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マスコミに踊らされました。日経MJで知りました。レースをファッションにとりいれるのが流行しています。地域差、年代差はあると思います。ニットのバラクラバが流行っていると言う記事を何年か前に見たことがあります。私の周りでは見ていません。入洛された方がたまに首に着けているなって感じでした。レースが流行しています。カジュアルな服にレースを合わせるのが今っぽいそうです。靴下とかタイツとか足元に合わせるのがいいらしいです。(甘くロマンチックにレースを着ている人もいます)買ってきました。 写真をアップしたいのですがエラーがでてきます。かわいいから自慢したいのに残念です。スニーカーを黒と決めているので黒い靴下にしました。私は服はあまり興味がないです。ちょっとオシャレはしたい気持ちはあります。それなりに気を使っている人に見られたいけど、ブランドより、手軽な値段で着心地がよくサイズが合っていて清潔そうで洗濯できるかのほうが重要だと考えています。満足です。
2026.06.30
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図書館で本を借りました。似合う服だけ着ていたいこの本は面白かったです。著者が、例えるとオリンピアンの専属コーチなんです。ファッションをつかってお客様のパフォーマンスをどう最大化するかを常に著者は考えています。それはメンタル面にもおよびます。女性のお客様に、体重が増えたから会う服をと依頼された著者。私は、その方のサイズは十分細いでしょと思うサイズでした。新しいサイズに合う服を提案するのだろうと思っていました。どんなサイズでも、その人のチャームポイントをアピールするファッションがありますよね。著者は女性のお客様にこうアドバイスします。「痩せましょう。体型が元に戻ってから呼んで下さい」鬼コーチ!女性のお客様は実際に痩せて、「痩せましょうと言ってくれて本当に良かった」と喜んだそうです。著者はできるだろうと見極めて言ってるとは思います。お客様の事を考えて耳に痛い事もおくさず言う著者はすごいです。ファッションのテクニックの話もふんだんにのっていましたが私はこのエピソードが衝撃的でした。お金持ちの人が普段着はユニクロを愛用していると言う話も面白かったです。ビジネスで成功したユニクロの創業者の思想をリスペクトしているからだそうです。着る物を選ぶ基準がお金持ちの人は違うのですね。お金持ちの人はハレの場、アカデミー賞の授賞式に行くときはプロに頼むそうです。つまり、著者の出番です。ファッションのテクニックの話だけではなくて、出てくるエピソードの一つ一つに著者の仕事に対する誇りとお客様の役に立ちたいという真摯な気持ち、そして自分の仕事が好きだという熱い思いが読み取れました。おすすめです似合う服だけ着ていたい 幸せを呼ぶ「名刺服」の見つけ方 [ 霜鳥 まき子 ]楽天で購入
2026.06.26
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図書館で借りました。半分読んだところで、返却期限が来てしまい返しました。未読です。断言します。この本、面白いです。浅井リョウの才能がすごいです。私は最近ちょっとブログの閲覧数が上昇していたから「文章能力あるかも」とのぼせ上がっていました。この本を読んでわかりました。これがプロの小説家の力量と言うものです。ひれ伏します。本屋大賞受賞も納得しかありません。登場人物の書きわけ、心理の描写が素晴らしいです。推し活というテーマも今の時代にそっています。これ、日経新聞の夕刊で連載していたのです。私はスルーしておりました。もったいなかったです。会社で読めたのに。余談ですが、日経新聞の本の広告が面白かったです。「推し活がわかる」「ビジネスの役に立つ」「今の社会を理解できる」だいたいこんな感じです。あの新聞は本の広告も娯楽のためにでは無くて、ビジネスや勉強の為に読みましょうです。読書は娯楽です。役にたってもつまんない本は私は読みたくないです。何のために生きているのでしょうか。人生を楽しむ為です。意識高い読者しか想定していません。私は日経新聞を読む読者に想定されていません。だから日経新聞は面白いんです。私とは違う世界に住んでいる人達が読む新聞です。その世界をのぞけるのが楽しすぎます。イン・ザ・メガチャーチ [ 朝井リョウ ]楽天で購入
2026.06.23
