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これはSFです。(言うまでもないか)フリンジのときも航空機の場面が最初のほうだったけれど、今回も航空機が登場。大統領がマスコミに大々的に発表する一大イベントのそのとき、突然周囲のデジタル信号が普通になり、旅客機が会場めがけて突っ込んでくる。マスコミ発表の場所は大混乱、その旅客機の中では若い男が銃を手にコックピットへ行こうとしていた。客室乗務員と乗り合わせた警察官が男をテロリストだと思って対応していたが、男は一般人で何か事情があるらしい。コックピットの操縦士に叫ぶ男。しかし旅客機は極端に高度を下げていく。機内は大混乱。・・・このあとなぜこうなったか、この男は誰か、という説明のような画面に切り替わる。海岸で遊ぶ男女。男はさっきの銃を持ってコックピットへ入ろうとしていた本人。幸せそうに恋人と一緒。指輪を隠し持っていてプロポーズの機会をうかがっている。すると別の男の助けを呼ぶ声が聞こえてきた。男は片腕を包帯でつっていて、その知人らしき女性が海で溺れている。砂浜ではなく、岩場だ。写真を撮っていて足をすべらせて落ちたらしい。海面までの距離はかなりある。しかし頼んできた男には女性を救う状況ではない。恋人にやめてと言われたが、頼まれた男が海へ飛び込み溺れた女性を助けた。救われた女性と男は恋人同士。感謝を述べてこのあとしばらく行動を共にすることを提案する。翌日、シュノーケルに誘われた。誘われた側は少し躊躇するが、誘いに乗ることになる。***こんな感じで説明文の代わりに何週間か前、何日か前、何時間か前というできごとを絡ませながら登場人物の紹介をしていくストーリー展開。しかもこの事件には1944年だかの航空機事故で現れた、地球人と遺伝子が1パーセント違う生命体と絡んでいるらしい。彼らは見た目が全く同じ。新しい大統領は、長年伏せられてきたこの古い情報資料を手に入れ、CIAに詰め寄って真実を知る。そして長い間監禁されてきた、どこの誰だかわからない地球人と違う生命体の存在を広く国内に発表しようとしていた。という話。なんかね。ロストとか4400を混ぜたようなお話よ。で、毎回ちゃんと見続けないとわからないようになってくること請け合い。わたしにはその根気がないかも知れない。で、ソフィアを演じているのがERでウィーバーを演じていたローラ・イネス。他にもいろんな作品に出ているのですが、わたしにはウィーバーのイメージが強すぎて別の人に見えない・・・ついでに声優さんの声が耳にこびりついている。。。(それはわたしの勝手だな)長年続く番組に出続けるというのはそういう(同じキャラが定着しすぎる)リスクを負っているもんだ。***らる地方、今日はめちゃめちゃ涼しかった。なにごと?ってくらい風が強くて、南北の窓を開けておくと風が吹き抜けてカーテンがひらひら。天気予報だと午後から雨だったはず。明日も少し涼しいかな。ラクなんだけど異様な気象現象も感じてしまう。日本に巨大な傘があればいいのに。地震エネルギーを何かに回避させる科学技術があればいいのに。
2011年07月31日
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らる地方は花火大会なのでした。ここ1週間ほど、全国的にお天気が不安定ですよね?もしや雨で流れるのではないかと大変心配いたしました。そんな不安をよそに当日はなんとかいいお天気。怠惰な毎日を送っているせいでリビングはチラシと新聞と毛糸と編物本が散乱してとんでもない状態です。朝からお片づけ&お掃除で手一杯。なぜなら友人がふたりあるいは三人くるから。しかも噂では去年より花火の内容がかなり充実しているとのこと。期待は膨らむのです。買ったカメラで画像を残そうとしましたが、あまりにもはかない花火の一瞬の姿を捉えるのは難しく、いくつか動画を撮りました。でもその動画もブログにアップするやり方がわからないので~そのうちYOU TUBEにアップしてこちらで紹介しようかと思ってます。もう本当にすばらしい花火でした。降ってきそうな大きな花火が目の前に何度も広がって歓声の嵐。同じマンションにハイテンションのお子さんがいて、その甲高い声が笑いを誘いました。友人はひとり来られず、少し残念でしたが、チーズケーキとコーヒー豆を持ってきてもらって晩餐は賑やか。楽しかったです。
2011年07月30日
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先日2話分まとめて書いたときに気づいてなかったんですが、ホッチが自宅でウォーワトサでの既婚女性殺害事件(心臓なし)の資料を見ていたとき、自宅への電話に出たら無言で切れた。ちょうど妻と言い合っているとき。電話が切れてすぐ、妻の携帯電話に着信音が。ホッチの前ですぐ電話に出ないヘイリー。コレ何か疑わしいな。子供が親の犯罪に加担するなんて最悪な家庭環境ですね。ただ今回の犯罪の引き金は、余命わずかだと診断された夫を捨てて妻が家を出たことでした。・・・にしても子供を犯罪に引きずり込む親なんて人間の風上にも置けない。***Super!dramaTVは新しくファンを引き込む作品を模索&提供、宣伝しきりです。「FRINGE」のときはしつこかった!やったー!の「HEROES」も同様です。今度は「EVENT」と「V」みたい。Super!dramaTVはスーパーチャンネルの頃、スタートレック以外はあんまりSFがらみのものはなかったチャンネルだと思いましたが最近は視聴者の年齢を下げようと必死みたいな気がします。コロンボさんもやめちゃったしね。(ミステリチャンネルが放送中)
