2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()
本日の日経平均はシカゴ225先物の16.185円引けを受けて107円高で始まり大引けにかけて更に上昇ダウ198円高16.274円の高値引けとなった。先物は大引けにかけて踏みが入って出来高7万9.000枚の210円高16.310円と高値引けであった。 相場はじりじりとした踏み上げが始まったばかりある。本日はいよいよ現物引け値と先物引け値が約35円の順ザヤとなった。これで今まで買い方が心配して来た裁定取引が減少をはじめ、売り方が不安になりだした。 本日の寄り付き前の外国証券動向が差し引き2.430万株買い越しと大量の買いとなっており、その主力である欧州勢は鉄鋼株と金融・証券株を中心に買いを入れてきた。いよいよ外国投資家の目が日経平均に注目しだした。こうなると先物は売れども売れども下がらなくなり、個別では割安株に資金が流れ込んでくるであろう。新興市場で30万円を5000万円にする株式投資今が買い時だ\(~o~)/コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月30日
コメント(0)

NYダウ 12,205.26 +68.81 ↓ランキングで応援してね。
2006年11月29日
コメント(0)

米成長率:7~9月改定値2.2%に 上方修正米商務省が29日発表した7~9月期米国内総生産(GDP)の実質成長率の改定値は、年率換算で前期比2.2%となり、10月末発表の速報値(1.6%)から0.6ポイント上方修正された。↓ランキングで応援してね。
2006年11月29日
コメント(0)
![]()
昨夜のNY市場はダウ14ドル高ナスダック6p高としっかりとした引けとなった。一昨日の大幅安の翌日であったため更なる低下が心配されたが、とりあえず安堵したと言える。大きな押し目を入れたことで一服すれば年末に向けた上昇に転じるものと思われる。 本日の日経平均は今朝8時50分発表の10月鉱工業生産指数がプラス1.6%と予想マイナス0.5%を大きく上回るサプライズとなり、相場は一気に上げに転じ、朝一番からの暖かさをもた。寄り付き90円高で始まり後場から一段高となって一時271円高まであって大引け220円高の16.076円となった。先物は出来高8万6.000枚で高値16.130円を付けて16.100円引けであった。相場は本日の動きで明らかに方向を上方に転換した。 世界中で仲間はずれとなっていた日経平均がいよいよ本領を発揮する時が来た。これまで過剰に売られて来ただけに全体に於いても個別に於いてもすでに十分に調整されている。本日の外国証券寄り付き前の注文動向、売り2860万株、買い3330万株、差し引き470万株の買い越しだがまだまだ小さい。NY史上最高値での利確利益が押し寄せてきそうだ。暴落相場こそ買い!株でヘタ打つなやっとこの本を紹介でキター!!コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月29日
コメント(0)

それほど多くを保管しているわけではありませんでしたが画像倉庫がなくなる侘びしいですね。それでもめげずに良い画像を作り続けたいものです。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月28日
コメント(0)
![]()
NY市場もいよいよダウ158ドル安ナスダック54p安の大幅下落となり、世界主要国全体もぞくぞくと高値からの転落となった。これに反してすでに転落している日経平均は前場に230円安まで下げる所があったが後場から引けにかけて大きく戻してダウ30円安まで戻し15.855円引けと200円返しの非常に強い戻し相場となり投資家を驚かせた。 先物も出来高8万5.555枚で15.850円引けと昨日に続いて後半に踏みの入った強い上げ方となった。 後場の日経平均の寄り付きは前日比-169円の15715円で始まった。以前より予想していたとおり大型株の上昇が減速して小型株の回復が全体に広がって日経平均を押し上げた。 マザーズ指数を筆頭に新興市場の各指数がプラス圏を回復し、東証一部でも小型株指数がプラスに転じて投資家心理を暖めた。後場大引けでは主力大型株の中でも大手鉄鋼株や大手銀行株が先行して回復しだし、日経平均全体がは下げ幅を強く縮めることとなった。 14時にかけて内需株中心に回復が続き、TOPIXではプラス圏を回復することとなった。日経平均は世界で唯一の底堅い相場展開となった。朝の外国証券動向は差し引き1490万株の売り越しであった。米国株の急落の影響が織り込まれて利確資金にあふれた外国人が買い越しに転じるのも間近であろう。日本株復活!この大反騰相場に乗り遅れるな全軍!進撃開始だ!!コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月28日
コメント(0)
![]()
