全31件 (31件中 1-31件目)
1
久々の、邦画です。この映画、なぜか、人気ありますね。レンタル中が多かったです。内容は・・・・。東北弁はいいけど、出演者は素人っぽいし、演技が上手ともいえないし・・・。上野樹里ちゃんは、かわいいけど、出演者の中に混じって、特別輝いているとも思えないし、・・・・でも、何かひきつける魅力があるんですかね。この映画の魅力は、イマイチつかむことができませんでした。「のだめ・・・」は1回みて、もういいかという感じでした。漫画のほうが面白いです。玉木宏さんは、以前より、上手に、そして、かっこよくなっていましたけど・・・。
2006.11.30
コメント(0)
「えっつ、ちょっとついていけないかも、・・・。」初めて、この映画を観たときの感想です。最近ひさびさに、DVDを観ての感想は、「やっぱり、ビョンホンシはかっこいい。」でした。この映画は、キラースマイル満載です。ビョンホンシの、笑顔だらけといってもいい映画ですね。2枚組の、DVDには、キラースマイルだけを集めたスポットがあるのですが、これだけでも、満足!!って感じです。映画そのもののストーリーは、ちょっと?ナンセンス?て感じですが、ビョンホンシにしか演じることのできないキャラですね。最近、韓国の番組でのインタビューで「魅力は?」と問われたとき、ご本人は「おしり」と答えたそうですね。私は、やっぱり「眼と声」だと思っています。皆さんは、いかがでしょうか?
2006.11.29
コメント(3)
今週から、仕事しごとシゴト月間に突入です。大好きな、映画鑑賞も、おあずけかな?いえいえ、合間に、ちゃんと観てます。今から、計画的に、コツコツとやっていけば、無理なくできるのですが、おしりに火がつかないと、スパートがきかなくて・・・。だめな、性格ですね。さっつ、今回は・・・年末の、結末をお楽しみに・・・。12月31日には、どんなブログが書けるでしょうか。よい内容であることを願って・・・!
2006.11.28
コメント(0)
耳つぼダイエットも、今、中だるみ状態です。4キロ減から、1キロ増えたり、元に戻ったり、1キロ減ったり・・・。進展ありません。5キロくらい、ガーッと減ってほしいのですが。先日、テレビで、「表情筋をきたえましょう。」という特集があってました。二重あごの人、ほほやあごにたるみを感じる人、やってみませんか?まず、天井を向いて5数える。次に、口をあけて5数える。そして、舌を出して5数える。口を閉じて、5数える。これを10日間続けた人のあごが、見事に二重あごからすっきりあごへと変わっていました。驚きです。ちなみに、私の場合、必要ないみたいですけど・・・。悪いことじゃないので、時々思い出しては、しています。あー、こんなに簡単にできる、ウエストをすっきりさせる体操、ご存じないですか?
2006.11.26
コメント(4)
レンタルしていたDVDを観つくしたので、(今週は、観たかったものがレンタル中ばっかりで、2本しか借りれなかったのです。)手持ちの、数少ないDVDのなかから物色・・・やっぱり「美しき日々」なんだな・・・。 今回は、Vol8第22回「結婚」第23回「最出発」第24回「奇跡」やっぱ、ビョホンシは、ラブシーンうまいよね。ヨンスになったつもりで、またまた、うっとりしてしまいました。それにしても、23話の最後で、ヨンスが派手に倒れるシーン・・・何度見てもぎょっとしてしまいます。つい、ケーキは、料理はどうなったの・・・?と心配してしまいます。お父さんの誕生祝なのに、わかめスープがなかったのが不思議でした。そして、ミンジは、やっぱり二重まぶたでした。
2006.11.26
コメント(0)
B型の彼氏コンビ ハン・ジヘ×イ・ドンゴンベースは、「マイ・リトル・ブライド」でしょうか?いきなり、9・10話を観たので、それまでのストーリーがよくわからないのですが・・・。おじいさんの命により、結婚することになった二人のようですね。ハン・ジヘは、「夏の香り」のときのほうが、きれいです。このドラマでは、髪型のせいか、ぽっちゃり見えます。イ・ドンゴンは、相変わらず、スマートでかっこいい。ちょっと、やせすぎかも・・。ストーリーは、よくある韓ドラのパターンです。結婚しているのに、何で、しつこく元カノが、迫ってくるのか。いいかげんにせい!という感じ。ハン・ジヘの切ない気持ちは、ひしひしと伝わってきます。なんとなく、先が読めるドラマですが、次もレンタルしてみようかな?
2006.11.25
コメント(4)
旧作と新作、軍配は、旧作です。「ポセイドン・アドベンチャー」デジタルマスターでよみがえった、1975年日本公開作品。子どものとき、見た記憶があるんですけど・・・。まず、設定が、テロによる船の爆破・・というのが、古さを感じさせませんでしたね。逆さになった船体から、脱出をはかる11人。そのメンバーも、老若男女で、みんなが励まし協力し合って、いろいろな苦難を乗り越えていく・・・見応えありました。テロ犯が、あまり怖そうじゃなかったんですが・・・。さて、脱出に成功し、助かったのは、何人でしょう?
2006.11.25
コメント(0)
ナンシー・キンケイド著和田まゆこ訳初めて人生を愛することを知った女性の感動の物語2年位前に、映画を観て、最近図書館に行ったら原作本があったので借りて読みました。映画と比べると、女性の名前が違っていたり、家族に病名を告げたりしてなかったりなど、原作本はちょっと、違います。映画では、感情のほうが先にたって、泣きどおしでしたが、原作本は、なぜか冷静にベリンダの心情や行動を考えたりしました。私にとって、死ぬまでにしたい10のことって、なんだろう?「子どもたちのために、みんなが21歳になる分までの誕生日のメッセージをテープに録音する」・・これはべリンダと同じ。「もっと、家族と会話をする」「観たかった映画を観る」・・・自分にとって、今のところ死というものが身近なものではないので、漫然としか考えることができません。
2006.11.25
コメント(0)
今日は、高校の同窓会でした。といっても、部活の同窓会です。参加者は、恩師夫婦2名。先輩1名。同級生の部員4名です。(あとの4名は欠席。1名は、物故者です。)高校時代の話で、盛り上がりました。やっぱり、あの頃は、のんびりしていて、いい時代でしたね。その当時の出来事で、なんとなくやり過ごした1つ1つのエピソードに裏話があって、盛り上がりました。恩師の先生ご夫婦も、お元気でした。この同窓会は、ほぼ2年ごとに開催しています。幹事さんがいて、みんなの出席を取りまとめてくださり、あり難いです。ほんとに、楽しい会合でした。また、2年後の再会を楽しみに、別れました。P/S 帰りにみんなで散策した、お寺の紅葉が取ってもきれいでした。
2006.11.23
コメント(0)
古代ローマ帝国のお話ラッセル・クロウ、ホアキン・フェニックスローマ皇帝に従わず妻子を殺された男の復讐が、壮大に描かれています。なんとなく、最後まで、観てしまいました。ラッセル・クロウは相変わらずたくましくて、珍しくホアキンが悪役です。さて、この話は、史実でしょうか?
2006.11.23
コメント(0)
なんか、変な日でした。その1・・・来客中なのを知らず、大声を出してしまった。・・・後で気づいて赤面。その2・・・会議で、テーマに即さない、とんちんかんな質問をしてしまった。・・・自分としては、知りたかったことなんですが、意図が伝わらなかったみたいです。その3・・・仕事の帰りに買い物をして、代金は払ったのに、品物を忘れた。・・・今までに、数回は、あります。お金を払ったじてんで安心するみたいで、今回は、お店からの電話でわかりました。トホホ・・・情けないです。うーん、落ち込んだというほどではありませんが、ちょっと、ゆううつです。こんなときは、早く寝て、解消させます。明日は、いいことがありますように・・・!
