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いろいろな特番があるのでDVDフル稼働で録画してます。ちまちま見てたら時間がもったいないのでCMはもちろん、どうでもよさそうなコーナーも飛ばしちゃいます。昨夜は夫・ジェイも好きな『SASUKE』。毎年同じ人ばかりが残りますが、それは番組の特性上しかたないでしょ。次にどんな仕掛けが出てくるか、それを攻略できる人がいるのかを見るもんだと思うし。個人主義・アメリカ出身の彼にとってはライバルが失敗するのを見て残念そうにしている挑戦者の姿にビックリしているようです。「別に競争してるわけじゃないから、みんな仲間っていう感じなんだよ」と説明してもピンと来ないみたい。仲間意識・ムラ社会の日本人ならあたりまえの感覚だけど、やはり彼は勝ち負けをつけたい人種なのだな…ところで、番組中あるトランポリン選手のことを『トランポリンプレーヤー』と紹介しているのを聞いて「今、プレーヤーって言った?トランポリンプレーヤーって!?」と非常にウケてました。一応「trampolinist」という言葉がありますが日本語としては認知されてないみたい。ちなみにプレーヤーっていう言葉は基本的に球技・ゲームをする選手を指す言葉。陸上選手を指すアスリートって言葉は浸透してきたけど、他の競技はどうなんだろ??アーチェリーとかボブスレーとか柔道とか…?とにかく、なんでも「選手」の一言で済んじゃう日本語って便利だなー。
2005年12月31日

最近はホームセンターでもよく見かける高圧洗浄機。ケルヒャーってのが本家本元ですが、これはホントにパワーがあって掃除がラク。サイズもいろいろあって小型のものは肩掛けタイプだったりする。といっても実は…職場で使ってるだけなんだけど、前から欲しいなーと思ってます。大掃除には間に合わなかったけど、来年からはマメに家の掃除や洗車をするってことで買っちゃおうかな~。
2005年12月30日

『おせちもいいけどカレーもね♪』というCMのフレーズを初めて聞いたときは、なんだか嬉しくなってしまった。目からウロコというか、正月だからおせちじゃなきゃという固定観念がポロっととれた感じ。たしかにカレーはみんな大好き。インスタント商品も最近は充実しててビックリ。そしてけっこうウマイのだ。正月なんだからもっと景気の良い豪華なものが食べたい、というなら具を変えてみると良いかも。スーパーの肉コーナーじゃなくて、ちゃんとした肉屋さんに足を運んでみるとか。シーフードならホタテとエビだらけにしてみるとか。ついでにエビフライやコロッケ、ハンバーグと目玉焼きのトッピング。あぁやっぱりカレーって人の心をガッチリつかむんだよなぁ♪
2005年12月29日

正月といえば『おせち』。味的には全然魅力的じゃないものも多いけど、体に良い食材を使った日本独自の料理だし大切にすべきだとは思う。…が、夫・ジェイが食べられるものといえば伊達巻と栗きんとん、そしてお煮しめの一部くらい。それも有難みも正月らしさも感じてくれないんだからホントつまんない。さて、おせち料理の名前には縁起をかついだものが多い。マメに働くように(黒豆)、とか子沢山になりますように(数の子)、とか喜ぶ(昆布巻き)とか。この縁起を担いだネーミング、てかダジャレっぽいですが、これを外国の人に説明するのがまた一苦労。おかげでついついおせち料理から遠ざかってます☆
2005年12月28日
思い切って不用品処分、と思って家中の収納を開けてみると我ながらイヤになるくらいガラクタが多い。かわいいジャムのビン、お菓子の入ってた缶、キレイな包装紙&紙袋、いつか使うかもと思い続けてきたグラスやビアマグ…その他もろもろ。その「いつか」がいつくるかもわからないのに、よくまぁこんなに溜め込んだ。あるアメリカ人の知人によると「日本の家はゴチャゴチャしている。」らしい。なるほど、狭い家に色々なものを溜め込むのはウチに限ったことではないかも。ものを大事にするといえば聞こえはいいけど、不用品を処分するのも大事なこと。大事…そして難しいのよね…(汗)
2005年12月27日
例によって私だけがワァワァ騒ぎながら大掃除。夫・ジェイはまったく平常なのがシャクにさわりますが、結婚4年目となればもう慣れたもの。明日はコキ使ってやろう、と思ったら前の日から牽制します。「明日の予定なにかある?ない?じゃあ家の掃除手伝ってよ。」私の頼み事ならたいていYesと言ってくれるので助かります。あとは当日、アレやってコレ捨てて弁当買ってきて…と、ひたすらコマンドを送り続けるのだ。このコマンドは細かければ細かいほどよろしい。ココはまずハタキではたいてホウキで掃いて、ゴミはゴミ箱じゃなくて別の袋に入れて。それからキレイな雑巾で拭いて…、という具合。「ちゃんとやっといてね。」とか曖昧な指示だと彼らには伝わらないのね。この「ちゃんと」という言葉がクセモノ。共通の認識・常識がなければ『ちゃんと』機能しない言葉だそうだ。国籍の違う人とはいえ夫婦として数年生きてきてるので常識的感覚はだいぶ似てきた。ただ…大掃除のような一大イベントになると普段は見えていなかったギャップが表に出てくるんだよなぁ~…タメ息。
2005年12月26日
連日ニュースで報じられている通り今年は大寒波・日本各地で大雪となりました。停電や交通ダイヤの乱れもあるし、身近なところでは雪かきや車の運転なんかで大変な思いをしている人もたくさんいると思うけど、そうでない人にとっては単純にうれしい「ホワイトクリスマス」。雪が降らないとサンタさんのソリが滑らなくて困っちゃうもんね☆
2005年12月25日
いよいよ今日はクリスマスイブ。年賀状と同じくらい後手後手にまわってしまうのがクリスマスカードなんだけど、中でも忘れがちなのが夫へのカード。今年は買いにいくヒマも無さそうなので去年の残りもので…ダメかね?同じくらい悩むのが文面。何か気のきいたセリフの一つも書きたいところですが、英語だとうまく書けないのが難です。今夜の宿題だな☆
2005年12月24日

