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京都・11R G1 芝・3200m天皇賞、春です。1着は、言わずと知れたディープインパクトしかないでしょう。 7:ディープインパクト10:アドマイヤモナーク 6:トウカイカムカム 1:ストラタジェム 2:マッキーマックス馬連 7-103連単は、7→10→63連複は、1、2、6、7、10 BOXの10点穴ですなぁ。でも、1着ディープでは、それほどでもありませんが。では、あのディープの飛んで、来るのを見ようかと。では、またね。
2006年04月30日
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昨日までの疲れをチョット癒す為 今まで、まったりとしてました。 今日は、まったりの日にします。 明日からは、アクティブにやろうかと。 その為にも、徹底的に。 気力を充実させ。 アクティブ度を高める為に。 では、またね。
2006年04月29日
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そう、今日が、 こちらでの、出勤最終日です。 急なんで、何かと慌しかったけど、 何とか、今日の日となりました。 後は、今日一日、頑張ってやります。 悔いのないように やり残しのないように では、またね。
2006年04月28日
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今、引継ぎを行っている。 自分だけ大変では、なく、 引き継がれる方も 大変だって その事を考えると 去るもの、残るもの 双方に、それぞれの大変さがある。 理解し、少しでも、軽くなる様に。 少しでも。 では、またね。
2006年04月27日
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自分基準で考えると 周りが見えない事が多い。 そう、最近、忙しいので、 見えてない事に気づく。 通勤電車の中で、メールを見ていて、 冷静になった時に気づいた。 こんな状態になっているんだ。 自己中だぞ。 周りを見ろよ周りを、 こんな、忙しい時だから。 何もしてあげられなくても、 気持ちだけは、察してあげろよなぁ。 そう、少しは、心のゆとりの時間も必要だと。 その時間を、忙しいなりに、作ろうかと。 短期的に見ると大変だが、 長い目で見ると、良い結果を生む気がする。 慌しい中に、 忙しい中に、 ゆとりの時間、 周りを見る時間を。 では、またね。
2006年04月26日
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進むべき方向へ良き方向へと突き進む協力を受け深く理解し迷うことなくより遠くへと不安がることなく慢心することなくより良き方向へとその進むべき方向へと
2006年04月25日
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やっぱり、意識していないと もう、当分 出来ない 行けない 行えないかと 普段日常に暮らしている生活も 違って見えている。 見えてなかった。 意識をして見て行動 考えて行動する事が大切なんだって 改めて考えさせられた。 でも、嘆き、悲しみことなく 今までの日常に感謝、感謝 ありがとう!! そして、また、今度、来た時は、 ちゃんと、もっと、 意識して、考えるから 意識して、見るから 少し成長した 自分でこの地に立つから その時まで では、またね。
2006年04月25日
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なんだか、時間が限られると、 俄然やる気が出てくるもの なんだなぁって感じました。 もう出来ない、しばらく出来ないと思うと。 色々とやらねばって、こんな時に限って 重要な事がおろそかになるので、 それは、ハズさないように 頑張ります。 この更新もそう、忘れないようにと。 限りある時間を大切に。 焦らず、ゆっくり、確実に。 では、またね。
2006年04月24日
