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ありがたいことだなあ チュー(*≧з≦)ノ⌒☆ みんなの温かい励ましと応援は ひとりで新しい土地へ向かう身としては じんわり涙ぐむくらい 嬉しいです。 感(┳o┳)涙 何度経験しても 転勤の不安や寂しさは薄まることはないですね。ただ、離れるときになって 近くにいた人達の優しさや大切さが身に沁みます。そして、本当は旅立つものより、見送るほうがつらいことも知っている。年齢を重ねていくと 一緒に過ごした時間の長さではない、人と人の相性がわかってしまうし、このあともずっとおつきあいが続くことも確信できるようになった。私をちょっとずつ成長させてくれるのは周りの人の”想い”なんだな。さて今年のミッションですが1、馬刺し食べまくり。 アンチエイジングにつなげる。2、焼酎について 語れるオンナになる。
February 18, 2006
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●自分を色に例えると? 希望でいえば ラベンダー。でも激しいとこもあるので ゴールドか?!●自分を動物に例えると? あひる。唇があひるっぽい。おまけに 歩き方がバタバタしている(音をきくだけでわかるといわれる)。●自分を好きなキャラに例えると? 猫村さんおせっかいな感じと突っ走るところにシンパシー。●自分を食べ物に例えると? 梅干食べたときのきゅーんな感じ。でも嫌いな人もいる。●自分を飲み物で例えると? ズブロッカ。ボディブローというよりはノックアウトな感じ。●自分を花に例えると? 憧れは 百合の花だが フリージアくらいかしら。●次に回す5人を色で例えると? anko~朱色tama~ロイヤルブルーチャコリーヌ~サーモンピンクkim~グリーンとみー~カーキよろしくねー
February 18, 2006
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名古屋での2年間は 本当にあっと言う間だった。もう少し この街を楽しむつもりでいたのだけれど。3月から熊本の住人になる。おととい 辞令がでやがった。自分の年齢やキャリアプランなどを考えるとどうしたものかなあ?とも想うのだけれど。自分が行かないと 困る人がいる。とか異動の話を聞いた母が「(なくなった)パパもやはり あなたの年齢の頃 意に添わない異動に対して辞める!!って暴れたことがあり当時の上司に(母が)説得のお願いにいったのよ~」(だから 早まるな、というメッセージだったらしい)とメールがあった。とか行けば行ったで 大変なことも多いけれど 多分楽しいことも同じだけあるはず。ということが経験上 わかってしまう。何よりも自分の弱みは 今いる会社を 自分が通常感じているより愛しているんだなあってこと。とほほこうやって これからも いくつもの壁を越えなくちゃいけないのかな。
February 17, 2006
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先週の出張では表参道ヒルズのプレオープンにも出かけた。あまりの混雑振りに ご挨拶がマストな方々に「おめでとうございます」と声をかけ、螺旋の回廊を人波をくぐって新幹線に乗るために原宿駅に向かおうとしたがヒルズに入ろうとする人々で歩道は埋め尽くされていた。げんなりとしながら 地下鉄の駅へ向かうため、方向転換。安藤忠雄さんのつくるものは、直島のベネッセハウスなど好き、とか嫌いじゃなくて すっげー・・・と感嘆させられるものが多い。表参道は高校生の頃からの憧れの場所だった。まだ 今みたいにラグジュアリーブランドの派手で巨大なビルなんかなかったけれど、同潤会やセントラルアパート、キャットストリートにちょこちょこあった隠れ家的なごはんやさん。もと銭湯だったまい泉のとんかつもちょっとしたご馳走だった。19歳のころ おつきあいしていた同級生のタカハシくんは当時にしてはめずらしくプラッパーヘアーのオシャレくんだったのでわくわくしながら 待ち合わせをしたものだ。(あれは恋だったのか・・・。ううーん、淡いなあ)King&Queenに通っていた時代もある。