先週末のNY市場は為替が一時1ドル115円台に入る大幅なドル安円高となったことからダウ46ドル安ナスダック5p安の終りとなった。 シカゴ225先物も15.615円の終りとなって週明けの日経平均は調整当然となる予想であったが、実際は15.615円の寄り付きを安値にすぐにプラスに転じて引けにかけて上昇する「寄り付き安引け高」で150円高の15.885円引け、225先物も出来高9万6.400枚で高値15.910円まであったが15.880円の強い引けとなった。 先週末は下げ止まりと個人投資家の恐る恐るの買い向かいが引けで見られた。本日はその意気込みが反映し反転の動きとなって市場に安心感がよみがえってきた。円高による輸出株の低下を補っての日経平均の上昇はメガバンクを始めとした内需が固めだしたことが頼りとなった。この頼りは、今後の個人投資家の心の支えとなろう。おいしい株・の見つけ方コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月27日
コメント(0)
![]()
本日の日経平均は外国証券510万株の買い越し観測にもかかわらず売りの始まりとなり、朝から安く一時275円安まであったが個々の銘柄の動きは意外に底堅い事から大引けにかけて戻して179円安15.734円引けとなった。 225先物は出来高8万4.000枚と再び相場を崩そうとする激しい売り叩きが入ったが引けにかけては値を保って15.730円の終わりとなった。 本日は外為が1ドル116円台に入った事が全体相場の下落につながっていたが、それでも引け値は22日の安値である15.675円を上回って終わった点が注目に値する。 また、相場の中身に於いても日経平均下落の割りに個々には堅調な動きが目立っており、底堅い印象を与えた。本日で投げるものは投げ切って今後期待できる銘柄に買いを入れるという動きが出て来だした。これまでの企業の業績にかかわらず売られた続けた動きから選別物色買いの動きへ変わって来たことはいよいよ病んだ動きから健全へとむかう徴候ととれる。 円高は一時的には痛みの伴う注射剤だがこれをきっかけにメガバンクを始めとした内需に息が吹き込まれる可能性に期待したい。手持ち資金を10倍にする夢の浅野式投資法コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200611220000/0a767/↓ランキングで応援してね。
2006年11月24日
コメント(0)
![]()
本日はやっとまともな反発の動きとなった。朝、小安く寄り付いた後プラスに転じ、前引け17円高となった。後場に入って徐々に強くなり大幅に上昇、大引けは180円高の15.914円高値引けとなった。待ちに待った「高値引け」の大相場となった。 先物は引け際15.900円を取る強い買いであったが大引けにかけてパタパタと売られて15.860円引け出来高8万5.700枚の終りとなった。 先物を力で売り叩かれてガラガラと崩され続けて来た日経平均。いったい先物がどこまで売られ続けるのかという不安が支配する昨日であっただけに本日は底を確認してほっとしたところであろう。 本日、一時15.700円割れの時には相変わらず売り叩こうと出て来る売り物をじわじわなんとか買う動きに始まって、後場2時頃には積極的に一文上の売り物に喰らいつく、この頃忘れかけていたシーンが見れた点が明日への大いなる期待とつながる。 激しい暴落に耐え抜いた投資家諸君にひとまず「おつかれさま」と伝えたい。株主重視の会社経営もっとだいじにしてほしい。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月22日
コメント(1)
![]()
昨日の下落が思わぬ大幅であっただけに今朝は押し目買いから始まり一時91円高があって前引け63円高と高くはじまったが、後場から引けにかけては一転下落となり大引けかろうじてプラスのダウ8円高15.734円、225先物は出来高9万1.743枚で15.700円の終りとなった。 本日の動きは反発しそうで出来なかった歯がゆい1日となった。ただ下げが止まったというだけであった。どうするウチの会社つかえる「会社法」コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月21日
コメント(0)
先週末のNY市場は新高値更新の動きとなってダウ36ドル高ナスダックは3p安の終りとなった。先週1週間でダウは234ドル、ナスダックは56pの上昇である。 それにひきかえ、日経平均は365円安の15.725円引け、225先物は出来高11万5.748枚で15.720円引けの大幅下落となった。 後場、東証一部銘柄では値下がりが1500を超えており、4日連続で値下がりが1000銘柄を超える状況に、売られすぎとの見方も一部にはあったよう。しかし、新興市場が年初来安値を更新しており、大幅下落が投資家心理を大きく後退させ、投げ売りを誘うこととなった。
2006年11月20日
コメント(0)
取引値 12,298.13 前日比 46.42 前日比 (%) 0.38
2006年11月16日
コメント(0)
取引値 12,273.88前日比 22.17 前日比 (%) 0.18
2006年11月16日