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金曜日会社の送別会を急遽やって貰いました。 その中の話題で、最後だから、 一番嫌いな人は誰でしたか?って、 何度も何度も聞かれた。 で、答えは、あまりないんです、これと言った人が・・・ マタマタそんな事言って。 そうしていると、質問した人の嫌いな人の話が 聞けました。 それと、この時は、ぶっちゃけ、 仕事にやる気が無かったって話も。 その方は、本当成長しました。 その事をストレートに伝えると、照れてましたけど。 成長している姿見ていると、 頑張ったら、結果出るんだよなぁって。 安易な事、楽な事ばかりしていたらダメだよなぁ。 自ら今、苦しいけどやっておかないと、後々苦労する事を そして、後が実は楽になり、結果的は、トータル的には、 いい結果を生む。 人は変れるって事。 そんな事を感じさせて貰いました。 で嫌いな人をまた、考えてみると、 良い人に、巡り会って仕事をして来たのかも 感謝、感謝です。 次の所は、如何かなぁって。 あぁ、これ良くない発想だと、自分で釘刺しときます。 比べるこれは殆どの場合、良くない結果を生む。 その時、その場所、その状況などで、色々異なるのは 当たり前 だから、自分の方からより、 良い方向へ導くように 引き出すように。 日頃、良い面は、必ずあるし、それが前面に出れば、 自ずと旨く行く。 個人のクセは、必ず存在する。 でも、それを変えるのではなく、嫌がるのではなく 尊重してあげる。 そして自分から見た良い面を印象付けて 引っ張ってあげる。 全てを受けれる度量を持ちたい。 そして場合によっては、受け流す、事も。 ただ受け流すのではなく、その人は、 そんな考え方を持っている、 そんな価値感を持っている人 なんだって事を理解してあげながら。 良い面、関心する面は、受け入れながら。 そうすると色んな考え方を自分の中に持てる。 今までに無かった事を、自分の中に。 では、またね。
2006年04月23日
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確定しちゃいました。来月中からは、更新が少なくなるかも。急遽の仕事場移動です。首都圏を離れてます。環境が変わるので、リズムが出るまで未知の世界ですので。ゆっくりやって行きますので、これからも、よろしくです。 では、またね。
2006年04月22日
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環境が変化する時 漠然とした不安に変わる 現状維持を望む でも、良い機会だと考え 今までにない自分を作る為の 良い機会と 変化で失われるのも確かにある それに対しては、感謝を 今まで本当にありがとう!! そして来る、次なる未来へと チャレンジする 明日に、今まで無かった新たな 自分の可能性が開花する事を 信じて その勇気を では、またね。
2006年04月21日
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明るい未来を信じて 自分を信じて そして、自分にYES そうすれば、変われる 変わる 自然と 周りも変化する 自然と 不思議なくらい その嬉しい変化に 戸惑うぐらい
2006年04月20日
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大丈夫だよ 自分を信じて ゆっくりと 一歩ずつ 確実に 大地を足に 感じながら 前へと
2006年04月19日
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ネットから面白いURLあるよって事でしたので↓あなたの持っている特別な才能を見極めます。才能グラフ付き。http://www002.upp.so-net.ne.jp/takaoka/home3.htm【やってみました】 予想外に、実は・・・ あなたには人並みはずれたユーモア性があります あなたの潜在ユーモア能力 94 もしかしたら、もう薄々気づかれているかもしれませんが あなたにはずば抜けたユーモアのセンスがあります。 これからもその才能を活かし いろんな人を楽しませてあげてください。 あなたに向いている職業 お笑い芸人、タレント、セールスマン、4コマ漫画家 でしたw 密かな才能か、ハタマタ・・・ 友人に言ってやりたい、 本当はこう、なんだぞ(笑) では、またね。
2006年04月18日
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時と言う熟成を経て新しい生命として生まれ変わるその時まで
2006年04月17日
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中山11R 2000m 予想は。。。 3連単:15→6→16 3連複:6-15-16 15:アドマイヤムーンです。 騎乗は、武豊。 なんちゃって、月なんで 6:フサイチジャンク 16:ジャリスコライト で、これで、予想は終わりってして いたんですが・・・ 前回の教訓が、ありまして・・・ 予想していた、1~3番で3連単、3連複を 予想していたんですが、4番、5番予想が なんと。。。要するに1~5番で予想していれば 取れていたって、そんな結果でした。 そして、買ってない。 そんな訳で、上位、予想 15:アドマイヤムーンです。 6:フサイチジャンク 16:ジャリスコライト 7:ショウナンタキオン 14:スーパーホーネット のこの5頭で。 今回は、どうなんだろうか。 では、またね。
