2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
このブログの本体にあたるホームページが1400アクセスとなりました。最近、小説の更新が滞りがちだというのに、ありがたいことです。あんまりダラダラしていてはいけないと、反省してます。気候のせいか、怠惰なせいか、最近次の話に行き詰まって…。実は一話は書き上げたのですが、気に入らなくてほとんど書き直しかも。(自分的にはかなり重要な部分になるだろうと思っているので、余計難しい)書きたいことをストレートに書いたつもりだったのに、読み直すと『何か、違う?』という感じ。書き直す気力もわかなくて、書けるときでいいかな?という気に…。今週の金曜から一週間、屋久島に行ってきます。ですので、それまでに更新がなかったら、もうしばらくお待ちください。
2006年07月26日
コメント(4)
気がつくと、本体のホームページよりも早く2000アクセスとなりました。もっと充実した内容を目指したいなと、思っております。
2006年07月18日
コメント(2)
よかったです。最近みた中では、かなりおもしろかったかな。ポーランドの片田舎に暮らすユダヤ人の鍛冶屋の長男として生まれた、力持ちの青年が主人公で(時代はナチスがドイツに台頭し始めた頃の話らしく、突撃隊とか国会議事堂に火を放つ計画がでてきたりしています)ハヌッセンとのやりとりなどもあり暗いのですが、全体を通してみるとむしろファンタジーな印象をうけました。。映画の最後のほうに出てくる蟹のシーンのグロテスクな美しさといい、映像的にもすてきなので、時間と興味があればぜひ。
2006年07月17日
コメント(2)
蟲師のアニメ、みました。おもしろいですね。絵もきれいだし、話もたんたんとして好きな感じです。一度、漫画の方も読んでみたいなと、思いました。まだ、二話分しかみてないので、続きが楽しみ。
2006年07月17日
コメント(0)
小説、一話更新です。第二章もそろそろ最終話に近くなっているのはずなのですが、最近話の進みが遅いような気が…。
2006年07月17日
コメント(0)
一話、書き終わりました。後日読み返しておかしな所がなければ更新するつもりです。新しい女の人を出してから、書く速度が以前にも増して遅くなった気が…。それにしても女の人って、ホント書くのが難しい。特に恋愛が入ると、難しさ倍増。読むだけなら、恋愛小説って、けっこう好きなんですけどね。これから久々にじっくり本でも読みたい気分。(でも恋愛小説ではないけど)
2006年07月13日
コメント(2)
イタリアでしたね。pk戦で決めるとは意外でした。(pk戦だったら、フランスかなと思っていたので)それにしてもジダンの退場は、残念。試合をみていても、ジダンに何があったのか気になって、気になって…。
2006年07月10日
コメント(0)
連載小説、一話更新しました。今回もあまり話が進んでいないのですが…。
2006年07月08日
コメント(0)
幼い頃から、七夕の話は好きじゃなかった。愛し合う織り姫と彦星が働かなくなったから引き裂かれてしまうだなんて、アリとキリギリスじゃあるまいし、なんだか嫌みな話だと思っていたのだ。人間、働かなくても、楽に生活している人間はたくさんいる。逆に、働いていても、楽じゃない生活を送っている人間も。最悪なことに、俺は、働いていても、楽じゃない生活を送っている側の人間だ。そして、あんたは、働かなくても、楽な生活を送っている側の人間だった。本当だったら、俺と、あんたの接点などどこにもないはずだったのだろう。ただ、なんの因果か、俺達は隣同士にいて七夕の飾り付けを一緒にしている。さっきからあんたが、俺のことを、横目でちらちらと見ているのをバレないとでも思っているのだろうか?俺はむかついてあんたにたずねた。「あんた、さっきから俺のことばかり見ているだろう?貧乏人がそんなに物珍しいのかよ?」そう、完全なる八つ当たり。ここ最近、母の調子が悪かった。母の病状は、俺がいくら働いても楽な生活を送れない原因だったが、それと同時に俺にとって唯一の生きる希望だったのだ。「思い出せない?」あんたは嫌みなほど真っ白い歯で笑いながら、そう俺にたずねる。「え?」戸惑う俺にあんたは笑った。「早く思い出してほしいんだけど」俺は思わず息をのむ。「百年前の七夕でも二人で星を見ていたね。早く思い出してほしいんだけど」笑いながらも、あんたの目は笑っていなかった。そう。楽な生活を送っているはずのあんたの瞳は、楽じゃない生活を送っている俺よりも、ひどく餓えた色をしていた。 このssは、これでおしまいです。微妙かな。書いた自分でも思いました。これでも一応意味はあるつもり…。
2006年07月07日
コメント(2)
気がついたら七夕ですね。他所様のホームページに遊びに行ったら七夕にちなんだ短編小説(テンポの良い軽い感じの恋愛もの)が掲載されていました。タイムリーでいいですよね。(わたしはといえば、今日も相変らず七夕とは無縁の連載小説を書いていました)いつかタイムリーでさっくりとした短編小説を書いてみたいものです。
2006年07月07日
コメント(0)
決めたのはジダンでしたね。ああいう場面できっちり入れるのは流石です。試合終了後のジダンとフィーゴ、印象的でした。
2006年07月06日
コメント(2)
魔はよい香りを嫌うという話、よく聞きますよね?わたしも信じている方で、お守り代わりに香りを使うことがあります。といっても気持ちがドヨ~ンとした時に、香水をつけるかアロマオイルやお香を焚く程度ですが…。中でもわたしにとって最も手軽で効果的なのが、香水をつけるというものです。最近ではもっぱらゲランのサムサラという香水を愛用しています。(実は若い頃にもつけていて飽きたので止めていたのですが、久しぶりに試しにつけてみたらなんだかしっくりきたのでまた使い始めました)なぜかこの香水をつけていると、悪いものがよってこない気がするのですよ。自分と相性がいいのか、それとも成分に白檀が入っているせいでしょうか?サムサラという香水、香りを知らない方のために説明すると、オリエンタル系の香りに分類されるらしく甘くてお香の香りっぽいですね(もしかしたら人によって印象が違うかもしれませんが)もちろん人によってしっくりくる香りは違うと思いますが、自分にあった良い香りで魔に嫌われる人間になりましょう。
2006年07月05日
コメント(0)
勝ったのはイタリアでしたね。延長後半残り時間も少なかったので、pk戦にもつれこむと思っていたのでびっくりです。パスを出したピルロも、シュートしたグロッソも、ほんと凄かった。
2006年07月05日
コメント(0)
小説、一話更新しました。今回は書くのに時間がかかった割に思ったより話が進みませんでした。(がっくり)それにしても、ワールド杯すごいですよね。慢性的に寝不足な感じです。
2006年07月02日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()
![]()
