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飯坂温泉福島駅から飯坂温泉観光協会持ち回りのバスに乗り、飯坂温泉の入り口まで送ってもらう。足湯に入る。10人くらいでいっぱい。入った後もずっとからだがぽかぽか。近くに鯖湖湯。http://www.fckk.co.jp/sabakoyu/芭蕉が立ち寄ったとされる。中には入らなかったけど歓声や笑い声が聞こえてくる。地元に愛されている共同浴場。ホテルじゅらくに宿泊http://www.hotel-juraku.co.jp/iizaka/この日はフラダンスのとある方の祝賀パーティーがあったようで、ムームーの方がぞろぞろ館内を歩いていらっしゃる。ボーリングをしました。4レーンありました。1ゲームのみ。わたし76点2ゲームあったらもっと点数行ったかもね(笑)。夕食朝食ともにバイキング。夕食は50種類くらいあったよ~。夜はお風呂。炭酸湯もありました。ほかにも別フロアにかみなり風呂、別棟に露天もあります。片岡鶴太郎美術館http://www.matsuya-inc.com/art/翌朝、片岡鶴太郎美術館に送ってもらいました。さかなの絵が多かったですね。カラフルでやわらかい。年代や落款に気をつけて見てくださいとのこと。利き腕でない左手で描いているのですって。隣接する吉兆松屋で昼食。せいろ飯たけのこの煮物ごまとうふすり身香の物なめこ汁茶碗蒸し大正明治ガラス館http://www.hisuinosato.com/glass/index.htm旅館かわせみの主人の3000点に及ぶコレクション。ガレとドームも展示されていましたよ。わたしはその時代に生きていないのに、懐かしい気持ちがしました。電車に乗り、飯坂線で福島へ。エスパル内でお土産をお買い物。時間があったので足裏マッサージをしてきました。足の裏は第2の心臓、手のひらは第2の脳と言われているそうな。足裏で気になるところで、体の調子言い当てられてしまったよ、すごいね~。毒素が出やすい状態にあるので、水かハーブティーを飲むように言われました。水は1日2リットルが目安だそうです。これがデトックス?お土産は↓これだ。かんの ゆべし吉兆松屋の麩焼きせんべい山里柿ままどおるラジウム卵
2007年05月27日
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主人と子供たちと秋田・錦秋湖へ行きました。パーキングで焼きそばを食べました。目玉焼きが乗っかっていて、福神漬けが添えてありました。砂風呂・砂ゆっこへ。九州まで行かないと砂風呂には入れないと思っていたので嬉しい。浴衣を借り、砂の上に寝ると、スタッフの人が鍬で体の上に砂をかぶせてくれました。山から取れる珪砂です。よく砂時計に使われているそうな。寝ている砂の下には源泉が流れているそうで、とても熱い。汗が目に入って沁みると申し出たら、スタッフの人がタオルを絞って顔を拭いてくれました。足の甲が振動しているような気がする、と言ったら、主人が血流と言うか脈の鼓動ではないかといいます。密閉されて、自分の鼓動を感じることができました。主人と娘は我慢しきれず、タイムリミット20分より前に脱出。砂を落とすスペースで浴衣を脱ぎ、シャワーを使い砂を洗い落としました。普通のお風呂でゆっくり湯につかり、休憩室で休みました。みな、ひじと肩とかかとが熱くて赤くなってひりひりするね、と話しました。岩盤浴と違い、自分で体勢を変えることはできませんが、すっかり砂で埋もれるのでまんべんなく行き渡る感じがして良いと思いました。お土産にヤギの乳、ヤギのヨーグルト、稲庭うどん、古代米で作った冷麺を買いました。娘がえらく気に入ったようです、ヤギ。道の駅やパーキングには山菜が多くおいてありましたよ。稲庭うどん 冷麺
2007年05月01日
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