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旅行終盤から苦しんできた胃痛ですが… 25日は前日からの雨で早朝ソフトは中止になってみんなには悪いけど 安堵の気持ちが大。おとなしく「月見うどん」だけ食べて過ごす。 26日は10時からカイロプラクティックでしたが旅行疲れを癒すには最適の設定日だった。「うどん」だけではと「餅」をプラスして頑張る。 27日は奥さん仕事のため自分で「月見うどん」を。試みに「天かす」を入れてみたけど大丈夫。3週間ぶりのバレーボールも何とかできたし… 28日は節制したからか段々食欲が出てきたようで今日の「うどん」は「海老天」を入れてみたし可愛く350mlにチャレンジして休肝日返上。 そして今日天気予報ではもうすぐ雨が降るということで隣町との対抗戦の予定だった木曜日ソフトも絶対100%中止になると思ってたんですが… 連絡がないので行くだけ行ってみたらそんなこと気にしてない人たちが集まって。 結局、最後まで雨らしきものも降らず午前中いっぱい楽しんで家に帰ったら… 昨日まで調子が悪かったことも忘れていつものラーメンと500ml缶いただいてました。
2024.02.29
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(4日目)朝食後の8時にはホテルを軽装で出発し5分ほど歩いてトレイルのスタート地点に着く。まずは滝を下から楽しむ「ローワートレイル」へ。 アップダウンの少ない遊歩道を1時間かけてこの すばらしい景色を十二分に堪能した。続いては滝を上から楽しむ「アッパートレイル」1時間。また違った迫力を間近で見ることができた。いったんホテルに戻り 水浴びの用意をして再び歩いてホテル近くにあるトラック乗り場に。乗り合いトラックに乗車し20分ほどで乗船場。所持品は渡されたオレンジ色の袋に入れライフジャケットを着用し「ボートツアー」に出発。だんだん近付いてくる滝、そして滝壺の中!映像は無理でしたが迫力満点ツアーを楽しみトラックに乗って出発地点に戻り遅い昼食を。 ホテルに帰って夕方まで至福の休息時間。ベランダから外を眺めればリゾート地の感覚に。夕食後は部屋に戻って持参の ビールでイグアス最後の夜に乾杯!
2024.02.28
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(3日目)ホテルを5時に出発し再びサンパウロ空港へ。7:20発のLA3200で1時間40分ようやく第1の目的地のイグアス空港に着く。専用バスに乗って赤土に覆われた道を進み「イグアスの滝」のヘリコプターツアーの発着場へ。初めてのヘリコプター搭乗もですが眼下に見える壮大な滝は感動ものです。そして国立公園内のレストランで昼食後はブラジル側のトレッキングコースを歩いて鑑賞。この後 アルゼンチンとの「国境の橋」を越えてさらにウルグアイを加えた「三国国境の碑」へ。ようやく18時過ぎ今日から連泊のホテルはグランメリアイグアス。部屋のベランダからはイグアスの滝が見える。ホテルの内部を回ってみたらそして外の庭園から見るとなかなか豪華なホテルですがシャワーのみでバスタブがないのが残念でした。
2024.02.27
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(2日目)羽田空港0:50発のNH0106は生れて初めてのビジネスクラスのフライトになる。ウエルカムドリンクだなんて嬉しすぎるし食事も豪華な上にいつでも注文できてフルフラットになる座席でぐっすり眠れる。 至福の10時間はとても短く感じられておじさんたちには懐かしのロサンゼルス空港に。というのも新婚旅行で初めて訪れた空港でして… 何と 今から43年も前の話ですが… ここで3時間待って22:10発のAA611に乗って5時間弱フロリダ半島の先端にあるマイアミ空港へ。ここでも3時間待って9:25発のLA8195に乗って8時間超初めてのブラジルはサンパウロ空港に到着。そして現地時間の21時にようやく今日の宿泊ホテルのエアポートマリオットへ。久しぶりのバスタブでの入浴はもちろん持参していったプレモルとエビスが嬉しかった。
2024.02.26