コメント(0)
楽天アフィリエイトりんくで、PCとモバイルのリンクが共通になり、モブログでもアフィリエイトができるようになった。ブログ投稿するとき、PCブログ・モブログ気にせずに、同じリンクで両方にアフィリエイトリンクが表示。とっても便利ですね。ギロック/こどものためのアルバム
2006年11月16日
コメント(0)
![]()
本日はNY市場の堅調とシカゴ225先物の16.350円引けを受けて買い先行の始まりから前場一時123円高まで上昇したが後場に入って、日銀の金利政策に対する慎重過ぎるほどの様子見と今までどおり戻り一杯と見た売り物によって反落し大引けはダウ79円安の16.163円、225先物は出来高7万2.600枚で16.180円の終りとなった。 結局、日銀金融政策委員会では金融政策の変更は無かったが、先の金利引き上げ懸念を引きずって本日の会見に注目する動きが本日の引けにかけての弱気下げにつながった。 NY市場の連日の新高値、東南アジア、欧州、ロシアの各国すべて上昇相場の中で唯一日経平均だけが安いという悲しい今日であった。 本日も外国証券動向は売りこしであった。明日はいかに。儲かる!偉大な投資家たちの株の買い方・売り方コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月16日
コメント(0)
取引値 12,251.71 前日比 33.70 前日比 (%) 0.28NYきてます。きてます。
2006年11月16日
コメント(0)

本日の日経平均、昨日の上昇を引き継いで朝から堅調な動きであったが先物が16.400円台に乗せる事ができなかった所から反転して大引けダウ46円安の16.243円、先物は7万4.000枚の出来高で16.270円の終りとなった。本日は大幅上昇の翌日という事と16日の日銀金融政策会議に対する様子見の動きを気にして様子見であるが、相場は病み上がりであるため仕方ない。NYの動きに期待したい。そろそろロシアやアメリカの外国資金が動くころだ。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月15日
コメント(0)
本日の朝8時50分に発表された7~9月期GDPは0.5%成長の年率2.0%と大方の予想を覆してサプライズとなり大幅上昇の引き金となった。日経平均は267円高の16.289円引け、225先物は出来高8万4.300枚の16.300円引け、全体の出来高18億4.700万株で売買代金2兆5.434億円の終りとなり、りっぱな上昇気流の狼煙となった。 筆者が常に耐えに耐え、忍ぶように伝えてきた。まさに総悲観の中で売られに売られた1000円に及ぶ下落の中での待ちに待った相場が今日誕生したのである。 寄り付き前の外国証券成り行き注文動向では、買い2540万株、売り3000万株で、株数では差し引き460万株の売り越しであった。直近では売り買いが交錯しており外国人投資家のスタンスも朧である。証券会社別の寄り付き前動向 売り 買い モルガン・スタンレー 200万株 300万株 ゴールドマン・サックス 90万株 170万株 JPモルガン 300万株 250万株 クレディ スイス 300万株 83万株 よって、本日の買いは昏迷の中で発生したため、いまだ確固たる思惑は盛り込まれていない。 明日からは意識的な売買が始まるであろうが材料は売り玉でありこれを今後どのように調理するか先の先の読みあいがはじまるであろう。しかし、業績優良な中小株が激しく活気づいて買われた本日は小気味良いものであった。人が人を呼ぶ人気株には息の長い更なる上昇がもたらされるであろう。 再びNY市場は新高値を坦々と狙っている。出遅れた日経平均の上昇は揺るがないものになるであろう。今夜のNYが楽しみである。今後、深夜のコーヒーもうまいであろう。
2006年11月14日
コメント(0)
1日の投稿件数アップ!5件から50件となりました。これでじゃんじゃん書き込めるね。
2006年11月13日
コメント(0)
WEB OF THE YEAR 2006 に今年もノミネートされたそうでおめでとうございます。楽天ブログが一番使いやすいです。これからもがんばってください。
2006年11月13日
コメント(0)
取引値 12,156.61 前日比 +53.31NY堅調なり。
2006年11月13日
コメント(0)
![]()
本日の日経平均はGDP発表を明日に控えて終始弱い動きであった。一時16.000円を割る198円安まであったが大引け89円安の16.022円、225先物も8万5.000枚の出来高で一時15.920円があって大引け16.100円といずれも16.000円をザラ場で割ることとなったが、輸出関連の主力株の主導で引けはかろうじて保って大引けとなった。 明日8時50分に発表される7~9月期GDPの結果と朝の相場の動きに注目。たとえ予想を下回る結果であっても、ある程度はすでに織り込まれており、先週の機械受注からすでに大きく下げているため、前場が底となる可能性十分である。GDPの結果がハッキリする事で逆にこの弱い相場に喝がはいるであろう。 戦後最長のいざなぎ景気を抜いた現在の景気拡大。世界同時株高に乗り遅れた状態。個別企業の努力成績。相場は思惑で行き過ぎる事はあるが、何かしらをキッカケに正しく修正されるものだ。粛正暴落で始まった1年の締めくくりが粛正後も暴落で終わるのは芸がないというものである。株式投資の未来未来は必ずある!そう信じたい。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月13日