2011年07月29日
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バーチャル体験型のゲームソフトを作成しているチームのひとりが、ゲーム中に異常を訴えて病院に運び込まれる。ノーラン医師からハウスはもとの診断医への復帰を許可された。しかし環境を変えなくては元にもどってしまうと考えたハウスはカディとフォアマンに病院を辞めると告げる。カディは半信半疑で、フォアマンは診断のチームのボスになりたいと言う。ゲーム製作者の患者は、自分の症状をハウスに見てもらうつもりだったが、対応したのがフォアマンだったため彼の言葉を疑う。自分のホームページで症状を公開し、報酬をエサに書き込みを待っていた。病院に有効な治療法を持ったとする他の医療機関から訪れた男ふたりが現れ、フォアマンを苛立たせる。病院を去ったハウスは時間を持て余し、足の痛みに敏感になり不安に襲われる。ノーラン医師に相談すると「趣味はないのか?」と聞かれる。入院後から間借りしているフォアマンの趣味は料理。一緒に料理教室に参加してみる。しかし夜になると不安で眠れなくなり、料理に完璧を求めてとことん没頭する。***ハウスの足の痛みはストレスにより増すらしくて、自身は患者と病状の謎との戦いがストレス要因だと思い込んでいた。でも本当は診断することが生きがいで、診断できない状況に陥ることこそがストレスだったらしい。ええ~~~?フォアマンはトップに立って部下(で恋人の13番)に強引になる。もとよりハウスと仕事したいがためにチームに入ったタウブはチームから去る。で、13番(ハドリー)は彼氏で上司のフォアマンにむかつきながらハウスに愚痴を言いに行く。(本人はそんなつもりではなくても)ハウスはそこのところお見通しだったけれど、来たのが早いな、くらいの気持ち。人のことはしっかり見えるのに自分の本質は見抜けない人だ。***来週からハウス復帰かなあ。医師にとっては、ヘタにちょっとの医学知識を持つ患者って扱いにくいでしょうね。あんな患者が現れたら日本だったら拒否されたりして~~~~想像ですが。現在の世代には少ないけれど、昔のお医者さんは「お医者様」と呼ばれて結構高慢ちきな人も多かったのよ。わたしは実際に会ったことないけど又聞きでチラっと聞いたことある。特権階級だもんね。崇高な世界を独自で目指していると勘違いしちゃうって場合もあるらしい。今の政治家みたい?**ヘンなお天気ですね。天気予報を見ると曇りときどき雨なのに、実際はその間にギラギラ晴れたりして、雨が降るとどしゃぶり。短時間に恐ろしい雨量のようです。そして短時間でやむ。そして曇り。それが長時間続いたと思うと、また少し晴れて、突然雨。その繰り返し。おーい、そんなんじゃ困るんですけど。誰に言えばいい?(誰も聞かへんてさ)
2011年07月27日
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代休をもらって、すぐ近くにある総合病院へ再検査に行ってきました。この総合病院、わたしが幼児の頃から小学校の3,4年生くらいまでの間に耳鼻咽喉科と眼科にお世話になりました。知り合いのお見舞い以外では子供の頃以来訪れたこともなく、病院と言うだけでドキドキです。小心者めー受付で聞くと外科で受け付けてくれました。8時半から始まるのに、ぼーっとしてて9時ちょっと前に行ったところ待合場所には空席がちょっとしかないほどの人たち。今日って平日ですよね?いや、病院に来る人はみんな平日に来るのか。てことはみんな病気?え?こんなに健康を害した人がいるんだ???などと自分の日常とかけ離れた場所での光景にとまどうばかり。アンケートと問診票みたいなものに記入したあとはきっと待たされるよな~と思って持ってた文庫本を取り出し読書に専念。ところが突然眠くなってきた。そのとき10時半。実はエアコンが効いててちょっと寒い。持っていった七分袖のブラウスを着込んで バッグを抱え、ひざにタオルハンカチを掛けてうとうと。11時ちょっと前にようやく呼ばれました。先生は・・・甥1くらいの若い男の先生だったよ。(身内にしかわからんか~)パソコンに向かいながらあれこれ質問をされ、答えると電子カルテに書き込む、みたいな感じでした。そのあと触診。すぐ後ろにベテランの先生らしい人が立ってて様子を見ていましたが、指導医ですかね?でも若い先生が研修医というわけではなかったと思いますが。インターンかな?名札には名前以外の情報はないのでわかりませんでした。乳腺が張っている、とベテランの先生に言われました。んなこと言われても素人のわたしにはわかりまへんが、ボリュームのある人にはそういうことが少なからずあるらしい。子供も産んでないので授乳もしてないということで、無駄にボリュームがあるのも考え物だ。