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ようやく日常の生活に戻りつつありますが南米旅行 日を追って振り返るとしましょう。 (1日目)今回は旅行会社のツアー旅行で本来は「伊丹空港」発の設定だったのを追加のオプションで関空発に変更したため羽田空港までは個人旅行みたいになり… 関空でのチケットの受領や搭乗手続き宅配で送っておいたバッグの受け取りなど さらに NH3828で羽田空港へ行き連絡バスに乗ってターミナル間を移動し手荷物検査と出国審査を終えること ここまですべて個人責任の行動でして…ようやく 約束の23:30に搭乗ゲートで今旅行の添乗員さんと出会うまでは極度の緊張感を持ち動かねばならず。 何しろねこういう事情など全く知ろうとしない誰かさんを連れて行ってるんやからね~ でもね 良いことも… 関空のANAラウンジと羽田空港のANAラウンジ適度な(?)アルコールで緊張感がほぐれたよ。
2024.02.25
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00:00発 最終のベイシャトルに乗って30分ほどで神戸海上アクセスターミナルへ。 半月も待っていてくれたボクちゃんに乗り下道を通り1時半には懐かしの我が家に。 「何か食べておかないと」と思い冷凍庫の中を探したら「そば」が出てきた。 奥さんに頼んで作ってもらい1口、2口食べたけど やっぱり受け付けず。 あきらめてベッドに入り目覚ましのいらない 至福の睡眠に感謝! 9時前には目覚めたけど単なる体調不良なのか 時差ボケなのかラパス空港でのフワフワ感と同じような症状。 宅配で届いたバッグの中身のチェックも旅行で撮った写真の整理もまったくできず。 奥さんに買ってきてもらった「うどん」これに卵だけを落としてゆっくりと食べて正露丸と太田胃散を飲んで再びベッド。 夕方起きてきて温かい「うどん」と 我が家での「お風呂」やっぱり「日本」も「我が家」も最高や~ 不本意ながら意図的ではない「休肝日」になりました。
2024.02.24
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やっとの思いで日本時間の16:30に成田空港に着いた。 入国審査を終えバッグを受け取り同ツアーの東京組メンバーと別れの挨拶をし無事 税関を通過してから1階に降りる。 宅配カウンターにバッグを預けて身軽になりリムジンバスに乗るため施設外に出たら… おいおい この寒さは何なんよ~みぞれ混じりの雨まで降ってるやんか~ 南半球から戻ってきたばかりなので薄着のおじさんは さすがにこたえますが日本に帰ってきたことの喜びの方が大きい。 17:45発リムジンバスに乗り羽田空港へ。 1時間ちょっとで第2ターミナルに着いて搭乗手続きをして ここでも2時間待ち。 バッグから出しておいた胃薬を飲んで耐え21:00発NH0099で22:20には関空へ。 同ツアーの残りのメンバーやお世話してくれた添乗員さんに別れを告げ1階北側にあるバス乗り場の待合場所へ。 何も受け付けない おじさんを尻目に子どもみたいに「お腹がすいた」という奥さん。 コンビニでコーヒーや おにぎりを買ってあげ23:45発の連絡バスに乗って空港桟橋へ。
2024.02.23
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待ち合いの固い椅子では仮眠もできずようやく日付が変わる頃LA2478に搭乗できた。深夜1:00発ということで何食か わからない機内食が出ましたがほとんど食べられず ずっと寝るだけの9時間。ロサンゼルス空港に現地時間の6:55に到着。再びアメリカへの入国審査と旅客ターミナルを移動しての搭乗手続きを終え手荷物検査と出国審査を経て出発ゲート内。スターアライアンスラウンジで1時間ほど休息。やめときゃいいのにここで瓶ビールを3本も飲んでしまった。 ようやく11:30発NH0005に搭乗。帰りもビジネスクラスなので個別の待遇も食事もとても豪華でしたが…再び胃痛が激しくなりほとんど食べられないし、また好物も呑めず。 フルフラットで脚が伸ばせるというのに12時間ものフライト中は眠ることもかなわず横になりながらビデオの映画を視るだけに… 良く食べ、良く飲み、良く寝てはる隣席のルンルン誰かさんが羨ましい限りでした。
2024.02.22