冬の食べ物といえば『みかん』。ウチは残念ながらコタツは無いけれど、それでもビタミンC補給のため一生懸命みかんを食べます。夫・ジェイも日本のみかんは大好き。やっぱり甘みが強いしサイズ的にも手軽に食べられるからかな。アメリカのオレンジはデカいし皮も厚いのでちょっと手間だなぁと思ってしまうあたり私は日本人なのだな、と思う。オレンジに限らずアメリカのものは何でもデカいけど、唯一の例外はリンゴ。アメリカではアップルパイとかよく作るのに、あんなに小さいリンゴの皮をチマチマと剥くのはやっぱり面倒。リンゴを大きくするための品種改良ではなく皮むきマシーンを作ったあたりに国民性が現れてる気が…と思ったら日本にもリンゴの皮むきマシーンがありました。皮を剥く様子が動画で見られてオモシロイ♪
2005年12月23日
数学なんて久しぶり~。図書館で高卒レベルの数学のテキスト(英語)を借りてきたので、ちょっとやってみました。adding 足し算subtracting 引き算multiplying 掛け算dividing 割り算このへんまでは基本中の基本。fraction 分数decimal 小数percent パーセントこのへんもまぁ大丈夫。ただ…小数点の前(左)にゼロをつけないってのがどうしても慣れない。たとえば日本なら『0.5』と書くけどアメリカでは『.5』と書く。テキストにプリントしてあるのはハッキリ見えるから問題ないけど、自分でノートに書いた小数点だと見落としてしまいそう☆
2005年12月22日
去年は知っている歌手はほとんどいなくて、曲のタイトルも全然知らないものばかりだった。「日本にいながら浦島状態?」と思っていたのだけど、今年は何曲か知っているのがあってホっとしてます。それにしても体が受けつけないだろうと自信を持っているのが「みのもんたの司会」一応録画はするけどさ…小林幸子の衣装も去年が不完全燃焼(震災被害者に配慮して)だったから今年はさぞかし気合が入っていることでしょう。たった1回のためだけに家が何軒も建っちゃうようなお金をつぎ込むなんて庶民としては信じられないけど。どんどんどんどん変貌していく紅白。そのうち男女混成グループや性的にニュートラルな人たちの『青組』ができたりして☆
2005年12月21日
よく、外国では初対面の人に個人的な質問(Personal Question)をすることは避けるべき、と言われる。年の話もそう。職業や既婚・未婚かなども聞かない方が無難だとか。じゃあ話題として何が適当かというと、最近見た映画や趣味の話くらいしかない。それだけでもちゃんと会話を維持して楽しめるのは見習うべきところかも。年といえば、日本人は非常に年齢を気にする国民のような気がする。年上か年下かによって言葉遣いも変えるし、あまり年の離れた人とは距離をおいて付き合う傾向もあるし、お互いの年齢を知っておくというのは大事らしい。…そしてサバを読むこともしばしば。特に女性は30が分かれ目というのが一般的に認識されているようで、私もついに「年齢を尋ねにくいと思われがちな」年になって数年。今日が誕生日だったんだけど、やはりそういう年齢になったのか、と改めて思う。自分の人生を振り返れば、なかなか充実しているし恥ずかしい年のとり方はしていないつもりなので、積極的に年齢を公表してます。自分にハッパをかける意味でも、とっても大事なポリシーなのです。
2005年12月20日
約1ヶ月前に受験した工業英検の結果が届きました。出かける前のバタバタした時に郵便が届いたので感動はちょっと薄かったけど、無事に2級合格。よかった~もうあんな苦しい勉強はしたくないもんね。受験料もけっこう高いし。フタを開けてみれば2級の合格率は44%と思ったより高め。しかしこれが1級になるとグっと下がって17%なのでなかなかトライする気にはならんなぁ…。するとしてもずっと先のことでしょう。英検もそうだけど、1級の手前で止まってしまう。挑戦したくないわけではないけど、2次試験を受ける時の最寄の試験地は東京なので受験料+交通費の負担がとっても重いのだ。日本全国で5~6ヶ所あればまだラクなんだけどなぁ。文部科学省認定 工業英検2級問題集改訂第5版http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01979307.3b806104/?url=http://item.rakuten.co.jp/book/1362094/
2005年12月19日

