライトで公園を照らして居ます。(4)夜空で是だけの光は眩しいでしょう。(5)UFOは公園で何を観ているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。表題の通り、今日のUFOは潜水艦の様な葉巻型です。夜間の為でしょうか先端が光っています。大体、是までは日中の明るい時に現れているケースが多かったので光っている葉巻型UFOを観るのは初めてです。更にはサーチライトで地上を照らして居ます。何かを探しているのか確認をしている様です。処で今更何ですが、最近はNASA米軍もUFOのことを報じる様に成りましたから大分世の中が変わって来たと言いますか、アメリカも追い詰められて発表せざるを得ない状態になってきたという事でしょう。後生大事に隠して来たモノは何だったのでしょう。そこで改めてアダムスキーの言葉を思い出します。毎週行われるパロマーガーデンズでの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)講演会で、アダムスキーは一般聴衆の他に海軍、天文台職員、CIAなど政府関係者も来ている中で葉巻型UFOの説明をしていました。たまたま質疑応答の中で「UFOの壁は、どの様に成っているのですか?」と聴衆者の一人が訊いたのに応えただけですが「潜水艦を想像してみて下さい。潜水艦は、海底で強烈な海水の圧力に耐える頑丈なものにしてあるのは当然ですが、水上ではその様な圧力は掛かりません」しかし、海から出れば逆に大気のマイナスの圧力で内部の人間が正常に生活出来る空気圧や、様々な機械類が正常に作動する減圧装置が要ります。海中とは違って外気圧が逆の作用をすると考えれば分かるでしょう。潜水夫が水上に出るには減圧室で時間を掛けて外気圧に合う様に調整するのと同じです。UFOは、宇宙空間の真空中でも地球の大気中でも、更には海中でも何処にでも行きますから総てに対応できる様に成っているのです」と応えています。分かり易い説明だと思いますが、その時にフォースフィールドの説明は在りませんでした。多分、専門的過ぎるのと一般大衆にはフォースフィールドの説明をしても概念的にしか捉えることが出来ず、UFOのボディーが様々な色彩に変化したり透明になったりするのも講演会では説明されていません。アダムスキー全集にはUFOの科学的説明が少し為されていますが要点ばかりで詳細には触れて居ません。モハーベ砂漠でUFOのボディーが部分的に透明になったり全体が透明になって見えなくなったりしたことは、オーソンがアダムスキーだけに見せるためにしたパフォーマンスで、7,000オングストロームの電流を流せば出来るという説明だけでした。フォースフィールドは磁場をも包み込んでUFO全体を別空間にしてしまうことは述べられていますが、それは土星での宇宙会議に出席した際にスカウトシップから葉巻型母船に乗り移る際に着陸した母船上を歩いてドアまで行ったことでした。普通の大気中の航空母艦に小型飛行機で着陸して降りて歩いた風な説明でしたから、磁場も空気も一緒にフォースフィールドが包み込んで別世界の場を作ってっていたのでしょう。そういう規模的にも母船をすっぽりと包み込んでしまう巨大な透明風船のような幕がどのようにして作られるのかは説明がありません。最近の都市型巨大UFOの場合ですと、そういう風なフォースフィールドで包み込んだ空間を、見掛け上の好きな形にホログラムの様な形で作り上げるのかも知れません。一つの都市を丸ごと再現させるのですからモデルが在るのでしょう。地球の何処かの都市や田舎を撮影してホログラムにすれば出来そうな気がします。地球人に見せる為の啓蒙UFOですから地球の何処の都市でも田舎でも合成すれば良いいだけの話で、その方が地球人には目に親しみやすいでしょう。かつて何処かで観た様な風景というのは蜃気楼でもあり、光の屈折作用ですから昔からあります。砂漠では逃げ水と言って、見えているのに追いかけても追いかけても逃げて行く水が在ります。それは蜃気楼で、とうとう渇きの為に旅人は亡くなってしまう話があります。幻想で見えるのでは無く何処かのオアシスの水が蜃気楼に成って見えたのです。