とはいうものの、女性にとって胸は大事。次に放射線科へ。またもや激痛のマンモグラフィーです。痛いん。。。放射線科にいたのはは小柄でかわいい、まるで中学生みたいなかわいい女性でした。優しく「痛いけれど我慢してくださいね」と言ってもらましたが、我慢できんわ!と心で叫ぶo(´^`)o ウーそれが終わると次は生理検査室。エコーです。どろっとしたジェル塗って詳細に綿密に画面を見ながら保存する瞬間を捜す先生。この先生も女性。40代かな~?優しいのだけど時間がかかるというのに部屋は相変わらずエアコンでひんやりしてて、だんだん上半身冷えてくる。。。まずい。。。もう限界、と思ったところで終了。そしてまた外科へ戻り、待合の長いすでひたすら待つ。だんだん人が減ってきて、気がつけば1時。友達とランチの約束しなくてよかった。またうとうとしてたところでようやく名前が呼ばれて診察室に入って結果を聞いてきました。結論としては何事もなかったということでした。良かった。。。悪性か良性か判断できなかった石灰化した部分があったとのことでしたが、問題はなかったとのことです。初診料+検査料+レントゲンで締めて3760円を支払ってきました。ちょっとの間少し不安もありましたが、結果オーライってことで安心をもらってきたような気分です。それにしても病院って寒い。本日、ひざ少し下までのGパンとガーゼのタンクトップと半袖のブラウスを着ていって、冷房対策の七分丈のブラウスも着込みましたがそれでも寒かった。夏ばてしないカラダづくりに「冷房に負けないカラダづくり」というテーマを付け加えて、もう少しいろんな場所の環境に対応できる体力をつけたいです。
2011年07月27日
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大学の構内で女学生がめった刺しされるという事件が立て続けに3件発生し、BAUに捜査依頼が入った。異常事態に大学側も寮とキャンパスを結ぶシャトルバスを運行し、門限や夜間外出禁止を図るなど危険を回避しているつもりだったが次の被害者が出る。彼女はシャトルバスに乗り遅れた。それ以前の被害者たちと同じように髪はブルーネット、防御創はなく遺体は胸の前で手を組まれた姿勢に整えられていた。犯人は激情にかられて彼女らを刺し殺したが、後悔があるのだと見る。被害者に防御創がないことから、顔見知りか大学関係者による犯罪だと判断し、事件に最初にかけつけた者、軍隊や警察と関連があった者のリストを重ねあわせることでひとりの警備員・タブスが浮かんだ。タブスは最近、別れた妻から娘への接触を拒否されていて、数年前に警察の採用試験に不合格となっていた。即座に警察とBAUは動き出す。非番のはずのタブスは自室には居らず、大学構内を歩いている女学生を駐車場まで送ると言って、無防備の彼女を助手席に乗せていた。すぐに警察が追いつき、その場で逮捕。タブスは弁護士を要求する。ギデオンはプロファイルどおりだったタブスが自白するのを待ったが、弁護士を呼ばれたことでその希望は立ち消えになる。状況証拠とプロファイリングはタブスが犯人だと言わんばかりだが、確実なものがない。その夜、容疑者が逮捕されたと知ってキャンパスは元の活気を取り戻した。ところが翌朝、またブルーネットの女学生の遺体が見つかる。***ギデオンの手紙はまるで遺書のようで、先週は確実なことがわからなくて書けなかったですが、どうもBAUを抜けて放浪の旅に出たみたい。で、次の犯罪はもっと気持ち悪いというか。自分の息子をダシに使った、猟奇犯罪のシリアルキラー。女性を誘拐し、翌朝遺体を捨てる。心臓を抜いて。(なにそれっ!)FBIのトップを狙う誰?ストラウス?、、、の陰謀でBAUは崩壊寸前。。は言いすぎ。ギデオンは行方不明だし、ホッチは停職処分、スパイに使われるのを嫌ったプレンティスはFBIを辞めて外交官になると言い出した。ホッチの妻はむしろBAUを停職になったことを喜ぶ。これで転属になれば家庭人らしい夫が望めるはず。ところがギデオンがいないBAUのモーガンから助けを求める声。ガルシアは去るホッチに「JJから頼まれた」と言って事件の資料を渡す。ホッチは抗えなかった。止める妻を振り切って事件現場へ出かける。***ホッチ離婚かも?いや、いきなりそれは極端かな。別居くらい?ストラウスはBAUが置かれた環境がいかに苛酷か思い知ったでしょうけど、、現場に行かず書類の上でだけ行動しているような上層部なんて所詮そんなもんかな。ま、ドラマだし。(事実はもっとひどい・・・ということもあるでしょうし)**涼しいのはいいとして、梅雨が戻りましたか?土曜日は晴れなくてはいけないんです!!なぜなら花火大会だから!!鼻息荒いわたし。
2011年07月25日