2006年04月16日
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今日も勝ちました。これで、首位、キープレッズ3-0で京都前半:長谷部後半:ワシントン(2点)第8節終了時点でリーグ首位です。6勝2分勝ち点20得失点差+14で、負けないレッズは・・・公式戦17戦不敗!!もう、伝説に、なりそうな雰囲気です。これに、ストップを掛けるチームは、果たしてどこ。この頃は、スポーツ新聞でも書かれて選手達も意識しているハズ。それでも、勝つ、その精神力。このまま、勝ちを積み重ねるとそれは、語り継がれる伝説となる。そして、その目撃者へと。伝説に、なる位、そのまま、勝て。レッズよ、伝説となれ。では、またね。
2006年04月15日
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ネットから見つけて来た。占いです。さっそく、やって見たら・・・以下の結果でした。雷(Thunder) ◆全般◆ 明るく活動的で行動力のある人です。思いついたらまず実践しないと気が済みません。 電光石火の早ワザで敏速に結果を出します。 常に新しいモノを求め、最新のものには非常に敏感な反応を示します。直感的な閃きで発明や発見することもあります。 弁舌に優れ、若々しく爽やかな印象を与える人です。音楽的・文学的才能に恵まれることが多いでしょう。 ただ、感情の起伏が激しく、他人の傷つくことを平気で口にしたり、すぐにかんしゃくを起こす傾向があります。 持続性にも欠け、じっくりと物事にとりくむことも苦手かも知れません ◆得意ワザ◆ 「他人より一歩先んじる」 全てにおいてそうなんです。流行は最先端。持っている電化製品は最新式。友達と歩くときは一番先頭(笑) ススンでる人なのか。単なるせっかちなのか。明朗快活なお兄さんという感じですね。 ◆あなたに贈る格言◆ 「口は災いのもと」 説明は不要ですね。つい余計なことを口走りがちですので注意です。 ◆あなたを魔物に例えると◆ 「雷小僧」 「雷神」じゃなくて「小僧」であるところがポイント。いつもにぎやかな、やんちゃ坊主。あばれはっちゃくなヤツです。 ◆色◆ 紺碧 ■ ◆適職◆ 電気関係・最新技術・バイオテクノロジー・広告宣伝関係・テレビ放送・マスコミ・営業関係・特許・発明・アナウンサー・司会者・音楽商・楽器商・カラオケなど 主に電気を扱う仕事や、賑やかな場所の仕事。口や言葉に重点を置いた職業に縁があるでしょう。家業を引き継ぐ人も多いです。 ◆魅力◆ 男性:明るく快活でフレッシュなイメージ。さわやかな笑顔が武器? 女性:ボーイッシュでさっぱりした女性。細かい物事にこだわりません。案外女性に人気あるかも。 どうなんだろうか? 果たして。。。 では、またね。
2006年04月14日
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目先ばかり、考えていた、だけじゃダメ。周りで、よく見かける。目先だけを見て、やっている人達。その結果は、分っている気がしている。そして、喉元を過ぎた時。また、同じ事を繰り返す。そして、予想通りの結論、結末を迎える。その人達は、周りの助言などに聞く耳を持たない。そうすれば、良い方向になるのにってそんな意見を無視する、聞き流す。今は、その時期じゃない。今は、忙しくやっている時期じゃない。出来ない理由のオンパレード。苦しい中、実は、救ってくれる意見を出している人は、直ぐ側にいる。そんな気がする。そして、出来ない理由を探すのでなく出来る様にする努力、パワーを。やる事によって、今より大変になったとしてもそれが、一番の解決策の場合が多い。忙しい時に、こそ、大変な時に、こそ、聞く耳をでは、またね。
2006年04月13日
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何時までも同じとそんなことないのに少しづつ変化している周りも自分もあまりにもゆっくりなので気づかないだけあまりにも同じように見えるから
2006年04月12日
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見ているから見えていると安心している本当は見えてないそれを意識しないと意識を向けないと
2006年04月11日
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また、相談が多くなるかも 近頃は、相談もなく、坦々と日々を 過ごしてしたが、メールが・・・ また、例の相談、聞き役、 三昧の日々が、続く予感が。 メールの文面から、早く相談、話を聞けよって。 そんな気がしてならない。 基本的には、良い方向に行ってくれれば、 それだけ、で良いんですがねぇ。 さて、コンタクト取ってみますかな。 では、またね。