その時の為にラクダの背中のコブを割って体液を飲んで渇きを癒したという話なんかは上手く出来た話で、多分面白おかしく語られたアラビアンナイトの一種でしょう。それに似たのがアメリカが必死に隠して来た宇宙人やUFOの事実です。インターネットやスマフォや多くの目撃者のニュースで暴かれたのです。急成長した中国はアメリカと経済戦争をやって、愈々経済の先行きが怪しくなって来ました。アメリカ自身がおかしくなって今にも破綻しそうなのが、三百代言で生き長らえているのですから、中国も真似をして、そして北朝鮮も南朝鮮(韓国)も真似をして生き延びようと足搔いています。お互い何処まで持つか見ものですが、当事者は必死でしょう。しかし。虚言、捏造、流言を繰り返し情報作戦と称して実の無い球を投げ合いしているのですから、端で観ている分には冷静で客観的ですから先が見え哀れに成って来ます。が、捨て身に成って来れば火の粉が飛んで来ます。処が、火の粉を恐れていては国際関係はやり続けられません。仲裁をするぐらいの気構えで逃げずに居れば、やがては安堵の胸を撫でおろせる日がやって来る筈です。夜の明けない朝は来ないと言いますから。そう信じて、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めることこそ朝日を観ることが出来ます。それでも第三国のままで居たいというのが一般的な考えでしょう。しかし、考えてみれば全く無関係な国というのは最早、地球上には無いのです。何がしかの関連があって地球環境を享受しながら生きているのが我々宇宙船地球号の乗員なのです。(続く)
2022/08/10
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(1)土星の様な巨大UFOです。(2)南米ベネゼーラに現れました。凹凸があります。(3)各部のパーツが、出たり入ったりして動いています。(4)巨大な母船で、各パーツが夫々連携し合って繋がっています。(5)ズームアップです。輪や球の壁が四角いパーツに成っています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 是までも惑星の様な形のUFOは何度も現れていますが、今回の様なゴツゴツした凹凸の激しい惑星UFOは初めてです。敢えてゴツゴツとした戦車の様な形にしているには何か訳が在るのでしょう。ベネズエーラは、原油量が世界有数の大量埋蔵国であるにも関わらず、中東のサウジやアラブの様に石油で潤う王侯貴族が居る訳でも無く、大統領の能力不足でハイパーインフレに陥り、極端な最貧国に成ってしまったのです。産油生産量が以前のチャベス大統領の頃の三分の一に落ち、アメリカの経済封鎖も手伝って国民の一割(300万人)以上が国外脱出したそうです。 ベネズエーラ難民がメキシコ経由でアメリカの国境目指して行列を成しているニュースが流れていた頃に、このUFOは現れました。そういう目で見れば、UFO表面がガタガタなのが分かる気がします。折角の地下資源を有効に扱えない無能連中が国を支配し、挙句に二人の大統領が同時期に居座るという異例の事態で、世界の評価も二つに分かれます。それよりも根源的な理由は、負の遺産と言われるスペイン統治時代の歴史が在る様です。インカ帝国が滅びたのもスペインのせいでした。大航海時代に南米を占領したスペインの足跡が今も影響力を持っているのです。 言わば、アメリカの人種差別もスペインの大陸発見から始まったと言えます。ヨーロッパの食い詰め者が新天地アメリカに渡り、先住民(アメリカインデアン)を駆逐して行き、新天地で成功を収め、アメリカ帝国を築き上げたのですが、その労働力はUKによる奴隷船がアフリカ黒人をアメリカに運び込み、牛馬よりも小まめに働く賢い労働力として売り込んだのです。ローマ時代にユダヤ人やアラブ人を奴隷にしていたのと同じやり方です。しかし、500年の歳月はアフリカ系民族が初めてアメリカ大統領として現れたり、イギリス王家の花嫁に成ったりする時代です。 時間が諸々の問題を解決するのでは無く、長年の艱難辛苦を耐えて来た人々の努力と汗の結晶がそうさせたのです。時間は何もしてくれません。時は流れるだけのものです。処が、その流れを変える仕組みの一つにワームホールという近道があります。