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先週は台風騒ぎで予定外のことも多かったらる地方です。まず19日の朝、自治体単位の資源ごみ回収が中止になりました。夏場はアルミ缶やらペットボトルやらが冬場よりも多くなるんです。出すつもりで用意していたのに・・・今日ようやく持ち込みのステーションへダンボールや新聞などと一緒に出せなかったカン類やペットボトルなども出してきました。ようやく片付いた^^帰りに普段あまり行かないケーキ屋さんにふと立ち寄りました。ミニサイズのケーキが並んでいます。買ってしまいました。大きな皿ではありません。普通のケーキ皿です。携帯電話と見比べてみてください。1個120円とか130円とか。左がいちじくのケーキ、右がモンブランです。4つ買って510円でした。***このカメラ、ついてたソフトをインストゥールするのに1時間以上かかった_| ̄|○どういうこっちゃ。まあPCが古いってのもあるんだけどね。色がちゃんと出てるかどうかを確認するために、先日衝動買いした夏糸をパチリ。zkkaストアーズさんとこで半額セールしてたときに飛びついた、フィオーレです。ローズ系の糸だけ8個買いました。まだ全然編みかけが進んでないくせに買うなんてね。。。こうやって見るとちょっと和風な色使いじゃないですか?大正ロマンの着物って右上や左下みたいな色使いじゃなかったかなあ。この5つは全部1玉単位で買ったので、小物作るのに使おうと思ってます。
2011年07月24日
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暗かったスティーブを連れ出したことで、彼は建物から飛び降り重傷を負った。ハウスは自分の選択肢の間違いにショックを受け、投薬を受けてまじめに治療に取り組むことに同意する。ハウスが薬を飲む様子を見てアルビーは驚き、医師の思惑に彼が堕ちたのだと思う。ノーランはハウスが他人と関わることによって治療の成果があがると見て、資金集めのパーティへ誘う。とにかく話せと言われたが、いつもどおり皮肉しか出てこない。友人で義理の妹を毎日見舞っているリディアと口裏を合わせて、パーティ客をヒヤリとさせる趣向で女性に話しかける。リディアとは打ち解けて話せるハウスは次第に彼女に惹かれていく。ノーラン医師はそれに気付いていた。彼女には家庭があり、ノーランはそれを心配している。そしてフリーダムマンのスティーブに謝罪することを提言する。骨折し、包帯だらけで車椅子に乗せられたスティーブは全く話をしなくなった。ことさら以前よりも表情がなくなっているようだ。ハウスは彼に謝る前に、言葉をなくした彼にはオルゴールが必要だと騒ぐ。オルゴールをスティーブに与えて彼の言葉を待つが、沈黙は続いた。ノーランはまたハウスを連れ出す。そこには脳内出血で倒れて意識不明の彼の父が横たわっていた。ハウスの外科医としての診断を仰ぐ。レントゲン写真を見てハウスは既に出ている診断に誤りはない、すでに脳内出血は大量で、回復はないだろうと告げる。ノーランもまた深い悲しみと悩みを抱えていたことを改めてハウスは知ることになる。治療のため第6病棟で、患者によるパフォーマンスで演芸会を催すことになった。それぞれが精一杯のステージを披露する。アルビーはラップを歌うことになっていたが、途中でせりふが出てこない。見かねてハウスが助け舟を出すとアルビーはハウスをステージに呼ぶ。***リディアは本当にハウスが好きだったのか、気まぐれの火遊びだったのか、と少しかんぐってしまう結末でしたが、たしかにメイフィールドでの生活は患者にとっては実生活とは違うもの。二度と戻ってこないで、といわれる場所。義理の妹の少しの回復を見て夫の転勤先とリハビリ施設のことを同時に解決できる土地へ引っ越すことにしたリディアをなくしてどん底だと言うハウスはノーランから治療の成果を認められて退院が許される。バッハの無伴奏チェロソナタはいい曲ですね~~~たしかCDあったな。明日探そう。***これでまた医師としての生活が始まるのかな?いや~予想外の早い展開に驚きました。もっとごちゃごちゃあるのかと思った。***台風が去って、幸いこちらは来る前の方がひどい風と雨だったという結果になったわけですが、えらい気温が下がりました。人間の体っておかしなもので、毎日が気温15度くらいで20度になると温かいと思うのですが、34度から20度になると寒いと感じるのです。エアコンいらず。省エネできる気象に感謝。
2011年07月21日
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台風情報ばっかりです。今朝も散々な吹き降りだったのに、昼間も同じ。夜も同じ。しかも大丈夫か?と思うほど長時間。会社から早く帰るように言われてラッキーとばかり駐車場に向かいましたが、車の乗る頃にはすそを捲り上げたGパンがひざ下までびっしょり。車に乗るときに傘をすぼめたほんの一瞬の間にまた頭、肩までびしょぬれ。台風の風には波があるのね。一番降りの強いときに外に出ることはキケン。***ブルーレイレコーダーに録画したDS9とかTOSがHDを圧迫してきて、あと数時間しか録画余白がなくなったのでとりあえずTOSをDVD-Rにダビングしました。1枚2話分、9枚です。時間かかるねー??初めてのことでめんどくさっ!だけど大事な作業だわさ。きっとDVDは老後の楽しみになると思うのよ。などと思いながらいったい何本ビデオ録画したんでしょう( p_q)そしていったいどれだけDVD-Rが必要なんでしょう?よーけ要るわ。**明日の朝、出かけられるかな?台風、さっさと去っていってほしい。遅いって!
