きまぐれ日記

きまぐれ日記

2008.01.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類
恵文社に行って 古本に少し興味を持った
古本といっても ブック○フで買う ちょいと古い本というのではなく
もっと もっと 古い懐かしい風情の本

図書館で 「海月書林の古本案内」を借りてみた。
暮らしの手帖 の 私が生まれるか 生まれないかってころのバックナンバー
すっごく いいカンジ。

恵文社にも 暮らしの手帖の 古いバックナンバーがあってステキだなぁと
思ったけれど 懐かしいカンジと 今でも使えるセンス

ちなみに  海月書林
HPで あまカラ や カラーブックスなどの 表紙をみることができます。

他に
古本屋の女房 田中栞著 も読みかけ。
文字通り 古本屋さんと結婚した女性が書かれている。
古本屋に行って 自分のところで もっと高く売ることができるな。と、思う
本を買うことをセドリというのだそうだ。

セドリは ブック○フなどでも嫌がられるものらしいが、まさか 妊婦がセドリ
に来るとは思わないだろうと 大きなおなかを抱えて 行ったり、小さい子どもを
つれて行ったり 本当はとっても大変な苦労なんだろうけれど 軽いタッチで
明るく書かれているので 楽しく読めます。










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最終更新日  2008.02.06 20:15:49
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古本屋の蔵書票  
kammaki  さん
東京の古本屋で、購入した本に張り付いてました。
いいなぁ・・・って。
本を傷つけやがって、と思う人もいるだろうけど。 (2008.02.06 20:48:31)

Re:古本屋の蔵書票(01/28)  
蔵書印を押す古本屋さんもあるらしいです。
読み終わったらまた売りに行く。。。つもりの人
には、いやかもしれないけれど。
かわいいもの 癒されるものの中にどっぷり一日
漬かっていたいなぁと・・・・ (2008.02.06 22:46:00)

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