(今 思い返すとものすっげー恥ずかしい格好して。ボ、ボディコン?!)そういえば 後輩に「昔 ディスコ借り切ってダンパしたり、チークタイムに『これからどうするの?』なんてしてたんだよー」って話したら”信じられない”という目で見られた。とほほ。同潤会の庭(みたいなところ)は いつでもなんだか じめっとした湿気があり、陽射しの下、いろんな人がひなたぼっこしてたなあ。なにかを発信したい!とか こういうふうになりたい!とかこれって結構いいよね!なんて想いをぐぐっと抱いてる人達がかたまっていた場所。渋谷や新宿、銀座よりも思い入れがある街。表参道。これからどうなっていっちゃうんだろう・・・。
February 12, 2006
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2月3日は節分。会社の近くの「成田山萬福寺」の豆まきにでかけた。50人くらいずつ 豆まきに参加し福引に参加し、甘酒をいただき(おばちゃんの漬けた漬物付き)熊手をもらって帰ってきた。平均年齢70歳を軽く越えるご婦人方の熱気ムンムン。あまりの混雑ぶりに 順番を待てず(アポイントがあったため)豆まきには参加できず マメだけもらって帰った。福引では 黒の招き猫が当たった。(これは 何かいいことがあるかな・・・)年齢分 マメを食したら 恵方巻までたどり着かなくなった。とほほ。
February 5, 2006
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12月に蕎麦うちと温泉の旅で福井へ旅行、芦原焼きの陶芸をした。昨日 会社に焼きあがったおちゃわんが届いた。↓あらあ?やはりいびつ。大きさはひとまわりくらい小さくなるのかと思っていたら、1.5まわり 小さくなっていた。毎朝のお茶やコーヒーを飲むことにしよう。自分で作ったものだから不恰好でも なんだか愛しい気持ちになる。これは親ばかなのか。旅の思い出が写真だけじゃなく こんなふうにカタチになって残るのは なんだかいいな。年々 記憶力が衰退しているので いろいろ出歩いていると記憶が混同してくることも多い。体験モノは脳の活性化に非常に役立つものだ。風邪の回復が遅いことが少々気になっていたので今 やずやの香醋の無料サンプルをためしている。カプセルに入っているので味は全く気にならないが時折 げっぷがでるとほのかに酢の味がする。気になる方はこちらにんにくも試してみようかと思案中のこいちゃんであった。明日は豆まき報告です。
February 2, 2006
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酔っぱらうと ときたま ドーナッツが食べたくなる。もとい、ミスドの氷コーヒーを愛している。コーヒーを凍らしたものを ミルクのなかにいれて飲む。コーヒー氷がだんだん溶けてきて 濃い味のアイスラテになるのだ。氷コーヒーだけ 買って帰るのもなんだか気がひけてついでに1~2個 ドーナッツを買ってしまう。しかし 年齢とともにドーナッツは1個食べると胸焼けになる・・・。いつも 私ってバカかしら?と思いながらも 酔っているからいいかあ・・と玄関を開ける。いつもなにかしらキャンペーンをやっているが 今は「りかちゃん×ミスド コラボバックプレゼント」だった。宝くじは当たらないが バッグは当たってしまった。ううーん、どうなんだろう?今日は日帰り出張だったので帰りの新幹線のなかで読書。とはいえ、疲れているので軽めに。「ガール」奥田英朗講談社 1470円30代。OL。文句ある?のキャッチコピーが付いている。短編集なのだが 私はタイトルにもなっている「ガール」が好きだな。ここに出てくる「お光」は同じ年齢のせいか、一部似ている部分があるせいか ひやっとしたり うなずいたりして 新幹線の隣の人からはいぶしがられたかもしれない。まったりとした休日にはこれ↓「きょうの猫村さん1」ほしよりこマガジンハウス 1200円猫の家政婦なのであるが 「おばちゃん」なんである。一生懸命で かわいい。早く続きが読みたい。と、思う私も おばちゃん??
February 1, 2006
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