2011年07月19日
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去年、テレビを買ったときにもらったエコポイントでギフト券に交換。もともとデジカメはこれで買おうと思っていたのですが、どうしても撮りたいものがなくて先送りになっていました。いざ家電大販店に赴いてみると、安いものはデザイン重視で扱いづらく、かといって気に入ってみるととんでもない高値。予算に見合うものがないとつまらなくなってまたもや先送りに。でももうすぐ祭り、それに花火大会、と思うとやっぱり欲しくなって。今はブロガーほとんどがカメラマン。わたしは特に腕もないのでそこそこのカメラで(しかも扱いやすい)よしとしました。これで携帯を買い替えることも考えなくて済む。←携帯イコールブログの写真を撮る道具になっていたまだ全く扱いに慣れていないというか、トリセツと首っ引き状態なので、トリセツを読む前に撮った何気ない写真をどうぞ。携帯写真とどこが違うのか?ってつっこみも受け付けます。そのとおりだから。ちなみにPCモードで、さらに縮小しました。全然進まない編物。会社でK氏が手入れして美しく咲いたアガバンザス。後ろに目障りな室外機があるのはご愛嬌。帰りに日没を迎えるといつもキレイだな~と思っていた、会社の駐車場にて。これから頑張ってマスターして動画も撮ってみるつもり。
2011年07月14日
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アンバーの幻覚が消えなくなり、自ら精神病院へ入ることを決めたハウスは禁断症状と闘い、痛み止めを断薬することに成功する。それは苦しいひと時だったはずだが、薬が抜けるとすぐに退院できるものだと思っていた。しかし担当のノーラン医師の許可がなくては退院できない。ウィルソンに助けを求めるが、ウィルソンにはすでにノーラン医師から入院中のハウスからの申し出に協力しないよう要請があったと言う。それが治療の近道だとウィルソンも信じている。隔離部屋から解放されたハウスはアルビーという出戻り患者と同部屋になる。彼は躁鬱で入院と退院を繰返していたらしい。陽気で早口、すこしわずらわしい。しかし病院での様々な物々交換のワザをアルビーは熟知しており、その情報を利用してハウスは作戦を立てる。この際、ひとりで病棟を出ることはできないと判断したのだ。ノーラン医師へ反発を繰返し、与えられた精神薬にも手をつけなかった。必要として口に押し込まれても飲まずに。あるときハウスはいつも前向きで躁状態のスティーブが投薬によって静かになっていることに疑問を抱く。前向きなスティーブはいつも前向きでいることが彼のためだと町へ連れ出す作戦を実行した。生き生きと喜ぶスティーブを見てハウスは喜びを感じるが、次の瞬間彼は立体駐車場から飛び降りていた。***いつも外科手術ばかりだったドラマが精神病院ドラマになっちゃった。だけど心の闇を描くのにはこれが一番かな。特にハウスは自分の本当の問題からいつも目をそむけているから。精神病というのはやっかいで、素人目とプロの考え方には雲泥の差があって、見た目だけで判断できない。そういうところが注目すべきなのかと思います。以前、シーズン2まで及ばなかった番組「MENTAL」はこれをテーマにしていましたが、表面をかすっただけでなぜか終わってしまいました。ハウス先生のところでは既に蓄積されたいろんなエピソードも絡めて進めていくことができるかと思うので期待は大きいです。絶対に外さないドラマですね~実はシーズン5はあまりにハウスが自分勝手すぎて、ドラマが楽しめなかった。。。(自分が忙しくて許容できなかったというか)今度は大丈夫!毎日定時でとっても余裕あるから!***あ、「MENTALIST」も見ました。が、、先週のエピソードが強烈過ぎて印象薄いな。書こうかどうか迷っているうちに次のエピソードになりそうだ。
2011年07月13日
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夏ばてしないカラダづくり、継続中。会社でもお昼寝は大事。もしも寝言いうとったらゴメンしてね。先月、ガン検診行ってきまして、結果が届いてビビってます。要精密検査。・・・・あろうことか保険屋の身内がいながらガン保険入ってないし。なんともないことが多いというから、そっちだと思っておこう。でも一応ビビっているのだ。今夜はヘビぐるぐる巻きのハウス先生シーズン6放送ですね。スタンバっていますとも!