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モーニングコールは6:30で7:00にバッグ回収。ボックス軽食の朝食を渡されましたが 相変わらず食欲はなく胃が痛むんです。それを持って7:30にはホテルを出発お世話になった「クリスタルサマニャ」を後にし慣れ親しんだ4WDに乗ってウユニ空港へ。3日間お世話になったエルナンデスさんにずっと おじさんが乗ってた車(6号車)のドライバーのシルビアさんに別れを告げる。 9:15発OB304でラパス空港に10:15着。ここで4時間待ちということで空港内の食堂で休憩を兼ねた昼食をとる。何しろ標高4000m超える空港ですからひたすらソファーで横になって おとなしくして… 14:40発OB674でサンタクルス空港15:45着。出国手続きを含め ここでも2時間待ちし18:30発OB748でリマ空港には20:00着。出国手続き等があったとはいえここでも5時間待ちだなんて たまらん! 2回目の飛行場泊それも1回目と同じ またリマ空港で、ですが… 飛行機3回搭乗して待ち時間11時間搭乗手続き、出国審査に手荷物検査に高山病がプラスされ さすがに体力の限界。
2024.02.21
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標高3400mのウユニ塩湖の3日目は朝3:30出発と さらに過酷なスケジュールに。 星空観賞プラス朝焼け鑑賞ですが暑がりのおじさんでも とにかく寒くてたまらん。 が、見上げれば この星空南十字星も さそり座も はっきりわかる~! 時がたつのも忘れ 見入ってたらいつのまにか 日の出の時刻になってきてる。 意地悪な雲がちょうど切れてきて昨日よりはきれいな写真が撮れたみたい。いったんホテルに戻り朝食ですがほとんど食べられず部屋に帰って眠るだけ。 そして12時から再び4WDに乗って太陽の下のウユニ塩湖に昨日に続き飲み放題のピクニックランチもある。食後は「塩の博物館」を見学してからホテル。が、休憩する間もなく17:45には再び出発。 夕日を鑑賞しながらの湖上ディナーの予定が天気が悪くコルチャニ村のレストランに行くことに。リャマのシシカバブなどを含むウユニの郷土料理でしたが受け付けずひたすら飲み放題のビールを飲むだけ。ようやく21時にはホテルに戻りシャワーを浴びてからウユニ最後の夜に乾杯!
2024.02.20
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慣れない環境で熟睡もできないのに早朝の5時には出発で朝焼け鑑賞に。 残念ながら 曇り空のため日の出の瞬間は はっきりとはしませんが…清々しい気持ちでホテルに戻り朝食をとり部屋に戻れば眠気に負け ひたすら寝る。 それでも11時には再び4WDに乗って土産物が並ぶ 近くの「コルチャニ村」へ行く。まずは製塩工場を見学し お買い物タイム。そして再びウユニ塩湖に向かい照りつける太陽の下で映える景色を堪能。おじさんにはビール飲み放題のピクニックランチが嬉しい。15時にホテルに帰ったものの17:45出発の2度目の夕景鑑賞にGO! 雲が多く昨日ほどではないけど きれいです。再びホテルに戻って19:30から夕食ですが高山病の症状なのでしょうか 食欲が無くビールすら欲しくはならず とにかく眠たい。 シャワーを浴びたら頭痛薬を飲んで情けないことに躊躇なくベッドに入りました。 いつまでたっても雲の上を歩くフワフワ感は なくなりません。
2024.02.19
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3:05発LA2400で2時間ほどボリビアの首都にあるラパス空港には時差の関係で現地時間の6:00に着くが…この空港は標高が4000mを超えており雲の上を歩いているような感覚に襲われる。 睡眠不足もあるが3日前のクスコよりさらに強烈なダメージかも。 それでも滞在時間は短く7:40発OB304でウユニ空港には8:40着。出迎えてくれたのはガイドのエルナンデスさんそして7台の4WDと そのドライバーさん達。 それぞれの車に2~3人乗り込んだら4WDは泥水だらけの未舗装の道を走り案内されたのは放置された「列車の墓場」30分ほど見学してから今日から3連泊のホテル「クリスタルサマニャ」ここも標高3400mとか昼食が出るも このスープしか喉を通らない。部屋に戻って2時間ほど寝たものの18時からはウユニ塩湖の夕景鑑賞に出発。余りの素晴らしい景色に疲れも吹き飛んだ。
2024.02.18
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今回の旅行で唯一ゆっくり眠れる朝に。 熟睡できないモーニングコールの縛りもなく8時に起き朝食をとり部屋でゆったり寛ぐ。 今日は連泊のホテルに別れを告げマチュピチュ駅には各自で自由集合ということ。 ただし希望者のみ10時半ロビーに集合しガイドの案内で駅周辺の市場の見学とか。 こういうことには絶対行くという奥さんに従い1時間ほど市庁舎周辺も含め見て回る。そして帰りもペルーレイルの12:46発でオリャンタイタンボ駅まで1時間半の列車旅。迎えに来ていた専用バスに乗って途中のレストランで遅い昼食をいただいてから再びクスコ空港に戻り搭乗手続きを終え19:50発LA2012でリマ空港は21:10着。 ペルーとは最後になるので手荷物検査と出国手続きを終えゲートへ。 ここで配られた夕食「ちらし寿司」を食べ仮眠しながら何と5時間以上の時間待ち。今旅行1回目の飛行場泊となりました。
2024.02.17
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6:00に目覚めるも全く食欲がなく朝食は ほとんどパスして7:45には出発。 すぐ脇を激流が流れるホテル前の道を10分マチュピチュ駅に隣接したバス乗り場まで歩きここから乗り合いバスに乗ること30分ほどでマチュピチュ遺跡の入口 サンクチュアリーロッジへ。見張り小屋下の階段を上がり段々畑横の原っぱからワイナピチュ山を眺める。恥ずかしそうに 雲に隠れていたものの市街地への入口を通り抜ける頃にはくっきり。神聖なエリアからメイン広場、居住区を見て回る。とにかく素晴らしい!感動の全景がこれ!2時間半ほど巡って12時にサンクチュアリーロッジに戻りここで昼食。 昼からは希望者のみ再び遺跡へと向かい逆の南側方面のインカ橋まで軽いトレッキング。行った道を戻り 再び市街地方面を巡る。 観光客が少なくなって良い写真が撮れた。トータル2時間くらいで遺跡に別れを告げ乗り合いバスに乗りホテル前で降ろしてもらい夕食後は部屋ビールを飲み ゆっくり過ごす。
2024.02.16
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今日もまた4:15のモーニングコールで4:45にバッグは回収され5:15にホテルを出発。 専用バスで再びリマ空港へ行き搭乗手続き8:05発LA2007でクスコ空港へは9:30到着。まずは専用バスに乗ってクスコ市内の観光へ。ここにもあるアルマス広場の大聖堂(カテドラル)路地を東に歩いて行けば有名な12角の石南に少し歩けばサントドミンゴ教会・修道院標高3400mということで空気が薄く酔っ払った感覚での昼食をレストランでとり再び専用バスに乗って2時間ほど70kmほど離れたオリャンタイタンボ駅へ着く。ここから15:37発のペルーレイルに乗って待望のマチュピチュ駅には17時過ぎに到着。徒歩で今日のホテルのスマックマチュピチュへ。 19時からの夕食をいただいたらクスコでの高山病の後遺症と睡眠不足でシャワーを浴びたら倒れ込むようにベッドに。
2024.02.15
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午前2:30の出発で外は真っ暗ですが専用バスに乗って250kmも離れたピスコへ。 ボックス軽食の朝食には興味も起こらずひたすら車内で眠りを貪ること3時間ほど。 6時には到着し搭乗手続きをしてから初めてのセスナに乗り込み6:30には空の上。飛行時間1時間ほどでお目当ての「ナスカの地上絵」が見えてくる。自分の眼で見た感動を胸に飛行場に戻り専用バスは同じ道を通りリマまで引き返す。 時刻はすでに13:00になっておりまずは市内のレストランで昼食をいただいた後アルマス広場の大聖堂や大統領府そしてサンフランシスコ教会などを歩いて巡った。所要時間は1時間ほどでリマの旧市街(セントロ)散策を終えホテルへ。 19時からの夕食後は速攻で部屋に戻りシャワーを浴びて荷造りをしたらすぐ轟沈! プッシューする余裕もなく、明日も早い!