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本を買いました。ミニマルインフルエンサー主義私はブログを育てたいです。参考になればと思い本屋さんで手に取りました。家で読み始めたのですが、これは何か違いました。SNSで成功したい人には良本です結論。ブログ育ててアフェリで月に5000円でもポイントが入ればと思っていたけど、面倒臭くなりました。それよりも仕事をがんばって給料を上げてもらった方が良いです。ブログよりも本業の仕事をがんばろう!ミニマルインフルエンサー主義 夢を叶えるのにフォロワー数は関係ない。 [ 中島侑子 ]楽天で購入私はネットのコミュニケーションを求めていません。このブログでもコメント不要と明記しています。アンバサダー任命、PR案件獲得。そんなん求めていません。人とのつながりがいらないのに、企業との金が絡んだつながりができたら束縛されてしまします。行動を制限されるのは嫌いです。そんな金はいりません。考えただけでうんざりです。しがらみは全力で回避したいです。このブログは私が私だけでつくる絵画みたいなものです。絵を描いている途中で手直しされたら私は嫌です。下手でも間違っていても自分で試行錯誤したいです。このブログはデジタル課税を記事にしちゃっているから本になるのは無理です。世界の平和を守る戦いをマスコミは報じることができません。私はデジタル課税のあの記事群を拡散させたいのです。巨大IT企業が主権を握る人類の意思情報伝達の中枢の場であるデジタルの海に法の支配が無いという世界の現状を多くの人に広めたいです。それが人類を滅亡から救う唯一の道です。この本はまだ未読ですが、一応は読んで見るつもりです。私の方向性とは違うとわかっていますが、利用できる情報が得られるかもしれません。この本はワークがいっぱいあります。それもやるつもりです。私の強みがわかれば戦いのヒントになるかもしれません。何かいきなり訳のわからない事を言っていると思いますが、このブログのデジタル課税の記事群をはじめから読んで下さい。デジタル課税は世界の平和を守る戦いの話です。この記事をのせたら閲覧数か400近くまでいきました。それまではいつも6とか12とかだったのです。日経新聞の記事から私が作った物語です。マスコミは報じない、今の世界の現実です。
2026.06.19
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今日はまず重要な事から言います。ファミリーマートの時計が9月に再販!ファミリーマートの時計が9月に再販!ファミリーマートの時計が9月に再販!このブログは予約投稿で記事にあげる時事は古いです。情報が遅れています。予約にしているのは私が誤字脱字が多いため見直しの時間がほしいからです。ちょっと前に日経新聞でこんな記事を読みました。(もしかしたら日経MJかもしれません)ファミリーマートの時計が人気で完売しました。9月に再販される事が決定です。二千円ぐらいの時計です。有名なデザイナーさんがデザインしています。小学生に人気です。子供には時計は大人びたファッションアイテムとして密かに人気なのたそうです。子供はどこに時計が売っているのか知らないから、身近なコンビニで見つけて買ったのだそうです。アナログの時計は受験用の需要もあります。大人が身につけても問題が無いデザインです。私は子どものころ勉強をしていません。小学生でも中学受験とか漢検英検の資格試験を受ける子供はいますね。立派な子供ですね。自分で必要だから捜していて、コンビニで見つけて買ったのですね。えらいなあ。良い子だなあ。ネットで画像を見ました。黒の時計と白い時計の販売がありました。ちょっと針の色なんかにファミリーマートのあの色が入っているけど言われなかったら気づかない大人も使えるデザインです。メーカーは安心の日本企業です。欲しいです。私は黒の方がかっこいいと思いました。9月が待ち遠しいです。で、ネットで検索していたらその2000円ぐらいの時計を6000円で転売している奴がいるんですよ。小学生相手に何しているんだテメエ。(怒りの為に普段の言葉遣いがでます。私は言葉遣いがたまに職場でちゅういされる人です。敬語のですます調が苦手です)仕入れた値段より高く売るのが商売の基本です。でも、モラルと言うものがあるだろうが!阪神の震災の時も東日本の震災の時も被災地のお店は食品の値段を上げなくて定価で販売していました。海外でそれが驚きだと報道されていたのを知っています。普通は便乗値上げが横行して、災害が起これば値段が高くなるものだそうです。日本で商売をする人は自らの利益よりもモラルに従って行動する!日本では当たり前のことだけど、災害の被災地で定価で販売をするのは世界から見たら異常です。ついでに言うと給水の列に、被災者がちゃんと列を作って並ぶのも異常だそうです。