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嵐のように風の強い一日でした。雨が上がったのはいいんですが、会社の敷地内に大木がぽっきり折れて落ちてました。自然の力はすごいですね。雨が上がったのでレコードを車から降ろして、よろよろと、ひっくり返りそうになりながら自分の部屋まで運びました。CDに比べたら大した枚数ない。今の若い人はレコード知らないかもね~(若い=もちろん20代のみなさんよ)針はダイアモンド針で、そうっと掃除して、買い換えないといけないし、プレーヤーは水平を保たないといけないし、ホコリがつくと音に雑音が混じるから様々なクリーナーを試したな。わたしは湿式クリーナーが好きだった。。。たしか19歳のときに大きなステレオを買って、22歳くらいのときにCDが出始めた、、と思う。アルバイトしていた店の向い側に「ヤマギワ」というショップがあって、CDがモビールみたいにいくつもぶら下がってたなあ。たぶん3年間の間に買ったLPはほとんどがゴダイゴだった(/-\*) ハジュカチ…でもちゃんとピアノのLPも持ってた!証拠画像アンドレ・ワッツさんもアシュケナージさんも若い!!若すぎる!!あれから何十年も経ったのね。(ってわたしはおばはんじゃなくておばーはん?)ジャケットを覆うビニールがほこりだらけで、一応ちゃんと拭いてみました。シングルレコードはわけわからないジャンルのものもいっぱいありましたが、とにかく枚数あると重いですね~さて、これごみに出すにはどう分別したらよいのでしょう?明日問い合わせてみるとしましょう。そうそう、ゴダイゴのほかにはサーカス、なぜかマリーン、あと映画のサントラも数枚ありました。名古屋のレコード屋さんで購入して、大きなレコード抱えて近鉄電車に乗ったのが今では信じられないような気がします。(  ̄- ̄)トオイメ
2011年05月30日
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存じませんでしたが、東海地方も入梅だそうで。ちゃんとした気持ちのいい春をすっとばして、さわやかな5月もナシで、で梅雨ですか。そうですか。いじめですか?朝からめっちゃ降ってます。台風の影響だったそうですが、台風ではなくなったんですね。だけどスカパーに影響が出るほど風雨は激しく、ちっとも納まりません。現在のところスカパーは普通に放送障害なく見られますが、違う!今日は出かけるつもりやったん!でもこんなに降っとったらでかける気力もなくなるやん!あかんやん!やんやん言うのは三重県人特有で、失礼廊下で除湿機つけっぱなしです。省エネが叫ばれているというのに電気製品つけっぱなしはよくないかなと思いつつ、消費電力は極々少量ですのでいいか~ってことで。***実家の納屋に放置されていたレコードを処分しようか、と言われたのでひきとってきたのは3週間以上前です。リサイクルショップで扱いがあるらしいと聞いて、車で10分ほどのお店へ行って見ましたが、今は扱ってないとのこと。その店の人が帰ろうとするわたしをひきとめて「四日市の○○○○堂なら引き取ってくれるかも知れません」と教えてくれました。土日に行くぞ~と思いつつ、すっかり忘れてたのが先週。そして昨日、そのお店へ行く気まんまんだったのですが、ふと気になってwebで情報を確かめたところ、どうもお店移転とか。。。さっさと早めに行っとくんだった・・・今更遅いけど。ところでレコードってプラスチック?分別ごみにしかならないよな~~~~とりあえず車のトランクから降ろしたいところだけど、それも雨でいやだし。困ったもんだ。
2011年05月29日