月面裏側のISZAKクレーター横で、アポロ宇宙飛行士によって発見された1,500万年前の巨大UFOに、日本人の様なモンゴリアン女性パイロットが発見された話は前に書きました。ミイラ状では無く、生命維持装置に繋がっていたので生きている様な感じだったそうで、NASAに持ち帰ったのです。 何故、今その話を持ち出したのかと言いますと、1,500万年前の人間が、まるで生きている様な状態で発見されたという時空を超えた様な話ながら、距離的には僅か光速で2秒も掛からない地球と月の関係だからです。残念ながら反重力装置は未だアメリカやロシアから公表されていませんから現時点での超高速乗り物はロケットしか在りません。今直ぐにISZAKクレータには行けませんが、TR3bという地球製UFOなら行ける話です。つまり思考的、裏面的には可能な関係ですから、地球時間で500年という歳月をワームホール的に工夫すれば良いのでは無いでしょうか。 因みに月までの距離は、384,400 kmですから、その距離のワームホールを利用すれば、アンパンマンのドアの様なものです。ドアを開ければ異時空間が開ける理屈ですから思考上ではワームホール的回路を利用するだけで行けるのです。言わばタイムトンネルの利用です。距離的には分かるものの時代的には理解出来ない人の為に言えば、光速よりも速い速度は磁力という光の七倍もの速さのものが在るのです。マイナス方向にすれば光速の七倍の速度で戻れる理屈はワームホールでも同じ筈です。宇宙人は既にその様なルートを地球と月の間で設けているのかも知れません。 話がSFっぽくなりましたが、ユリ・ゲラー自身も、数十万光年向こうの宇宙(天の川銀河系の外でしょう)のUFOから指令を受けて話をしていると言っていました。それはボクも信じます。お釈迦様が孫悟空の慢心した考えを諭す為に、彼が「宇宙の果ての柱に落書きをして来た」と言ったのを「この落書きのことか」と自分の指を立てて見せた処、その落書きが書いてあったのを見て、孫悟空は仰天するのです。天上天下唯我独尊とは天も地も全部ひっくるめた広大無比な世界に自分は唯一人使命をもって生まれたと言われ、孫悟空も恐れ入ったのです。 タイムマシーンは未だSFの話ですが、作れるという学者も居ます。ボクは、ロシアがワームホールの使い方を宇宙人から教わり、木星・土星有人探査ミッションに成功したのをユーチューブで知り、それならタイムマシーンも可能では無いかと思うのです。更には、光速の七倍の速度がある磁力線を動力にしているUFOを持っているのですから可能だと確信も在るのです。処が、アメリカは宇宙人との契約を守らず、それこそ間違った意味での唯我独尊と傲慢な考え方で地球を支配しようとしているのですからドツボにハマってしまっていると思います。 まるで蟻地獄にハマってしまった様に、もがけばもがく程、周りの壁が崩れ落ちて出られないのです。もう少し謙虚さを出し、協力を仰げば世界は助けるかも知れません。助けられるということを恥とか負けと考える国ですから多分駄目でしょう。ベネズエーラを経済封鎖してアメリカの属国にしたいアメリカは、石油もろとも配下にしたいのでしょうが、新しい大統領(フアン・グアイド元国会議長)は支援してくれる国を得て国を立て直すかも知れません。そういう地球の理不尽な状況を宇宙人はUFOで啓蒙運動をしているのでしょうが、どうなるでしょう。(続く)
2022/08/07
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(1)船着き用のコンクリート岬の遥か向こうにUFOが現れました。(2)UFOは、半分胴体を出しました。(3)ワームホールから、スカウトシップUFOが出た瞬間です。(4)巨大な円盤型UFOです。是から飛行します。(5)飛行中は、雲ばかりの背景なので省略します。(6)やがてワームホールに入り掛けます。(7)UFOは三割ぐらい入りました。(8)殆どワームホールに入りました。(9)入り切った途端にワームホールも一緒に消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今年の太陽が眩しいばかりの地中海に面したフランス海岸で、まさにUFOが現れた瞬間と、再び消えゆく流れを撮影されたUFO風景です。偶然でしょうが、ワームホールから現れた瞬間から撮影され、暫くUFOは天空を飛行していましたが、亦、ワームホールに入って消えてしまいました。たったそれだけですが、今日はその一連の流れを紹介します。何の為に現れて、直ぐに消えたのか分かりません。飛行中の滞空時間は数分でしたが、調査すべき用件は済ませたのでしょう。大気のサンプルを採取しただけか、それともカメラクルーが居たので消えたのかも知れません。 ワームホールは宇宙と別宇宙との抜け道です。同じ宇宙内同士の場合も在ります。例えば、光速で1光年掛かる処でもワームホールを使えば数十分で到達できます。数年前ですが、ロシアが宇宙人からワームホールの使い方を教えられ、木星・土星有人探査ミッションに成功しました。大ニュースなのにNASAやその他の機関は無視しました。ロシアだけが地球初の快挙を成し遂げたのをユーチューブで公開していましたからボクもアップして解説しました。アメリカは宇宙人から警戒されていて教えて貰えません。その訳は宇宙人との契約を守らなかったからです。 その契約は、60年の猶予期間を置いて宇宙人の存在を世界に公表することでした。先の大戦後10年ぐらいしてアメリカとソ連は宇宙人と接触を持ち、アンチグラビティー技術を宇宙人から供与されたのでした。条件は上記の60年の猶予期間でした。様々な問題を抱えた地球は宇宙人の存在を公表すれば石油に頼っている世界の秩序が崩壊するのでアメリカは反重力装置だけ貰って約束を反故にしたのです。ソ連はロシアに変ってから公表し、宇宙人の協力を得られたのでした。アメリカはあからさまにソ連崩壊後もロシアに経済封鎖を仕掛け妨害ばかりしています。 世界覇権を維持したいアメリカは今や力尽きて斜陽国に転落中です。トランプやバイデンが現れた結果で更に追い打ちをかける様に力は弱まりました。それを宇宙人は見越してロシアに加勢している風に観えます。中国もロシアの真似をして月面ミッションに成功したのです。米中貿易摩擦(戦争)から宇宙摩擦(戦争)まで行いかけているのです。先日の独立記念日にはアメリカは火星に自国のミッションで旗を立てると宣言しましたが失敗した様です。何故なら、月で失敗しているからです。既に、月には宇宙人の基地がひしめいているのです。 そこへアポロ計画で行って旗を立てたのですが、宇宙人に追い立てられ基地には入れず、以後のミッションは急遽中止に成ったのです。何故中止に成ったかは負け戦の無様さで説明できないのです。処が、逆に国防費は増しています。太平洋の覇権は中国に任せると悔し紛れにアメリカは言いました。事実、中国は日本の尖閣列島や沖縄にまで触指を伸ばし、あからさまな侵略の下準備をしています。日本は憲法改正して国防力を就けようとしていますが、日本の朝鮮系野党が反対しています。中国も警戒しています。日本に交戦国防力を持たせると計画が頓挫するからです。 アメリカは先の大戦後、日本国憲法を作らせ9条を付け加え戦力を奪いました。しかし、今頃に成って慌てて日本の国防力で日米安保条の肩代わりをさせようと躍起になっているのです。与党は改憲は楽にできそうですが、野党は反対です。国民は未だ野党の言い分を誤解したまま信じ、平和が維持できると勘違いしています。無知な国民の意識改革を図って改憲で国防力を就けることで日本近海の平和は維持されます。そういう現実に国民は、ボチボチ気が付き始めている様です。馬鹿なアメリカが失敗したことで日本はようやく自立して行ける環境になって来たのです。 処が、先の大戦で腰抜けになってしまった多くの国民は、アメリカが庇護してくれると勘違いしたままです。トランプが急に日米安保条約を破棄すると言い出して泡を喰っったりしました。親米派も親中派も相手国を観て、武力を保持するのを躊躇っているのですから腰抜けです。自分の国は自分で守らなければ誰が守るのですか。自衛も出来ない国なぞ誰が守るでしょう。世界の笑いものに成りたいのでしょうか。自衛と覇権は全く違います。今時侵略なぞする馬鹿は時代遅れも甚だしいのです。が、馬鹿には対抗力が要ります。それが自衛交戦権です。(続く)
2022/08/05
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(1)高圧送電線の上に変ったUFOが居ます。(2)UFOは電力を少し貰っている様です。(3)UFOの使う電力なぞ僅かでしょう。(4)放電でUFOに充電されているのが見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 画像ファイルを整理していて、アップし忘れていた画像を見つけました。ヨーロッパの山奥の高圧送電線に変った形のUFOが写っている図です。鉄の塊の様で、どういう基本型なのか分かり難いUFOです。高圧送電線を観て思ったのは、ドイツが、日本の福島原発のメルトダウンを知って、急遽、原発を全面禁止にしフランスから購入する様になったことでした。ドイツには大河はありますが日本の様な滝が少なく水力発電は少ない様で、後は風力と火力を補助的に使っています。病院なんかは停電の際のバックアップにジーゼルエンジン発電を使っています。 フランスも矢張り中央ヨーロッパでドイツと同様です。が、アメリカ、ロシアに続いて核爆弾を開発し、ムルロア環礁で多くの核実験を続けた結果、プルトニウムが更に必要になって核発電が常態化し、外国に売れる程電力が余っています。フランスはアメリカの現実主義とは少し違い、EUの中で優位を示す為の施策を多く考え出し、ラテン系の血も影響しているのか理想主義的な現実主義です。それは数多くの戦争経験と文化の影響もあったのでしょう。かつてUKを植民地にしていた国柄か、自分達はUKよりも上位に居る、と見下している点に観られます。 あのナポレオンの国ですから自尊心の強い国です。反するUKは、それが悔しくてフランスと対立し、EU離脱を国民投票で決めましたが、後先を考えずにやってしまった為に経済が立ち行かなくなってしまったのです。プライドばかりが先行し、乞食貴族が好き勝手なことを言うので国民と野党の攻撃に晒され、金回りの良い海外領土(タックスヘイブン)を何とか貴族と権力者の手中に残したいので歯切れの悪い離脱は認められないと対立していたのです。まあ、アメリカ同様、斜陽国の末路を、如何なる方法で対処し生き残るでしょう。見物しましょう。 さて、電力の話に戻りますと、日本も同じことが言えます。明治維新に東京遷都になって取り残された京都は、泡を喰って、将来の布石として琵琶湖の水を利用して宇治に天ヶ瀬ダムを築き、水力発電事業を始めたのです。未来志向の偉人が考え出した施策です。日本の電気事業の草分けです。それで市電を走らせ市内に電力を配給し始めたのです。それが宇治電という会社で、後に関西電力に成るのです。戦後は占領軍司令部の命令で財閥解体され全国に分散され、北海道、東北、東京、中部、北陸、関西、中国、四国、九州の各電力会社に成ったのです。 先住者は強しで関西電力が親分でした。が、その後は東京が人口膨大になり規模に第一位になります。しかし頭は関西電力支配のでままでした。上方から川下へ文化が流れる様に西高東低が日本の文化の原型です。千年の都があったプライドと文化がそういう風土を作り上げたのです。天気図と似た文化です。電力が国の文化や経済を支配した時代は古今東西同じです。しかし、今や原子力も衰退気味で代替エネルギーが主流になりつつあります。が、代替エネルギーも仮の姿です。つまり、宇宙人が使っているエネルギーが主流になる寸前にまで時代は来ているのです。 それがUFOの動力である反重力装置(アンチグラビティ)なのです。勿論、電力は主流ですが発電の方法が無公害で無尽蔵に宇宙空間にありますから、ガラリと世の中の仕組みは変わります。それは突拍子もないことに思えるかも知れませんが現実なのです。そういう仕組みが一般国民に知れ渡ったなら政府はどうなるでしょう。馬鹿な政治家は生きて行けません。頭の切り替えの早い連中は真っ先に「そんなこと、俺が前から言っていただろう?」と当然の様な顔をして横柄に言うでしょう。そういう政治家が今も居ます。そして金ばかり集めて何もしない政治家です。 宇宙人にはそれが見えて居ますから地球人の大衆を観て歯がゆいのです。地球の悪人は政治家を始め官僚や金もうけに成功した連中とヤクザ連中ですから、下手な聖人君主の様なことを言っている輩は邪魔で仕方が無い筈です。自分達のすることやることに文句ばかり言う連中なぞ死んでしまえば良いと思っているでしょう。