2011年07月12日
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体力づくりは続きます。ネットで検索したら自分流に組み合わせる1週間プログラムを見つけたので、毎日歩いているわけではありません。週3日かな。30分早歩き。競歩じゃないです。目的もなく歩くのって飽きます。どうすれば継続できるでしょうか?自分にムチ打ってる感じ。もともとインドア派だし。本日は兄の家まで行って、用事を済ませて帰ってくるプログラム。でも歩いてみると30分もナイ。部屋を出て実家まで20分でした。久しぶりに姪2に会って、どうやった?どうしとった?とか質問をしまくってました。目標はそれだけで済まさず、帰り道に図書館へ寄って、本を借りるわけでもなく、閲覧コーナーで空席があったのをいいことにちょっとお便りをしたためて、すぐ隣のそのまたその隣の郵便局へ投函してきました。歩くことといい、郵便といい、ある意味スローライフですかね?メールもいいのだけど自分の字でお便りするのもいいかな~と思うわけです。最近ね、だんだん昔の生活を見直すようになったの。できればこれでエアコンなしの生活が理想なんだけど、それはそれで無理なわけ_| ̄|○昔、実家は平家でした。平家ってねぇ。涼しいのよ。周囲の環境もあるけどね。懐かしい(  ̄- ̄)トオイメ昭和の生活はそれなりによかったのよ。*****体重は落ちませんが、ぽよぽよは少し締まってきました。筋肉を増やして夏ばてを防ぐ!これが当面の目標です。ダイエットには・・・どうかな~ならないかも~食べてるし~~~~編物は依然進んでおりません。だめじゃん、自分。
2011年07月09日
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名古屋へピアノリサイタルに行ってきました。それはリスト国際ピアノコンクールに優勝した後藤正孝ピアノリサイタルです。今年はリスト生誕200年記念イヤーとかで、あちこちでリストの作品を中心とした音楽イベントが開催されているようです。そもそもピアノを聴くわたしとしてはショパン中心に考えていましたが(それほどでもないのですが、CDはショパンが一番多い)世の中の動きにも左右されます。それで未知数のリストを聞こうかと。そのチラシです。***宗次ホールというのは名古屋市栄にありながら、たった310席の小ホールです。そのホールでリスト国際ピアノコンクールでの覇者・後藤正孝氏のパワー炸裂でした。もっと大きなホールで聞けば、もっと彼の実力が発揮されると思います。そのフォルテッシモは彼の若さだけで推し量れないと感じました。ただ、仕事帰りのわたしに全曲フランツ・リストは辛かった・・・受け止める裁量がないちっぽけなわたし・・・やはりトシなのか・・・_| ̄|○それにしても、後藤さんはなんという不運な時期に栄誉を与えられたのか。コンクールに優勝しながらも、現在の日本は3月11日以来別世界になってしまいました。日常を、いえ家族や友人や身近な人の命を奪われた東北の人たちにはまず基本的な生活をすることさえもままならない現実の前で、音楽コンクールに優勝したことさえリアルタイムで知る手立てはわたしたちにありませんでした。それでも地元で演奏会を開くことができたことに対して感謝を述べられていました。演奏家のみなさんはこの時期、難しい立場で大変だと思います。でもせっかくの才能を災害があった事実の前で本来ほど知られないということはもったいなさ過ぎます。クラシックファンとしては、基本の生活と節約以外でも必要な事柄があるのだと思いました。アンコールは有名な「ラ・カンパネラ」でした。リストは技巧的な作品が多く、この作品も正確さと技巧的な実力なしでは弾けません。予想を超える演奏で、観客のひとりとしては満足です。今後も世界にはばたく演奏家として後藤正孝さんには是非とも頑張っていただきたいです。もっともっと大きなホールで!**P.S今回、小さなホールなのにまたもや空気の読めない観客に出くわしました。一体誰?と途中で思わず音の方向に目をやろうと首を必要以上にまげてそっちを見ようとしたら、、、広い視界の中に立ち上がってその耳障りな音の発信者を捜す男性が立ち上がっているのを発見しました。たまにコンサート中にバッグの中の飴玉を捜して、包装紙をガサガサ言わせている音に出会うことがありますが、今回の音は何かさっぱりわからないです。スーパーのレジ袋よりも柔らかいビニール袋を始終触っているような音。いつまでもいつまでもそんな雑音をさせて平気な人がいたわけです。ああいう迷惑な音を発する人をつまみ出してくれるといいんだけどな。ホールはそういう実力行使は好まないみたい。これはもしかして地域性?たぶん○○○O○○ホールなら係員が音の発生源の人に何か注意してくれると思うんだけど・・・本当に迷惑だった。この迷惑行為のおかげでリサイタルの30%を楽しむことができなかったような気がします。息を吸うなとは言いません。人間なら何か音を出すでしょう。気持ちよくなってイビキをかいてもそれはそれで笑ってやりすごすこともできましょう。だけど!音楽を楽しもうとしている他人の迷惑になるような音を出すな、という話です。最近、おばはん気が短くなってきたww
