2005年01月19日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
おとついの職場の30代女性達の盛り上がり。


33の本厄とか、前厄とか、後厄とか、30代は2回あるからとか。。。

異年齢集団なのに、結構みんな前・本・後、二度目と、盛り上がり、
身につける長いものを買ってもらうということでやっと終った。

今日、私は、手持ちのタフラの12色全部をとりあえず持って、
好きなのを選んでもらった。
静電気を溜め込まないとか、マイナスイオンを出すとか、
そう言う機能はおいておいて、

パッケージから出さないで選んでくれたから、良かったけど。

隣の席で、私の英文のチェックをしてくれてる
「×2」の、30代2度目の厄だという彼女には、
後で、もう一本色を合わせて選んでもらって、2本プレゼント。

私は厄年は信じない。
19歳が女の厄年だったら、高校3年生の女子はみんな前厄で受験!
そんなことなんてありえないのだ。

人生がすごく短かった頃からの、
経験的に知られる初の妊娠出産や、更年期障害の時期、
それらを、厄年と言ったのかもしれないとは、思うけどね。

今は、人生の長さが、長いから、

ちょうど、後に10年とか15年とか、ずらすと、
良いのではないだろうか。
どっちにしろ、信じない私には、関係ないんだけど。。。

今夜から寒くなるそうだから、オイルヒーターはつけっ放し。

昨夜は、新しく処方された安眠のための抗不安薬が、

6時間どころか4時間半で目が覚めた。。。
今夜は、その分まで熟睡したいものだ。

今までの抗不安薬は半減期が6時間で、
6時間後にはどんなに寝ときたくてもどうしても目覚めたけど、
昨夜からは、その2錠を1錠に減らして、
代わりに半減期の長いのを1錠飲むことになった。

夏に手術してなかったら、
今ごろは完全に薬と縁が切れてたのにと思うので、
その点は、残念で仕方ない。
でも、まあ、気長に付き合っていくんだろう。

どちらにしろ、睡眠薬ではないといいながら、
耐性が生じて依存的になりがちであると、
最近の研究が報告されているタイプの
抗不安薬であることに違いはない。

入院していた病院は、癌の専門病院だったからか、
このタイプの抗不安薬の依存性に対する知見が乏しかった。
非常に軽く考えられていたような気がする。

今かかっている心療内科の医師も、
最初は、軽く出していたように感じた。
私の方が、先に最新の報告に接していたように思う。
肩凝りや頭痛とかにも簡単に処方されてきた抗不安薬ではあるが、
やはり、長期の連用は避けたい。

肩凝りには抜群に効くだけに、きっと知らずに処方してる医師も、
少なくないような気がする。

医学は日進月歩。
日々、アンテナを高く上げて、医師との共同作業で、治していきたいな。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年01月19日 22時21分06秒
コメント(7) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

小芋さん

小芋さん

コメント新着

小芋さん @ 20260522の晩御飯に何を食べたかな??? New! 20260522の晩御飯に食べたものは…
小芋さん @ Re:2026 皐月 廿日余り二日 今日は移動日・・・(05/22) New! 乗り込むまでは、並んで待ちましたが、 「…
kororin912 @ Re:2026 皐月 廿日余り二日 今日は移動日・・・(05/22) 山口までの移動が、すんなりいって良かっ…
小芋さん @ 20260521の晩御飯に何を食べたかな??? 20260521の晩御飯に食べたものは…

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: