全24件 (24件中 1-24件目)
1
![]()
さて、昨日一日 歩数計をポケットに入れ、帰宅したところで確認、ボタンを押すと 「パルパルはきょろきょろしている・・・」?もう一度確認すると、95601万超えていると思ったが、甘かった。マスターボールの歩数計を探してみると、これ「ポケウォーカー」というらしい。ポケモンのゲームソフトに付属のミニゲームらしきもの。 ポケトレ、ダウジング、てもち、、、 などのメニューがある。 歩数計も1週間分記録し、 歩数に応じて何かの数値が上がる? らしい。さて、ちょっと遠回りして帰ろうか。
2010.02.26
コメント(2)
ちいさな画像のため、見落としていたがよく見ると、違う種類のセセリチョウ筋のような線がたくさんある。検索した画像には、よく似た奴がいるが、中央にきれいな白線が引かれている。暫く検索するとやっとわかった。どうも季節によって異なり、夏型は線が薄くなってしまうようだ。銀のラインが見えない、ギンイチモンジセセリ
2010.02.26
コメント(1)
昨夜家に帰ってからふと思い出して万歩計、歩数計ってあったかな?仕事していたり忙しかったりすると運動不足は当たり前で普段は気にもしないが、人間ドックがあったりすると意識してしまう。なるべく歩くようにしているが、どんなもんだろうと思い、子供のゲーム? ポケモンのマスターボール型の歩数計。今 会社に着いてボタンを押すと、星のかけらを見つけた!操作が解らずあれこれいじっていると、3213歩。 これはどうなんだろうか。今日一日計ってみよう。(旧画像)靴のバッジは昔100キロハイクに参加した時の物。 靴が合わずに酷い事になったが、 歩くこと自体は何とかなった、ような気がする。
2010.02.25
コメント(1)
1年で1番体調の悪い日 人間ドック前夜から何も食べずに出かける、というのが僕には信じられない。それとあの白い物体 バリウム というものが信じられない。採血は、目の前が真暗になって以来、毎回、別室に通され横になったままやってもらう。ので最近は何事も無く終わるが、次のバリウムは、やはりきつかった。それからずーっと気分が悪い。一通り終わって、午後は栄養指導と総合判定。指導員はのんびりした感じのとてもカワイイ女性だった。僕にヒアリングをしながらPCの画面に入力していく。食事、運動、カロリー、、、何か雑談みたいになりながら進んでいくと、ブザーが鳴り始めた。タイムオーバーの警告のようだった。彼女もちょっと焦ったようで、進行を速め、次々に入力、保存。最後に結果を表示、と思ったら、、、画面には何もなし。保存したつもりが勘違い、されていなかったらしい。 やっぱり天然系だ。総合判定実はここ最近、腰痛も全く無くとても体調がいい、と感じていた。当然いい結果と思っていたが、幾つかの数値が前回よりも悪くなっていた。まあ認識というのはズレるもんだ。(画像)白点4つが一列に並んでいるのがイチモンジ、 バラバラなのはチャバネセセリ。 ちょっとズレテイルヨウニ見えるが、たぶんイチモンジセセリ。
2010.02.24
コメント(2)
TVでオリンピックを見ながらPCの電源を入れ、無駄なサービスやレジストリなどをチェックしていた。最近どうも起動が遅い。ふと使われていないショートカットを見つけ開いてみると作りかけの自家製昆虫図鑑のフォルダだった。今まで撮りためた生き物の画像を分類しようとして途中で進まなくなったもの。久しぶりに画像を見ると、これは違う種類じゃ、、、というのに今更気づきネットで検索。よく見るやつでも、実は案外違っていて、その微妙な差異には気づかないことが多い。学者はどうやって、こんなもの判別してるんだろうか。(画像)オオチャバネセセリ セセリチョウは皆同じに見えてしまう チャバネセセリ、コチャバネ、イチモンジ、ミヤマ、ホソバ、、、 検索して初めて知った、 オリンピックは五輪だが、オオチャバネは 5星、 短・長・長・短・長と並んでいる。
2010.02.22
コメント(1)
