GOOD NEWS

GOOD NEWS

PR

×

バックナンバー

2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03

コメント新着

ミストmist @ Re[1]:映画 「魔法使いの弟子」 の感想です。(08/18) kaoritalyさん、こんにちは。 >はは、…
kaoritaly @ Re:映画 「魔法使いの弟子」 の感想です。(08/18) はは、私は単純なのか、それなりに感動し…
ミストmist @ Re:イマイチでしたよね!?・・・良かった!(苦笑) マサラさん、こんにちは。 >「アイア…
マサラ0517 @ 映画ブログ復帰おめでとう 「アイアンマン」私もイマイチでした。 …

プロフィール

ミストmist

ミストmist

2026.02.04
XML
カテゴリ: 気になる話題
​


この動画は、Jリーグの運営が「税金依存」であるという批判に対し、専門誌がその実態を取り上げ始めたこと、およびそれに対する視聴者の厳しい反応をまとめたものです。動画を最後まで見る時間が無いという方は、下にAIによる文字起こしを載せています。

全国に60チームも存在するクラブチームのホームスタジアムは、Jリーグが定めるスタジアム基準である J1なら1.5万人以上、グラウンドは総天然芝、屋根の座席カバー率などを満たす必用が有ります。実際のJリーグの観客数は年間平均3000〜5000人未満なのに、収容人数が1.5万人以上の屋根つきの総天然芝の巨大なスタジアム建設を自治体に当然の権利のように要請するのがJリーグスタイル!となっています。

観客の年間平均3000〜5000人未満の身の丈に合った人工芝の屋根もない開放感の有る毎日市民が使い、維持費を自前で稼ぐコンパクトなスタジアムにしたら、建設費は10分の1の30億円位で建つらしいです。一企業として興行で利益を生むプロリーグなのに、スタジアム建設から年間の維持費まで税金で賄われてきた現状にあぐらをかいて、企業努力は皆無どころか、Jリーグ側に言わせれば「5000人規模のスタジアムなんて市は志が低い!J 1入を目指すクラブ側に失礼だ!」となるらしいです。

世の中がサッカー中心で回っているわけではないし、全人類がサッカーファンではないので、みんながサッカーに対して「志が高い」わけでは無いことは理解して欲しいです。サカスタの建設には自治体の税金だけではなく国の多額の補助金も出ているということなので、納税者の一人として意見を言う権利は有りますよね。これは、今、問題になっている秋田市とJリーグとの新スタジアム建設問題には留まりませんよ。

なにしろJリーグのチームは全国に60チームも有るのですから、今後、古くなったからとか、J 1に昇格したからスタジアム基準を満たした新スタジアムを!と、各地の自治体に新スタジアム建設の要請が、さも全市民の総意のように、地域密着だの、地域活性化だの美辞麗句を並べるだけで、ホームとするチームはもちろんJリーグ側は一切金銭面で負担はしません。

そして、今後も新スタジアム建設は無限ループとなって常に市の財政圧迫危機が起こります。これはもう、これからはハッキリとJリーグは一企業の興行主という立場なんだから、資金調達は自前でと言うべきです。北海道の北広島にプロ野球の日本ハムファイターズが自前の資金でボールパークを作り、北広島市が周辺の環境整備を担当して、何も無かった土地を観光地のような賑わいを創り出しました。プロの振る舞いとしての良いお手本が有るのですから、Jリーグのチームも必用なら自前で新スタジアムを建てて地域活性化に尽力してくださいと言うべきです。

—— 以下は、AI による動画の文字起こしです。——

主な論点
税金依存への強い批判 [00:05] Jリーグは「スポーツ振興」という名目の裏で、自治体の財政(税金)に過度に依存していると指摘されています。スタジアムの使用料減免を受けながら選手に高額年俸が支払われる構造が、「市民の生活を圧迫している」と批判されています。

「プロ」としての自立性の欠如 [01:32] 30年以上の歴史がありながら、自前でスタジアムを建設・維持できない現状は「プロではなくアマチュア以下」であると断じられています。また、秋田や相模原などの具体例を挙げ、人口減少や財政危機にある自治体にスタジアム建設を迫る姿勢が問題視されています。

不透明な運営とメディアの沈黙 [01:42] Jリーグ内部やサポーター、サッカーライターたちがこの問題に対して沈黙を守り、批判的な意見を封殺しようとする空気があることが指摘されています。また、国や自治体から補助金を引き出すための「公金注入スキーム」になっているのではないかという疑念も呈されています。

過剰なチーム数とライセンス基準 [03:44] 日本国内に60ものチームが存在するのは多すぎるとの声があり、さらにJリーグ側が自治体の財政状況を無視して「屋根の設置」や「座席数」などの高いスタジアム基準(ライセンス条件)を一方的に押し付けていることが、自治体との摩擦を生んでいます。 [07:54]

視聴者の切実な本音 [ 04:01] 「サッカーは好きだが『税リーグ(税金依存のリーグ)』は嫌い」という層が増えており、スタジアム建設よりも「水道管の更新」や「医療・福祉の充実」を優先すべきだという、納税者としての切実な意見が紹介されています。

結論
動画は、Jリーグが現在の「甘え」の構造を認め、根本的な運営体制やスタジアム基準を見直さない限り、自治体や市民からの信頼を完全に失い、破綻へ向かうだろうと警鐘を鳴らしています。 [16:20]


みなさん、総選挙!投票へ行きましょう!圧勝で高市首相に力を!


組織票と不正選挙に勝つ方法!

投票率が70%近くになると、圧倒的に有利!
届かない夢の数字ではない!投票へ行こう!
組織票はステルス票が多数存在!油断大敵!


無党派層が選挙に行く
投票率 70% = 組織票の敗北



無党派層が動けば政治は変わる。
低投票率は組織票の政党に有利。
自民優勢に惑わされず必ず投票。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.02.05 22:50:24
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: