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お暑うございます残暑きびしき折、暑い暑いと言ってますが最近ナンだか慣れてきた33度くらいだと結構耐えれる少し紫外線量は減って、日の入りも早くなってきて30度くらいだと「今日は涼しい」なんてオー人間の環境適応はすごい今日の写真なつかしの「狼少年ケン」であります最近、放映している佐々木希さんがフニャフニャ踊りで登場するロッテのガム「フィッツ」のCM旬な人 佐藤健さん 渡辺直美さん なども登場噛ンとフニャン フニャンという音楽に併せての踊りは、こっちまでフニャフニャしかし、この耳当たりのよいコマソン、昔どこかで聞いたなどこだっけ、どこだっけ‥そうだ! 思い出しました白黒TV時代のアニメ ゲゲゲの鬼太郎や鉄腕アトムを夢中で見ていた50代くらいの方なら知ってるかな森永製菓提供 東映動画製作「狼少年ケン」ここのイントロ 太鼓から歌詞に入るところの ワーオワーオワーオのあたりからボバンバ バンボン‥ここがロッテのフィッツ 噛ンとフニャン フニャンとよく似てますどっちでもいいようなコトだけどでも、一度聞いてみてくだされあのころのアニメを思い出してなつかしかった毎週TVに、かじりついて見てました声優さんもお馴染みさんばかり古きよき昭和のニオイ「ゲゲゲの女房」も毎日みてますが、まさしくこの時代ですこのレトロさ、このテンポたまらないですな思い出させてくれましたそれにしても現代でも、この音楽が通じるから当時はすごいテンポだったんだ人気blogランキング参加中です。ポチッと♪クリックで喜びます♪ ↓ ↓
2010/08/27
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立秋も過ぎたので、残暑ですがやっぱり暑い9月もきびしいとか赤外線や紫外線を強く感じるボクには、うんざりです先日、金山という鉄道各線が重なっている街の路地に迷い込みました線路で区切られている迷路の街一時の不思議の国のアリス気分を楽しみました今日の写真 線路に咲く花です患者さんによくお話することが2つ一つは、どんな症状でも気持ちを暗くしないでということちょっと難しい病気だと、病院などで聞きたくない事実を一杯告げられますそれを正直に信じると気持ちは暗い方へ向かいます悪いことばかり考える昔、自転車の乗り方を覚える時言われませんでした?「見た方へゆくよ」そっちへ行ってはいけないと思いつつ、溝にはまったり塀に激突したり病気も同じです 見た方へゆくならば明るい方を見たら、見た方へゆくまた事実は見方や要因の変化でどんどん変わってゆく次の瞬間に事実が変わっても、思い悩む心は堂々巡り事実は変わるものです 振り回されないでもう一つは病気は自分で治すという決意をもつ事もちろんボクは持てる気功で精一杯お手伝いします病気になったのは自分治す主体もあくまで自分癒せるのは、やっぱり自分真の癒しは自分しかできないということです全ての体験は、ご本人の宝物乗り越えた波が大きいほど感動も大きいそれが、これからのプラスになることも気持ちが崩れてしまいそうな時は励ましますだから、しっかり向き合ってでも明るくね 見た方に行くよ人気blogランキング参加中です。ポチッと♪クリックで喜びます♪ ↓ ↓
2010/08/25
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お盆も過ぎて一週間たつのに、まだまだ暑い日が続きますやっと風向きが少し変わったけど熱風ですね残暑がきびしいざんしょ今日の写真夏空に咲くサルスベリ暑いのにホントに元気よく咲いています女性が女性であるために必要な女性ホルモン(エストロゲン)一生のうちに、どれだけ分泌されると思います?なんと、わずかティースプーン1杯なんです血液の中に希釈される量といったらスズメの涙ですこれが減退するのが40歳頃から女性の更年期は45歳~55歳と言われていますが個人差が大きいようですこの女性ホルモン閉経期にはほとんどなくなり、のぼせめまい、頭痛など300種の症状に関わると言われています女性ホルモンは卵巣から分泌されるのですが、減ってくると脳の視床下部が、もっと出せと命令しかし現場は応えられないそれが積み重なってくると脳自体が混乱、近くの自律神経にも混乱が生じ、こういった症状が出るのだとかこれが一般的にいわれる更年期障害のしくみです老化すれば女性ホルモンが減るのは自然の摂理ですが急激に変化が来ると症状も激しくなりますAST気功は一旦時間稼ぎをして緩やかに変化してゆくのを待ちます火の“気”をつかってホルモンを整えます症状がなくなるわけではありませんが、体にかかる負担を小さくできるでしょういつも言いますが、言葉で聞いても「ホンマかいな」ようわからんから、いりませんてな事になるでも、病院行ってもよくならないのなら一遍試してみては、どうでしょうか人気blogランキング参加中です。ポチッと♪クリックで喜びます♪ ↓ ↓
2010/08/22
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お盆を過ぎてもなかなか、涼しくなりませんねジリジリと”名古屋焼き”になっております治療院の前に花の鉢が置いてあり、この暑いのによく咲いてくれますでも、水遣りが大変 油断するとサヨナラです信じていただけるか判りませんが、“気”の波動はガラスを越え、店先の植木鉢にまで及ぶようです植物の成長ホルモンなどを刺激するのか、よく花が咲きます「花咲かじいさん」ですな今日の写真は少し前、店頭の花の写真鉢植えの花は咲きすぎると根が回り過ぎて自滅します適当なブレーキが必要なのですが、治療していると押さえられないので困ります今日は真夏の怪談目にみえないものの対処法はそれなりにあります日々の暮し方で寄せない方法もあるしかし、今日飛び込んできたのは大変な怪談それはインド・パキスタンで強力な多剤耐性菌が拡散しているというニュースいくら呪いがあろうが残留思念が残ろうが、自縛霊や憑依霊がいようが、何十万という人が一度に亡くなる事はありませんこの強力な多剤耐性菌が拡散するという事は新型インフルエンザの時と同じくらい大変なこと抗生物質がほとんど効かなくなる遺伝子を持つこの多剤耐性菌この遺伝子はNDM―1と呼ばれる酵素を作る働きがありこの酵素が抗生物質を効かなくしてしまうようこの遺伝子が在来の菌に組み込まれれれば抗生物質が効きません今では死ない病気で死亡するケースも現に大腸菌や肺炎などに組み込まれ死者が出ているよう免疫低下を抗生物質でバックアップできなければ手術など簡単に出来なくなるでしょう現代医療は抗生物質なくして成り立たないでしょう医療の体制が変わるかもしれませんなんとか治まってくれればよいが‥劣悪な環境と格闘して、ハイチで医療活動をされている須藤昭子先生の言葉が思い出されます「ここで薬剤耐性の菌が蔓延すれば、ヒトの流通の多い現代、やがては世界でに広がることになる」真夏の怪談です人気blogランキング参加中です。ポチッと♪クリックで喜びます♪ ↓ ↓
2010/08/17
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