しかし、愚鈍な国民が居なければ連中は飯の食い上げに成ってしまいますから口先だけは綺麗ごとを言って国民を騙し働かせます。税金が入らなければ元も子も無いからです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)はトンデモナイ福音書です。 そのトンデモナイ福音書を後生大事にブログでUFO宣伝する輩なぞ目の上のたん瘤と思っている連中は五万と居るでしょう。それでもボクは書くのです。絵描きに成りたかったボクは、ボンボン育ちだった少年時代を何の苦労もせず生きて来ましたが、絵では喰って行けない現実を知らされ、ルンペンをしながら貧乏絵描きに成るのも嫌で、大学では土木工学と建築を学んで腕に技を仕込んだのです。絵は趣味で描けば良いと割り切った訳です。芸術家というのは情熱だけでは成れません。ボクの様な覚めた頭の皮肉屋では無理でしょう。運と政治力も必要です。 アダムスキーは皮肉屋ではありませんでしたが、皮肉っぽいことは言ったり惚けたりして飄々と生きて居た人でした。そういう人は人から好かれます。生活の面倒も見て貰えます。それが当たり前と考えて居るのですから罪がありませんし、トンデモナイ野郎です。そんな彼には霊力が備わっていましたから病人を治す力も持っていました。まるでキリストの様な人でした。オーソンは2,000年前にはキリストに入魂(転生)していました。現代でもそういう人が居ます。ボクの知る限りでは大阪の長尾弘さんです。もう故人ですが講演のビデオをユーチューブで見て知りました。 7年前、ボクが心筋梗塞で倒れ、退院して毎日パソコンの前に座っている時に見つけたのです。最初、この人は何だ?と思いました。何処かの八百屋の親父か?と思ったのです。そういう庶民ポイ顔をした関西人でした。話も余り上手では在りません。しかし、舞台や講演先で病人の身体を次々と治して行くのです。それには驚きました。嘘だと思いながらも録画を何本も見ていますと嘘では無いと確信するようになったのです。不思議な人も居るものだと思いましたが、宇宙の意識というのも実はそういうものだと気が付いたのです。アダムスキーを想い出したのです。 それで、7年前に命拾いをしたボクに出来ることは何かと考え、UFOをブロブに書こうと決めたのです。すると、翌年の正月の真夜中、ゴミ出しにバケツを持って集積場に行って、ふと予感を感じて天を見上げたのでした。すると満月に照らされた葉巻型UFO母船が雲の方に向かって行くのです。飛行機にしては翼が無く無音でした。それに真夜中に真上のコースで行く飛行機なんか在りません。更にはジェットも観えません。オレンジ色に光って綺麗な姿で東から西に向かって行きました。家に戻って居間に居た妻に「観た!」と言いました。「何を?・・・UFO?」 日頃からUFOOの話をしていますから、彼女はそう思ったのでしょう。「そや!綺麗な葉巻型やった!」と返事しますと「私も見たかった!」と言うのです。それ以来二カ月に一度の割で合計6回もUFOを目撃する様になったのも不思議でした。するとある日の夜、妻が不思議なものを見たと言うのです。「まるで家程もある大きな満月が門のあたりからで見えたの。変やなと思って庭の方に廻ると見えなくなって、亦、門の処に戻ったら、もう見えなくなっていた」と言うのです。「そういうUFOが在るそうや」と言いますと嬉しそうな顔をしていました。 ボクが肯定したので安心したのか「私にもUFOが見える様になったんやね!」と彼女は言います。そういえば、青年時代にボクがUFOを観たと告げると「何を寝ぼけとんね」と否定した妹も、結婚してから「UFOが数機、伏見稲荷の山の上で乱舞していて綺麗やった!」と言ったことがありましたから、身近な人間が体験すると本人も影響されるということを知りました。妻のUFO目撃はボクの話を信じたからから見えたのでしょう。妹の場合は、長年会わずに居て、久しぶりに在った頃の話ですから、相当時間が経っていますが、結果的にボクを信じたから見えたのでしょう。(続く)
2022/08/03
