わたしの目方

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2014.08.03
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カテゴリ: 読書
2014年7月の読書メーター

読んだページ数:1376ページ
ナイス数:18ナイス

真田太平記 (3) 真田太平記 (3) の 感想
向井佐平治・もよ夫妻に長男佐助が誕生する。
読了日:7月29日 著者: 池波正太郎
真田太平記 (4) 真田太平記 (4) の 感想
徳川・北条との戦いに勝利しながら、昌幸は秀吉の仲介を容れて沼田城を北条に引き渡した。さらに秀吉の威勢は大きくなり、徳川を懐柔し、北条を孤立させ、天正18年小田原攻めを開始する。
読了日:7月29日 著者: 池波正太郎
真田太平記 (3) 真田太平記 (3)
池波正太郎
真田太平記 (2) 真田太平記 (2) の 感想
秀吉が柴田勝家を倒し家康・信雄と小牧・長久手で対決していたころ、昌幸は上田城築上に忙しく奔走し、お福は昌幸の子を身ごもる。お福を亡き者にしようと樋口角兵衛が襲うが、源二郎信繁に捕えられる。しかし、角兵衛は警備を破って逃亡する。秀吉は信雄と和議を結び、家康は北条とともに上信二州の平定に動き出した。昌幸は上杉と手を結び家康・北条との決戦に臨む。向井佐平治はもよと結ばれる。
読了日:7月18日 著者: 池波正太郎
真田太平記 (1) 真田太平記 (1) の 感想
高遠城の攻防で死に瀕した向井佐平治を命懸けで救い出したのは真田の忍びお江だった。向井は、忍びの里で出会った真田源二郎(後の幸村)に仕えることになる。源二郎の父・昌幸は武田家から織田家に組することを決意するが、時は天正十年六月二日へ進みだしている。
読了日:7月3日 著者: 池波正太郎

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Last updated  2014.08.03 22:23:13
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