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どうもです。宝塚記念、いかがでしたぁ~~~私はというと、レース後にカキコしているということは・・・・もちろん・・・・当てましたよ~~16年ぶりの宝塚記念的中と思っていたのですが・・・2019年リスグラシューが勝った宝塚記念でチョイプラながら当てているとマイ脳内からの指摘もあり、マイメモリーを調べていたらそうでしたので、宝塚記念は4年ぶりの的中でした。配当は13630円と大したことはありませんでしたが、断然1番人気イクイノックスが勝った上で、3着も2番人気ジャスティンパレスと堅い決着でのマンバケンゲッツなので、改心な馬券設計だったかと思います。本命は、ほぼ鉄板級のイクイノックスとして、相手選びが今回の馬券設計のポイントでした。上位人気の馬で相手を固めると、配当がトリガミになるし、逆に、そこまで荒れるとも考えられないしで、好配当を得るための相手選びと馬券設計に苦心しましたが・・・アスクビクターモア、ドゥラエレーデなどの先行するジーワン馬は無印にしたのが今回のファインプレーだったと思います。勝ったイクイノックス、後ろに下がった時はどうかな~とちょっと不安に思いましたが、ペースが早い(1000Mが58秒台)と読んで、後ろに下げたのかなと安心しました。ゴール前は外に出して先頭を捉え、勝ちを確信しました。(それでも思いのほか突き抜けきれませんでしたが・・)そして問題は2着以下。2着は、池添君騎乗のスルーセブンシーズで、一時期7番人気まで上がりましたが、最終は10番人気ですか。それでも2着に来てくれて、高めの配当に貢献してくれました。凱旋門賞に出るようなら、応援したいと思います。対抗のジャスティンパレスは、仕掛けが少し早いような気がしましたが、何とか3着をキープしてくれて、3連単的中に貢献してくれました。4着は4番手評価のジェラルディーナ。マイ評価通りでまぁそんなもんでしょう。レジェンド武豊さんは、マイ評価通りの着順が多いような気がします。本命シルシを打てば1着に来てくれるし。。年末のグランプリレースに順調に出てくるようなら・・期待してます。5着は、3番手評価のディープボンド。やっぱりこの馬にとって、2200Mという距離が短いのでしょうね。よく頑張っていると思います。掲示板に乗った5頭すべて、マイシルシ馬で、改心の予想だったと思います。今年の春ケイバは、道中の故障で競走中止とか、疾病など、残念なジーワンもありましたが、何とか、全頭無事にゴールしてくれて、そしてマイ馬券もマンバケンゲッツで締めくくれて、よかったと思います。1着のルメール君と2着の池添君のコンビには、何度もマンバケンのお世話になってて・・昨年の安田記念(ソングライン-シュネルマイスター)、2018年の有馬記念(ブラストワンピース-レイデオロ)、2011年有馬記念(オルフェーヴル-エイシンフラッシュ)とか・・やっぱりマイ馬券との相性なんでしょうね・・これに、横山ファミリーとも相性が良くなればいいのでしょうが・・・それはこの秋の課題でしょうね・・今秋こそタイトルホルダーとか、アスクビクターモアで的中できればと思うのですが・・・どうなんでしょうね。。また買ったら来なくて、買わなかったら来るというディスティーノなんですかね・・そんなこんなで、春ケイバのジーワンロスから、2023年サマーシーズンの始まりを感じる今日この頃ですが、夏競馬は、苦手なので一旦お休みです。年間10万円予算(春40000円・秋60000円)に対して、今年の配当は既に85590円と、3年連続黒字収支も視野に入ってきているので、また秋ケイバに向けて、ケイバ予想パワーの充電に入りたいと思います。私のケイバ頭は、冬眠・・・・でなく夏眠に入ります。アディオス _/_/~~
2023年06月25日