コメント(0)

本日の日経平均は小安く始まり、後場には先物に買いが入って大きく反転、高値16.300円まで付けて市場に明るさが出て来たが、9月期機械受注が予想を大きく下回るマイナス7.4%と発表された途端一気に下落、結局ダウは86円安の16.112円引け225先物は10万枚の出来高で16.080円引けとなった。 ミニSQに対して2時までの動きが非常に良かっただけに機械受注発表後の総投げで相場は下に抜ける結果となったのが残念であった。ここで悪材料で尽くしとなり、来週の相場で立て直し相場が組み立て直されるかが課題となった。 コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月10日
コメント(0)
![]()
本日の日経平均は前場、まずまずの動きから後場に入って一時121円安まで下げたが、2時半からは大きく戻して17円安の16.198円引けと底値揉み合いの中からの小安引けとなった。225先物は8万5.600枚の出来高で10円高の16.250円引けとプラスに転じて現物より約50円高く終わった。 全体相場は力無く、閑散とした膠着状態の動きがみられた。ここしばらく見る傾向であり、こうなると市場は相当に寒くならざるを得ない。空売りが利鞘を取るのが露骨に見えたりするうすいザラ場であった。それだけに大引けの動きには温かみを感じた。 ここへ来て外国人の裁定買い残の増加が市場の不安材料となっている。明日はミニSQであるが12月のメジャーSQを憶測するにあたっておおいに参考になる1日となるであろう。本日の引け際の活力がいまだ未熟ではあるが日本相場を良い方向へ導く兆しであると期待したい。チルドレンな日本幼くてもいい。迷わず前にすすめ!!コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月09日
コメント(0)
![]()
米国株の堅調と朝の外国証券の買い越し1460万株にもかかわらす、日経平均株価は反落、大引けは前日比177円67銭安の1万6,215円、東証株価指数(TOPIX)も19.18安い1,597となった。 朝方の日経平均は寄り付きこそ1万6,400円台で始まったが、先物が下げに転じると現物株にも裁定解消売りと見られる売りが出て、10時半近くには1万6,300円台を割り込んだ。 後場に入って米国中間選挙の結果が徐々に判明するにつれ一段安となった。日経平均は13時前には一時1万6,200円を下回り、そこが本日の最安値となり、その後は1万6,200円台で小動きにもみ合った。 東証1部の値下がり銘柄数は1,469とほぼ全面安。東証1部の売買代金概算は2兆5,100億円、売買高は18億1,800万株とやや膨らんできた。 ここ数日は調整局面、先物への激しい売りにより、強引にダウを押し下げた。押し目と言いたい所だが本日中に買いが入らなかったことから明日以降の動きとなりそうだ。売買高の増加と騰落レシオの低下が次への展開を示している。黄金の相場学2005~2010息を潜め、耐えるのみ。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月08日
コメント(0)
今日も強い!!Go Go NY取引値 12,159.02 前日比 53.47
2006年11月07日
コメント(0)
![]()
昨日のNY市場はダウが新高値の119ドル高、ナスダック35p高、シカゴ225先物も16.555円の終りとなった。中間選挙の前日であるが、結果が織り込まれ素晴らしい上昇をきたした。 当然、期待された本日の日経平均は寄り付きから大幅高で始り一時147円高まであったが後場から引けにかけては先物に対する売りで上げ幅を縮小し、ダウ26円高の16.393円、225先物は出来高6万8.000枚で16.430円の終りとなった。 NY市場の強い動きから朝買ってみたものの高値で持ち合いが続き、こうなるとすぐ売りかける癖が出たという本日の動きだが、今週に入っての相場は先週までの弱い動きとは全く違っている。 大型株のトヨタがあらわすように背景では大型株がさらに巨大化していることを忘れてはならない。明らかに上昇気流が吹いている中である。中小優良株がまもなく恩恵をうけることになろう。これなら勝てる究極の低位株投資じれったいけど、これでいい。じっくり踏み上げよう。コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月07日
コメント(0)