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今月の中旬、編物教室の先生の息子さんがご結婚されました。勤務地の北海道で式と披露宴があったそうなのですが、そのときに手編みのパーティバッグをご持参されたそうです。それがこれ。すーてーきー♪ビーズバッグに見えるけど、ビーズじゃないんです。ちょっと厚みのある細いテープみたいなもの。なんていうのこれ??検索の仕方がわかんない。先生曰く、「表と裏が違う色のテープで、これは金色と銀色のテープなの」だそうです。持ち手のところは、既成の丸いものの上からきっちりと巻いてあるのです。大きさは250×200くらいかな?マチはないのですが、ハンカチ、財布、携帯、小型カメラ、ティッシュくらいは入りそうでした。***わたし、次は半袖カーディガンを編む予定です。半袖カーディガンは会社で身につける用。ガバッとして普通っぽいもの。糸は去年、本の巻末についていたアンケートを送ってゲットしたハマナカのかろやかコットンです。わたしね、懸賞応募が好きでアンケートとか見過ごせないの。だけど糸が当たるとは!!ただし、本当に欲しい色じゃなかったので出来上がりが似合うかどうかは別の話です。**ゲージ編みの合間に夏用ストール編んでました。ピンク色の方はかわいい感じだったので、オレンジは別の編み図で、と思いました。例によって「編みたいストール」で、「身につけたいストール」ではありません。ところがこれを編んでいる途中で糸がなくなってしまい、追加発注しました。ついでに違う色も買って、また編みたいストールが編めるかな。編み進むうちに、なんとなく糸の感じと出来上がりがアンバランスではないかと思ってます。段染めより単色のほうがよかったかなあ。まだ途中なんですが。ふりふりです。
2011年05月28日
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レディスサービスディですから。しかもノー残業デー。6時50分スタートの回に行ってきました。***TVでCMしてたものや、劇場での予告編で期待いっぱいでした。その期待は外れたんですけど、、しかもまるでホラーかと思うような作りで不満もあるんですが、、でもひきこまれました。以下はストーリーねたバレ含みます。あしからず。ニナは真面目でひたむきなバレエダンサー。いつかプリマになるときが自分にもあるはずだとは思いたいけれど、傷つくのが怖くて自信がない。そんな自分を励ますのは、過去に同じバレエの世界にいた母。母の世界は自分だけ。少し窮屈。バレエ以外のなにもない生活から逃れられず、でもそれが日常だ。ところが大抜擢、主役の座を射止める。彼女は可憐で純真な白鳥にはぴったり。問題は黒鳥だと言われる。白鳥とは違った誰をも誘惑する官能的魅力あふれた演技をすることを求められる。しかし注意される言葉をことごとく受け止めるためにせっかくの主役を生かしきれた演技ができない。リリーが監督の望みどおりの黒鳥の踊りができることを見ると不安に拍車がかかる。自分の演技に満足できず、母親が口うるさく身の回りの世話をするのがいらだたしく思える。緊張と不安でニナは些細な場面で幻覚を見るようになる。***スリラー映画だったのか・・・(予想しろって話ですが)一人娘で期待が大きく、生活を支配されて友達がいなくては追い詰められるかも知れない。というより、あちこちから血が出てるシーンがいやだ。指のささくれから出血して、それを無理やり剥がしたり、爪を切っていて皮膚を切ってしまうようなシーンを見ると想像してしまって直視できません。拷問だわ~~~~足の指がくっついているのも気持ち悪かったけど、やっぱり手の指がいやだった。。。。期待はずれっていうのは、もう少しバレエ映画っぽいつくりかな~と思ったところだったから、これは個人の好みってものです。もう少しナタリー・ポートマンの演技の引きのカメラワークがあるかと思ったんだけど、それはプリマの演技として彼女の踊りを撮るは無理だったのか、まるでテレビみたいなアップばかりで全身が一度に映るシーンは皆無でした。結局、大事な演技の部分は吹替えになっているのね。。。大切な演技指導シーンは引きで撮影して欲しかった。アップばかりだと不満がつのり、それが少し見苦しかったです。でも、ナタリー・ポートマンの追い詰められる優等生役は合ってました。20とウン年前、「アンナ・パブロワ」という映画を見たんですが、素晴らしかったです。思いっきりバレエ映画でした。舞台バレエ(思いっきりロシアバレエ)を実際に見に行ったことがあるんですが、高い上にいい席が取れない。