2006.11.21
コメント(0)
まず、出演者がすごいです。トム・クルーズブラッド・ピッドアントニオ・バンデラスキルスティン・ダンスト今じゃ、この4人が共演することは、ちょっと考えられないことです。では、内容は・・・?これは、ホラー映画なんですよね。ヴァンパイアである、ブラビにインタビューする形で、物語が展開します。何百年も生き続けている彼の苦悩と、人間の心を捨てきれない悲しみ・・・そして、同じヴァンパイアという仲間でありながら、憎しみを抱いているトムとの確執・・・なんとなく描こうとしている世界はわかるのですが、やっぱり血はいやだ・・・。しかし、キルスティンは、秀逸ですね。とってもかわいい顔して、一番残酷なことをする女の子。(10歳ぐらいかな?)彼女も、ヴァンパイアになったがゆえに、少女のまま成長できない悲しみを、背負って生きているのでした。ヴァンパイアに対する考え方は、最近の映画「アンダーワールド」等につながるのかな?
2006.11.20
コメント(2)
スペクタクル・アドベンチャーとラヴ・ストーリーです。まず、『ポセイドン』カート・ラッセルこの映画、相当お金をかけて製作したんだろうなあということはわかりました。特に、豪華客船が転覆した後、船内の抜け道?を様々危険に出会いながら脱出を試みようとする過程は『どうやって撮影したの・・・』という感じで、見応えありました。しかし、もっと、人間ドラマを織り込んでほしかったなあ。(『タイタニック』のような・・・)脱出をはかる過程で、また一人と、仲間が失われていきます。はじめは、道案内の船員・アル中のギャンブラー・不法乗船の女性・そして、ついに元市長も・・・。死と隣り合わせの脱出劇の中で、人間模様を掘り下げてほしかった・・・。『素晴らしき日』ジョージ・クルーニー×名前は不明。でも、結構有名な女優さん『フランキー&ジョニー』に出ていました。きれいで知的な方なので好きです。この映画は、たった一日の出来事です。とっても仕事が忙しい、子持ちの、離婚歴のある男女が、子どもを介して出会って、一日の終わりには、お互いに好意を持っていることに気づくお話。「まあ、こういうこと、あるかもね?」という感じです。
2006.11.19
コメント(0)
昨日は、山での植樹に参加しました。小雨がぱらつき、ちょっと寒かったです。2年前の台風で、木が倒された山肌に、250名くらいの参加者で、2000本あまりを植えました。山桜・ケヤキ・ヒノキの3種類の苗木です。今日植えた小さな苗木が、100年後、大きく成長し「水源の森」となることを願ってのイベントでした。結構斜面が急だったので、つんのめりながらの作業でしたが、終わったときは、『やったあ、充実!』という感じでした。紅葉もきれいでしたよ。
2006.11.19
コメント(0)
今日は、とっても仕事頑張りました。午前中は、通常勤務。昼休みも取れずに、午後は、出張。出張先では、会議の司会・進行・おまけに接待まで・・・。19:30~20:30は、別の会議へ・・・。ここでも、提案と意見のまとめ役を一人でやって、無事終了。21:00に家に帰り着き、お風呂に入り、ワインをがーと飲んで寝たいところでしたが、部屋の片付けと洗濯物の整理・子どもとの会話が・・・。やっと、今、一息ついています。とっても頑張った一日でした。お疲れさん・・・というところです。
2006.11.16
コメント(0)
今日は、2年ぶりの人間ドックでした。30才から数えると、8回目になります。当然、その時々の記録も残っているわけです。最後の問診で、担当の先生が言われました。「数値的には、今のところ異常は認められません。ただし、年々体重が増えていますね。体脂肪率も・・・。ダイエットをしましょうね。」『ハイ、それはようくわかっています。でも、ここ2ヶ月で、4キロやせたんですよ。今も頑張ってるんですから・・・。』という言葉が出掛かりましたが、うなずくだけのわたしでした。ただ、自慢できたのは、骨評価値です。100%でした。たまにやっている、ウォーキングが役に立っているのでしょうか。目標体重まで、あと5キロです。これからも、「耳つぼダイエット」続けたいと思います。