朝の混雑を避ける為に、暗いうちに家を出て電車でうとうと、朦朧としながら会社に到着。つい先程、ふらふらと歩きながらいつものコンビニ、今日は炭酸とコーヒーにしようかと手にとって、レジに向かおうとしたところでコーヒーのフタが取れて落下えっと思ったら、バシャッ…上のビニールの部分が破れ、コーヒーがあたりに散らばる。(缶コーヒーじゃなくてPPみたいなやつ)すいません落としちゃいました。 大丈夫ですよ。2本分払います。 いいです、大丈夫ですから、と言ってくれた。こういうのは補償されるんだろうか、などと考えながら店を出たが、左足はコーヒーでビチャビチャ。 今日一日コーヒーのいい香りがしそうだ。(画像)数年前の夏。 川底はすべるので靴を履いたまま遊び、 ビチャビチャのまま虫たちを探していると、 給水によってきたミスジチョウ。
2010.02.19
コメント(1)
![]()
ワインの記事を見て思い出したこと 僕はもともと余り飲むほうではなかったが ヘルニアが出てからは体質がガラッと変わってしまい アルコールを全く受け付けなくなってしまった。 普段は全く飲まない。 とか言ってる割には、カジノでは殆ど寝た記憶が無く、 ずーっと飲みながら遊んでいた。 ↑ お酒の味のわからない僕だが、これは飲める。 毎年夏、秋田に行くが、これは10年ほど前、地元のスーパーで購入。飲みやすく、 そして想像できない味 ・・・ 驚きだった。6本買って帰ったが、友人と即飲み干してしまった。当時はお店でも運がよければ置いてある、という感じだったが今はRAKUTENでも購入できる。おススメ お米のワイン・・・グラン・エーワン
2010.02.18
コメント(2)
飛行機に関して印象に残っていること当然エコノミークラスだが、空港のチェックインカウンターでこんなことを言われた。ビジネスクラスに空きがございます、5万円追加で可能ですが如何致しましょう飛行機の10時間を考えると非常に魅力的だが、600$しか持ってないのでお話にならないし、壁際を取れたのでお断りした。よし、カジノで勝って帰りはビジネスクラスだ、と思っていたが、帰りは空きは無かったようだ。(というか、お金は全てお土産に変っていたので無理)そんな行きの機内では、隣にとてもきれいな女性、アメリカ人が座っていた。僕はうとうとしながらアトムやサロゲートなどの映画を見ていたが、彼女も画面を見ながら、時に吹き出したり、アトムを見ながらクスクスと、とてもよく笑っていた。空が明るくなり海岸線が見えて、もうすぐかなと思った頃彼女が話しかけてきた・・・もちろん英語で僕に何かを説明しながら、ケラケラと笑っている。ヒアリングCDを携帯に入れて聞いていた成果は、なかった。でもしきりに何かを訴えたいらしく、簡単な言葉で話してくる。そして航空券などを取り出して僕に見せ始めた。なるほど、やっと理解した。彼女は機内の免税品を買おうとしていたが、販売時間は21:00で終了。でも説明を見ると9:00まで可能だった。PMとAMを間違え、それがおかしくて笑っていたのだった。それを笑っている彼女が可愛くて僕も笑った。20代後半とばかり思っていたが、ひょっとすると10代かもしれない。エコノミーも捨てたもんじゃない。壁際の一番前の席だったので脚を組んで座って行けたが、そのカワイイ彼女も笑いながら脚を組み直した。僕の右足と彼女の左足がちょうど向き合うようになり・・・なんと、足のサイズが僕と同じかそれ以上だった。(僕は27cm)到着後、入国審査に向かう途中でまた一緒になった。座っている時には感じなかったが、身長は僕と同じぐらいか胸はドーン腰がバーンと驚くほど立派だった・・・ワールドクラス。
2010.02.17
コメント(2)
なんかまずいね今朝は久しぶりに寝過ごして気がついたら終点。今また忙しくなってきて気ばかり焦るけどあれこれ調べてるうちにマウスを握り締めたまま意識が飛んでいた。忘れないうちにメモしとこ一昨日の画像、「ギター型の何か」の下にあるのはLady Luckと書かれたピンズと赤い縁取りの Valentineバージョン。Lady Luck・・・ラスベガスだけに「幸運の女神」と思い込んでいたが、そういうアーティストもいるらしくそういう曲も多いらしく、勘違いかどうかも不明。そもそも、赤いものはオマケで貰ったものだが、Lady Luck は買ったのか貰ったのかも思い出せない。まあどうでもいいか、どちらも職場のLady Luck(おばちゃんだが)にあげてしまった。Good Luck!
