全3件 (3件中 1-3件目)
1
1月17日、平日ゴルフはSさんにとって病後の初ラウンドとなった。場所は、埼玉の河川敷コース。強風吹きすさぶ中、スリーサムで廻った。実はこのラウンド、Sさんの快気祝いのラウンドとなる予定であったが、色々と経緯があってプライベート・ラウンドとなった。いづれ、Sさんの回復具合が分かった訳で、有意義な1日であった。快気祝いのラウンドは、それを言い出したEさんは海外出張で参加できず、3月への日延べを申し出られた。Yさんは、退院後間もないSさんとのラウンドを、奥様に諌められての不参加となった。一方小生は、行き違いで予約済みだったのと、そもそもメンバーに入っていなかったKさんからの抗議を受け、ラウンドの強行となった。この種のプライベート・ラウンドは二度目になる。前回はご当人からのお誘いで、スタート前になってその由が知らされた。寒さ厳しき折、病後の初ラウンドの時期は、春といえる3月が確かによかろう。また、言い出しっぺはご当人、ご当人の発議により行うのが好いのかも知れない。
2008.01.23
コメント(0)
正月は4日5日と連続して河川敷でラウンドした。陽射しこそあるが、いずれも風の強い日であった。芯をくった球は風に負けない。アゲているか、フォローか。坂に登りと下りがあって、それらが同数のように、アゲとフォローはお互い様である。河川敷コースは、風も流路に従っているから、横風は行き戻りのパー3のホールばかりであった。スウィングが問題で、アゲていれば、ついつい力が入る。それこそがミス・ショットの元凶である。それにしても、風に負けないプレーヤーがいる。変わらぬスウィング、やはり技術の差なのだろう。
2008.01.21
コメント(0)
年始のゴルフは、4日5日と連続して埼玉の錦ヶ原ゴルフ場を廻った。4日はさくら草コース、5日は菜の花コース。4日のスタート時刻は10時24分。日没での途中中止はあらかじめ了解の上でのスタート。1時頃ハーフを終えて午後のスタートは2時48分とのこと。2時スタートならばホール・アウトできるだろうの皮算用は見事に裏切られた。関東山地に沈む夕日が沈み行く中、5時にホール・アウト。後続の1組までは無理やりホール・アウトした模様。成績、散々でした。5日のスタート時刻は7時58分。ホール・アウトの心配は端からない。曇りだが、風はほとんどない。クラブハウスからバスでスタート小屋へ向かった。載せた筈のキャディーバックがない。さらにスタートのINorOUTも確認されていない。係員の無線のやり取りがサッパリ通じない。この日は職場の後輩の誘いで二人での参加。常連らしき他のお二方との組み合わせでのラウンドは、INスタートで7ホールを終えたところで昼食、バックは11ホールで2時15分頃にはホール・アウトした。成績は、前日比-22打だが二桁に届かず。年始のラウンドは、多々問題がありながら、2打目からアプローチのざっくりが全てだった。ウェッジのAWを外し、タラコの5番を入れたのに、実はほとんど使わなかった。ピッチショットのこだわり、転がしを忘れていた。
2008.01.06
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1