2011年07月07日
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真夜中にリズボンはチームを呼び出した。男性の全裸死体が見つかったのは州立の墓地だったからCBIの担当になった。遺体には凍傷があり、凍らされたあとで放置されたらしい。捜査局へ戻り、リズボンたちはボスコの部屋で部下たちとボスコが撃たれて血まみれで倒れているのを発見する。すぐに建物内を封鎖し、セキュリティカメラをチェックするが、駐車場のカメラは事件前10分くらいからハッキングで何も映っていなかった。さらに調べを続けるうちに、カメラの映像内で明らかに不自然なものがあった。事件の時間帯だけ別の映像と差し替えられていたのだ。秘書のレベッカは捜査中の事件に進展があったことしか知らない。ボスコは瀕死の状態で手術したが、部下二人は助からなかった。ボスコの部下のひとり・ヒックスだけが見当たらず、彼が捜査のカギを握っているとも考えられる。ジェーンは霊廟で見つかった遺体の身元を気にしていた。ジェーンが遺体の身元を気にしていたのは、ボスコたちの事件と関連あるかも、と見ていたからだ。身元はやがて明らかになる。その名前を見てジェーンは捜査局を飛び出し、リズボンたちは後を追う。ジェーンが入ったのは医師の診療室だった。ところがもうひとつの扉の前で凍りつく。窓から室内の壁に描かれたレッドジョンのマークを見たからだ。中ではCDがバッハの練習曲を流し、診察台には首を切られたヒックスが絶命していた。即座にレッドジョンに関わる何かをボスコが掴んだに違いないと悟る。その何かを知るのは今、ボスコしかいない。病室で眠るボスコの医療機器を外そうとまでするジェーンをリズボンは必死に止める。***ボスコのジェーンへの態度が変わってきたことから、今週はちょっとした見苦しい馴れ合いみたいなものを見せられるのかとおもいきや、いきなりな展開で開始から3分くらいで目が離せなくなりました。画面に釘付けです。(それでなくても Super!dramaTVでは途中CMが1度しかない)なんと秘書のレベッカが彼らを撃ったのだ!そのレベッカはさらにレッドジョンの命令を受けて助かったボスコの病室で彼に止めを刺そうとするが、気付いたリズボンたちに逮捕された。ジェーンの話が終わって護送されるために鎖でつながれ連れられて廊下を歩くレベッカは満面の笑み。すれ違った手袋の男はレベッカの左手の甲に何かをつけてそのまま通り過ぎる。倒れこむレベッカ。ジェーンはまさかの展開に苦しむ。レベッカは、証拠を持ち去ってさらにボスコのチームを亡き者にしようとした理由を尋ねられると「わからない?レッドジョンはわかるはずだと言っていた。ボスコたちが死ねばあなたが事件を捜査することになる。あなたもそう望んでいたはず」と答えた事にジェーンはショックを受けていました。***レッドジョン、いったいどういう人物なんでしょうか??シーズン1で目の見えない唯一の証人の話では、意外に普通の男では?と思ったのだけど、とにかく女性を殺しているわけだし、いちいちマークを見せ付けているという点で、つい昔にやってた「プロファイラー」というドラマに出てくる「ジャック」という名の狂気の殺人鬼を連想してしまいます。あのドラマでは出てきたジャックが線の細い、気持ち悪いキャラでちょっとがっかりしたんですが。。。姿の見えない凶悪犯の存在が示される犯罪捜査ドラマというのは、視聴者の想像力に頼る部分が大いにありますね。そういう意味では見ている人それぞれの想像力で、レッドジョンの姿が何通りも想像できてしまうような気がします。心に傷を負った女性を利用する犯罪者には、それなりの魅力がないと無理。いったい誰にその役を負わせるんでしょうね~~~~?***水曜日は先週まで忙しかったんですが、FOXで放送されている人気番組「24」にわたし個人は興味ありません。シーズンが始まったときに無理、って思いました。とっても人気がある理由はわかりますが、わたしの好みではないんです。そういう意味で「プリズン・ブレイク」も同じ枠です。どちらも男性の好む番組ですよね。同じ見方で、この「MENTALIST」という番組は女性向きに作られた感があります。というより、女性が無理なく見られる、という方が近いかもね。来週が楽しみだー!