2010.02.16
コメント(1)
特別好きというわけではないが、何時の頃からかこのピンズを買い始めた。といっても海外に出かける数年に1回だからそれほどじゃない。大きな都市には必ずあるし、地名や年が入っているし、何よりデザインのいいものが多い。UENOは数年前、子供の誕生日に行っただけ。子供用ランチを頼んだらおまけがあり大喜びだった。因みに1都市に1店舗と決まっていたが、TokyoだけはUENO(上野駅構内、改札を出てすぐ)とROPPONGIの2店舗があるそうだ。(画像)最近出来たストリップ店ということらしいが、 「ストリップ」は裸のショーじゃなくてStrip(通り)。 以前はホテルから遠く、行く時間もなかった。 今回こそは自分用に必ず買おうと思っていた。 店内で僕のリュックを見た店員が、アーユーコレクター? とてもじゃないがコレクターとまでは行かない。
2010.02.16
コメント(3)
先週外出した際UENOのHardRockCafeを久々に見に行った。ホームページを見た時にハードロックカフェとキティちゃんのコラボ・グッズがあることを知り、探しに。しかしTシャツはあったがピンズは無し、そもそもピンズ自体が殆どない。そしてショップの異様な小ささに何だか可哀想な気分に ラスベガスのハードロックカフェは、ショップが広く、 あれこれ見ていると 例のマレージアがこれがおススメ、 これが最新、これはWho、あれはKiss・・・ 僕のリュックのピンズを見て、Oh-Hawaii! 2つあれば私のこれと交換してあげるよ、と形の良い胸を突き出す。 そんなやり取りの後、ピンズ数点を購入すると、ハイおまけ、 これもあげる。 もしメンバーズカードを作ったら、限定の これとこれとあれをプレゼント、、、と畳み掛けてくる。 (画像)もう一つおまけに貰ったギター型の何か、 上下に分割でき、下の部分には中ブタのようなものがあり、 どう見ても何かを入れる為と思えるが、何かはわからず。 取敢えずMarcJacobs Daisyの隣に飾ってある。
2010.02.15
コメント(3)

感じたことを忘れないうちに、忙しくなる前にと先週から珍しく日記を続けて書いている。驚いたことに というか 当然か、ラスベガスから帰ってきた途端にまるで夢のように忘れている。でも写真を見直すと、思い出すこともある。その中の一つがこれ、ベラージオの噴水のあたりまで行くとストリップといわれる通りのはるか彼方にこれが浮かんで見える。遠目には、まるでUFO 事前調査をしなかった僕が悪いがファッションショー・モールとファッション・アウトレットを混同し、アウトレットの場所がわからなかったので、ファッションショーを目指して行くと、何とこのUFOの下がそれだった。超巨大なショッピングモール。浮かんで見える屋根は The Cloud と呼ばれるらしい。もっとお金があればね、皆にも買ってこれたのに。
2010.02.12
コメント(1)
昨日ゆっくり起きぼーっとTVを見ていると季節柄バレンタインデーの特集が放送されていた。そこではハートのマークが画面一杯に拡がり次第にズームアウトしていくとカメムシの形が現れて来た。エサシモンツキカメムシPCに溜め込んだ画像を探し、やっと見つけると撮影日は2006年6月となっている。たしか、我が家の玄関脇の壁に変な虫がいるよ と言われカメラに収める。暫く同じ場所にジーットと居座り、このハート型を見せてくれた。自然の悪戯とはいえ、このマークはとても印象的。我が家にも愛が来たかと思ったが、一週間ほどでいなくなってしまった。それ以来、見たことは無い。
2010.02.12
コメント(2)