2006年04月10日
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桜の季節に、春G1戦線が来ました。3歳馬クラシックレース第1弾桜花賞です。阪神11R、芝1600m「おうか」は、桜の花の意味との事。予想行ってみよう。混戦が予想され、どれが来ても、不思議では、ないこのレース。大胆にも、注目馬は、10番:アルーリングボイスです。パチパチパチ。それに、言わずとしれた、8番:アドマイヤキッスプラス、4番:ダイワパッションですwてな事で、3連単は、10→8→43連複は、4-8-10これですw馬連も、8-10馬単は、10→8果たして、結果は、どうでしょうか。楽しみですwでは、またね。
2006年04月09日
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今日は、何もしなくボ~と過ごした。偶には、必要かも。体と心のケアかな。そして、明日はやるぞって、気力を蓄える。そんな一日。では、またね。
2006年04月08日
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刺激は、大切そう、何も効いていないより効いていた方が・・・刺激を求めているのかもそんな感じでも、効き過ぎでは、ダメ本来、持っている良いものを全部、消すだから、ほどほどチョッピリと絶妙なのは、効いていないようで隠し味で効いて、いるのが最高スパイスを効かせる色んな所にある時は、明らかに効かせある時は、隠し味として効かせ人生にもでは、またね。
2006年04月07日
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日記を書こうって見てみると 変わってました。ちょっといきなり、ビックリですwデフォルトで書いてみると、こんな感じですw何もしないので、変わらずって感じですけど(笑)まぁ、ドンドン、改善されて行って欲しいです。それだけの、日記になっちゃいましたが・・・ では、またね。
2006年04月07日
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囚われると森となる過去からの問いに何故あの時どうして泣けど叫べど答えずもっと鬱蒼とした暗黒の森へと鮮烈、強烈であればあるほど奥深くより深くへと月の明かりがうっすらと射し込み出口を示すその方向へと希望という、光りを信じて
2006年04月06日
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「こんな、お話、知っている」「知らない」「そうだよねぇ。何のお話しか言ってないもんねぇ」なかなか、子供が寝付けない様だ、そこで考え、お話し聞かそうとしている。「始めるね」そう言うと、一冊の古めかしい本を取りだして、読み始めた。『竹とんぼ』おばあさんが、ボタン付けの内職をしている。慣れた手つきでボタンを1個づつ丁寧に付けて行っている。その横で、おじいさんは、黙々と作っている。「お茶にしますか」そう言うと、おばあさんは、お茶と、お漬け物をおじいさんに出した。「おばあさんのお茶は、最高じゃ」満足そうな、顔で、お茶を飲んでいる。おばあさんも、下を向きながら、微笑みを浮かべている。「さて、仕事、またやるかのう」しばらく、糸の擦れる音と、加工する音がしていた。「やっと、出来たぞ。さて売りに行ってくるかのう」「お疲れ様でした。いってらっしゃい。気を付けて下さい」そうして、町まで、歩いて行った。町まで着くと、いつもの店に入って行った。でも、今日は、店主がいなく、代理の若い人が居るだけだった。「いつも、納めさせて貰っているもんじゃが、今日もお願い出来ないですかのう」若者は、ちらっと、おじいさんと作ったものを見て。「いらないよ。こんなもの時代遅れだ。売れない、売れないものは入らない」そう冷たく、ぶっきらぼうに言い放った。その勢いに負けたのか。「分かりました。また、お願いしますのう。失礼しました」おばあさんの顔が一瞬、頭を過ぎった。トボトボと仕方なく、家へと向かった。向かっている途中に、一人しょんぼり、顔を下に向け、木の下に座っている子供がいる事に気づいた。気になり、声を掛けてみた。「どうしたんじゃ。何かあったのかのう」事情を聞くと、どうやら、友達に、いじめられたみたいだ。「そうか辛いのう。そうじゃ、これを上げよう」そう言うと、竹とんぼをその子の手に渡した。そして、こうやって、遊ぶんじゃ、と遊び方を教えた。そうしていると。その子の顔が、生き生きとして、夢中になって遊んでいる。しばらくして。「じゃ、そろそろ、帰るとするかのう。