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北海道旅行からの帰り。新千歳空港で買い求めたこの文庫本。空路、一気に読み終えました。最近、再びドラマ化されたのは、知ってましたが(観ていません)・・・。幼いころ、私の母が、涙を流して語っていたのは記憶にあるのですが、・・・最近、韓流ドラマで、このてのストーリーをよく観るので、と言う理由で、久々に文庫本かいました。読後感は、「生と死」現実は、そんな甘いもんじゃない、美しいだけでは済まされません。涙だけでも終われません。一人の人間の生には、いろいろな人がかかわるということです。なのに、みち子さん。ミコ。あなたは、どうしてそんなに、明るいのですか。どうして、自分のことより、同じ病棟に入院されている方や両親、そしてマコのことばかり思って、生きたのですか。それは、愛という支えがあったからですか。1960年頃の日記なのに、古いと言う感じなど全くありませんでした。むしろ、みち子さんの気高さを感じました。私は、日々を、こんなに一生懸命生きているだろうか。
2006.03.31
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今日は、年度がわりの送別会でした。去年の今頃は、送られる立場でした。もう、あれから1年たつんですね。しかし、送別会の席で、出て行く人から、「あの時、こういったでしょう。」「○○っていったよね。」「○○さんって、○○だよね。」とか言われて、エーそんなことあったっけ思うようなことを突きつけられ、ちょっとあせりました。会議の席とかでは、熟慮?して発言しているつもりですが、休憩時間とか飲み会では、結構馬鹿なことを言って、あとで後悔しています。何より、場を盛り上げようとしたり、調子に乗ったりして、相手を傷つけるようなことを言っていないかが心配です。しかし、Fさんからの胸にじんとくるメッセージは、とてもうれしかったです。こんな人になりたいですね。
2006.03.31
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第126回芥川賞受賞作簡潔な文章でテンポのよい読みやすい内容です。この本の母が、自分と重なってしまいました。娘も、そう言っていました。そっかなあ・・・。まっ、楽しく読めました。同時編集の「サイドカーに犬」もおもしろかったです。
2006.03.31
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【イルマーレ】ちょっと前に観たけど、なんとも不思議な映画でした。現在なのか、過去なのか、未来なのか・・・つぶやきながら観た映画です。時を越える扉は、どこにあったのでしょうか。海の中の家か、ポストか、彼と彼女の心の中なのか・・・風景・・・きれいでしたね。海の中に立つ家・・・不思議でしたね。どうやって、行き来するのでしょう。潮の満ちひきもあるでしょうに・・・。チョン・ジヒヨン・・・自分の恋愛がうまくいかない役、かわいかったです。だんだん有名になっていく彼女。最近は、ちょっと、天狗になっているような・・・(気のせいかな)イ・ジョンジェ・・・芸達者ですね。いろんな役ができますね。韓国俳優らしく目が細く、背が高くて、すらりとして・・・さて、この映画をハリウッドがリメークして、何と私の好きなサンドラ・ブロックとキアーヌ・リブースが演じるとは・・・6月16日公開。目がテンになってしまいました。【イルマーレ】の不思議な世界がどう描かれるのか、楽しみです。
2006.03.29
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マイケル・ベイ監督(有名な人らしいがよく知りません。)ユアン・マクレガー(ムーランルージュは観たけど、あまり印象が・・)スカーレット・ヨハンソン(この映画ではじめてみた人。一生懸命走る姿が、かわいいと思ったけど…「真珠の耳飾の少女」(題名だけ知ってました。)に出ていた人ですね。今日、「世界のもっともセクシーな女性100人」で一位にランクイン。何と、あの、アンジェリーナ・ジョリーを抜いて・・・地下のクローン施設の様子から、この映画は始まります。裕福な一部の人たちが、自分の欲求を満たすために(子どもがほしいとか、悪くなった臓器を取り替えるとか・・・)保険としてクローンを作る施設と契約を結ぶのです。その悪を暴き、仲間で歩くローンを開放するのが、リンカーン役であるユアン・マクレガーと、ジョーダン役であるスカーレット・ヨハンソンです。一番悲しかったのが、妊婦であるクローンが出産の時を迎え「これで赤ちゃんとアイランドへいける。」と思ったのに、悲惨な死を迎える場面です。人間にとっての、私にとっての「アイランド」とは、どんなところなのでしょうか。クローンが生産?される場面は、「アイ・ロボット」を連想してしまいました。カメラワークや映像・・・すばらしかったと思います。しかし、私たち人間は、近い将来、どこへ行こうとしているのでしょうか。何をもって、「アイランド」と感じるのか・・・そんなことを、考えさせられる映画でした。柄にもなく、哲学的な思いに浸ってしまいました。