空港へ向かう途中で1冊の本を購入していた。 時間待ち用にと。以前「生物と無生物の間」を読み、打ちのめされた人の著作。女性も妖しい位の方が危険で魅力的であったりするがこの文章も、読もうかどうしようかずっと躊躇していた。世界は分けてもわからない/福岡伸一文章はこちらの方がかなりうまい、と感じた。この表現、文章、ストーリー、正直言って、ここ数年読んだどの小説よりもはるかにおもしろく、うまい。 これで、本職が分子生物学者・・・ 冒頭にでてくる 視線の考察 --- 人はなぜ視線を感じるのか ---魚類には目の奥に反射板を持つものがいる。アオメエソは真青な目。暗がりで写真を撮ると、赤目という現象が起きる。なぜ赤なのか。魚ほどではないにしても人の目も光を反射する。色は、奥にある血管の赤・・・視線はその反射を感じている。 ではそんな微量なものを感じることができるのだろうか。人間は星を見るが、星から放たれた光が目に入ってくるのはほんの僅か。光を粒子と考えると、ほんの数個を知覚しているらしい。さらに今見ている星より、横の方にある暗い星を感じたりする。弱い光ほど、目の中心ではなく外れたところで感じるようにできている・・・ここから話が展開し、二転三転、最後は・・・というように進んでいく。(画像)バスから見た景色。人間の目は認識するが、カメラではこんな感じ。 ずっとカメラを構えていると、周りの視線が痛い。
2010.02.10
コメント(1)
噴水ショーなどと聞くとあらぬ妄想を抱いてしまうがラスベガスでは人気の噴水ショーベラージオホテル前の人工湖で定期的、たぶん15分か30分おきに行われ様々な音楽に合わせて噴水が踊り始めるショー。通りに面している為、当然無料。湖の周囲の柵には、確かBoseのスピーカーが取り付けられ、心地よい音楽がずっと流れている。昼間はロックだったと思う。歩きつかれてちょっと休憩には最高の場所だ。これを見たいと言う人も多く、夜中なのに周囲は人だかりものすごい、とまでは感じなかったが、カップルや子供連れにはとてもいいと思う。無料だしね。僕は写真を撮る目的で出かけたが、どうしても人の頭が入ってしまい(やはりアメリカ人はでかい)、思うようには撮れなかった。フラッシュでは意味がないし、ISO感度を上げたり解像度を下げたり、一番まともに写っているのがこれだった。5万平方メートルの湖の周りは見物客が立ち並び、その向こうに見えるのはシーザーズパレス。とても手を出せないようなブランドショップが並んでいる。
2010.02.10
コメント(0)

所変われば品変わる という言い方で良いだろうか。腰を悪くしてから全く運動もしていなかったが、今回、久しぶりにゴルフをやった。前回やったのは何と前回ラスベガスに来た時だった。で、当然ボロボロだったのでこの話は無しという事にして、It never rains in california・・・日本の冬も乾燥して僕みたいなアレルギー体質は大変だが、こちらの乾燥は半端じゃない。予めリップクリームや喉飴などを用意しておいたが、とても対応できなかった。鼻が痛くなり、喉が痛くなり、風邪をひいた様になってしまった。ポールダンス?夜になると好きな連中がいて、イカガワシイ誘いもあったが以前行った時のしらーっとした記憶が蘇り誰も話に乗らなかった。ステージではポールに絡んで踊る女の子。座っていると女の子がやってきて目の前で踊る。チップを渡す。客はというと、じっと座っているだけ。そういうルールらしい。何がおもしろいんだ?まあ所変われば、ということで その時は一人を残して皆帰っていった。そのあと彼はどうしたのか、誰も知らない。 (画像)砂漠のゴルフ場 それたら最後、 カキーン 所変われば こんなこともある。 ウサギがたくさんいた。
2010.02.09
コメント(2)