米国株式相場は上昇。企業買収の発表を背景に、相場はここ1カ月で最大の値上がりを記録した。ダウ工業株30種平均は7日ぶりに上昇した。 サイバー・トレーダーのチーフマーケットストラテジスト、ケン・タワー氏「世界には泳がされている資金が莫大にあることから、企業買収発表が相次いでいる。資本はさらなるリターンを求めており、それが株式相場には好影響のようだ」と語った。 ダウ平均は前週末比 119.51ドル(1%)高の12105.55ドル。8日行われる米中間選挙で、民主党が上下院で共和党を制するとの見方が相場上昇の一因になった。 ダウ工業株30種平均もS&P500種株価平均はいずれも10月4日以来最大の値上がりだった。S&P500種終値は同15.48ポイント(1.1%)上げて 1379.78。 ナスダック総合指数は同35.16ポイント(1.5%)上げて2365.95。コンピューターネットワーク機器のシスコ・システムズや衛星有料ラジオ大手のXMサテライト・ラジオ・ホールディングスがナスダックを押し上げた。
2006年11月07日
コメント(0)

NYダウ取引値 12,060.72 前日比 74.68 いいぞ\(~o~)/ NY復活!!!コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓トラックバックです。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/kokonan/diary/200610270000/b5324/↓ランキングで応援してね。
2006年11月06日
コメント(0)
![]()
NY市場は経済指標でその都度上下しているが、結局は二日合わせて45ドル安となった。注目された雇用統計も9万2.000人の増加となって再び金利引下げは無しの見方となり、あとは11月7日大統領中間選挙の結果待ちとなっている。 本日の日経平均は前場で一時145円安の安値を付け、後場に入っては大幅に戻してプラスに転じ、14円高の16.364円引け、225先物は出来高6万8.000枚で16.380円の引けとなった。 安値から高値まで195円上昇した強い動きであり、引けもプラスを保ったことが大変安堵感を与えた。 連休明けである事、NY市場が安かった事、アメリカの選挙の結果待ちである事から朝方弱気で入った本日であるが反転した上昇気流は大いに売り方にとっては脅威であったろう。引けが奥ゆかしいところがさらに明日を震撼させるものがある。 中間選挙の結果を確認した所からNYがふたたび12.000ドルに挑戦し、高値を取とりにくる可能性に期待される。同様に東京も再び安定した上昇波動に入るであろう。〈激論〉不況は終わった!コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓ランキングで応援してね。
2006年11月06日
コメント(0)
![]()
昨日のNY市場はダウ49ドル安ナスダック32p安で終わった。NY市場はその日に出る指標で過度に上下する動きが目立っている。 3連休を控えた本日の日経平均はNY安を受けて朝から安く始まった。しかし、10時過ぎの166円安を安値に戻しに入って大引け25円安の16.350円まで上がり大引けとなった。売買代金もまずまずの2兆2.166億円、225先物は16.350円引けで出来高は本日も8万7.000枚となった。相場はまずまず好調である。 昨日に続いて朝安引け高の動きとなり、本日は高値で引けた点、225先物の出来高が本日で4日連続8万枚台の商いとなっている点はおおいに評価すべきである。 相変わらず中低位材料株の動きがまだましなほうで、好材料発表または好決算の銘柄に注目が集まって来ている。 これらはまだ弱い動きであるが本日も下値で拾う押し目買いが確かに入っていた。来週の相場に期待したい。大金持ちになる最強の3原則コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓ランキングで応援してね。
2006年11月02日
コメント(0)
![]()
本日の日経平均は24円安の16.375円引け、225先物は出来高8万枚で16.390円の終りとなった。全体相場の動きは寄り付き直後の153円安を安値に戻しに入り後場にはプラスに転じて45円高まであっての大引け24円安という朝安引け高の動きになった。また、225先物の出来高が3日間続けて8万枚を中心とした商いになった。相場の中身に於いて中低材料株の下値が堅くなってきた。これらのことを総合的に見ると本日の動きは底堅く転換したと考えるべきである。じれったくて投げたくなりそうになる地合だが、じりじりとゆっくりとした上昇こそが長い上昇を予感させる。さらに、材料や業績の良い銘柄ほど上昇に加速が加わるであろう。 また、本日は反応がなかったが北朝鮮の6カ国協議参加という材料は今後好材料として相場を後押しするであろう。連休前としては大変優良なニュースである。ちゃんと儲けたい人のための低位株投資戦略コメント・トラックバックは大歓迎。どんどん書いてください。掲示板もどうぞ。↓ランキングで応援してね。
2006年11月01日
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1