昨日は日本人・アメリカ人が入り混じった忘年会。つぼ八だったんだけど、ある人がたまたま注文した『塩釜蒸しギンナン』が大ヒット。アメリカ人のかたがたもとっても気に入ったみたい。が、コレなに?と聞かれてちょっと説明に困った。イチョウの木をginkgo というのでginkgo nutと言ってみたけど、あまり通じない。そもそもイチョウの木を知らない人も多いのかと思いきや、サプリメントでたまに見かけるヤツだよ、と説明したら「あぁアレか!」とわかってもらえました。さすがサプリ・ビタミン大好き国民だよなぁ…。
2005年12月18日
ある日ウチに帰った時にテーブルの上に置いてあった箱。どうみてもプレゼント用。夫・ジェイが買ってきたものらしく、まだラッピングしてない。『誰にあげるんだろ?』と思いつつ中身を確認すると…パンダのイラストがたくさんついた徳利とお猪口のセット。まぁカワイイ♪が!!そのパンダたち…48手の体位で描かれているではないですか!!一体誰にこんなプレゼントを!?ハッ!ウチの両親に何かプレゼントしようとか言ってたけど、まさかまさか…イヤ、そんなことは絶対にさせないけど、一体なにを考えているんだか…色々な思いが頭をよぎりましたが、帰宅した彼に聞いたところ「職場でのプレゼント交換」のために買ったとのこと。ホッ。それにしても彼のジョークには冷や汗かかされることが多くてヤだなぁ。だいぶ慣れたけど。
2005年12月16日
夫がアメリカ人、というとさぞかし大がかりなクリスマスイベントがあるだろうと羨ましがられるけど、我が家の場合実際にはとっても地味なもんです。プレゼントは一応キバって用意しますが、それで終わりと言ってもいいくらい。だいたい今年は24日も25日も(私は)仕事だし、ごちそうを食べる予定もパーティーの予定もナシ。クリスマスツリーすら飾らない家庭です。日本人の私としては正月の準備の方が大事なんだもんね。たしか去年のクリスマスは夫に大掃除の手伝いをさせた気が…鬼嫁?基本姿勢は「お互いやりたいようにやる」なので、「やる気になった人」がいなければまるっきり平常通りの生活なのだ。ムリしてたら夫婦なんて長続きしないし気楽にやるのが一番~♪
2005年12月15日
ある日の会話助手席の私『ホラ、信号が青になったよ。』夫・ジェイ『…青?あれはどう見ても緑だろ。』わかっちゃいるけど、つい青って言っちゃうのだ。てか、日本語では青が正しいのだ。英語で説明するのは面倒なのでいつも省略してるけど、要するに日本語の「青」という言葉はとても範囲が広くて「緑色」までカバーしてる感じ。「隣の芝は青い」(ホントに青だったらヤだなぁ)とか「青田買い」とか言うしね。緑とは関係ないけど、「青二才」とも言うなぁ。これは英語だと「He is green」って言うのだけど、果物なんかが熟してなくて緑色なイメージかな?Blueって言うとユウウツな感じを表すので混乱しないようにしなくちゃ。話は戻るけど、アメリカに留学した人が交通事故に遭遇して「自分は青信号で走っていた」と言ったら「色盲だ」と思われて連行(?)されたという話があるとか…気をつけよう☆
2005年12月14日
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夫・ジェイはTVに出てくるカマキャラが大嫌い。KABA.ちゃんや華道の仮屋崎先生も嫌い。美輪明宏なんか出てきた日にゃ~「なんだアレ!?」と叫んじゃったくらい嫌い。まぁ…最初に見た人にとっては衝撃かもしれんけど、叫ぶほどの衝撃かな??さて、そんなカマキャラの中で唯一認めているのがマシュー南。ベストヒットTV(最近ゴールデン枠に移動しました)の中で藤井隆が演じているキャラクターなのですがこの番組、あるハリウッド映画の中にも登場してましたね。ソフィア・コッポラが監督ってことでちょっと話題になった映画「ロスト・イン・トランスレーション」ですが、この劇中で日本を訪れたアメリカ人俳優がマシューと共演してました。ところで…夫・ジェイは藤井隆の番組を見ている時にある大発見をして大喜びで私に報告してくれました。「コイツ(藤井隆)ってさ、マシューにソックリだな。兄弟でしょ?」
2005年12月13日
夫に付き添われながらどうにか視力検査を受けてまいりました。日本でのメガネ&コンタクト歴はとっても長い私なので眼科も慣れっこなんだけど、アメリカ式の検査となるとどうも勝手が違ってドキドキしましたが…これも異文化?ウワサには聞いていたけど、日本のように○の一部が切れていてその方向を指で指すのではなく、ひたすらアルファベットが見えるかどうか。これがなかなかクセもので、ZやVみたいにわりと見えやすいものもあればRとP・NとHなど見分けにくい字もある。どの文字が出てくるかによって誤差が出たりしないのだろうか??(☆今回はなかったけどアルファベットの『E』の右側(開いている部分)がどの方向を向いているかを指でさす、というテストもあるそう。○の方がずっとわかりやすいのに…)で、アルファベットを読まなければならない場合、英語を母国語としない人だと発音にも気をつかうのです。お約束のVとB、ZとGなどハッキリと発音しなくちゃと思うと余計に冷や汗かいたりして。あと、空気がプシュっと目に当たる検査(たしか眼圧の検査?)は日本と同じだったなぁ。近くにあるすっごく小さな文字が見えるか、というテストは初めてやったような気が…。ちなみに今回の検査はメガネ用の処方箋のみ。コンタクトレンズのはまた別の日に行かなくてはならないのだ。あぁめんどくさい…。いっそレーザー手術受けたいくらいだ~☆
2005年12月12日

