全8件 (8件中 1-8件目)
1

宇宿一丁目、旧道沿いにある『中華食堂 ヒラヒラ』さん。以前から気になっていたのですが、お盆休みの日に、行ってきました。駐車場もすぐ近くにあるので、そこに停めていざお店へ!!ランチメニューもいろいろありますね。今回は、平日限定の平平(ヒラヒラ)定食にしました。ヒラヒラ定食 800円メインにごはん、小鉢、スープ、ザーサイ付きです。この日は、唐揚げと春巻きでした。ともかく、かなりのボリュームです!!唐揚げは、ほのかにカレー風味がする味付けで、表面カリカリ、中はジューシーで、付け合わせのタルタルも美味しい!!春巻きも具材がたっぷり入っていて、美味しかった!!他のメニューもかなり気になっているのでまた、お邪魔したいと思います。ごちそうさまでした!ヒラ ヒラ関連ランキング:中華料理 | 宇宿一丁目駅、脇田駅、宇宿駅
2021年08月19日

今年のお盆は、おはぎを作りました。 小豆からあんこも手作りで🎵 圧力鍋を使うと、時間がかなり短縮できて便利です。 もち米2合と普通のお米1合を炊飯器で炊いて、炊き上がった米を少しすりこぎで潰して丸め、あんこで包んで仕上げました。 手作りおはぎ、案外簡単でした❗ また作ろうっと🎶
2021年08月17日

久しぶりに『麺屋はる』に行ってみました。 この日はゾロ目の日ということで、トッピングのチキン南蛮が無料サービス💕 生卵を追加してのダブル卵でいただきました。 最後の追い飯まで食べたら、かなりのボリュームで、超満腹に😅 普段からお昼時はかなり混雑してるので、食べる機会がなかなかないのですが、久しぶりのはるさん、やはり美味しかったです。 ごちそうさまでした✨🎶
2021年08月16日

先日、友人のお誕生日を我が家でお祝いする機会がありました。これまでは、ほぼ自分で作った料理でお祝いしていたのですが、今回は、趣向を変えて、武にある無添加総菜のお店タントメッシのお料理を予約してみました。3000円の予算で3人分のお料理をお任せてお願いしました。タントメッシは、色々なお惣菜を量り売りで提供されています。人参とアーモンドのサラダ、季節野菜と醤油味のスモークサーモン、焼きネギと鴨のロースト、しめ鯖や海鮮マリネなどで、どれも美味しそう♪タントメッシのお惣菜をお皿に盛りつけて、山形屋の地下で買ってきたローストチキン大根の水菜のサラダにはごま油で炒ったちりめんじゃこをトッピングして準備完了!!タントメッシのお惣菜は、優しい味付けで、どれも美味しかった♪家での食事なら、アルコールもOKですし、友人もとっても満足してくれたようです。タントメッシは、LINEから予約ができるので、とっても便利でした。これからもまた、お願いしたいと思います。タントメッシ住所:鹿児島市武3丁目6-9 武町Nビル1F電話:070-8557-8558
2021年08月10日

市立美術館で、スイス プチ・パレ美術館展を見た後は、『油そば専門 兎 天文館店』でちょっと早めのお昼ご飯にしました。 11時のオープン直後ということで、スムーズに食べられました。 味玉トッピングで、あとは魚粉やゴマ、ラー油とお酢をたっぷりかけていざ実食!! モチモチっとした太めの麺の歯ごたえを、たれの旨味が本当にいいんですよね。 普通のラーメンも美味しいけど、油そばも無性に食べたくなることがあるんです。 今回も、美味しくいただきました! ごちそうさまでした♪
2021年08月04日

モニプラで応募していた、【スシロー』とことん北海道市7/7(水)~7/18(日)キャンペーン食事券2000円分、当たりました~!!ということで、早速父と一緒にスシローへ数週間に1度、スシローへは父のリクエストで行っているので今回のお食事券当選は、かなりラッキーでした!!手軽に美味しいお寿司が食べられるスシローこれからも、通いますww
2021年08月04日