2006.03.29
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旅行に行く前に、観ていた夏の香り最終話(4話目くらいで挫折して、いけないみかたなんだけど、飛ばして最終話をレンタルしてしまった。)うーん・・・音楽と映像・出演者は、とてもすてきなんだけど・・・ストーリーが、いまいちぴんと来ない。現実味が、ないと言う感じ。ドラマと思ってみればいいんだろうけど・・・。話し変わるけど、ビョンホンシの新作決まりましたね。「夏物語」サマンサ・タバタのモデルとか、フランス映画広報とか税務署長とか、東京ドームでのファンミーテイングとか、本業以外のことはいいから、熱のこもった演技・・・早く観たいですよね。
2006.03.28
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3月25日から28日まで3泊4日無事に帰ってきました。25日;あわただしく朝、6時出発・・・だんなと、子ども二人格安ツアーで、時々「ああ、もっと、料理がよかったらね・・・」と文句をいいながらも、よかったです。北海道の大自然を満喫しました。私は、夏の北海道を1回、スキーを2回体験済みでしたが、だんなと子ども達は、初めてということで、いろいろ感動していましたね。今日は、疲れましたので、明日以降、日記に記したいと思います。
2006.03.28
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【最後の恋のはじめかた】ウイル・スミス【オーシャンズ12】ブラビもみたけど、なぜか、【アナコンダ2】がおもしろかった。【アナコンダ】一作目は、確か、ジェニファー・ロペスが出てたんだよね。美しくて、強くて、かっこよかった。【アナコンダ2】では、知ってる俳優さんはいませんでした。でも、C/Gを駆使したという、アナコンダが出てくるシーンは、気持ち悪かったけど、おもしろかったです。実際の撮影では、アナコンダはいないんだけど、演じる俳優さん達も、リアルさを出すのに、苦労したでしょうね。あらすじ(DVD楽天広場の紹介文より引用しました。)人気パニック・アクションの続編。前作では1匹だったアナコンダが、今回は群れをなして登場。獲物(人間)の近くで急に素早くなるヘビのリアルな動きにドキッ! 不老の秘薬と呼ばれる幻の花を求め、東南アジアの密林地帯へ向かった米国の科学者チーム。トラブルに見舞われ、歩いて捜索するはめになった彼らは、交尾期をむかえ凶暴化した大蛇に遭遇してしまう。
2006.03.22
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まず、計画性及び見通しが甘くて、明け方の五時まで仕事をする羽目になった。眠い・・・しかし、ひとつの仕事をやり遂げた達成感や充実感はあった。そして、今日もがんばったな・・・と仕事を終えようとしたとき、職場に電話・・・「息子さんが、骨折したらしく、顔色も悪い。すぐにお迎えを・・・。」どきどきしながら学校へ迎えにいき、病院へ・・・。幸い骨折ではなかったけれど、息子は、診察の間中、今までに見たことがない表情で痛がっていた。「脱臼か靭帯を傷めているのか。様子を見ましょう。明日また来てください。」痛みはだいぶ和らいだようだが・・・心配。職場の先輩が言ってありました。「親が忙しい時に限って、子どもが熱出すんだよね。」やっぱ、日頃かまってないから、赤信号を出したのかな。
2006.03.22
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テレビ放映のものをDVDに録画していたものを観ました。これもDVD映画鑑賞に入るのでしょうか。ジョニー・デップ(元宇宙飛行士;スペンサー役)シャーリーズ・セロン(スペンサーの妻、小学校教師役;ジリアン役)ジョニー・デップ;彼ってハンサムだったんですね。シザー・ハンズやパイレーツ・オブ・カリビアンなど、素顔をあまり観たことがない映画しかまだ観てなかったので、・・・シャーリーズ・セロン;とても美しい。セシールカット(昔はやった髪型)がよく似合います。これを知っている人は、かなり・・・・彼女は、無理して太ったり役作りをしたりしなくても、いつかはオスカーを取れる人だと思ったのですが・・・「モンスター」は、ちょっと恐くて、とばしとばし観ました。宇宙飛行士であったスペンサーが、仲間と共に味わった恐怖の2分間・・・これがなぞのまま進む前半は、スリラーのようでぞくぞくしました。しかし、やっぱり結末は、落ちをつけなくてはいけません。ちょっと、最後があっけなかったかな。
