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隣まちにある 創作料理のお店でした。まず 最初はオードブル彩りよく 盛られてますあと お茶とお菓子がつきました---------------------------Picture by kammaki_sanSpecial thanks ですメンバーのうち半分は 全くお酒が飲めない(いや、車だから控えておられる方もおられましたが)普通 お酒をチビチビ飲みながら食べれば 間がもてるのであろうが、お酒を飲まないものにとっては、持ってきてもらうと 「はい、完食しました!」次はまだかなぁ~~~まるで 「待て」と命令された 犬状態(^_^;)変な間があいてしまう。このシーズン歓送迎会が多いのか 結構お店が満員。終わったのが21時しゃべりすぎて どうも ノドの調子が悪く このまま 話し続けたらまた咳き込んでしまいそうな 予感。。。(どれだけ しゃべったんやぁ~)と、いうわけで 今回は二次会は 残念ながらパスしました。二次会は 盛り上がったのかなぁ?????
2006.04.27
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スコットランド国立美術館エジンバラ城のそばにある美術館。といってエジンバラ城についてもよく知らない・・・ベルベッドの壁紙を使った重厚な雰囲気を持ち、エル・グレコ、レンブラントフェルメール、モネ、ゴッホなどを所蔵するが、ナント!英国では公立の美術館は全て無料なんだそうです。(寄付金を入れる箱はあるようです)今回は行かなかったのですが、奈良市写真美術館ここみは奈良を取り続けた 入江泰吉さんの全作品を保管しているんだそうです。いりえやすきち さん あれ?調べたら いりえ たいきち さん と、お読みするようです。勉強不足がまた露見・・・名前って難しいですね。名前って この字しか使っちゃいけない というのは決まっているのにどう 読ませるかは自由なんですよね。難しいぞ!日本語!!(勉強不足を 棚に上げてんじゃねぇよ~)
2006.04.26
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ひさしぶり と、行っても、実家に帰る途中に通ってはいるんですけど。マスクをした 怪しい二人組で 奈良に遊びに行ってきました。はやく 花粉シーズンが終わってほしいものです。家を8時半に出発10:12 奈良駅着 奈良駅でてすぐのビルに「なら奈良館」があります。 奈良の情報が得られそうじゃない。と、思いましたが なんですと!300円も取るの? うっそ~~~ 下におりると「奈良観光案内」がありました。 ここで 簡単な地図やパンフレットをもらいました。 隣で海外からのお客様に説明される 軽やかな英語が・・・ 固有名詞しかわかりませんが、なんば やら 大阪やらの 説明までされていました。 奈良公園の前をブラブラあるいていたら きれいなサクラ発見八重桜もきれいですね。写真の中に鹿が入ると、奈良らしくなります。近寄ると「せんべいは持ってるのか?」とキラーン!と目が光りますが、手ぶらだとわかると このように無視されます(^_^;)10:30 奈良県立美術館着 スコットランド国立美術館展 を開催中です。「スコットランド国立美術館展」の前売券(1,000円)を近鉄主要駅で発売中!だったんですね・・・買っていけばよかった。気付くの遅すぎ(^_^;)たかが200円。しかし、これをお賽銭にすれば どれだけのご利益があったことか・・なんて、セコすぎ(ーー;)入ってすぐに スコットランド初の国民画家といわれるヘンリー・レイバーンさんとネイスミスさんの作品でスタートどちらも 初めてみるお名前(大変失礼!)府立図書館のHPで検索しても、画集がヒットしない。さらに国立国会図書館で検索してもダメだ。。ないのか・・・画集を買えばよかったかなぁ。。。パンフレットやチケットに使われている「キンポウゲとヒナギク」は、ヒュー・キャメロンさんが描かれたもの。知らなかったなぁ ヒュー・キャメロンさん13:00 30分並んでやっとランチです。 場所は博物館前にある「志津香」釜飯屋さんです。 奈良名物奈良七種釜めし1155円を食べました。牛蒡・人参・筍・椎茸・えんどう豆・若鶏・海老穴子・蟹7種といいながら9種類入ってます。ちょっとお得な感じ。炊き立てホカホカご飯で薄味でとても美味しかったです。帰ろうと思ってふと見ると入り口のところに「釜飯のおいしい食べ方」と、いうのが張ってありました。「まず釜のフタを取り、軽くお茶碗に入れます。