いい席を取ろうとすると2万越えとか。あほか~~~バレエの何かもわかってないわたしが2万も払えますか!ってことであまりに遠い席でめげました。そんな苦い思い出がふと甦りました。本物のバレリーナの背中はものすごく筋肉質で美しいですね。その美しい背中が傷ついていたら困ります。劇中に入墨いれたバレリーナがいましたが、あれは許されるもの?化粧で隠しきることができるの?素朴な疑問です。***見たいと思っていた映画を予定どおり見られて満足です。仕事帰りに映画を見に行けるということは、仕事はヒマってこと。めっちゃ忙しいか、めっちゃヒマかどっちかなんて。足して2で割ったくらいがいいんですけどね。現実ってそんなもの。
2011年05月25日
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かなり楽しませてもらいましたが、とうとう第2シーズン最終話です。もうめでたしめでたしのはずだったんですが、テッド・ロークは生き残っててエリーの結婚式に侵入。これを知ったチャックが姉に知らせないように裏で立ち回るはずが、結局式場でとんでもない事件に。バトウスキー計画終了でもらった報酬を全てエリーのやり直し結婚式のために使う。エリーとおみごとキャプテンの式とパーティーはうまく行く。ところが今度は第2のインターセクト計画にブライスが当たることになっていた。当然?サラはブライスと一緒に行くのだろうと思っていたところ、ブライスはニセの捜査員と去ったことを父オリオンが見抜いていた。父は自分をインターセクトをインプットしていた。敵との攻防で致命傷を負ったブライスはインターセクトを破壊しろと言い残して死ぬ。迷ったあげくチャックは自らの手で新しいインターセクトに自分を差し出す。その結果は・・・なぜかカンフーで敵を倒してしまう。どうなる?第3シーズン。。。***ゲラゲラ笑って見てましたが(結婚式場にパラシュートがバラバラを下りてきた映像で)最後まで笑わせてくれました。なんというか。早く第3シーズン放送して欲しいわ!***美容院に行ってきました。パーマ液のにおいだと思うんだけど、これに反応しすぎてくしゃみ鼻水がまた・・・困ったちゃん。夏のストール編んでいたら、かなり真剣になっているのに糸が足りないことに気付きました。あほやん~~~~最初から必要量ちゃんと見てなかったのが原因。結局、注文したわ。この計画性のなさがものを作るうえで最大の欠点になるのよね。必要な糸がなく、何に使うか決まってない糸ばかりが在庫にあるっていうパターン。見直さないと。
2011年05月22日
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人工知能を持つコンピューター「A.I.」を研究中のロバートソン博士が、彼のコンピューター「ベイリー」の部屋で死んでいた。部屋はコンピュータ制御で閉じられ、博士が自ら出ることができなかった。研究を阻止する誰かの仕業なのか、コンピュータの誤動作なのか?FBIが捜査にあたるため、チャーリーとアミタが呼び出される。ベイリーの研究には多額の投資と4年もの月日がかけられ、近日中に完成予定となっていたはずだった。資金源は国防総省で、担当のジェーン・カルラン博士はロバートソンに期待をよせていた。チャーリーを見たジェーンは資金源の豊富な国防総省へ彼を誘う。ロバートソン博士の妻は夫の仕事そのものを知らないと言う。しかし自宅は夫婦で設定した最新鋭のスマートハウスだ。アミタはベイリーが誤動作したのならその理由を知るために、事故が起こったかと思われたときの状況をベイリーに質問しながらロバートソン博士の動作を解いて行く。ベイリーは「ミュートにされた」と言い、アミタが言われたとおりミュートにしようとしたとき異変は起こった。ベイリーの音声が揺れ、アミタを認識せず緊急警報を鳴らし始めドアを全て閉じたのだ。アミタが何を言おうと警報は止まらない。携帯電話でアミタは自分が危険にさらされていることをチャーリーに連絡する。***たしかに。驚いた。A.Iの方じゃないです。ロバートソン博士の妻は美人で、浮気していた助手クレアはわたしの視野で単なる第三者だった。