2006.03.20
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製作・監督:トニー・スコット 出演:クリストファー・ウォーケン/ダコタ・ファニング/デンゼル・ワシントン中南米では60分に一人が誘拐されている。その、70%が未解決である。ダコタちゃんを守るため雇われたデンゼル(ボディーガード)前半は、ダコタちゃんのかわいさと無邪気さ・素直さに、次第に心を開いていくデンゼルが描かれていく。クリストファー(デンゼルの唯一の友達)が言いました。「彼は、新しい命を授かった。」しかし、ピアノレッスンの帰り銃撃戦の中でダコタちゃんは誘拐されてしまいます。その裏には、警察もつるんでいる誘拐団の組織、そしてあっと驚くもう1つのことが・・・身代金の引渡しも失敗し、ダコタちゃんは死んだのか・・・後半は、誘拐団の一人一人を追い詰め消していくデンゼル・・・この場面はむごいところが多く(バイオレンスというのでしょうか。)ちょっと目をそむけました。(だからR15指定なのかな。)最後は、ハーというかうーんというか、やっぱりほろりかな。芸達者なダコタちゃん。シャーリー・テンプル(古いね。)か、ドリュー・バリモア(E.T)か・・・きっと、美しい女優さんになることでしょう。P.S・・・ケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストンの【ボディ・ガード】とは、違う内容でした。(なぜか、ホイットニーの歌声が響いてくるのです。)
2006.03.19
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広告代理店の部長である主人公に、突然襲い掛かった若年性アルツハイマー病。会議の内容等を忘れないため、メモを続ける、ついにはメモをしたことすらも忘れる・・・この主人公を支える妻、結婚して子どもを持つ娘・・・何の病気でもそうだと思いますが、家族もつらいんですよね。でも、ラストが美しく描かれていました。自分がこれまで生きてきたと言う証となる記憶を全て失ってしまうのですが、・・・・読んでみてください。この本は、昨年図書館で「敬老の日・お勧めの本」のコーナーにあったので、何気なく借りたのですが、読み始めてすぐに、「これって「敬老の日」のテーマ本じゃないよ。」と叫んでしまいました。その後、山本周五郎賞や本屋大賞2位になったことを知りました。五月には、映画も公開されるようです。(主演;渡辺謙と樋口可南子)
2006.03.18
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きのうは、息子の卒業式でした。涙、涙の卒業式でした。どこが泣けたかというとまず、息子が卒業証書を受け取るところ(子どもが少ないので、直接校長先生が一人一人に渡されるのです。)そして、5・6年生が「別れのことば」と言う呼びかけをするところです。言葉そのものは、自分が子どものころもよく似たような感じだったな…という内容でしたが、歌が感動でしたね。「ビリーブ」「マイ・バラード」「旅立ちのとき」・・・・自分でも意識しないで涙が出てくるんです。息子の顔を見るとやたら上を向いていました。式の後、たずねると「泣きそうだったから、上を向いてこらえた。」と言っておりました。実際、男の子も女の子も、目を真っ赤にしながら、歌っている子多かったです。もちろん、保護者席では、ハンカチで目を押さえる人と鼻水をすする人・・・多数でした。夜は、先生と保護者子ども達で謝恩会すごい盛り上がりでした。(親同士で・・・)何はともあれ、いい一日でした。
2006.03.18
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【ポップコーン】の、ソン・スンホンに惹かれて、途中で挫折していた【秋の童話】の最終話だけを見ました。涙は、お父さんが後悔する場面でちょっと出たのですが・・・実際の白血病では、このドラマのように悲惨なことになるのかな。ソン・へギョの顔色があまりに悪すぎて、リアルすぎてと言うのでしょうか。感情移入できないところがありました。ソン・スンホンの演技にも、あまり動きがなくて・・・ウオン・ビンは、自分の感情をあらわにして、魅力的でした。ユン・ソクホ監督の描く世界は、私には、あまり合わないみたいです。
2006.03.17
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今日は、3月14日ですよ。例年、さくらのつぼみが膨らみ始めるころなのに・・・何で、2日続けて雪が降るの・・・寒すぎるよー仕事したくないなあ・・と言う気持ちが心の片隅から少しずつ大きくなってゆく・・・こんな日は、やっぱ、韓ドラだね。