高齢者や子供が並べるぐらい安全なのが不思議でしょうがないみたいです。海外の被災地の映像ってそういえば常に殺到していますね。私はモラルでは無いと思います。子供の時から、それこそ幼稚園や保育園から列に並ぶ訓練を受けるから並ぶのが当たり前で育ったからではないでしょうか。日本のモラルの高さは異常と報道されていました。世界から見たら日本は奇異の目で見られるぐらいモラルが異常に高い国なんです。だったはずなんですよ。小学生に何しやがんだテメエ!子供は人生経験が少ないです。その値段で販売しているのが当たり前だと思って貯めてたお年玉なんかで本当に買っちゃうかも知れません。あくどすぎる!気づきました。記事で「ファミリーマートの時計が9月に再販」と書かれていました。数日後にスマホで検索しました。ファミマの時計の転売情報は表示されなくなっていました。数ヶ月後に再販されるなら高値の転売なんか需要がありません。転売する人はきっと時計をまとめ買いしているでしょう。それが全部売れ残って在庫抱えてしまいますね。朝から知らない人を呪いました。売れない在庫を大量に抱えてしまえ。やーいやーい。ざまーみろ。ブログの読者のみなさまは、今「この人子供っぽいな」と思っているでしょう。地の私はこんなんです。46歳です。きどるのが好きだから貴族って名のってますが、自覚あります。言動が幼いです。最後に重要だからもう一度くり返し言います。ファミマの時計が9月に再販!ファミマの時計が9月に再販!ファミマの時計が9月に再販!これは勝利の雄叫びです。画像の貼り方がわかりません。興味のある方は検索してみて下さい。ファミマの時計がシンプルでかっこいいです。く
2026.06.19
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この雑誌を買いましたGOAT Summer 2026 [ 宮島 未奈 ]楽天で購入日経MJで知りました。この雑誌を収集しています。4冊目です。この雑誌は小学館が読者人口を増やすために赤字覚悟でだしています。口コミを見てください。執筆陣が有名な方ばかり、厚みも2.5センチです。実物を見たらわかるのですが、特殊な珍しい紙をふんだんに使っているそうです。楽天ブックスのリンクを貼っています。興味のある方は町の本屋さんで取り寄せて下さい。私は町の本屋さんを応援しています。ネットで買う人は注意してね。古い号はプレミアがついていて新品より高いサイトがあります。でも、町の本屋さんは古い号もまだお品があるかもしれないです。私の近所にある本屋さんは相談したらそこのお店には無い古い号も、同じチェーン店の他のお店から取り寄せてくれました。実店舗は強いです。私はあまり本屋さんで本を買いません。図書館派です。本は高いです。読みたい本を全部買っていたら生活できません。手元におきたい本だけ本屋さんで買っています。この雑誌は私の数少ない収集している物です。おすすめです。
2026.06.16
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読者のみなさまこんにちは。貴族2020です。今日は日経新聞の記事迫る水没、主権と領海守る(6月10日)これを読んだ感想を話します。リード文はこんなです。リード文とは新聞の記事の一番はじめの段落です。リード文は記事の要約です。リード文は記事全体の特に重要な部分だけが抜粋してかかれています。(一部の引用は著作権侵害に無いはずなのでリード文を写します)水没の危機に直面する太平洋島しょ国ツバルのテオ首相は都内で日経新聞のインタビューに答えた。海面上昇で国土が消滅しても「主権の価値と海洋境界を恒久的に守りたい」と表明した。「法の支配と民主主義」を尊重する台湾との外交関係を維持すると断言した。以上、原文ママです。温暖化による海面上昇で国がどんどん海に沈んでいくツバルという国の首相がインタビューに答えていました。今、ツバルから豪州に人が移動していっているそうです。歴史や文化をデジタル保存をすすめています。国土が無くなっても仮想国家を目指すそうです。この国は地球温暖化の大きな原因を作っていません。今まで環境を破壊してきたのは日本も含めた先進国です。国がなくなる、人々の故郷、いつでも帰れるはずだった場所が海に沈んで無くなる、この人の悲しみはどれぐらいのものでしょうか。せめて、デジタルの中に歴史や文化を保存しようとしています。悲しい話です。本当は世界最強の国である米国がリーダーに地球規模の危機である地球温暖化に世界各国が協力してえるまとめて戦うが理想です。現実は違います。彼らは米国も含めて世界から注目されていません。本当に悲しい話です。