鹿児島市立美術館で開催中の特別企画展「スイス プチ・パレ美術館展 フランス近代絵画の贈り物」を見に行ってきました。市立美術館の入り口横に飾られている大きなパネルオーギュスト・ルノワールの《詩人アリス・ヴァリエール=メルツバッハの肖像》やわらかいタッチと光の具合が、ルノアールらしい作品で、もちろん、会場内で現物が見られます。スイスのジュネーブにあるプチ・パレ美術館は、フランス近代絵画をコレクションの核とする美術館で、今回開催中の美術展では、ルノワール、ヴラマンク、ユトリロなど38作家による、印象派からエコール・ド・パリまでの油彩画65点が展示されています。美術館自体は現在、閉館中だそうで、日本で30年ぶり、鹿児島では初となる本格的なコレクション展だと案内に書いてありました。夏休みの課題のために熱心にメモを取りながら絵を見ている子供たちが、今回もたくさんいました。自分が小学生の頃って、美術館なんて全く足を踏み入れたことがなかったのですが、子供のころから、本物を実際に見るってことは、素晴らしいことだと思いますね。時代の流れで絵の風潮が変遷していくのは、見ていてやっぱり面白いです。様々な作家の違いを見比べるのも楽しいし、なんといっても、本物を見られる機会は鹿児島ではあまりないので、貴重な時間でした。鹿児島での美術展は、9月5日までで、その後は滋賀の佐川美術館にて巡回展が2021年9月14日(火)から11月7日(日)まで開催されるらしいです。日曜日は朝から日差しが照り付ける暑い天気でしたが、館内の温湿度と明るさは、作品所蔵者の意向により作品の保存に適した値まで下げられており、涼しいというよりは、しばらくいると寒さを感じるくらいの温度設定になっていて、自分としては、ちょっと失敗でしたね。毎回、展覧会で思うことなのに、じっくりと絵を見るためには、しっかりとした準備が大切ですね。これから見に行く機会がある方は、是非、羽織るものを1枚持参されることをお勧めします。一応、ブランケットの貸し出しもあるようですが、やはり自分で準備していくほうが安心だと思います。詳しい内容は、以下の鹿児島市立美術館のページをご参照ください。 ↓特別企画展「スイス プチ・パレ美術館展 フランス近代絵画の贈り物」
2021年08月03日

薩摩思無邪西口店に久々に行きました。行きたいと思いつつ、お昼時に鹿児島中央駅付近に行くことがあまりないのでついつい、行きそびれていたのです。至高の一杯 特味 900円鹿児島第三の黒「黒薩摩鶏」の白湯スープと長時間かけて作る豚骨スープをブレンドした薩摩思無邪至高の一杯。秘伝の醤油塩ダレには厳選素材をふんだんに使用し、とことんまで洗練された味わいを追求しました。※メニューから引用もうこれ、何とも言えずに美味しかったです!!鶏と豚骨のダブルスープは、旨味たっぷりで、めちゃめちゃ自分好みの味わいです。柚子胡椒も一緒に提供されるので、途中で柚子胡椒を入れて味の変化を楽しめるという贅沢さ。細めんの歯ごたえとスープの絡まり具合も何ともいえない美味しさ。チャーシューも鶏と豚の両方で、さらに豚チャーシューがあぶってあるのもGood!!トッピングのごぼう、ネギの一つ一つのバランスも絶妙で、スープまでがっつり完食でした♪薩摩思無邪西口店の営業は、8月10日までで、その後は天文館に移転するとのこと。インスタグラムの案内を見ると、新店舗は10席にも満たない小さなお店と書いてあるので、行くタイミング次第では、なかなか食べられないのかなと思ったりもしています。大好きなラーメン屋さんの一つなので、移転までにもう一度食べに行きたいなぁ・・・。ごちそうさまでした!!
2021年08月02日
全8件 (8件中 1-8件目)
1