2006.11.14
コメント(4)
チェ・ジウ(へウォン)×チョ・ハンソン(ミンス)この映画、公開されたときには、興行的にはあまりよくなかったようですが、DVDを鑑賞する上では、なかなか楽しめました。チェ・ジウ演ずるへウォンは、チェ・ジウの地に近いのでは・・と思ったりしました。会見とかで見せる表情とつながるものを感じました。難病にかかっていながら、決して弱音を吐かず、前向きに、人生を楽しんでいるへウォン。しかし、本当に愛する人が出来たとき、やはり、長く生きることを願ってしまう。ラストのメッセージは、秀逸でした。チョ・ハンソン・・・プレイボーイの役どころですが、あまりごっつい人は好みではないので、いくつかのかっこいいシーンも、いまひとつ入り込めませんでした。(トム・クルーズを連想させるカクテルを作るシーンやつりの場面など。「オオカミの誘惑」でもカン・ドンウォン派だったので・・・。しかし、やはり、ラストシーンでの涙・・・・私も一緒に泣いていました。ミンスは、確かにへウォンを愛しているのだと、確信させる場面でした。よかったです。連理の枝の木々は、実在するそうですが、どこにあるのでしょう。チェジュ島?
2006.11.14
コメント(0)
さすがに、立冬を過ぎたら・・という感じです。朝・夕の冷え込みを感じるようになりました。今まで、エアコンでしのいでいましたが、今日からはストーブ(ファンヒーター)を出しました。やっぱり、暖かいです。家の前に、公立高校があります。秋が深まると、銀杏並木がとてもすばらしくまっ黄黄に色づくのですが、今年は、まだまだ緑が多いです。日曜日に、高校の中をウォーキングして「はあ、早く、まっ黄黄にならないかなあ・・・と思わず見上げてしまいました。今週末が文化祭のようですので、その頃には・・・と期待しています。
2006.11.13
コメント(0)
やっと、観ました。今まで、ビョンホンシのむごいシーンが多いということで、避けていたのですが・・・。急になぜか観たくなって。前半は、「甘い人生」のタイトル通りのかっこいい、ソヌでした。映像もきれいで、ホテルからの夜景や走る車に写る風景も・・・。しかし、後半は、いけません。ソヌが痛めつけられる場面は、正視できずに早送りで観てしまった。そして、とうとう生き埋めにされる場面へ・・・。ビョンホンシが撮影の裏話で語っていました。「1週間を過ぎても、口から土がこみ上げてくる。二度とやりたくないシーンだった。」なるほど、その過酷さが伝わったシーンでした。あの、美しーいビョンホンシが・・・という感じです。そして、ラストは、血だらけになりながらも復讐を果たしやがて、自らも撃たれて・・。この映画を観て疑問点が二つ。あんなに撃たれたのに、何でなかなか死ななかったの・・・?不自然でした。とっても、美しく大人っぽくなってたシン・ミナ。でも、彼女って、二重まぶただったかな?もう一度、「美しき日々」を観て、確かめてみようっと。
2006.11.12
コメント(4)
今、観終わりました。スポットなんかを見ると、アン・ハッピーエンドか・・と思ったのですが、違いましたね。なかなか面白かったです。ハ・ジオンもクオン・サンウも歌が上手だったんですね。新発見でした。
2006.11.11
コメント(2)
今日は、初挑戦の漢字検定の日でした。3級です。解説書を見ると、中2程度とありました。なるほど、問題は、(口外してはいけないのですが・・・)日常、新聞等で眼にする漢字だったと思います。しかし、読みは、ほぼ完璧だったと思いますが(自意識過剰?)書き及び部首についての問題は、?マークが多かったですね。何とか、60分の、制限時間内に、解答用紙は埋めましたけど・・・。いくつかあやふやな漢字は、・・・やっぱり間違っていました。やはり、取り組みが甘かったかな?3級の問題集を買おうかな・・・と思ったのが、試験の2日前ですから・・・。問題集を見ながら、「今回は、だめだな・・・。」と思いながら、やり過ごし、・・・試験当日を迎えたわけです。小学生に混じっての受験でした。しかし、久々に、受験という緊張感を味わうことが出来ました。今回購入した問題集は、中1の息子に活用してもらうことにします。