あと、ハッカーが悪びれてないところ。スマートハウスか~あんまり何もかも機械にやらせていると、手も足も退化してしまうよー。前にそんなSFがあった(まんがだけど)あと、A.Iはやっぱりまだ成功できなかったのね。そもそも・・・長くなるからやめとこう。今回、エプスパパは科学大のバスケットチームに勝つためのおせっかいをしたんだけど、おせっかいは監督の思わぬ決断につながってしまった。大学通って勉強しつつ、バスケットの監督もやる?ラリーはジェーンと昔関係があって、国防総省の研究に加わったことを後悔していた。ジェーンの才能は認めているものの、考え方を嫌っている。それで資金源に困らない国防総省にチャーリーの頭脳を持ち込むことには反対。本人はちょっと迷ったみたいだけど、そこへ師であるラリーが自分の弟子の未来に影が差すことを嫌って立ちはだかった、というところ。比喩が面白かったね。ジェーンは自分の置かれている立場を最大限に利用するために、上司さえ裏切るということだと思うんだけど、えらい昔の話を引き合いに。***なんかねー書くのが億劫な日があるのよ。ついでにめちゃくちゃ眠かったのーいつも眠いんだけどねー(⌒▽⌒)アハハ!
2011年05月21日
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小さいストールできました。でもあんまりキレイじゃないからよく見てびっくり。見せられるもんでもないので小さめの写真にて。下に置いてある本に載ってたものです。ストールというよりアクセサリー感覚ですね。ネックレスやペンダントが実は苦手だとようやくわかってきた自分には肌触りのいいこういうのがいいかもただし、今年の夏は節電モードなので果たして必要かどうか。むしろ4月上旬にあればよかったかな。しかも自分では絶対に身につけないピンク。編みやすそうだったから選んだのだけど、編みやすい=身に着けやすいとは限らないのだった・・・今朝は資源ごみの当番だったので半休をとるつもりでしたが、背中を押されて休むことに。貧乏性もええとこで、有給休暇なんか一昨年、市の乳ガン検診と子宮ガン検診受けるために取って以来です。熱も出さへんし、インフルエンザにも無縁。土曜出勤の代休を取るのが精一杯です。病欠のためにとってある有給休暇はMAX溜まりきっていて、毎年有休更新時に自動的に消滅している何日かがもったいない。有休ってさー。取らないと損みたいに使い切る人いますが、それが理想なのかなあ。普通に考えて、特別な予定がないと取りにくいと思うのは時代遅れなん?とは思うものの、実は3月の忙しい時期にへっちゃらで問答無用な雰囲気で有休使った人に当番押し付けられたことがありまして、ちょっと頭にきた。別に復讐するつもりはないけど、たまにはわたしも有休とっていいかな~って。許可下りましたし。***2時頃かな、ものすごい雷雨でした。スカパーが映らないほど。どこかに落ちたかな、雷さん。でも今はぼんやり曇っている程度です。あの恐ろしくけたたましい雷雨はなんだったんだろう?さてと。出かけるか。
2011年05月17日
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今週は特に黄砂で体調を崩しがちで、放送時間に爆睡が続きました。そこでようやくちゃんと見られたのは、昨日放送されたSuper!dramaTVの「チャックシーズン2の17話から21話の一挙放送。今週は21話放送週だったのですが、これが見られなかったので夜中に必死に起きているつもりで、、また寝てしまいました。本日午前11時に放送されてましたね・・・ようやくほっと一安心、もしや最終回かと思えるような話の流れで、サラとチャックともに安泰、お父さんも戻ってきてエリーたちの結婚パーティーに無事参加できる運びとなりました。そしていったいどうなる?というところです。目が離せません。バイモアでのいろんな話もあほらしいようだけど面白いし。**わたしとしては一番好きな「NUMB3RS 5」ですが、今週はあんまりね~リズ、いいんだけど、、やっぱりメーガンがよかったな。(しつこい)細すぎてせっかくのランジェリーシーン、ドキドキしない。