そうじゃ、これ」そう言うと、持っていた全ての竹とんぼを、子供へと渡した。「これを、友達に、配って、教えて上げろ」そう言うと、また歩いて家へと帰り始めた。振り返って見ると、その子供が、見えなくなるまで、大きく、力強く、手を振っていた。家に着き、その事を、おばあさんに話すと。「良いことをなさいましたなぁ」そう言いながら、お茶を入れている。「良いことを」お互いの笑顔が、清々しかった。「おしまい、おしまい」パタンと本を閉じた。聞き終わるか、終わらないかで、子供は、夢の世界へ。夢の中で。澄み切った、真っ青の空へ向かって、竹とんぼが飛び立っていた。何処までも、上へ上と上がって行く。天まで届く、くらいに。<おわり>
2006年04月05日
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神田神保町にある、古本街を歩く。なんとなく立ち寄った、本屋。ゆっくりと本棚を見回してみた。なんだか、古めかしい本。なんとなく引かれるものがあった。パラ、パラっと、捲って見た。そして、購入する事に。店主は、その丁寧に本を包む。カバーではなく、包み込む。慣れた手つきで、カッターで、その本に合ったサイズに。大事に、大事に包み込む。大切な何か贈りものを包むかの様に。自宅に帰り、包装を解き、じっくりと読んでみる。「ようこそ。あなたは、とうとう、この本を開いてしまいましたね」意味深な、変な言葉が書かれている。そんな本だったのかぁ。「この本は、何処から来て、何処に行くのでしょうか?」また、また変な言葉が書かれている。この本が、宝物と、なる事など、その時は、微塵にも感じなかったのだが。そして、運命は、動き出してしまった。偶然が、あなたを選択した。ゆっくりと、でも、確実に。その本の、本当の意味を、知るのは、その後の事。そして、その本の続きを読み進めた。運命の本を。新たなる時が、動き始めた。<おわり>
2006年04月04日
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夜も寝ない人達が・・・自分かよ。でも、つい今しがたまで、友人としゃべってましたから。もう、寝ようかって事で寝ることに、まぁ、今日は早い方です。また1時台、もう直ぐ2時ですが。そう、こんな時間までいつも、いつもしゃべってましたから。もう慣れっこになりました。人って、慣れって恐ろしいものですwそれと、順応性も。では、そろそろ寝ますwでは、またね。
2006年04月04日
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小さい甲高いカッチと音がして、コーヒーカップが置かれる。 独りで、ふらっと立ち寄る。 心地よい雑踏が、 心の寂しさを一瞬、忘れさせてくれる。 そして、ゆっくりとした、空間に誘う。 ちょっと、焦点を合わせずに、ボ~っと、遠くを眺める。 コーヒーをゆっくりとススル。 視線を、カップへと移す。 吸い込まれそうな、真っ黒いな 少し、波打っている、ものをジッと見ながら、 ブラックに変えたのは、いつなんだろう。 「こんなもの、飲むものではな~い。よく大人は飲めるなぁ」 そんなこと、言ったのが昨日のように。 ふと、頬が緩む。 コーヒーまた、チョット多めにススル。 また、ボ~っと、遠くを眺める。 そして、目を閉じる。 故郷の景色が、広がってきた。 読みかけの、本をまた、手に取り、読み進めた。 詩『コーヒー』 苦いと言った 苦さがきっと分る日が来る きっと来る その味が こんな詩が丁度、読んでいる本にあって 思わず、微笑んでしまった。 こんな偶然か、運命か。 また、一口、コーヒーを飲む。 そして、また、目をゆっくり閉じた。 <おわり>
2006年04月03日
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本格的に降り始めた。 ちょっと、夕食を買いに行こうかと でも、躊躇するぐらい、 横殴りの雨で、結局、行かずに、 あり合わせのもので済ませる。 雷も遠くで、鳴った。 そして、今、雨が、 一段と強く。 強く。 そんな、一日の終わり。 では、またね。
2006年04月02日
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出会い、別れの季節。 ちょうど、職場の自分の席の隣の人も、 昨日で別の所へ移動。 そう、月曜日から、別の人が、隣に来るのか。 新たな出会いになるか、 それとも、知っている人なのか。 また、また、空き席になるのか分からない。 移動した人には、感謝、次の所で頑張って欲しい。 そして、新たなる人に、出会いを、期待。 では、またね。
2006年04月01日
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