その後木ブタをすき間なくきっちりとしめます。こうすることによって、釜の中で程よく蒸れたおこげがきれいにはがれる」そうです。これってテーブルのところに張ってもらえませんかねあとは もちいどの通り(餅飯殿と書くそうです)をブラブラ歩いてときどき 方向がわからなくなりながら(いつものことですが・・・)なら格子の家へ14:30 ならまち格子の家15:15 今西家書院 室町時代の書院造を伝える重要文化財。 350円を払うと、係りの人がラジカセをスイッチオン。 説明が流れはじめます。 600円払えば お抹茶飲ませてもらえたんだ。気付きませんでした。 私達が行ったときは 他にお客さんもなくて、ここでお抹茶飲めば ゆっくりくつろげたかも。 天井の棹、障子の桟は太い材料を細くみせるために面取りされています。 ニホンサルの頬がそげている角度から「猿頬」と呼ばれるそうです。 障子は一本の溝に2枚の障子が入っていて1枚に見えるような しくみになっております。これは猫間障子と呼ばれるものだそうです。 名前のいわれは、猫は普通一本の線上を歩くといわれているところから きているそうです。 家の中に段差があります。中段は お供の方の控えの間下段は 駕籠を担ぐ人たちが控える間になっていたそうです。16:00 御菓子司なかにし さんで、お茶休憩左が私が注文した「びわ」右が友達が注文した「八重桜」ともに 白餡でした。大和茶とセットでいただきました。はぁ。。。この旅の途中でデジカメを落とした。。。「ハードケースにしておいて よかったぁ」と、言ったものの実は レンズカバーが壊れた(ーー;)修理に出さねば。。。。最後に写した 猿沢の池からの景色です。最後に思いっきりこけるし(周りに友達以外いなくて幸いでしたが)足腰弱ってるぅぅぅ なっさけねぇぇぇぇ最後に「お土産はやっぱり柿の葉寿司よね」友達の情報によると「平宗」と「たなか」が あるらしい。どうやら 前回私が買ったのは 平宗のようだ。それじゃ今回は 「たなか」を買って食べ比べだ。えっと ココは 「平宗」だよね?ア、この中にも おみやげ売ってるよ。「ひらそう・・・」か。あれ==大きな看板があるよ、行ってみよう~~~~でも 下には全然違うお店。うーむ。。。。ガイドブックを あっちむけ こっちむけ う~~~ん。。。。だんだん 「私は ひらそうが 食べたい気持ちになってきた」と告白した途端に やっと 見つかったよ「たなか」さん。食べ比べてみましたが、以前の味を忘れていて よくわかりません~~~~~(やっぱり、そういうオチなのね)どちらも おいしいってことで 失礼いたします。気軽に試してみたい方「たなか」は近鉄あべの店・高島屋大阪店・うめだ阪急店にもございます「平宗」は近鉄上本町店・阪神大阪店にございます梅田で 阪急と 阪神をはしごしていただけますと、お手軽に食べ比べができます。一生懸命歩いて探した私達って 一体・・・
2006.04.26
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「浮世絵の歴史」を パラ見して少しだけ勉強してみました。「浮世絵」という言葉が生れたのは菱川師宣の全盛期1680年代のこと同じ頃 井原西鶴の小説も「浮世草子」と呼ばれましたた。「浮世」とは、古代・中世では「憂世」(うきよ)浄土での成仏が願われる来世に対して この世を「憂世」と呼んでいました。それが近世からは「浮世」と字が改められ つかの間の仮の世だからこそウキウキと楽しく暮らそうと考えられるようになりました。そしてさらに「今様」「当世風」といった意義をあわせもたされるようになりました。過去や未来よりも ただいまの当世風を追う「浮世」の絵であることが浮世絵のもっとも本質的な姿であると考えられます。「浮世」として当時の代表的な存在が遊里(ゆうり)と芝居町という二代悪所でありました。
2006.04.17
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ボストン美術館です。Collections の search で、試しに hokusai で、検索してみたら いろいろな作品が表示されました。「Mt.Fuji seen from under a bridge」「Phoenix」当然のことでしょうが 全部英語で表示されます。書かれたのは edo period ですぞ。ところで、 「名古屋ボストン美術館」というのがあるそうです。その美術館自体は 所蔵する絵は全くなく、すべて ボストン美術館から借りているんだそうです。ここの HPをみると 日本語で ボストン美術館が紹介されています。わかりやすくて goodです。(結局日本語でなきゃわからないのさ。。。)