水に浮かないんじゃないの?(少しジェラシー入ってます)もうちょっと肉付きがいいほうがどきっとしますよね?数学で犯罪を食い止めようとしてもダメでしたって、白旗あげたような週でした。チームをまとめて即決しなきゃいけないFBI捜査官の責任ある部署にいると大変だとシンクレアはドンの苦労をさらに知る、という回でした。***Law & Order S.V.U 8 では、別居中のステイブラーが容疑者を追って取り押さえた直後、その容疑者が死んでしまったことでまた停職処分に。乱暴したわけでもなく突然死したので、なんとか汚名をそそぎたいと検死官に判断を仰ぐが、脾臓の傷が死の原因であるとの見解しか出ない。今度は仕事を失うかもしれないという事態で、さらに考え直すという次の段階へ進みました。で、オリビアはまだ見ぬ兄弟を見つけた様子。***キャッスルは・・・どうしても途中でよそごとしてしまって、ちゃんと見てません。ベケット刑事は好きなんだけど、肝心なキャッスルがどうしてもイヤだ。どこがイヤって、どこなんだ。どことは言えないがいけ好かない。娘はかわいいよね~**関係ない話ですが、今年は久しぶりにシンビジウムが勝手に咲いてくれました。勝手に、というのはつまり・・・世話してないってことです。冬は寒かったからあやうく凍りそうになってたし。だけどこのわけのわからない角度で想像していただける通り、1本しか花茎が育ちませんでした。やっぱりちゃんと世話しないとダメってことです。植物は手をかければ手をかけるほど、ちゃんと応えてくれるそうです。
2011年05月15日
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先生のプライベートな事情で本日は編物教室が休みでした。先日できあがったチュニック、実は根本的に間違っていることに気付いて大ショック。やり直しやん。しばらく立ち直れませんでした。。。次の作品に気持ちを移そうと思ったんですがなかなかやる気がおきず。で、本屋で編物本を立ち読みしてたら、おもしろそうなものがあったのでその本購入。棒針で編む、パイナップル編み風のストールだそうです。これ編んで、心を慰めようかと。途中です。棒針ひさしぶり。模様を頭に叩き込むまでに終わってしまいまいした。縁がくるくるともどってくるので、縁編みしないと全貌はわかりません。だけどちょっと可愛すぎる色じゃないですか~やっぱり青系統のカラーがよかったかな。
2011年05月14日
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1997年制作のTBSドラマ「青い鳥」の一挙放送を途中まで見ました。当時、たしか番宣してたか、たぶん途中だけ見てわからなくて見なくなったか、とにかくどういう番組かわかるほど見てませんでしたw昨日、仕事だったんですが、薬を飲んでいるにもかかわらず会社で鼻水全開で同僚があきれ返るほどだったんです。で、ドラマとどういう関係かというと。またもやひきこもりです。ひきこもってじっとしていました。元気なら多少鼻水が出たところで出かけるんでしょうが、とにかくじっとしていたかった、、、ということは調子悪かったということですね_| ̄|○編物本前に、ミニマフラー・ミニショールを物色して編みながら、テレビです。で、たまたまやってたドラマが1997年制作。。。14年前ってどれほど前かというと、、出演者があらゆる場所で喫煙シーン、公衆電話をかけるシーン、携帯電話のストラップが太くて「IDO」の文字が入っていた、自転車で二人乗りするシーンで「安全性を確認して撮影しております。決して真似をしないように・・・」のテロップいり。そういう意味で時代を感じました。喫煙シーンなんか今や皆無といっていいでしょう?女性の化粧やスカート丈なんて問題よりもずっと時代を反映しているなーと思いました。ところで、この「青い鳥」のストーリーも。。。今これドラマにできるか?単なる不倫ドラマならまだしも、出会った頃、小学生だった子が、母親と自分と一緒に逃げた男と最終的に夫婦になるんですよ?わたし、古臭いかなあ。。こんなストーリーとは思わなかったwwどうなるの、どうなるの?って期待して最後のほう見たらそういうことで、そういう「青い鳥」だったのか、と驚いた。**じっとしてたら回復したのか、午後から鼻の調子は順調です。どこにも出かけなかったからね。薬も効いたのかな。それにしてもGWは完全に生活を夏バージョンに変える予定だったのに、少しまだ肌寒かったり、黄砂のせいで外に洗濯物を干せなかったりという事情で、冬物がまだ半分近く片付いていません。困ったもんだ。