2006.11.10
コメント(4)
本当は、ビィレッジのビはウに点々ですが、どうすれば入力できるのか、職場の人に、一回聞いてわかったんですけど、忘れました。森によって閉ざされた村で、森に住む彼らと協定を結び、平穏に暮らす人々。外界や他の町との接触、一切なし。れいによって、前半は、面白かったです。森に住む彼らが何者かもわからず、この村の人たちは幸せそうに見えて、妙におびえているし・・・。静かな場面展開の中で、静かな恐怖がちりばめられていっているという感じで。しかし、森に住む彼らの正体がつかめたとたん、あーやっぱりそうだったのって感じで、ちょっと、つまらなくなりました。キーワードは、「ノアが、作り話を現実にした。」この映画の出演者で知っている人は、ホアキン・フェニックス(「炎のメモリアル」「ウォーク・ザ・ライン~君に続く道」)そして、シガニー・ウィバーも、登場します。(強い役じゃないよ・・・・)
2006.11.09
コメント(4)
久々に、「美しき日々」です。韓国ドラマ・映画にはまったのは、2年前のこのドラマを視聴してからでした。ミンチョルビョンホンシのかっこよさと演技のうまさにうなって、DVD全巻購入。一時期は、出勤前・就寝前・休日・・・と、ミンチョル付けの日々を送っていました。DVDは、10回以上は観たと思います。関連本も買いました。「ZERO的美しき日々」深海さなえ著「もう一つの美しき日々」ユン・ソンヒ著漫画「美しき日々」高山繭著・・・・まさに、中毒状態でしたね。昨日・今日と観たのは、19回「崩壊」20回「嘘」21回「告白」です。19・20回まで、ミンチョルビョンホンシの、キラースマイルはなかったんですね。苦悩の表情ばかりです。何回も観ているので、セリフは、字幕なしでもわかります。
2006.11.07
コメント(4)
メグ・ライアン×アンディ・ガルシア題名を見る限りでは、ラブ.ストーリ-。しかし、内容は、奥深いものがありました。パイロットという仕事柄、家を留守がちな夫。教師という仕事を持ち、2人の子育てをする妻。その妻が、寂しさからか、アルコール依存症になってしまう。仕事を休みながら、何とか妻を立ち直らせようとする夫。そして、妻は更正施設へ・・・。数週間後、妻は、禁断症状を乗り越え、自宅に帰ることができる。アルコール依存症は治ったけれど、夫との間に溝が・・・。途中、ぽろぽろと泣いてしまう場面も。メグ・ライアンは、結構若かったので、ずいぶん前の作品みたいです。夫婦って、なんだろうか・・・と考えてしまう作品でした。
2006.11.05
コメント(0)
コメディです。しかし、この手の映画は、過去もあったような、どこかで観たような・・・?つまり、あまり新鮮味はありません。まあ、ディーゼルと子どもたちとのやり取りは、面白いかも。ビィン・ディーゼル・・・とってもごっつい、筋肉マンの人。確か、最近観た映画に出ていましたが、タイトルを思い出せません。とってもすごい発明をした教授を護衛していたのですが、教授は暗殺され、自分も重症で2ヶ月入院。退院したときにまっていた任務は、亡くなった教授の家のベビーシッターだった。
2006.11.05
コメント(0)
遠方へ行くこともなく、淡々と過ぎた2日間でした。しかし、何と何と、新記録、一日で、アクセス200突破なんて。でも、でも、ブログを観ると、1000アクセス突破なんて人もいるので、ぜんぜん珍しいことじゃないのかも・・・。
2006.11.04
コメント(0)