しばらくやってないなぁ~ビリヤード。一応マイ・キューも持ってるのに。(安物だけど)夫はとてもビリヤードが上手で教えるのも上手。とにかく彼に言われた通りに構えて狙って打てばちゃんと当たるのだから面白くないわけがない♪私にとっては『わざわざビリヤードをしに出かける』なんていう感覚はまったく無い。飲みに行ったついでにホロ酔い(またはへべれけ?)で遊ぶのが正しいと思っている。シラフで本気でやればもっと上達もするんだろうけど…。最近はダーツの人気にかなり押されてますが、個人的には断然ビリヤードの方が好き。いつの日かマイホームを持って、ビリヤード台とホームバーを持つのが夢なのです☆
2005年12月11日
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最近は日本の洗剤・柔軟材に『防臭・芳香』の機能を持たせたものが目立つ。冬は特に部屋干しする機会が多いので私も活用してます。一方、外国製の洗剤はみんな香りが強く『芳香』はバッチリ☆最近では輸入モノの洗剤をドラッグストアで見かけることが多くなった。てことは日本でも人気があるんだなー。香水なんかをつけるのとは違って自然な感じで全身から香るのが良いのかも。そういえば、アメリカで乾燥機に入れて使うシートタイプの柔軟剤を初めて見たときは『なぜシートタイプ?』と思ったけど、これがなかなかスグレモノ。たしかに乾燥機の中に液体を入れるわけにはいかないもんね。静電気も抑えてくれるので、空気の乾燥する季節にはピッタリ。
2005年12月10日
私はつくづく幸せ者、といえば聞こえはいいけど、ぐうたら主婦だな~とよく思う。例えば、夫に携帯メールを送る時。夫が仕事から帰宅する前に送るのが圧倒的に多くて、その内容はというと1.晩御飯作ってないからピザ買ってきて2.タバコ買ってきて3.ビール買ってきての3つで9割占めてます。定型文に登録してあるくらいですから…そして返事は一言「OK」(絵文字ナシ)我ながらいい加減にしないと怒られるかも☆
2005年12月08日
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英作文の勉強をしようと思って勉強を始めました。英語で英作文のコツや文法説明しているテキストを使っているので用語(英語)も覚えられて1粒で2度おいしい!?例えばsubject 主語verb 動詞noun 名詞pronoun 代名詞 adjective 形容詞面白いことに「目的語」という概念は無いらしい。どうりで日本語を教える時に通じなかったわけだ。他にはactive voice 能動態passive voice 受動態coordinating conjunction 等位接続predicate 述部(述語)などなど。英文法…得意な分野だけど、忘れてるトコロもたくさんあるのよね。たまには15年来の心の友・ロイヤル英文法でも開いてみるか☆
2005年12月07日