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どうもです。今週は有給休暇を取得したので、4日の実働でした。気が付くと、6月も下旬に差し掛かり、2023年の前半が終わろうとしているこの頃です。6月の終わりと言えば・・・もちろん・・・・春ケイバのグランプリレース、宝塚記念ですか。ケイバ歴23年目の宝塚記念のエピソード。宝塚記念は関西でのレースのため、首都圏に住んでいる俺はテレビ観戦がメインなのですが、その中でも現地観戦したのが2回ほどあって、1回目は、2006年の宝塚記念。あの時は阪神競馬場が改修工事のため、京都競馬場での代替開催でした。雨中のレースで、重馬場巧者のバランスオブゲームが逃げて、圧倒的1番人気のディープインパクトは後方待機でレースを進めており、その態勢のまま最後の直線を迎え、その時点でマイ馬券は諦めてました。注目はディープインパクトが勝てるかどうかだけでした。結局、難なく交わして、凱旋門賞勝ちの期待を持たせる感動的なレースでした。(結果は叶わずでしたが・・・)2回目は、その翌年2007年の宝塚記念。この時初めて阪神競馬場に行きました。これも雨中のレースで、たしか当時3歳牝馬でダービー馬ウオッカが1番人気でしたが、マイ予想では無印。本命は前年のダービー馬のメイショウサムソンで、対抗はドバイジーワンを勝ったアドマイヤムーンだったかと思います。レースは、その数年前に3歳で参戦したローエングリーンがレースを引っ張って、上位人気馬は中段待機だったかと思います。マイ読み通り、ゴール前でウオッカが沈み、軸に据えたメイショウサムソンとアドマイヤムーンが1・2着争いで、結果アドマイヤムーンが勝ち、3着には、武豊さん騎乗のポップロックで、3番手のシルシを打ってたので、馬券も3連単できっちり当てて、見事にマンバケンをゲッツしました。それから16年たち、宝塚記念バケンの的中はありませんが・・・3歳ジーワン馬、ドバイジーワンの勝ち馬、天皇賞春の勝ち馬などが揃い、2007年と似たメンバー構成に思えるのは気のせいでしょうか?というところで、シルシをドン。本命は・・・もちろん・・・・昨年の年度代表馬ではなく・・・・・・・・も・・・・なく、素直にイクイノックスをチョイスしました。昨年秋から、天皇賞秋→有馬記念→ドバイシーマクラシックとジーワン連勝で、レーティング世界一まで昇り詰めているので、さすがに本命にしない訳には行かないでしょう。3連単1着固定オンリーの馬券設計にする「鉄板」シルシも考えたのですが・・若干不安要素もあり、父のキタサンブラックは宝塚記念を2回出走して、2回とも敗れている点。父は父、子は子であって関係ないといえばそれまでですが、血統スポーツと言われるケイバに置いて、若干気になり、数点減点されて、「鉄板」シルシには、わずかに届きませんでした。対抗は、もちろん・・・・天皇賞春の勝ち馬のジャスティンパレスをチョイスしました。天皇賞春では、単勝1倍台のタイトルホルダーを本命にチョイスし、馬券圏内に来るとしたら1着以外ないと読み、対抗にはジャスティンパレスをチョイスし、これが1着を想定した保険馬券を勝っておいたのですが、この保険馬券が効いて、思いのほか好配当で6万円オーバーの配当をゲッツさせてもらいました。今回も、単勝1倍台の馬がいて、この馬が2番人気で、天皇賞春と似たような感じなので、今回もジャスティンパレスが1着の時の保険馬券が発動するかどうか・・・それはもちろん・・・この後で。3番手は、3年連続で天皇賞春2着馬のディープボンドをチョイスしました。ジャスティンパレスとワンツーで、好配当のお世話になったので、ここでもう一丁という感じで、この辺のシルシとなりました。ワンチャン・・ジーワン初勝利があってもいいですね。4番手は、有馬記念3着馬のジェラルディーナをチョイスしました。若手ジョッキーの予定でシルシを打つ予定はありませんでしたが、何かしらのトラブル(寝坊による懲罰とのうわさ)で、レジェンドの武豊さんにお鉢が回り、評価はあげたものの、ここまででしたね。デムーロ君とかレーン君であれば、もう1つ2つ上のシルシもありましたが・・それでも、馬券圏内に来る可能性は高めかなというところで、この辺のシルシとなりました。5番手は凱旋門賞に登録しているスルーセブンシーズをチョイスしました。昨年夏で芝2200Mの条件戦2着から、今年になって条件戦とジースリー連勝でここに来ているのですが、そのジースリーの中山牝馬ステークスでの勝ちが、巷の評価をあげているみたいですね。今回鞍上の池添君は、父のドリームジャーニーで宝塚記念を勝っているというのも、切りたくても切れない・・・という感じでこの辺のシルシとなりました。6番手は天皇賞春4着馬のブレークアップをチョイスしました。ジャパンカップ勝ち馬ヴェラアズールとどっちを選ぶかで迷ったのですが、宝塚記念は5歳馬と6歳馬では5歳馬の方が成績がいいのと、宝塚記念は外目の枠が有利というのと、前走は天皇賞春で好走した馬が宝塚記念との相性がいいなどの要因で、ブレークアップに分があると判断し、この辺のシルシとなりました。