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(1)超高層マンションです。30階以上は在りそうです。(2)階数を数えるのが面倒な超高層ビルです。(3)UFOは、最上階の手前に居ます。(4)UFOは元々上空に居て手前に来たのです。(5)UFOは、更に手前右に向かっています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 場所はアンノウンに成って居ます。多分、ブラジルのサンパウロでしょう。人口増に追いつかない住宅不足の国ですから、超高層にしなければ場所が確保できません。エレベーターを多く設ければ足は不足しません。水力発電の電力が余るほど在りますから大丈夫なのでしょう。水道も強力なポンプが在りますから大丈夫です。蛍光灯の様な縦長スタイルのUFOです。日差しが南国だけ在って眩しい位の太陽に負けない明るさで輝いています。夜なら辺り一面明るい筈です。UFOの動力は反重力装置ですが、元は電力です。 日本の新々幹線(リニアモーターカー)は磁力で浮き上がりますからUFOと同じ原理です。しかし、新々幹線は軌道の上を10㎝程浮き上がるだけで、軌道上の水平移動は電磁力の反発力だけです。つまり、UFOもリニアモータカーも電力が基本になっているのです。軌道が無く空中を行けば宮沢賢治のメルヘン銀河鉄道と同じUFO列車に成りますが、それはメルヘンとして大切にしておきたい別のお話です。UFOが何故、蛍光灯の様な縦長なのかはマンションの形に対抗しているからです。同じ縦長デザインにすれば皆が観てくれると思ったのでしょう。 皆が観てくれるという目的は、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の宣伝、若しくは啓蒙になるからです。宇宙の意識は奉仕という意味から成り立っています。アダムスキーの造語ですが、これだけ世界中に広がった言葉も少なく在りません。平和という言葉と同義です。自然再生エネルギーとして宇宙に万遍なく存在する引力を石油の代わりに出来れば戦争も無くなると思うのですが、アメリカは絶対にUFOとは認めず未だに不明飛行物体として死守しています。認めればアメリカはマネーゲームも終え、滅亡するからでしょう。世界を騙して覇権する国です。 そういうヤクザ的半グレ国家ですから、半島国とそっくりです。否、アメリカを真似して成り立ったのが半島国でした。人を騙して金を巻き上げるオレオレ詐欺と変わりません。ですから日本のヤクザは半島人が殆どです。日本が在ったお蔭で命拾いした国です。つい先年、書店に行って「慰安婦とヤクザで出来た国」というタイトルの本が売れて居ました。当を得たタイトルですが、売れるというのも困った現象です。まあ、ご時世ですから、ボクがとやかく言う筋合いではありませんが、宇宙の意識からすれば論外の現象に思えます。尤も、善悪の概念が無いのが宇宙です。(続く)
2022/08/02
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(1)アメリカの軍港に現れた巨大円盤型UFOです。(2)水兵が二人、呆然とUFOを眺めています(右手前)。(3)UFOはゆっくりと左へ移動し、手前の船は右に移動しています。(4)二人の水兵は身動きしません。(5)やがてUFOは船首の辺りまで行きました。(6)ズームアップです。航空母艦の真上辺りにUFOが居ます。航空母艦とこちらの船との中間にUFOが居る様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 先日、マルタ島沖に宇宙戦艦が現れ、比較の意味でアメリカの原子力空母エンタープライズ(Ⅲ)を調べて居ましたら、別の空母にUFOが近づいているユーチューブに出逢いました。ボクのブログ内容が宇宙人に筒抜けなのでしょうか。画像は3年前の5月の撮影ですから最近です。空母は長さが333mありました。今日のUFOの直径は150m以上は在りそうです。前に、南アフリカのケープタウンに現れた滑走路付き巨大UFOの空中母艦には驚きましたが、何故か滑走路がありました。UFOは反重力で飛行しますから着艦スペースがあれば狭くても良いのです。 つまり、奉仕がベースな訳ですから、戦争や武力行為にはUFOは、そぐわない訳です。