2011年05月08日
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本日、友人たちと3人でランチへ行く約束行く前になばなの里に行くことになっていました。彼女が持っているカードで同行したわたしたちもフリーパスで入場できるという特典つき。ありがたや~~なばなの里では、チューリップが終わって(まだ残っていますが)次の菖蒲・アジサイのつなぎの時期になっていることも影響してか、本日はあまり混んでいない様子でした。スムーズに駐車場に入り、入場にも混乱はなく、会場内も無理なく楽しく廻れました。写真を撮ろうとしたら、携帯電話にマイクロSDカードが入っていないことに気付いてドキッ。1枚も撮れないという体たらく残念ながらここへ見にきた人にお届けすることはできませんわたしの記憶には美しい画像がくっきり刻み付けられました。最後のチューリップとか小手毬、大手毬がみごとです。展望台からは花壇にかわいいキリンとパンダと象のイラストが花によって描かれているのが楽しめました。併設された花市場でしばし鉢植えを物色後、名古屋へランチに出かけました。なばなの里を出るころは曇り空がすっかり晴天に変わっていて、既に初夏の陽気。ですが、昨日に引き続き黄砂の影響か鼻水やらくしゃみは容赦なくわたしを襲ってきます。おいしいランチを食べたあと、残念ながら頭がぼ~っとしてきました。彼女らはさらにどこかに行こうかとしていたのですが、気持ちはうちへ帰りたい一心結局帰り道にどこにも寄らず戻ってきました。明日、耳鼻科へ行って来ますそいで、ついでにデジカメを物色してこようっと。
2011年05月05日
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せっかくGWも水曜日なので、隣町まで電車で行って見て来ました。うちから車で10分以内にあるワーナーマイカルでは上映されてません。なぜアカデミー取った映画を地元で上映しないの????**当然といえば当然なんですが、コリン・ファースも年とともに貫禄がついてきた。がっしりしているというか。スクリーンで見るともともとおっさん顔だったのか?と思ったりして。見た目はともかく、その見た目と内面のギャップがよく現れていました。もしかしたらそういうタイプの男性は多いのかも知れませんが、怒りっぽい影には表面に現すことができない心の葛藤があるということでしょう。アカデミー賞授賞式のときに少しだけこの映画のストーリーの紹介があって、それで大筋がわかったために見たいと思える作品で、想像どおりでした。日本や韓国では出演者がやたら若くて、スピード感や若者にだけ通じる世界観をエサにする映画が多いと自分勝手に感じるこのごろ、やはり役者の層が厚い英国ではそうきたか、と思えました。ちょっと年齢行き過ぎてない?と思えるほどの役者ですが、そうでなければストーリー的には地味なあの映画が賞を取れるはずはないでしょう。たとえばジョージ5世が臨終間際に集まった食卓の雰囲気や、ベッドの周りに集まった家族のシーン。王室の内部も普通に家族、という真実が伝わってくるようです。英国の歴史について全く無知ですが、日本の皇室と同じように「公務」というものの前ではプライベートの内容によって許されない決まりに従っているのだ、と改めて認識しました。期待どおりな進み方で、気付けば本編が終了していたという印象です。ということで見てよかったという気持ち。小さいときにつらい体験をしたことが原因で吃音という障害と闘うことになるジョージ6世でしたが、そこを見てもいかに子供時代が大切かを思い知りますね。いろいろ考えさせられました。