首相の写真ものっていました。写真には髪の毛を剃り上げた肩幅のがっつりしている力強い男性がいました。眉毛は濃く、眼はにらみつけるようで怒りを感じます。年上の世代ですが、衰えたところがまったくない力強い顔つきです。ちがう。この人は怒っています。困難に立ち向かい、行動をおこす人の顔です。政治は良いおこないをすることではありません。政治とは上手くやることです。国の首相です。このひとは政治家です。したたかな計算ができるはずです。ツバルの首相のしたたかな計算は何でしょうか。この視点でもう一度記事を読み解きました。リード文に「主権の価値と海洋境界を恒久的に守りたい」「台湾との外交関係を維持する」とあります。記事にはオーストラリアがツバルを支援していると書かれていました。米国の前大統領のバイデン氏が浸水防止のために埋め立てに使う費用を出すと言っていたのにトランプ氏が撤回しました。その穴の3億2000万を豪州が埋めてくれたそうです。国の大きな金額の税金が使われました。政治です。豪州のしたたかな計算もあるはずです。結論。豪州がツバルを支援したのは、中国の海洋進出を強いレベルで警戒しているからです。ツバルは台湾との外交関係を維持すると断言する戦略をとりました。結果、豪州から、国民の移住と浸水防止の為の多額税金の投入という支援を勝ち取ったのです。中国の船が日本の領海に侵入していると言うニュースがよく流れています。東南アジアの他の国々とももめています。「南太平洋に位置する島しょ国を巡っては海洋進出を強める中国と米豪との勢力争いが激しさを増す。中国は経済支援をテコに台湾との断交を迫る事例が相次ぐ」と記事にあります。中国はお金を使って自らの陣営に入るように南太平洋の島国に働きかけているのですね。台湾と中国が有事になった時のために、今のうちから外の国に台湾との友好的な外交を終わりにさせたいです。そして、台湾だけで無く、南太平洋への海洋進出を狙っています。日本には米軍の基地があります。中国は金の力を使って南太平洋の島国に、中国の軍事基地を作るように迫るかも知れません。南太平洋で陣取り合戦が始まっています。オセロみたいです。中国と米豪との勢力争いが激しさを増す。つまり、米国もオーストラリアも超大国となった中国と対立が深まり、戦争という道につながると強い危機感を抱いてます。戦争が現実になれば南太平洋の島国が中国側の陣営に入っていて軍事基地がいくつもあれば戦局が不利になります。ツバルは海に沈みゆく小国です。私は詳しくないですがそんなに経済の規模も大きくないでしょう。ツバルの首相は政治家として自国と国民の利益をどうしたら最大化して守れるか考えました。台湾との外交を維持するというカードをつかい中国の陣営には入りませんと意思表示を明確にしました。豪州からの支援を勝ち取ったのです。ツバルの首相はやりよる。ツバルは国土が無くなっても仮想国家を目指すとありますが、きっと中国から横やりが入ります。「国が存在しないのに仮想国家というのはおかしい」豪州がツバルの盾になるでしょう。「海洋境界を恒久的に守りたい」とツバルが言っているからです。海洋境界、つまりその部分はツバルが認めないと他国の船が通れません。中国の軍艦が海のその部分を航海できません。豪州は超大国になった中国とのその日がくるのを大きな危機感をもって警戒しています。これからもツバルの支援を続けるでしょう。ツバルの首相は、政治家の中の政治家です。国際社会は戦場です。強大な力と力のぶつかり合いのパワーゲームでもあり、自らの手札を活かす戦略をたてて頭脳戦がつねにおこなわれています。ツバルは小国だからとあなどることはできません。国のトップにたつ政治家が、生き残るために戦う意思とそのために必要な明晰な頭脳をもつからです。読者のみなさまも、日経新聞を読みませんか。私は宅配で読んでいます。電子版もありますよ。紙面を開くと、こんなことができます。読む。拾い読みする。斜め読みする。走り読みする。飛ばし読みする。読み込む。行間を読む。解読する。精読する。熟読する。味読する。読みふける。文章を味わう。(「私の履歴書」以外にもコラムやエッセイが多くあって面白い。)仮定をたてる。推察する。憶測する。見抜く。洞察する。見破る。見透かす。看破する。見通す。突き止める。見出す。発見する。発掘する。探し当てる。思いいたる。感づく。察する。感じ取る。嗅ぎ取る。感知する。直観する。思いつく。考えつく。ひらめく。発想が浮かぶ。ピンとくる。はっとする。推し量る。端倪する。推測する。推理する。推考する。推定する。類推する。推察する。勘ぐる。当て推量する。憶測をする。邪推する。分析する。解析する。案じる。感じる。意識する。妄想する。思い浮かべる。