2006.04.17
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神戸市立博物館へ行ってきました。去年の夏に「ベルリン至宝展」に行って以来です今回の展示品はボストンの富豪ビゲローさんが日本で貧しい画家を援助しながら浮世絵を中心に収集し それをボストン美術館に寄贈したもので、110年ぶりの里帰りなんだそうです。今回初めて「見立て絵」というのを知りました。といっても、全然理解できません(ーー;)それもそのはず。有名な古典のパロディなので、もともとの古典を熟知してなければわかりません。説明には「この時代の人は 古典をよく知っていた」というような記述がありました。だけど、男女のはずのものが 両方女性に描かれていたり「これをみて どうして見立てだってわかるんだ???」全く納得できませんでした。今回みた絵ではありませんが、奈良県立美術館のサイトをみていて、見立絵を1つ発見しました。こういうものです提灯が2つ展示されていて、それらは 今まではがされて 紙の状態として展示されていたものを このままでは 迫力がないということで、継ぎ合わされ 足りないところはできるだけ 同じような紙を利用してつながれたということでした。いやぁ~ この修理はすばらしい。プロ技を じっくりみました。といってこんなもんマネできるわけないのですが。そうそうこの展示会 和服で観にいくと半額になるそうです。今回はワケあって時間に余裕がなかったので、ランチは讃岐うどん「すうどん 1つ」と、注文して あとは 天ぷらや あげ など 好きなものをチョイスします。珍しいものが好きな私は「きつねたまご」をチョイス。きつね(薄揚げ)が天ぷらになっていて、それで ゆでたまごを 巻いてあります。楽しいネーミングでした。
2006.04.17
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竹灯篭:竹の中にろうそくを入れて点灯されます。まだ 準備中に写真を撮らせてもらいました。今日も雨が降ったので「濡れてて火がつかんよ」と、いいながら火をつけておられました。なんだか幻想的です。もう少し遅い時間になれば、もっとよかったかと思います。
2006.04.16
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母と高島屋でお買い物。結局私は何も買わなかったけれど、「神坂雪佳(かみさかせっか)展」を 見ることができました。ランチは高島屋の中にある「ばーべすと」自然食バイキングです。まんぷくじゃ~~~母と別れてから心斎橋まで歩き大丸でビーズ展をながめました。なんだか最近どんどんワザを駆使されてすごいものになっています。だけど、あれを実際に使うと肩がこりそう・・・・と、思う私はビーズ熱が冷めてしまったのかもしれません。
2006.04.12
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あわじ花さじきの菜の花の写真ですこちらはPhotoshopで加工しましたレイヤー→レイヤーを複製フィルター→ぼかし→ガウス(45)レイヤーパレット 比較(明)不透明度
2006.04.08
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一緒に行った友達に花の名前を教えてもらいながら、歩きました。だけど どんどん忘れていく私。頭の中の消しゴムが怖い・・・・と、いうわけで ブログに書いて復習しておきます。こぶし私。じゃなくってボケマツバボタンミモザオオヤマザクラムスカリ次はチューリップの色々です。チューリップの交配の仕方が書かれたHPをみつけました。チューリップ王国とやま品種がたくさん書かれているHPもありました。チューリップの里 in Naganoダラスロココゴールデンオックスフォード
2006.04.08