子供時代は暗黒でしたが、自分をバックアップしてくれる良妻とめぐり合えたことが国王にとっては一番の財産だったのではないかというのが感想です。そうか~そうだったのか~と思える作品でした。***映画そのものとは関係ないことですが、今日はレディスサービスディ。わたし、映画は定価で見ません、絶対に。GWだというのも手伝ってか、とっても館内はにぎわっていました。この作品を選んだ客は映画なれしている人が多いのか、上映中に不快なことが一切なく、(自分の鼻水が不快だっただけ)エンドロールが終わるまで大半の観客が席から立ちませんでした。それに感動・・・だって地元のワーナーマイカルでは照明がつくとわたしひとり、ってことが多い昨今、今日はそんなことで気をよくして帰ってきました。エコなんで車もやめといた。いつも隣町には車で行くのですが、ガソリンも高いし、駐車料金も面倒くさいので。たまには電車で出かけるのもいいね。ただ、黄砂の影響か、なにかわからないけど、やっぱり1日中鼻はぐずぐずしっぱなし、、でした。
2011年05月04日
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職務の権限を越えてサラがチャックの父親の居所を捜したおかげで、とうとう再会を果たす親子。チャックの父は単独でトレーラーハウスに住んでいた。姉の結婚式に出て欲しいとのチャックの願いを聞きいれて、父は戻ることにする。チャックに下された次の任務は、新しいOS発表間近のローク社の新作・公開の阻止。新OSには恐ろしいウィルスが隠されているとCIAは見ている。そのために、以前から憧れだったローク社へ、全く偽りないチャック自身の経歴を携えて入社面接→潜入、OS公開を阻止するという任務が課せられた。ところがチャックの父はロークを自分の知識やアイデアを盗んだ最低の人間と蔑んでいた。***いつもはこの番組、見て笑ってるだけでレビューしないつもりでしたが、今回は異例でーす。なぜならあまりにも想像どおり、チャックの父はオリオンで、しかもアーチャー船長だったから。どこがアーチャー船長かというと。スコット・バクラ。役名ジョナサン・アーチャーです。そして、ありがとうSuper!dramaTVさん。同じ声優さんにしてくれて。 谷口 節さんの吹替えです。まんまアーチャー船長じゃありませんか。ポートスは連れてなかったです、はい。しかもチャックパパ、実はオリオンだったわけで、単なるオタクなお父さんじゃなかった、凄腕で意外性はあふれんばかり。チャックとエリーをゴタゴタから守るために失踪したというストーリーでした。ポートスはいませんでした。あ、ENTERPRISE 放送中です。わたしはもれなく録画中です。実はENTには文句言ってもキリがないほど反論があるんですが、それでもスタートレックに変わりはない。ので改めて老後の楽しみのために全話録画することに致しました。平和な老後なんて来るんだろうか?あまり考えるのはよそう。。。***WITHOUT A TRACE 6見ていて衝撃。以前に見落としている回があることが判明。サムはマイケルとの間に子供ができたんじゃないらしい。見落としたのはシーズン5なのか?困ったもんだ。再放送ちゃんと見ないと。**本日、出勤でした。今週土曜出勤なので、そうガツガツしなくてもいいか~ってことで早めに帰ってきました。ラクチン。
2011年05月02日
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袖口のところ(肩口か?)をやり直して、完成しました。ギザギザチュニック。本ではかわいい女の子がワンピースみたいに着てますが、わたしは下にTシャツ着てチュニックにします。しかし・・・あまりにわたし、○○にボリュームがあって似合わん。。。ショック。糸はzakkaストアーズさんとこのワクワク♪コットンで、色はバニラベージュとダークグレープです。(ネイビーではありません)似合わなくてもしょうがないんで着るわ。。。。
2011年05月01日
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