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October 24, 2021
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1019初めてのブリリアホール
October 19, 2021
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今回もなかなか興味深い内容。すっきりしたタッチに原色バン!の写楽のような浮世絵をimageしていると こんなシックな色合いの浮世絵もあるの?って感じだけど「紅嫌い」って呼ばれる こんな渋い浮世絵が好まれた時代があったのだとかベニバナが口紅の材料だったのは知っていたけれど浮世絵の彩色に用いられていたことは知らなかったし、赤の顔料が手に入りやすくなったことで描かれるようになった題材があったりとかね今回もふんだんな資料を用いて多角的な説明がありこの1時間のために足を運ぶ甲斐は十分ある!日々忙しなく過ごしている私にとって貴重な学びの時間があることに感謝講師の森山暁子先生は、いつも抑え目の色使いですが今日は帯が赤。テーマに沿った装いも参加者の愉しみそして本日いちばん心を惹かれた一枚がこの一枚國政と名前が読めますこの絵の解説で暁子先生が岩井半四郎とおっしゃって(岩井半四郎さんがステキだったこと知っている世代なので)ハッとし、桜丸の女房八重だと聞いてワーッと嬉しくなりました包丁を持っているから「賀の祝」ではないかと先生の解説「寺子屋」や「車引」に比べて、あまりかかることはありませんが「賀の祝」の仲良しな嫁たちが揃う幸せな場面が私は好きですましてや、八重さんにはこの後、悲しい別れが待っているのでその八重さんを生き生きと魅力的に描いてくれた國政と教えて下さった暁子先生 ありがとうございます
October 14, 2021
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お目当てのお店にフラれ、さて、お昼をどうしようと思ったらいつも前を通る度、気になっていたお店がすぐ目の前“酒はしづかに飲むべかりけり” 松本「しづか」雰囲気のあるお店だけど それゆえ気後れしていた今日は空腹に背中を押されて、エイ!っとお店に入ったら民芸家具と丁寧なおもてなしに迎えられすっかり((♡▽♡))はじめてで何を頼んでいいの迷っている私に注文を取りに来てくれた女性が詳しく説明してくれてお芝居の楽しかった気分が更に↗松本大好き度高まるおでんと焼き鳥が自慢のお店なのでどちらもはいった御膳を注文ちょっとお値段も内容もボリューミーお誕生日だし、良いお店だしま、いいっか!!で、大正解ひとつひとつの仕事が丁寧で、食べるのが幸せ!サラダのドレッシングが美味しい!と食べていたら「足りなかったらおっしゃてください」とタイミングよく足りないわけではないけれど あんまり美味しかったのでちょっとおかわりしたりして♪焼き鳥も食べやすい大きさで美味しい!とは言え、さすがに多かったので恐る恐るテイクアウトを申し出ることにだってね、こんなにこだわって良い仕事をするお料理人さんは出来立ての美味しい時食べてもらいたいに決まっているイヤな顔されても仕方ないでも残さないで、大切に味わいたいそれを、若いのにしっかりした店員さんが(はなからテイクアウトならいざ知らず、 ほんとは言いにくそうだったけれど、 お客様である私にはおくびにも出さず)交渉してくれただけでも感激なのに板前さんったら、申し訳ないくらい 丁寧に包んでくださったそうしておかみさんも厨房の方もみんなしてまたどうぞって 一観光客に過ぎない私を大切に送り出してくれて松本でまた好きなお店が増えちゃいました帰り支度が全部済んだころ お腹が減ってバスを待つ間に、ユックリ 焼き鳥食べられました東京まで元気で帰れます今度はこんなにお手間をかけないようにお店でちゃんといただきますからね確かにさっき食べた一本のほうが格段に柔らかくて美味しかったけれど今、食べた焼き鳥は心には限りなく美味しい焼き鳥でした
October 9, 2021
