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息子が仕事に行く時、朝早くて帰りが遅いので いつもは駅まで徒歩で駅まで行くのですが 朝、自転車が無かったので 息子が帰ってきて 今日、自転車で行ったん?と聞いたら うん。 自転車盗られた! とあまりにも平然と言うので 母は、えっ?となった あの自転車だいぶ乗ったし 今日盗られてるん違うかな?と思ったら なかったわ だって そんな問題違うやろ~ 鍵していたん? してた 。 。 。 。 盗難届だしておきや! と話は終わったのだが・・・ 盗られた自転車は、大学2回の頃に買って来たと思う(本人が) 折りたたみ自転車で変速が付いている 3~4万円ぐらいしたと言っていたように思う 自分がアルバイトして買った自転車に 愛着は無いのか? あまりにもあっさりしている息子で 母は唖然としています 母の自転車が盗まれたら 速攻帰りに警察に行き届けてるし 何でやねん! 人の自転車とるなよ~~ と無茶苦茶怒ってるで
2010年05月28日
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子育ては『心を育てる』こと。 大人になり切れていない大人が子どもを産むということからおきる現象で考えられること 親であると言うことが自覚できていない人が多いこと 「親である」と言うことを気づかせてあげることも必要で 「心を育てる子育て」は 「心が壊れない」為の予防になります 乳児期の0歳~3歳までの期間は、 親子の基本的な信頼関係を養う時期であり、おっぱいを飲ませる行為が重要なポイントになります たくさんの声掛けと、抱っこ‘はぐ’は、安心感を得ることができる手段の一つです この時期に手を抜く?と 見捨てられたという感情を持ったり、不安感情を持った AC(インナーチャイルド)に陥りやすくなります この時期にたくさんのコミュニケーションを取ることで 安定した精神状態を築くことができ、 「人を信頼できる大人」に育つと言われています 『三つ子の魂百まで』と昔の人が言ったことは的をついていますね 「大人になり切れていない大人」って? ・自己中心的な考えで子育てをする ・モンスターペアレント ・放任主義とほったかしのはき違え ・育児放棄(ネグレスト) ・躾ができない などなど 親の係わり方次第で子どもの人格(性格)ができることを知ると 無責任なことできないよね~
2010年05月23日
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子育て支援ボランティア養成講座 4月22日開催 参加人数 12人 (当日不参加・キャンセル 4人 当日参加 2人)でした 子育て支援に興味をお持ちの方がたがたくさん参加して下さいました 地元の「鶴見ローカル通信」に掲載されたおかけで、地元の方の申し込みも多かったです また、ホームページを見て問い合わせてくださり参加してくれて方施設等に置いているチラシを見て申し込みして下さった方々もおられました 遠くは、阪南市や、西宮から参加して下さいました 参加者の感想 ・子どもの心理は勉強になりました ・子育てボランティアにも参加できるなら協力したい ・実際に子育てを経験された方や、現場に入っておられる方の声を聴くことができて、より興味をもちました ・話をきいていて胸が痛くなりました ・子どもの教育にとても興味があり、興味深く聴くことができました ・直接カウンセラーの方の話を聴けてよかった ・いろいろな人の考えが刺激となりました ・参加者の皆さんの人の役に立ちたいという意識の高さにびっくりしました ・日々実感していることでとても良い勉強になりました ・子どもの心理について少し知りたいと思うのでそういった内容の講座に参加したいです ・カウンセラーの方が実際に体験された話をもっと聴きたいと思いました などなど 今日参加して下さった中で4人の方々が、「子育て支援ボランティア」と「傾聴ボランティア」に登録をして帰られました 後日申しこむと帰られた方もいました 感謝! 追記 記録写真を取るのを忘れていて残念です(涙)
2010年05月22日
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物忘れと言うか・・・ぼけていると言うか・・・ 予定が入っているのを忘れて、違うことをしていたり 予定がガッチンコすることがあったりで・・・ガックリ 先週は、昼から、「ロジャースの人格論」の授業に参加する予定だったのを すっかり忘れて、手帳を見て気づいたのが夜の9時 それで何をしていたかと言うと 講座の企画書と講演の資料を作っていた 参加できなかった受講料3000円が痛いわ~ また、今日は、毎月第3土曜の午前中は、税理士の先生が来ることになっているのにすっかり忘れて・・・ 4日前に神戸の知り合いから連絡があり 16日の日程を変更して欲しいと言われ それでは15日開いているので行きます!と予定変更した 朝、で出発 高速に乗る前にガソリンを入れていた時に税理士の先生から 家の前に居ると言う電話急いで引き返した 神戸には、時間予定をずらして行きました しっかりしろよと自分に言い聞かせるしかないわ
2010年05月15日
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4月17日の「傾聴ボランティア養成講座」が終了した翌日 18日朝、ドタバタで、大阪を脱出 青くて広~い海 奄美 なぜ、沖縄でなく、奄美なのか? 家の近くに住む古き良き友の故郷「奄美大島」 友は、事情があって3~4カ月に1度、里帰りをしている 島の話をいろいろ聴いているうちに、昨年からミルキーも連れて行って欲しい~とお願していた 今回やっと実現しました 友人の娘ちゃん(22歳)と共に3人で行ってきた 今回の目的は 島のノロ神様「シャーマン」に会うこと 23歳いまどきのおじょうさんです 奄美大島には、平家の末裔が残る島で、平有盛神社・平行盛神社などもあり、ご縁も深いようす 加計麻呂島(かけろましま)には、平資盛を祭る大屯神社(おおちょん)がある 後で分かったこと 参拝した後「笛の音」を聴いた 後に確認したら、その音は、この神社の祠から聞こえてきていたようです 源平の戦いに敗れた平家一族は源氏の追討を逃れ奄美に渡ってきたそうだ なぜか、奄美に着く前から『加計麻呂島の諸鈍シバヤに行く』と決めていた ノロ神様には、内地から来る者がある「身を隠せ」というお告げがあったと言う よくよく話を聴いてみると ノロ神様の前世は、平敦盛(友人の娘の前世)の母だそうで 「敵の源氏がやってくる、身を隠せ」と言うことだったらしい ここで話が繋がった ミルキーの前世は、源平合戦で活躍していたそうです そんなこんなで~ 翌日は、「シャーマンと行く加計麻呂島ツアー」になりました 道の誘導は全て、ノロ神様のお告げのみ で島見物 島の見どころは マングローブの原生林とマテリアの滝 アランガチの滝では神秘的なガジュマロの木が神聖な空気をかもしだしていました 南国奄美大島の海岸には、公衆トイレの横に シャワー室も完備(無料)されていた 大阪近郊では考えられないくらいのどかな島です もちろん島のごちそうも堪能してきました こうしてミルキーの現実逃避4泊5日の旅が終わり 現実に引き戻されましたわ 大阪に帰りついたら雨ですごく寒かった 残念だったのが「喜界島」に渡れなかったこと 次回はいざ「喜界島」に~!
2010年05月07日
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