穴馬には・・・もちろん・・・・ダノンザキッドをチョイスしました。これは結構前から決めてました。阪神でのレースと相性がよく、4戦してすべて3着以内を外していない点。ただ2000M以上の経験がないところが気になる点ですが、馬券圏内に来ることを想定しておく必要はあるかなというところで、この辺のシルシとなりました。以上、7頭をチョイスしましたが、今年のダービーで落馬した馬とか、昨年の菊花賞馬はって??悩みに悩みましたが・・・まぁ、ドンマイでしょう。つづいてカイメをドン。イクイノックスが1着固定バケンオンリーとは行きませんでしたが、8割型イクイノックスが1着オンリーの馬券で責めてみました。これに、ジャスティンパレスとディープボンドのどちらがバケンに絡んで来るという読み、カイメを絞りました。そして、保険馬券として、ジャスティンパレス1着想定の馬券も入れましたが、それでも天皇賞春のタイトルホルダーの1着か着外かというのとは違い、イクイノックスは2着を外さないという読みでの3連単馬券、さらに第2の保険馬券としてディープボンド1着を想定して、3連複1点を取り入れた馬券設計してみました。そんな感じで、予算拡大版5000円行ってらっしゃい。私にグッドサマーを過ごさせるために仕事をして帰ってきてください。宝塚記念が終われば・・・いよいよ夏本番ですよ。今年もグッドサマーシーズンになるといいですね。結局何が言いたいかというと・・・ウィルスを駆除するのはウィルスバスターですが・・・ウィルスバスターを駆除するのは・・ウィルスバスターバスター・・・・ではなく、それは結局、ウィルスだってことです。そして、このコーナーネタ切れで、続けるかどうかが微妙ということです。ジーワンは秋までお休みってことで、このブログのカキコもそれまでお休みの予定です。お次は、スプリンターズステークス予想のカキコで、9月末位に現れる予定です。それまで、スプリントジーワン45連敗ストップの作戦を焦らずに考えたいと思います。気が向けば、宝塚記念バケン的中の自慢のカキコに現れるかも知れませんが・・・ひとまず、しばしの別れ good luck_/_/zzz
2023年06月24日
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どうもです。今週は有給休暇取ったので4日間の実働でしたが、何となく気だるさが抜けきらず、今一つのコンディションでしたが、何とか乗り切りウィークエンドを迎えた今日この頃です。クラシックシーズンロスで、レイニーシーズンを迎えようとしている今日この頃ですが、春ケイバジーワンも残り2つとなりました。そして、ジスサンデージーワンは、春のマイル王を決める安田記念ですか。ケイバ歴23年目の安田記念のエピソード。安田記念は昨年までは、馬券的中したことのないジーワンの一つと思い、昨年6万円オーバーのマンバケンを当てて、連敗脱出と思っていたのですが、実は2回目じゃねぇか・・・という、マイ脳内のどこかから指摘が入り、マイメモリーを調べていたところ、外国馬のブリッシュラックが勝った2006年の安田記念で、単勝だけ当ててました。思い起こすと、最終確定の単勝オッズが、馬券買った時から半分くらいになり、思い切りガミったものだったので、メモリーから消去しており、復活させました。それから約16年買い続けていたのですが、先日のヴィクトリアマイル同様、買い目がかすりもしない苦手ジーワンでしたが、昨年、ジーワン未勝利馬のソングラインを本命にチョイスしてミゴツに勝ち、ジーワン馬のシュネルマイスターを対抗にチョイスして見事に2着。本命・対抗のワンツーフィニッシュを決め、そして、3着のサリオスもきっちり紐に抑えていて、見事に3連単をゲッツし、連敗街道から脱出し、実質的な初的中を飾りました。それから早いものでもう1年が経ち、今回の安田記念はジーワン馬10頭と豪華メンバーですが、その中に・・・昨年お世話になった、ソングラインとシュネルマイスターも参戦するので・・・今年ももちろん・・・それでは、シルシをドン。本命は・・・もちろん・昨年の安田記念勝ち馬・・・ソングライン・・・・ではなく・・・・・もなく、チョイスしました。