敢えて滑走路や軍艦UFOが必要とする訳は、戦争では無く、宇宙空間で多数の宇宙人が集会を持つ場合、多くのUFOが離発着する場所(つまり港、若しくは格納庫)は必要に成ります。中には修理やエネルギー補充を要するUFOも在るでしょう。が、中には考え方の違いで対立する場合も考えられます。その時の為に、要らぬ犠牲者を出さない為の歯止めとしての軍艦や待機の滑走路や格納庫は必要かも知れません。宇宙は無限に近い広さですから様々な考え方の宇宙人が居るでしょう。 そもそも戦争や武力行為が宇宙人には馴染まないという考えは、この太陽系宇宙の法則であって、地球に多くの人種が居る様に宇宙にも多種の宇宙人が多く居るのでしょう。聞くところに依ればSFでは在りませんが、爬虫類の様なものやガス体の様なものまで数え上げれば地球の人種の数以上に成りそうで、アダムスキーの出逢った金星人オーソンなんかは太陽系宇宙人ですから地球人の兄弟分に成る訳です。この宇宙には約1,250億個の銀河がある証拠が見つかっていて、太陽系宇宙を含む天の川銀河宇宙は、その中の一つで、島宇宙と呼ばれるのです。 つまり、天の川銀河宇宙の外に、1,249億個もの島宇宙が在り、その全体を銀河系宇宙と呼ぶのですから無限に近い太陽系宇宙が銀河系宇宙には存在するということです。アダムスキーが言う様に、各太陽系宇宙には太陽を中心に12個の惑星が周っていて夫々の惑星に人口の大小は在っても宇宙人が住んで居るそうです。今やそれが常識と成った地球社会だけに戦争や武力行為が未だ公然と為される愚は、野蛮現象と考えたくなるのはオーソンばかりでは無いでしょう。尤も、地球の歴史を見ても僅か2,000年前にオーソン(キリスト)が磔刑になった現実が在るのです。 仮に、天の川銀河宇宙の中で、別の太陽系宇宙において地球の初期段階の状態の惑星が在るとすれば、戦争も武力行為も平然と為されているかも知れません。更には、UFOも持っているとするなら他の宇宙へ新天地を求めて脱出して自由を求めようとするかも知れません。それはSF映画の格好のネタに成るでしょうが、スターウォーズがまさしくそうでしたから全く考えられないことは無いと考えるのが一般的です。ですから軍艦UFOがマルタ島で観られたのは当り前なのかも知れません。宇宙には善悪の基準が無いのですから存在は否定できないのです。 戦争の話は常識的には誰もが否定します。が、古くて新しい問題ですから難しい問題だからと言って避けて通る訳にも行きませんし、宇宙の意識をベースにしたUFOを語るブログですから難しい哲学や宗教の話も出て来ます。出来るだけ分かりやすく簡単に説明している積りです。第一、専門家(天文学者や宇宙物理学者、それに哲学者・宗教家)でも宇宙のことは概念的過ぎ、謎だらけで暗中模索です。ボクもかつては物理学や量子力学、果てには哲学にも凝った頃が在りましたが、如何せん、素人の域は出ませんから、凡人が語る程度の常識と思ってください。 しかし、なかなか奥が深い問題だけに興味が尽きないのが本音です。ボクはよく道元の言葉を引用しますが、簡単な言葉の割には限りの無い深い意味が込められています。誰もが興味を持ち、正法眼蔵を座右の書にしたがるのも分かります。画餅(がびょう:絵に描いた餅)なんか誰でも知っている事柄ですから「絵に描いた餅で腹が膨れる訳でも無し、絵から悟りを得よとは馬鹿なこと」とする凡人と「否、絵に描いた餅は餅であっても宇宙世界を描いた意味をくみ取れず、絵に白雪を見ない者は如何にして腹を満たそうとも満つることは無い」と言い切るのです。 禅問答を解説するのは、その手の解説書に任せるとして、先日のゴッホのヒマワリを観て、人生の儚さを感じる人とゴッホの気持が読めない人との違いもそうでしょう。芸術というものは感銘を受ける人と、感銘よりも自分と一緒に棺桶に入れてくれと言う人の違いでもある訳です。感じる人と感じない人との感性の違いもありますが、芸術や宗教は心の琴線(フィーリング)が反応するということで、宇宙人ならテレパシーで以心伝心するのでしょう。鳥や魚は空気や水を意識して飛んだり泳いだりはしていないのです。今を限りなく一所懸命に生きているだけです。(続く)
2022/08/01
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