昨日、朝鮮日報で「映画完成を記念してのファンミの開催」という記事を見たせいか、今日は、とっても幸せな夢を見ちゃいました。その、ファンミの会場に、なぜか私がいるのです。もちろん、ビョホンシも。はじめは、遠く離れた席だったのですが、途中で、つかつかと、ビョンホンシが私の席の近くに来て、隣に座りました。「握手してください。」といったら、あの笑顔で、ぎゅっつ。とっても大きくて、割と柔らかい手でした。(なぜか、リアル)そして、何と、その手をほほに当てて、スリスリなんて・・。願望もここまで来ると、ちょっと恥ずかしいですね。
2006.11.04
コメント(0)
韓国映画ならこれを観なきゃ・・・。といわれてみた「殺人の追憶」なるほど・・・。ユーモアがちりばめらたなかにも、連続殺人事件を捜査する刑事たちが、次第に追い詰められていく状況が、観るものをあきさせませんね。ラストが、この連続殺人が解決しないままに終わったことへの、虚無感をあらわしていてまたよかったと思います。ソン・ガンホ・・・日本で言うと渥美清さん?さすがの存在感ですね。[JSA]での北 朝鮮の将校役も、様々な心情を表現していて、よかったです。キム・サンギョン・・・この映画では、まだ新人さんだったということですが、ソン・ガン ホと対等って感じで、堂々とした演技でした。[きまぐれな唇]は、がっかりでしたが・・・。パク・へイル・・・犯人ではないのに、犯人を連想させる演技は、不気味でした。[菊の香り]で、大学の先輩を一途に思う役は、あんまりあってない感じでした。
2006.11.04
コメント(0)
サスペンス出演は、「めぐり会う時間たち」に出ていた女優さん。プロットは、ジョデイー・フォスターの「フライト・プラン」かな?(まだ、新作料金なので、レンタルしていませんが・・・)飛行機事故で、子どもを亡くしたことを1年たった今でも受け入れられない母親が、真相を究明し、子どもを取り戻すまでのお話。前半の謎解きは、面白かったです。でも、結局最後まで、子どもを誘拐ではなく拉致したのが何者かがはっきりせず、ちょっと、消化不良のまま終わってしまいました。残念です。結局、母親の愛情に勝るものはなし・・・・。ということでしょうか。
2006.11.02
コメント(0)
明日から3連休です。何曜日が好きかと問われたら、月並みですが、「金曜日」今週は、連休前の「木曜日」です。ワインをのみながら、ぼうっとして、レンタルしたDVDを観るか市立図書館で借りた本を読むか・・・「はあー、やっと週末か、今週も頑張ったよね。・・・・。」て感じです。デイリーワインは、1000円前後のものです。今日のワインは、なかなかおいしい。生協で注文した「トラピチュシャルドネ・オークカス2005;原産国アルゼンチン」です。デイリーワインからすると、ちょっと、高めでした。
2006.11.02
コメント(2)
リーズ・ウィザースプーン・・・「メラニーは行く」はかっこよかった。コメディの人かと思ったら、何と何とアカデミー主演女優賞なんて受賞して、びっくり!でもでも、今日のニュースで、「離婚」の記事を読み、またまたびっくり!やっぱり、偉大になりすぎると、どこかに支障が出るのかな?二人の子どもさんもいて、とっても、アット・ホームな雰囲気だったんですけど・・・。ホアキン・フェニックス・・・炎のメモリアルは、たくましかった。本作では、やせて引き締まった感じでした。ホアキン・フェニックス扮する、歌手の一代記。アメリカでは、とっても有名な歌手なんでしょうけど、そのあたりの事情がイマイチ日本人である私には理解できず・・・。この歌手のすごさがわかっていたら、もっと映画のよさを味わえたのでしょうね。歌は、上手だとおもいました。二人とも・・・。P.S・・・なんと、なんと・・・本日10、000アクセスの達成です。とってもうれしいです。これからも、地道に続けます。有難うございます。 20006,11,1
2006.11.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
![]()