ラスベガスを歩くと、ホテルの巨大さに驚くというかうんざりする。一つのホテル前を通り過ぎるのに5分、10分は当たり前。車社会 タクシーを使う人がとても多い。でもホテルのタクシー乗場でしか乗降できない。他にはバスも走っているがバス停がよくわからない。後はモノレールということになるが、検索してみると、やはり2つのモノレール。一つはホテルが運営しており無料。ただしたった2駅。ホテルの裏を通っている為、表に出るまで5分以上歩く。もう一つはラスベガス交通公社が運営する、片道5$こちらもホテルからホテルの裏を通るが、通り(ストリップ)からかなり離れた場所もあり、非常に不便だ。僕が利用したとき、ホームにいたのは老夫婦1組だけ。こちらでは幸せそうに手をつなぐ老夫婦を良く見かけた。券売機でじゃらじゃらコインを出した時、不思議そうに眺めていた。カジノで遊ぶなら別に移動は必要ないわけで、ホテルにとっては、他に行かれては困るということかもしれない。(画像)無料の方のモノレール。モンテカルロからベラージオへたった2駅。 初めて乗った時、うとうとしていたら元の駅に戻っていた。 ご覧の通り誰も乗っていない。
2010.02.08
コメント(2)
ちょっと気になったことモノレールのおつりが1$硬貨だったことを話すと、皆が欲しがった。しまった、残しておけばよかったとちょっと後悔。で、探してみたが、やはりもう無い残った1枚を見ているとこの文字が気になった。IN GOD WE TRUST他にも数枚の小銭があり、1¢、5¢、25¢ こちらにも同じ文字調べてみると、合衆国のモットーとあった・・・我、神を信ずる。僕のモットーは前にも書いたが テキトーしっかし硬貨に刻んで効果はあるんだろうか。
2010.02.06
コメント(2)
それこそホテルばかりがずらっと並び、通り(ストリップ)に面した所は全てカジノ。ロビーやモノレールの入り口は殆どが裏にある。1つ目のモノレールはモンテカルロから 確かベラージオ 噴水の有名なところまで、たった2駅。 裏手にあるので通りに出てくるまでが大変。でも無料だし利用者も殆どいないのでまあ快適だ。2つ目は案内板を見つけてフラミンゴから乗った。こちらは何と有料、5$ 他の利用者は2・3人チケットを買おうと1$紙幣を入れようとするが返却される。5$紙幣を入れると認識せず。10$紙幣も認識せず。帰ろうかとも思ったが、試しに20$紙幣を入れると認識した。そしてボタンを押すと、、、じゃらじゃらじゃら何が起こったのかと思ったら・・・お釣りが全て1$硬貨。1$は紙幣だけじゃなく硬貨もある、と聞いたことはあったが見たのは初めて、大きく重いのが15枚 財布はパンパン。ファッションショーを歩いて喉が渇いたので自販機に1$コインを入れたら、戻ってしまう。何度やってもダメ。夜ファッションショーへ向かうタクシーにこれを出したら非常に嫌な顔をされた No Money ??今回だけは許してやる ような事を言いながら渋々受け取った。一般的には流通していないようだ。夜中カジノでカジノは飲み放題、バニーみたいな女の子に注文すると持ってきてくれる。ただしチップが必要。 This Coin OK? Yes, Thank you!ということで数人でルーレットをやりながら、余った1$コインを積み上げておいたら、全てチップに消えていった。財布に残った出し忘れの1枚。 記念に持って帰った。
2010.02.05
コメント(1)
![]()