前走のヴィクトリアマイルの前の時点で決めており、ヴィクトリアマイルを勝ってしまうまでは想定しておらず、スタミナの残りはどうかなと思っていたのですが、コンディションも上向いているとのこと。昨年、マンバケンのお世話になった馬がソングラインも含めて何頭かおり、その次のレースでは、シルシに外すとか、評価を下げるとかの暴挙に出て、結果バケン圏内に来られて馬券を取りこぼすという苦汁をなめさせられたこともあったのですが、その教訓・・から、今回は素直に、ソングラインを本命にしました。対抗は・・・・昨年の安田記念2着馬・・・・・・・シュネルマイスターをチョイスしました。昨年は、コンディション不安で本命から評価を下げての対抗シルシで、馬券圏内に来るとしたら、1・2着で、3着はないという馬券設計が当たり、マンバケンを取らせてもらいました。今回はコンディション良好とのことで、昨年よりも期待値は高めでの対抗シルシです。週末の雨による影響で、馬場が重く、重馬場適正の差で、この辺のシルシとなりました。3番手は・・・・もちろん・・白毛のジーワン3勝馬・・・ではなく、昨年のマイラーズカップ勝ち馬 ソウルラッシュをチョイスしました。昨年マイラーズカップを勝つまで4連勝で、安田記念に臨み、マイ予想では無印で、結果も着外でしたが、それから勝ちはないものの、マイルジーツー、マイルジーワンと強い相手との対戦でも安定した成績を残しており、さらに重馬場もこなせるということなので、この辺のシルシとなりました。4番手は・・・・もちろん大阪杯勝ち馬・・・ではなく、ここに白毛のジーワン3勝馬ソダシが入りました。マイルジーワンでは3勝してますが、すべて牝馬限定戦でのもので、古馬混合戦でもジーツーでの勝ちはあるものの、強いメンバーが揃ってるここでは1枚落ちるのかなと。雨の影響で外が有利な感じがして、内目の枠に入ってるのもマイナスで、この辺のシルシとなりました。5番手は・・・・もちろん昨年のマイルCS勝ち馬・・・・ではなく、昨年の菊花賞1番人気となったガイアフォースをチョイスしました。菊花賞トライアルで勝ち、菊花賞は1番人気ながら着外に敗れたものの、マイル路線に切り替えて、前走マイラーズカップでは、シュネルマイスターの2着で、タイム差なしなので、これがフロックでは無いとするならば、怖い1頭として見る必要があるかなというところで、この辺のシルシとなりました。6番手は・・・もちろん今年のNHKマイルカップ勝ち馬・・・・ではなく、昨年の安田記念1番人気となったイルーシヴパンサーをチョイスしました。昨年2月の東京マイルのジースリーを勝つまで、すべて東京コースで4連勝で、安田記念に臨み、マイ予想は3番手評価でしたが、結果は着外でした。それから、京都金杯を勝ちがあるものの、メンバーが揃ったここでは1番人気という訳に行きませんでしたが、人気落ちしているここでは、ジョッキーも気楽に乗れて、思い切った騎乗で上位も伺えるのでは・・という期待から、この辺のシルシとなりました。穴馬は・・・・もちろん昨年の高松宮記念勝ち馬・・・・ではなく、前走ヴィクトリアマイルで不利を受けて7着となったナミュールをチョイスしました。マイ馬券天敵横山ファミリー兄弟、親父 3人とも、今回も参戦しますが、唯一馬券貢献してくれる弟騎乗のこの馬のワンチャンにかけてみることにし、この辺のシルシとなりました。以上7頭のシルシ馬ですが・・・度々マイ馬券的中に貢献してくれているレジェンド武豊さんや、レーン君が騎乗のジーワン馬はって?まぁ今回はドンマイでしょう。それでは、カイメをドン。昨年の安田記念と同じような感じで、3連複、3連単を中心としましたが、少し違う点として、本命のソングライン昨年は1着固定、シュネルマイスターを2着固定でしたが、今回は、両馬とも勝ちを想定とした馬券設計としました。そんな感じで3000円行ってらっしゃい。昨年に続き、素晴らしい成果を期待してます。結局何が言いたいかというと・・世界で1番長い言葉は・・・・笑顔・・・・・・・・で、その長さは、1マイル(smiles)ってことです。などとカキコしているうちに、なんかドリカムの曲を無性に聞きたくなったので、この辺で失礼します。それでは、6月のラストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~
2023年06月03日
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