2006.03.14
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久々の日記です。ついに最後まで観ました。なーんか、よかったです。木曜日にレンタルして、金・土・日と、火がついた仕事もちゃんとこなしながら、繰り返し観てしまいました。予想がつくストーリーなんだけど、やっぱ、韓国の俳優さんは、演技がうまいのかな。自然に引き込まれてゆくんです。脚本は、?と思うところがいろいろあるんだけど・・・たとえば、主人公は、二人きょうだいで収入も多くなさそうなのに、結構立派なおうちに住んでいる・・・白血病と言うと、高額な治療費で有名なのに、経済的な心配はない・・・余命6ヶ月と言いながら、いつまでも登場人物は、夏服のまま・・・などでも、なんかよかったです。このドラマ。思わず、DVDの購入が頭をよぎりました。・・・・我慢我慢です。とにかく、涙涙の/・・・週末でした。
2006.03.13
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涙でストレス解消!脳をリセット!楽天広場?で見つけた、お勧めの本です。泣きたくなったら、泣いちゃいましょう。会社のトイレでも自分の部屋でも映画館でも。涙には、こんなすごいパワーがあるのだから。涙は、人を癒すために存在している…という仮説のもと、科学的な実証や身近な芸能人の涙の解説等…興味深い内容でした。しかし、私が一番参考になったのは、付録の心の底からの号泣映画心の底からの号泣マンガ&アニメ心の底からの号泣本心の底からの号泣音楽でした。泣いて、自らの心の悲しみを癒したい人に、お勧めの1冊です。ちなみに、「読みたい本は図書館で借りる。」をモットーにしている私です。
2006.03.08
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週末、一気に観ちゃいました。涙ぽろぽろです。韓国ドラマお約束の不治の病「白血病」展開は、予想できるのですが、やっぱり涙です。でも、このドラマは、主人公が白血病と言う重い病にもかかわらず、暗さをあまり感じません。白血病がテーマのドラマは、「秋の童話」「グッパイ・マイラブ」「美しき日々」…いろいろありましたね。特に、「グッバイ・マイラブ」は、あまりの悲惨さと希望のなさに途中挫折…でも、「ポップコーン」は、ちょっと違うテイストです。深刻になりそうなストーリーの合間に、どうでもいいような、「ウエデイング社」の面々のどたばた劇が入っているからでしょうか。「ちょっと、あんた達、仕事してんの?」と言いたい気もするのですが。また、今週末に続きをレンタルすることにします。
2006.03.06
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ちょっと前の映画です。「ショーシャンクの空に」と同じ原作者・監督です。「ショーシャンクの空に」は、見終わったあと、晴れ晴れとした、すがすがしい気持ちになったけど、これは重たい映画でした。黒人差別、無実の罪、無差別殺人、幼女殺し、加害者を憎む被害者の家族、…登場したときから、涙を浮かべているジョン(トム・ハンクスではありません。)「愛を利用して、人を殺した。この世界中では、いっぱい行われている・・・」ジョンのこの言葉が、この映画の主題でしょうか。最後、ジョンが処刑されるところでは、やっぱり泣いてしまいました。日本では、こんな映画できないよね。「半落ち」はもうちょっとでした。さて、トム・ハンクスは、好きな俳優の一人ですが、不思議な人です。「フォレストガンプ」「キャストアウェイ」「ターミナル」映画の役柄は、全く違うのに、「やっぱりトム・ハンクスだ。」と言う演技なのです。トム・ハンクスらしくない映画があったら、教えてください。日本で言うと、高倉健や吉永早百合でしょうか。
2006.03.05
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昨日、今日と冬に逆戻りの日でした。夏か冬かと問われれば「冬」と答える私ですが、いいかげん「はーるよこい。」と言いたいですね。昔の人が言いました。三寒四温…納得ですね。春が来る前に、大きな仕事の山場が待っている。毎年のこととはいえ、はあーという感じです。忙しい、忙しいと言いながら、年をとっていくのでしょうか。今の仕事以外に、自分の力を発揮できるものがあるのでは…と、心の片隅で思いながら、なんと今年で26年です。ぼやきも大概にして、「さばけてるねー(何弁だろうね?)」と言われたいですね。自分が満足できる仕事内容を・・・と思いながら、やっぱり他人の評価が気になるんですよね。
2006.03.03
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