新しモノ好きな夫・ジェイのおかげで私もいろいろと楽しませてもらってますが、これはヒット♪コニャックとラズベリーのお酒。アルコールは17度なのだけどコニャックの濃厚な香りがあるせいか、強めに感じるかも。コーラや普通のシャンペンなどで割って楽しむこともできるので女性にオススメだな~。原産国がフランスの割には気取らないデザインのボトルも個人的には好き。ただキャップが空けにくいのが難点でした。キッチンで夫婦ふたりで色々な道具を使って格闘すること15分。最終的にはスポンジでキャップを握ってちょっとずつ空けることに成功しました。酒のためなら力もでるさ♪あっ!今きづいたけど、開栓後は要冷蔵って書いてある!早く気づいて良かった~☆
2005年12月06日

去年の大晦日にはカニチゲ鍋を食べました。キリン一番搾りのCMを見ていてどうしても食べたくなったので…魚はあまり得意ではない夫もカニ・エビ・カキならOKってことで張り切って作りました。結果はもちろん大成功。ビバ!魚介とキムチのコラボ!それにしてもキリンビールのCMはヨダレが出てたまりません。いかシューマイにすき焼き…キュウリをかじりながらビールを飲むところはアメリカ人の夫には理解不能だったようですが☆キリンビールのCMをチェック♪さーて今年の大晦日はどんなごちそうを作ろうか??楽しい課題だ♪
2005年12月05日

いくら一生懸命英語の勉強をしても埋められない溝というのがあります。私自身もかれこれウン年もの間勉強していてそれなりのレベルまで来たけれど、やっぱり盲点てのはまだまだあるのです。日本でしか教育を受けていない者の宿命というか限界というか…そんなギャップを埋めつつアメリカの教育文化にも触れられるテキストがコレ。日本の教科書とは比べ物にならないくらい見た目にも楽しくて飽きずに勉強できる作りになってるそうな。もちろん、大人が英語の勉強がてら読んでも良し。比べて日本の教科書って、ひたすら地味だよなぁ…もうちょっと楽しくできないかなーといつも思うんだけど、私だけ!?
2005年12月03日
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通訳ガイドの参考書をパラパラとめくっていたら、自分が意外と『ことわざ・格言』を知らないことに気がつき、さっそく本で勉強することにしました。日本語に相当することわざが無いけど、聞けば納得できるものも多い。例えば、A watched pot never boils.(お湯が沸くのを待って鍋を見ているうちは沸かない。何かを待ち望んでいるうちはなかなか実現しない、ということ。)A woman's work is never done.(女性の仕事・家事に終わりはない。)文化が違っても、ものの捕らえ方・感じ方にはずいぶん共通する部分があるんだな~としみじみ思います。こういうトコロに面白さを感じながら勉強するのが飽きないコツかも♪
2005年12月03日
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最近日本でもずいぶん認知度が高くなってきたのがTOEIC。昇進の条件にスコアを設定している企業もあるそうな。一方、引き合いに出されるTOEFLは英語を母国語としない人がアメリカの大学に行きたい場合に受けるもの。内容はアカデミックな内容になってるので、ちょっと難しい感じがするかも。無料TOEFLオンラインテストに挑戦☆私個人は…多読・速読ができないのでリーディングがどうしても弱い。読んでるうちに飽きてきちゃうんだもん。最近英語の勉強熱がまた再燃してきたとは言っても、まだまだだな~。
2005年12月02日

プライベートでの熱愛もあり何かと話題の映画。2大トップスターが出ててアクションにもお金かけてるので「見て損した」とは思いません。多少ストーリーのツメの甘さは大目に見て、お気楽に楽しめば良いでしょう☆お互いに殺しあう場面なのに、よくある夫婦ゲンカっぽいセリフが出てくるあたりププっと笑えたし。ただ設定が突拍子ないだけに、もーすこし面白く作ることもできたんじゃないかなーと思います。総合評価は70点。ブラピもアンジェリーナ・ジョリーも特に好きではない私は終始フツーに見てました。手に汗も握らず爆笑もせず…そんな映画です☆
2005年12月01日
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