想像する。イメージする。連想する。思いやる思いをはせる。思い起こす。かえりみる。予期しない事柄に出会う。驚く。舌を巻く。驚嘆する。恐怖を覚える。驚喜する。仰天する。肝を潰す。肝を冷やす。寿命が縮む。腰を抜かす。息をのむ。目を疑う。胸を突かれる。意表を突かれる。度肝を抜かれる。たまげる。のけぞる。身震いする。戦慄する。萎縮する。背筋が凍る。目を見張る。愕然とする。愁える。慨世する。心が痛む。胸を痛める。同情する。憤慨する。鶏冠に来る。かんに障る。再評価する。微笑む。目を細める。吹き出す。探る。会得する。見通す。先を見越す。洞見する。大観する。達観する。思考感情そのものが最高の娯楽です。私は答を知りたいわけではありません。私の思考は正解ではないかも知れません。正解かどうかなんてどうでも良いです。正しいとされることを暗記するのは興味がありません。私の頭の中で考えるそれ自体が最高に楽しいです。記事から物語を作るのが最高にたのしいです。私はそんなに賢くないので、紙面から何も読み取れない日も多いです。他の人の物語も読んでみたいです。みなさまもブログで物語を公開しませんか。私はあなたの物語が読みたいです。おもてだってはいませんが、水面下で豪州から日本への働きかけや政治的な圧力も相当なものがあるでしょうね。豪州が中国との戦争という道を現実的だと強い危機感を抱いているなら、日本に軍事力を強化させたいからです。もし戦争が起これば日本の地形は中国との最前線の戦場になります。米軍の基地があるから一番に狙われます。ホルムズ海峡で、周辺米軍基地が次々に攻撃されています。米国トップのトランプ氏は言動に一貫性がありません。米国第一主義で目先の金のことしか考えていません。NATOへの支援を打ち切ろうとしています。米国はヨーロッパへの軍事的な介入はしたくありません。日本への軍事的な介入もしたくないと氏はわめくかもしれません。日本に有事がおこっても米軍は助けないかもしれません。安保条約がありますが、あの条約は日本に何か起こったら米国はどうするか議会で話し合うと書かれていますが米軍が動いて守るとはかかれていないそうです。NATOの条約には米軍が動くとあるそうです。水面下で豪州から日本に軍事力の強化を求める動きがあるはずです。日本は第二次世界大戦後80年間ずっと平和で幸せな国でした。もうすぐ私たちは平和がどんなに幸せなのか気づくでしょう。幸せとは、それが失われたときに初めて気づくものだからです。今日の話はこれでおしまいです。
2026.06.14
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映画をみてきました。プラダを着た悪魔2良かったです。今日はこの話をします。私は学生の時に1も観ているんです。20年ぐらい前だと思います。これだけ時間がたってから2を作ったんだと驚きました。観たら納得します。これから観る人は2だけではなく1も観て下さい。時代の流れ、変化、空気がかわったこと、そしてどんなに時代が変わってもかわることが無い登場人物達の仕事への情熱と誇りが映画で観られます。時代で変わるもの変わらないものがこの映画のテーマで一番の面白さだと私は思いました。変わっていないものの1つははファッションの力強さです。私はお洋服は詳しくなく、ユニクロセールの愛用者です。服より食べ物にお金を使いたいです。この映画を観たらファッションってやっぱりすごいなとため息です。美は力です。主人公が1のはじめではちょっとダサめの学生だったのに、ファッションのセンスを身につけたらそのセンスは一生ものなんですね。ずっとオシャレです。美人。女優さんだから当たり前ですが、私と同じ40代のはずなのに美人です。年齢は関係ありません。美人は美人。ルッキズムと言う言葉は私は好きではありません。年齢を重ねてもきれいな人は努力しているんです。美人は褒め称えるべきです。私は休みの日は化粧するの面倒臭いし、だらだらするの大好きだし出かけないなら一日パジャマデイにしてしまいます。私は美人を尊敬しています。努力は賞賛します。変わったものですごいと思うのはコートをかけるシーンです。登場人物の一人がコートをかけるシーンがあるのですが、大女優の演技力が素晴らしいです。あんなに慣れていない手つきでコートをかける演技ができるなんて流石の大女優です。人生初の一人スターバックスです。映画にちなんだコーヒーが2種類あるのです。味はこのラベル通りに頼むとでてきます。
2026.06.12