旅行に行くと(とは言っても数年に一度だが)一日は一人で街を歩くことにしている。ラスベガス3日目。10:00までスロットで時間を潰し、ハードロックカフェでピンズを購入。MarcJacobsでも見て歩こうかと通り(ストリップ)を歩き出す。目指すは彼方に浮かぶUFOのようなショッピングモール ファッションショー建物は全て巨大で近くに見えても歩くととても時間がかかる。案内板を頼りにモノレールを探すが、これがまたいいかげん。ホテルのパンフレットには2本に分断されたモノレールと1本に繋がった図のものとがありよく解らない。取敢えず乗ってみるが他に乗客は無し。2つ目のホテルが終点だった。乗継があるのかと探したが、何と全く別モノだった。通りの反対側に渡り歩いていくと(通りに出るまでがまた遠い)フラミンゴホテルにモノレールの文字。(中略)ファッションショーにはMacy'sなど有名デパート6つとブランドショップが立ち並ぶ。とても1日で回れる大きさではない。いろいろ見ながら、とあるデパートに足を入れると、MarcJacobs LOLA が腐るほど大量に並んでいた。事前に見たRakutenでは、アメリカでも入手困難などと書かれてあったが、、、たまたまかもしれないが、商売熱心なのは東洋系ハードロックカフェで色々話しかけて、おまけもつけてくれたのは東南アジア系 アイム マレージアと言っていた。ここでも僕がLOLAやDaisyを見ていると Good Choice と声をかけ熱心に教えてくれたのが またもマレージアだった。歩いていて感じるのは、Melting Pot 人種の坩堝浮浪者みたいのもよく寄ってきたが、Noというと Have a nice dayみたいな事を言って去っていく。 後から聞いたが法律が効いているらしい。ホテルにはカジノがあるせいか、見事なガタイのセキュリティが目を光らせとても安全。そして観光客にはとても親切。あっという間に時間が過ぎ、待ち合わせ場所まで歩くと(足が痛い)一人が買物したいというので再度ファッションショーへ行くことになり、もう無理、タクシーで、ということになったが、これがまた捕まらない。タクシーは路上には止まらず、ホテルのみという法律になっているらしい。 Marc Jacobs LOLA 大きい奴は高いので50mlの方を購入 75$と言っていたが、どうしようか悩みながらその他を見て また聞きなおすと65$という返事。 65 OK? 90×65で ¥5,850 ぐらいか これがずらっと並んでいるのは壮観だ。 Daisyよりもちょっと大人、妖艶な感じ Marc Jacobs Daisy ほんとは↓のタイプを探していたが、 これを皆に配るのはちとキツイ。 諦めて←を一つだけ購入45$(¥4050) DFSでは事前に調べた 価格よりも上がっていた。 これはかわいい。 香りもなかなか。
2010.02.05
コメント(1)
帰りが近づいてくると気になるのはお土産。パートさんへは、ちょっとしたコスメの類をと考えていた。事前にHPでチェックしておいたが、実際見ると店は以前より小さいし、商品も少ない。テロと不況の影響で客が減っているせいだと思うが、やはり直接見ないとわからないもんだ。円高のせいか価格が上がっているものもあった。DFSに無いことも想定して、空き時間にデパートを探してみた。OUTLETも行きたかったが時間切れ。ファッションショー・・・世界一大きいショッピングモールという説明の真偽は定かではないが、アラモアナ・ショッピングセンターとよく似たつくりが2つ連結され、とても一日では見て回れない。一応安いかなと思えるモノだけ数点購入しておいた。あとは時間切れ。家族へのお土産サッカーの雑誌4冊(もちろん英語) 上の子用ラスベガス限定キティのセット 下の子用MarcJacobs(マークジェイコブス?)のLoLa、Daisy(LolaはDFSには置いてなかった)NinaRichのリンゴ型ボトルのコロンセット、ミニボトルセット、、、あと忘れた。自分用Hard Rock Cafe のピンズ数点。ハードロックホテルといのもできたらしいが、こちらも時間切れ。