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上土(あげつち)劇場に観劇のため来松。朝早いバスに乗って、松本へ。早めに出て良かったの、混雑の為 1時間遅れで到着とは言え、開演ギリギリだったので取るものもとりあえず、劇場に向けてGO!この地が松本城総掘東門近くの土を掘り上げたところで「上土」と呼ばれたことに由来した町名上土(あげつち)劇場(旧ピカデリーホール)は松本市の文化の拠点なんですってお芝居がはねて、外に出るとあら ここにも 映画館なんともなつかしい!と思ったらこんな風に看板が観られたのはluckyだったと帰ってから知りましたシャッター開いた!街に彩り 上土シネマに懐かしの手描き看板お目見え「大正ロマンの街」上土町大正・昭和を通じ、庶民文化の先端を行くハイカラな街として栄え、その面影が今に残っていることから、観光客に人気なのです13時開演のお芝居、お腹ペッコペコ。地図を見たら、近かったので「吉邦」さんでお蕎麦を食べようと思ったらお昼休みだったようでガッカリ。コロナ禍ではあるけれど お城は換気に問題ないから 挨拶お城の写真なんて、たくさんの人が撮っているし上手な人が上手に撮った写真がゴマンとあるのにどうしてもカメラを向けたくなる魅力ある漆黒のお城まつもと芸術館の屋上ここも 人がいないので 大好き かつ 密にならないからうってつけ360度 空と山と カザルスさんにご挨拶芸術館から すぐ近所の「栞日」に寄って「葉とらず」のリンゴジャムやミントを買った「山山食堂」でおぼえたモロッコ風のミントティー飲もうと思ってお向かいの「菊の湯」へつかの間の温泉気分を楽しんだらバスターミナルへ松本で会いたい人 誰にも連絡せず帰るそれは寂しいことなんだけどコロナ禍で最良の時を過ごせたと思う
October 9, 2021
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フェスタ松本がなんだか よくわからないでも、松本に行きたし串田さんの作品は観たいしもと映画館だという小さな劇場に興味あるし出演者の中に「空中キャバレー」常連のお名前はあるししかも、串田十二夜って、息子さんでしょうかってことで、日帰りしました松本の経済活性化には協力したいけれどコロナ禍の東京からのお客様は迷惑だなと危惧する市民の方も多いはずなのでソッと行って、ソッと帰京感想はまた、あとでフェスタ松本演劇祭
October 9, 2021
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旧中川の河川敷 釣り人、ジョギングをする人向こうにはスカイツリーが見えて町にこんなに近いのに大きな 白い鳥白鷺がいるんだ!玉三郎さんの「鷺娘」が浮かんでそこに玉三郎さんがいるかの如くウレシクナル!調べたら 白鷺は白い鷺の総称ですって大きいのがダイサギ中くらいのがチュウサギ小さいのがコサギなんだとか川の上、行ったり来たり 飛んでる友達が近くに住んでいなかったらずっと知らないままだったやっぱり シラサギの玉さんと呼びたいな!
October 8, 2021
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鈴木とも子さんのだるまの手ぬぐいは、赤とエンジも持っていて今日も、「かわいい!」とほめられたお気に入りをほめられるとイイ気分(^-^)この写真を撮ったのは竹の籠が懐かしかったから菊の湯もなくなって残念だったけど菊の湯は、栞日さんで再開させてくれた栞日が引継ぐ銭湯〈菊の湯〉を「街と森を結ぶ湯屋」にアップデート緑の手ぬぐいは、まつもと大歌舞伎の登城行列の時水分補給のペットボトルを手に持ったまま歩くのはタイヘンそうだったので手ぬぐいでホルダーを作って親切にしてくれた、その方にあげちゃった写真を見ていたら やっぱり緑、いいなぁ村山人形店に まだ在庫があるかしら今度、来松したら聞いてみようと、検索したら、こんな記事発見手拭いマスクを制作し、保育園と児童館に差し入れしました。昨日の続き#布マスク #マスク #手拭いマスク #松本だるま #鈴木ともこ さん #デザイン #だるま手拭いもうないかも #facemask #村山人形店 #40過ぎの手習い #折り返しは表側の方が顔にフィットする #販売はしていません #matsumoto pic.twitter.com/Fz3C3SAnQt— 村山人形店 (@murayamaningyou) May 12, 2020マスク不足の頃でしたね不器用な私がマスクを縫う気になったきっかけのひとつはミシン初心者なのに困っている保育士さんを見かねて手作りに励んだ村山さんでした村山人形店は愛らしさと気品のあるお雛様を扱うお店松本を訪れる人の為にマップを用意したり、松本がモチーフの手ぬぐいも揃えている必ず立ち寄りたいお店です村山人形店
October 1, 2021
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