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読者のみなさま、こんにちは。貴族2020です。このブログのデジタル課税の記事群のレポートを以前、会社の上司に提出しました。貴族さんは視点が独特だ。上司からこのような評価をいただきました。視点が人と違えば、視界も人と違います。マスコミは報じませんが、いま、世界に危機が迫っています。今日はこの話をします。米国で新しいAIが開発されました。ソフトの欠陥を見つけ出す能力が高く、その欠陥を利用してサイバー攻撃をするためのプログラムを即時に作成する能力があります。このAIは利用者が制限されています。悪意のある者の手に渡れば世界に混乱が巻き起こるからです。社会のインフラを攻撃されたら大変なことになります。鉄道、飛行機、病院、上下水道、省庁を含めたお役所。その働きがいっせいに止まったら大変です。現実になるかも知れません。いまAIの開発で世界のトップで競い合っているのは米国と中国です。今回は米国が先にこのAIを開発しました。後を追う中国は数ヶ月後には米国に追いつき同等の能力を持つAIを開発するだろうと言われています。数ヶ月後に中国がAIを開発します。そのAIはロシアと北朝鮮の手に渡るでしょう。この数ヶ月が勝負です。今は世界の秩序を守ろうとする側の手にAIがあります。(米国も表向きは秩序を守る側です)秩序を破壊しようとする者達の手に渡る前に、新たなAIを駆使し私達の防御能力を高めないといけません。さもないと、世界は取り返しのつかない破壊と混乱に襲われるでしょう。この予言は私が日経新聞を読んで導きだしました。あの新聞は大人の少年ジャンプです。私はあの新聞で世界の平和を守る戦いを追いかけています。世界の平和を守る戦いの記事がのっているわけではありません。記事をつなぎ合わせて読むと物語がうかびあがるのです。人類を滅亡から救うための世界の平和を守る戦いこれを私は毎日新聞で読んでいます。ご興味がある方はこのブログの【デジタル課税の記事群】これをお読み下さい。
2026.06.08
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左下から時計まわりにキウイ冷ややっこコーヒー牛乳即席味噌汁ご飯、塩玉冷ややっこの上にかけているのは山椒醤油です。山椒を下ゆでして醤油に漬けました。和久傳の山椒醤油の味が好きです。私が作ったらまったく別の味の物ができました。当たり前です。京都の老舗の料亭のお味に、そのお足もとにも私が近づける訳がございません。伊勢丹で小分けの瓶の原材料を見てきました。甘みをつける材料が入ってました。販売員さんにうかがったところ、炊いているのだそうです。私のとは作り方からして違いました。私が作った山椒醤油ははフレッシュな感じです。つくってから1週間たちました。醤油に山椒の香りがうつりました。味がいいです。冷ややっこが美味しいです。
2026.06.08
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今日は日経新聞で面白かった記事について話します。台湾は中国と有事になっても数か月もちこたえられます。台湾は世界の中で半導体の主要な産地です。台湾からの半導体が滞ったら世界の経済に壊滅的なダメージがひろがります。数か月後には世界各国の政府が中国に有事をやめるように真剣に働きかけるでしょう。数か月もちこたえられる理由は台湾は有事に備えているから、です。ドローン兵器を生産し大量に保有しています。台湾の中にガスや石油を保有しており、それは配給制にすれば数か月もちます。そして台湾の人たちも有事を覚悟しています。こんな記事でした。私はこの記事を読んで思いました。日本がせめてこられたら、この国はどれぐらいもちこたえられるでしょうか。日本は米軍の基地がありますが、中東の様子をみると米軍基地は攻撃の対象になります。私たちには有事の備えも覚悟もありません。最近ある人のエッセイを読みました。印象的だったのはこんな下りです。日本は平和国家でもなく中立の国でもありません。戦後80年と言うのはフィクションです。日本に米軍基地があり、ベトナム戦争に爆弾を落とした戦闘機は日本から飛んで行きました。ベトナム戦争で日本は儲けました。平和国家なら米軍に基地の使用を許してはいけませんでした。日本は戦争に加担しています。米軍に協力していますから中立ではありません。確かにベトナムの人たちに日本はベトナム戦争に加担していないと言うのは無理があると思います。戦後80年と言われたこの長い期間は幸せでした。私は現実を見なくてはいけません。有事が起これば日本はもちこたえられるか。この対策のために政治が動いています。
2026.06.01
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