2010.02.03
コメント(1)
さて帰りの空港ではおきまりのDFS Galleria(Duty Free Shopね)運には縁の無い僕が、珍しく勝ったドルを全てお土産にしようと店内を見て回る。限定品 どうせならDFS限定品を 最近じゃNetShopの方が安く買えたりもするのでここでしか買えない物、それよりも得なものを と考えていたが、実際見ると解らない。セット品を持ったままうろうろしていると、レジのおばちゃん、片言の日本語、オカネモチネー、コレオススメネー、お得なものを一緒に探して、レジの横に積んでいく。財布の中には1ドルも残らないほどきれいに購入。(画像)パートさんへのお土産。ちょっと見え難いが、ロクシタンとかいうブランドのハンドクリームセット。通販では3本セット\4500が6本セットで40ドル位。安いおばちゃんお勧めのイブサンローランの口紅セット。これは得なのかは?その他 ラスベガス限定キティのセット、ハードロックカフェのピンズなどなど税関を通ってから気づいたが、購入したはずの他のセット(ロクシタン)が足りない。レシートにもないので損はしていないが、どこへ行ってしまったのか。
2010.02.03
コメント(1)
今回よくやったマシンは3Lineの25¢スロットでも真中のLineに揃わないと払出は無し。その代わりというか、3Line内にLadder(ハシゴ)のマークが3つ入るとマシンの上方に伸びる表示版が点灯し上昇。20、30、40、50、75、100、250、4000、25000そしてもう一つQuaterOfMillionマークが中央ラインに3つ並ぶとストックされたクレジットが全て払い出される僕の最高はラダーの250だったが知らないうちに揃って100ということがよくあった。初日は5$で100、翌朝10$で100、夜10$で100という感じ一時的に増えるが減ってきて100になったところで精算、というのがよかったらしく、飽きて他を回るとマイナスになるが、また25¢マシンに10・20を投入すると100になった結構付き合いでお金を浪費してしまうこともあったが、帰りの空港のDutyFreeで、残ったドルを全てお土産にしてサヨナラ。旅行でキャッシングしなかったのは初めてかもしれない(旧画像)3Lineのミスジチョウ。 こんなにきれいに揃うことは滅多にない。
2010.02.01
コメント(1)
前回来たのはいつだったか覚えていない位前のことでかなり事情が異なっていた。カジノ1$と50¢ぐらいしか記憶に無かったが1¢、5¢、25¢のスロットが増えた。コインを入れる口が無くなり、使えるのは紙幣とレシートのみ当然 勝ってもコインは出てこず、クレジットの表示が増えるだけ。止めたいときにはPayoutボタンを押す。このボタンを押すとレシートが印刷され、それをまたスロットマシーンに入れることも出来る。お金に換えるには、ATMのような機械があり、そこにレシートを入れるとドルが出てくる。小銭もOK。 よく出来てるな少ない小遣いを増やそうとするが、1$は危険なので端から除外。効率の良いのは25¢と思い、試しに5$紙幣を入れてみる。壊れているのか音がしないマシン・・・なので全く面白くないが、時々変な所が光り、、、?訳のわからないうちに100$になっていたので、Payoutで現金に。1¢、5¢、25¢何れもMaxBetすると75¢を消費する。戻りは25¢が当然よく、1や5はあっという間に無くなる。お金の無い人がやるんなら、25¢がおススメです。(画像)ラスベガス空港にて カジノ内は撮影現金、いや厳禁のため
2010.02.01
コメント(1)
全24件 (24件中 1-24件目)
1