病気なら試してAST名古屋西気功
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
名古屋はいつまでも、お暑うございます季節が2週間ほど遅れているとの見方もありナルホドとそういえば、今年の春は寒かった日本近海の海水温度も異常に高いとの由ボクたちは地球規模の変化に立ち会う事になりそうです今日の写真、まだ居座る真夏の積乱雲一雨きたらいいのにねさて、「真夏の怪談」と称して先々回、多剤耐性菌の話を書きましが、なんだかリアルになってきた院内感染とか大変だこういった抗生物質が効かない菌が生まれて来る背景に強いクスリを使いすぎる傾向があると言われています菌だって命抗生物質を使い続けるうちに、生き残るヤツが現れるそれを違うタイプの薬で何度か経験すれば、ちょとやそっとで負けない菌を育てあげる遺伝子に抗生物質を無効にする酵素をもったものなども出てくる昔、ビル管理の仕事をしていたとき汚水槽などに発生するムシを根絶するために強い殺虫剤を使い続けるとそれをかいくぐる生命が生まれると勉強しましたそれと同じことが体内で起こります突然変異を起こし、クスリが効かない強力なスーパーモンスターが生まれてくるこれは農薬なども同じではないでしょうか結局クスリに頼りすぎるのでモンスターが生まれますならば、もっと弱いヤツの天下にしておくつまり根絶やしにするのでなく、クスリの効くやつが圧倒的多数の状態をたもてば、クスリもまま役立つしばらくクスリをやめたらよいでも、病院じゃ無理かな昨日、「夢の扉」というTV番組で熊本の会社を紹介していました(株)ビックバイオとそれを率いる坂本恵子さん納豆菌に興味をもった一主婦が、試行錯誤の後、水の浄化をする納豆菌にたどりつき、エコバイオリングという水の浄化能力をもった納豆菌を丸いブロックに吸着させ、それを水に沈めておくと菌のチカラで水が浄化される商品を生み出したというものこれは、すごいヒントなんだ、お腹や体の中で納豆菌が頑張れば、弱いやつの天下にしておけるじゃないか浄化槽の中で納豆菌が優勢を誇れば大腸菌などは脇役でしかないでしょう納豆が人類を救うかも人体は微生物との共存関係ではじめて成り立つ命を支えるのは命この関係を大切にせねばついでに命を更に活性できるのは、AST気功やってみたことはないが、納豆菌も元気にできるかも人気blogランキング参加中です。ポチッと♪クリックで喜びます♪ ↓ ↓
2010/09/13
コメント(0)