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きのうもオーラの泉、おもしろかったです。友達のお勧めで見始めたのですが、それ以来すっかり嵌ってしまいました。特に江原さんと美輪さんのペアは素晴らしいと思います。まさに最強といった感じ。お二人ともオーラ輝きまくりですよね。
2006年03月30日
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今日、アニメの銀魂の予告を見ました。銀さんの声にちょっとビックリで、思わずええ?と思ってしまったのです。なんだかわたしのイメージでは、もっと銀さんの声って淡々としたイメージだったもので。(声優さんの声自体は低音で素敵なのですが、二枚目過ぎな声な気が…)でも、聞きなれれば大丈夫なのかな…。まあ、なんだかんだ言っても、来週が楽しみです。
2006年03月28日
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最近、デスノート盛り上がってますよね。ジャンプを読むのが楽しみです。毎週、ドキドキしながら読んでいます。そこで気になるのが、連載がいつ終わるのかです。なんだか盛り上がりすぎてもうすぐ終わっちゃいそうな展開だなー、と。まあ、あんまりダラダラと話が続くよりスパッと終わったほうがいいんだろうけど、毎週の楽しみが一つ減るのも寂しくて…。そんな訳で、来週もドキドキしながらジャンプを読んでるんでしょうね。
2006年03月27日
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小説、一話更新です。最近どうやらスランプのようで、今回の話も書くのにすごく時間がかかってしまいました。書いては気に入らなくて削り、といったことの繰り返しで四日もかかってやっと書き上げた感じです。(おまけに今回の話は箸休め的な感じにするつもりだったのに、気が付くとぜんぜん和やかじゃないし…)出来れば週2更新したいと思っているので、早くスランプから脱出したいものです。
2006年03月26日
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先日、歯医者にあった雑誌に映画紹介が載っていました。その映画紹介は現在公開中のものを紹介するのではなかったようで、わたしにとっては懐かしい名前を目にすることが出来ました。ルーサロメ 善悪の彼岸です。リリア―ナ カヴァー二がルーサロメという実在の女性をえがいた映画で、映像もきれいで内容も印象的な作品だった筈。(観たのが10年以上も前のことなので、曖昧な記憶なのですが…)最近、以前に比べ映画を観てなかったので、今度暇な時にでもまた観たいなと思いました。
2006年03月21日
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クリスタル ドラゴンの23,24巻を読みました。おもしろかったです。読み終わってしばらくの間は、ホケエっとしていました。半分魂が違う世界に行っているようなそんな感じ。(わたしがファンタジー小説を書き始めたのも、この漫画の影響が大きかったような気が。)早く続きが読みたい。
2006年03月21日
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小説、一話更新しました。今回は挿絵付です。ただ、とっても小さくなってしまいました。これは以前、少しの間だけサイトに載せていたものです。やっと、話が挿絵の場面にたどり着きました。
2006年03月19日
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さっき、このブログの本体のホームページが800hitになっていました。こんなに地味なサイトですが、訪れてくださった方ありがとうございます。すごく嬉しいです。今後も地道に小説を書いていきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします。特にこれといったことは出来ませんが、近日中にイラストでもupしようかな、と思っています。
2006年03月15日
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午前に用事があって少し出かけたのですが、今日は風が強くて散々でした。わたしはハードコンタクトをしているのですが、こういう風の日は細かい砂とか目に入って辛いのです。(そして軽い花粉症)結局、まっすぐ家に帰りました。せっかく暖かくなってきたので、買い物がてらのんびり散歩を楽しみたかったのに…。
2006年03月12日
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クリスマスローズを育てているのですが、ウチのクリスマスローズはその名と違いいつもクリスマスの時期には咲いてくれません。毎年、二月ごろに花が咲くのです。今年は二月になっても蕾すらつけずに心配していたのですが、三月になってやっと咲いてくれました。気温が低かったためでしょうか?それにしては、沈丁花の花は普通の時期に咲いたので、余計疑問です。(沈丁花って花は地味ですが、香りは素晴らしいですよね)
2006年03月11日
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小説、一話更新です。やっと第二章の十話までたどり着きました。といっても、話の内容的には半分もいってないのですが。それにしてもこの小説、ファンタジー戦記なのに、まったりとして動きが少ないと反省しています。もともと、まったりとした小説が好きな影響でしょうか?漫画なら、デスノートとかブリーチなどの動きのある話が好きなのですが…。やっぱり好きな漫画でもじっくり読んで、構成とか研究して精進したほうがいいのかも。
2006年03月11日
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昼にこのブログでエーゲという本について書いたせいか、ふとゴダールの映画を思い出しました。その本にランボーの詩が載っていたからでしょう。十代の頃から、わたしはゴダールの映画が好きでした。多分、彼の映画の哲学的な意味というのはあまり理解してないかと思いますが、あの圧倒的な映像がとてもいいと思うのです。映像としてはマリアの入浴シーンとかも大好きなのですが、特に好きなのが気狂いピエロの海のシーンのランボーの詩がでてくるところで、はじめて観た時から心に強く残っています。それまで、その詩自体はただ漠然と読んでいたのにすぎなかったのが、突然自分の中で深い意味を持っていることを気付かされた感じがしたのです。皆さんにも、そういう映画ありますか?もしあれば、教えて頂けると嬉しいです。
2006年03月07日
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この小説の主題の一つでもあるのですが、宗教とか信仰について時々考えることがあります。といっても、熱心に特定の宗教を信仰したりとかはなく、たまに宗教について書かれた本を読むといった感じです。読んでて思うのですが、ほんと宗教って奥が深いですよね。精神的な部分だけでなく、人間の生活にも大きな影響を与え続けていますしね。最近では、立花隆のエーゲ永遠回帰の海という本を読みました。(遺跡巡りとそれにまつわる宗教の話が、きれいな写真とともにのっています。面白かったのでお勧めです)
2006年03月07日
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以前使っていたbbsに不審な書き込みがあったので、思いきってブログに変えてみました。無精なので毎日書き込みは無理だと思いますが、日記代わりに利用できればと思っています。小説、一話更新です。今年になってから更新のペースが落ちていてすみません。もっと早いペースで更新したいと思っているのですが、なんだか慌ただしくて思うように書き進められない状態です。ゴールデンウィークが終われば、もっと集中出来るかな(希望)
2006年03月05日
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