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今日、もらった感動へのお礼を綴りたい。
そう思って書いていると嬉しさがよみがえって
笑っているうちに楽しくなる。
読み返した時、また嬉しくなる。
だから、明日が楽しみ!
August 14, 2026
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今日も稚魚の会を観る友達に向けてガイド作っているんだけど難航!


由来も、

能から歌舞伎や浄瑠璃になったことも

おめでたいので 

とにかく 人気があったから

バリエーションが多いことも 
わかったけれど


そんなにいっぺんに覚えられない!

歌舞伎に親しんでいるうちに

あ、あのおめでたい踊りでしょって

ゆるくたって 楽しめる

音蔵さんが菊太郎さんになっても 
チャレンジャーなのは 変わらない

翁は、踊るだけじゃなく 位取りが大切

なんて言ったらいい?

人間じゃない もっと神々しい存在

若手は踊らない、踊れないお役

蝶也さんも新八さんも彌紋ちゃんも

歌舞伎座でお弟子さんが踊る演目って

めったにないから

しかも 
こんな立派な舞台に美しい衣装!で
感激もするし、緊張もヒトシオ!

限られた時間の中でのお稽古の

たいへんさは 察するに余りある

三番叟と言ったら 有名な

「おおさえ おおさえ 喜びありや」

めでたいことがあったから

よそに行ってもほしくないなーって続くんだよ

なんかカワイイ歌詞でしょ、こどもか!

公会堂の四人の舞を見て 


シアワセのオコボレ いただきましょ

合同公演は、16日まで。

旬の役者達に会いに来てください






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最終更新日  August 14, 2026 02:51:16 AM
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