2011年07月06日
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ボスコたちのチームが踏み込んだ民家には誘拐犯と関係する者がいるはずだった。ところが中にいたのはリズボンのチーム。誤解とは言うものの、別の理由で踏み込んで互いに銃口を向け合ってしまった。リズボンたちは通報があった遺体のある民家に頼まれて待機していて、ボスコたちは誘拐犯を追っていた。遺体は現在進行形の誘拐事件と関連がある過去の誘拐事件の被害者だった。ミネッリはふたつのチームに合同捜査を言い渡す。ボスコはレッドジョン事件にまとわりつくジェーンを嫌う態度を露骨に出すが、ミネッリは態度を変えない。しぶしぶボスコはジェーンと行動を共にする。誘拐されたのはウェストレイク家の妹のミア。ミアが犯人側の要求を書いた文書を読む映像が送られてきている。金銭の要求と受け渡しの注意、それにそむくとミアを殺す、と本人に読ませていた。***えっと~ボスコは妻子もちで家庭を大切にする男だから、リズボンに好意を寄せていないと、、、リズボンは言っていて、それでも有罪確実なジェーンを助ける決定的な何かを握っているからこそ、ジェーン嫌いなボスコから起訴されるのを免れた、という経緯がありました。それでも何かあるような気がする、かなあ。レッドジョンの捜査資料を手に、ジェーンはどうやって核心にせまるのでしょうか?あと、めんどくさいとか暑いとかで防弾チョッキを着なかったリグスビーは、至近距離から銃弾を打ち込まれて(防弾チョッキを着ていて助かったものの)病院に運ばれるヴァンペルトに頭をはたかれる。いいね~ヴァンペルト。リグスビーは惚れた弱みと、その上今まで以上に反省することに。***そこそこおもしろいです。宣伝文句は褒めすぎだと思うけど。捜査官個人の人物描写がきっちりしているし、無駄がない。DVD売れてるのかなあ。*DEXTER 5 終わりましたね。いつも日曜の夕方に見てるんです。もうものすごーくドキドキして見ました。imdb見るまでは今シーズンで終りかと思ってた。ジョーダンに殺されるのではなくて、ルーメンと一緒に死んじゃう事件が起きるかな?とかね。だけどルーメンは今シーズンで終りなのかな。それにしても意外な終わり方だった。キャンプ場でルーメンが襲われたとき、駆けつけて助けるはずのデクスターがジョーダンに捕らえられたとき、もう終りかと思ったときに逆転、ジョーダンの動きを封じたとき、ルーメンがジョーダンを殺して、刃物を拭いているふたりに、シート越しにデボラが話しかけたときに「ええええええ?デボラが二人を逮捕?」と誰でも思うじゃない!!あ、最終回を語ってはいけませんね。みなさん、FOX CRIME あるいは DVDを見てください。***30分のウォーキングがめんどくさい~~~~暑いし~~~~そんな季節ですわ。
2011年07月03日
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先週、風邪ひいて休日の編物はさっぱり進まなかったために自分の作品は停滞状態です。先生は次々と新しい作品を完成されてます。トーションレースを使ったハマナカの新しい本からこのチュニック。Vネックで、トーションレースがチャコールグレー。首元がすっきりして見えますよね。先生はショートヘアなのですが、それがまたよくお似合いでした。顔は写さないでね、と言われのでこういう写真にしましたが、全体像があればもっと雰囲気がわかったのではないかと少し残念です・・・先生は先週、夏用ジレ、を完成されました。それは幅がとっても細いトーションレースを縁あみの代わりにした、袖のないカーディガンみたいなもので、真四角に編んだものに袖を通す穴があるような形でした。ボタンなしで、当然前身ごろはテレン、と下に落ちます。着た姿を撮りたかったんですが、先週は風邪ひいててぼーっとしてうっかり写真のことを忘れてました。えーな、えーな、トーションレース使い。わたしもとっとと今の作品を編み上げてしまって、早く次のものを編みたいんだ。気持ちだけは前へ前へと進んでいるんですが、気持ちだけww***風邪引いたので、っていうわけじゃなく、冬の間になまってしまった体をなんとかしようとウォーキングしてみたり、トレーニングっぽく運動してみたり、ストレッチしてみたりしてます。ちょっと動いただけで体脂肪が落ちました。だけど体重はほぼ変わらないわね。そうそう。目的は体力増進ですから。猛暑に負けない体力づくりするしかないです~~~~~夜、すぐに眠くなるのが難点。
2011年07月02日
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