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10:00 舞子着 友達二人より少し遅れて到着。その間に「ランチは今日はお弁当にしよう。」 ってことが決定しておりました。 とりあえず目の前にあったお弁当屋さんで3人それぞれにランチゲット!10:25 高速舞子からバスにのり道の駅あわじ へ トイレ休憩をして、パンフレットをもらって 花バスチケットを購入 この花バスというのが、今回のヒット!ちょっとご説明を リンク先をみてもらえばわかりますが、1,000円で1日乗り放題のバスチケット 土日は30分に1本で運行しているので、なかなか使えます。 10:52 道の駅あわじ を 出発11:03 淡路ハイウェイオアシス着 室内に飲食コーナーがあって、自由にお弁当を食べられます。 私達も 駅前で買ったお弁当を広げてランチタイム~ なかなかこれが写真でみる以上に手が込んでいておいしかったです。 今日は 風が強かったので室内で食べられたのは嬉しかったです。 もちろん 和食レストランなどもあります。地タコのすし には ちょっと 目がキラ~ン!と、光りました。また今度のお楽しみ! 友達が せんべいの「げその唐揚げ」を手にとってみていた。 その横で私が「たこせんべいの里でお取り寄せすると コレと同じ値段で この2倍以上入ってるよ」と、エラソーに講釈をたれました。 ここで サクラを見ようと思ったのですが、以外と広い。 しかも サクラは一番奥にある。 今回は諦めて 花バスへ・・・12:24 あわじ花さじき着 菜の花の頃の「あわじ花さじき」は、前から行ってみたかった場所。 写真でみる 菜の花畑。「ここは北海道なの?」っていうくらいの素晴らしい 場所。(の、はず) ちょっとだけ 早かったせいもあるかもしれませんが、期待をしすぎたせいか ちょっと 物足りない感じ。。。 ゆっくりお弁当を食べるにはいいかなぁ。 いくらでも 場所はあります。お弁当も売っていました。 あと イカの天ぷら100円 たこの天ぷら200円 揚げたてもいいかもね~ ここでは30分を過ごしてバスへ13:45 淡路島国営明石海峡公園へ ウェスティンホテル前にバスは泊まります。 入ってすぐ左手にベッカムなど イギリスチームがワールドカップで 宿泊したときの サインが飾られています。 ここでは チューリップを堪能しました。こんな電車が走っていたりこんなバスが走っていたりします 3人バラバラと、カメラを手に取り 「ほら、あそこきれい」「あら、これも」と 走り回って撮るに撮ったり チューリップの写真ばっかり(*^_^*)写真のごく一部です。形が変わっていたり、色がかわっていたりチューリップも種類が多い!15:53 舞子に向けて出発 舞子駅でいきつけの喫茶室(おぉ~なんと!舞子にいきつけの店が!)で お茶をして今日は散会。写真はいきつけの店で買ったパンです。業務連絡:先に帰宅した約1名に・・・ 次は海の日前後。場所は、神戸新空港近辺に決定しました。
2006.04.08
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サクラといえば「染井吉野」と「八重桜」と「枝垂れ桜」しか知らなかった私。サクラにも色々と種類があるんですねぇ。あ、、、、そういえば、造幣局の通り抜けに行くといろいろと種類があったような・・・・・かなり昔に1度行っただけなので 失念しておりました。とはいえ染井吉野は全国の桜の80%を占めるんだそうです。染井吉野は江戸末期から明治初期にかけて染井墓地(現在:東京豊島区駒込~巣鴨あたり)付近の植木屋さんが「吉野山から採って来た」といって売り出したものなんだそうです。 植物学的にいうと「オオシマザクラ」(伊豆半島)と「エドヒガン」が自然交配してできた雑種なんだそうです。モモ・アーモンド・ウメ・アンズなども桜の仲間なんだそうです。よって「すもも も もも も 桜もうち」なんですと。サクラの中にも国の天然記念物に指定されているものがあるそうで。。。私がいけそうな場所にあるものとしては、常照皇寺の九重ザクラ(シダレザクラ)京都府北桑田軍京北町知足院ナラヤエザクラ(ナラヤエザクラ)奈良県奈良市雑司町白子a不断ザクラ(フダンザクラ)三重県鈴鹿市白子町寺家 観音寺樽見の大ザクラ(エドヒガン)兵庫県養父郡大屋町樽見
2006.04.04
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最近毎年の恒例行事になりました。まだ五分か六分咲きくらいだったかと思います。ちょっと行きにくい場所にあるせいか、のんびりと見学できます。もちろん平日だからでしょうが。。。今日は珍しく自分でお弁当を作りました。といっても、写真を撮れるようなもんじゃなく、おにぎりとたまご焼きと。。。てなもんです。ずっと、最後まで歩いてお弁当でも食べようかと、思ったら大道芸の方がおられました。帰ってきて検索してみたら、なんと2002年~2004年までUSJでレギュラーショーをされていた方なんだそうです。
2006.04.04
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