2024.02.14
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5:30のモーニングコールで6:00にはバッグ回収。 朝食用のボックス弁当(サンドイッチ)を受け取り迎えの専用バスに乗って6:30にホテルを出発。 2日間滞在したアルゼンチンに別れを告げ国境を越えて再びブラジルのイグアス空港へ。9:45発LA3201でサンパウロ空港は11:30。 ここでの時間待ちがかなり長いということで空港内あちこちをウロウロしたり買い物したり配られた日系の店で作った和風弁当をショップで買った缶ビールで食して仮眠する。7時間ほど待ってようやく19:15発LA8039に搭乗することに。5時間のフライトでペルーの首都はリマ空港へ。 時差の関係で現地時間は22:25ですが現地ガイドのファンさんの出迎えを受けて専用バスは今日のホテルのクラウンプラザリマ。 部屋に入った時点で0時だというのに明日の出発は2:30だなんて無茶苦茶な。 今日から2連泊なのでとりあえずバッグを開けて明日の用意だけし ゆっくりとシャワーを浴びて時間待ちしながらサンパウロ空港で買った缶ビールを飲むだけ。
2024.02.13
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朝目覚めて部屋から眺めればこの景色。改めてイグアスの滝を実感しながら朝食を。8時にホテルを徒歩で出発し滝を下から楽しむ「ローワートレイル」を1時間。さらに上から楽しむ「アッパートレイル」1時間。いったんホテルに戻り休憩後は「ボートツアー」徒歩10分でホテル近くのトラック乗り場に行き乗り合いトラックに乗車し20分ほど揺られ降車後は歩いて120段の階段を降りて乗船場。レインコ-トの上にライフジャケットを着て滝を目指しバケツをひっくり返したような滝壺の中へイン!往復30分くらいの迫力満点ツアーを楽しみ再びトラックに乗って出発地点に戻れば14時。 近くのレストランで遅い昼食を3缶で いただき夕方までは初めてというべき至福の休息。 お腹がすいてないので夕食はスープだけに。明日の出発も早いので眠るのが一番かも。
2024.02.12
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結局ベッドに入ったのが午前1時だったのにモーニングコールは4時でバッグ回収が4時半。 眠い目をこすりながらの朝食をいただき5時に集合し専用バスで再びサンパウロ空港。 搭乗手続きと手荷物検査を終え7:20発LA3200でイグアス空港へは9:00着。 待っていた専用バスに乗り込み現地ガイド日系4世のミゲルさんの案内でまず向かうはイグアスの滝のヘリコプターツアー。1時間ほど待って初めてのヘリコプター搭乗。 30分ほどのフライトで眼下には壮大な滝。 その後は国立公園内のレストランで昼食を。食後はブラジル側のトレッキングコースを3時間以上も歩いてイグアスの滝を満喫。再び専用バスに乗って「国境の橋」を越えて「三国国境の碑」へ。そして18時過ぎにはアルゼンチン側にある今日から連泊のホテルのグランメリアイグアス。巨大なポンドステーキの夕食をいただき長かった一日の疲れもあって早めに就寝。
2024.02.11
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現地時間は 前日9日の18時ですが体内時間は10日の午前11時ですからぼっーとしたまま入国審査とバッグの受取。 国内線ターミナルに移動して搭乗手続き再びバッグを預け手荷物検査を通って搭乗ゲートで時間待ちが3時間もある。 次の機内では食事が出ないということでサンドイッチを買ったけど1個が14.5$って! 2個で4000円以上の出費に驚愕しつつ22:10発AA611でマイアミ空港は6:00着。ここで再び搭乗手続きにバッグの預け替え長蛇の列の出国審査と手荷物検査をし9:25発LA8195でサンパウロ空港へ向かう。 飛行時間は8時間以上機内食は昼食と缶ビール付き夕食が出て時差の関係で現地時間19:40に着いた。入国審査とバッグの受け取りをし専用バスで宿泊ホテルのエアポートマリオットへ。 お腹いっぱいなのでレストランでの夕食よりは久しぶりのバスタブでの入浴と持参していった これの方が嬉しかったな~
2024.02.10
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今日から奥さんと16日間の南米旅行に。 14時前に家を出て海上アクセスターミナルへ。 ここにボクちゃんを駐車して15:30発ベイシャトルで関空には16時過ぎ。宅配で送っておいたバッグを受け取りカウンターで再び預け入れして搭乗手続き。 早めに手荷物検査を終えてゲートへ向かい待望のANAラウンジで無事を祈る乾杯を! 19:00発NH3828で羽田空港に20:15着。 連絡バスで第1ターミナルから第3ターミナルへ。 出国審査を終えて再びANAラウンジで寛ぐ。 すっかりいい気分になって搭乗ゲートに向かいここで初めて今旅行の添乗員さんと出会う。 歯磨きをし、ラフな服に着替えて0:50発NH0106に優先搭乗で乗り込む。 生れて初めてのビジネスクラスの旅10時間後には懐かしのロサンゼルス空港に。
2024.02.09
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明日から海外旅行に行くと言うのに… ケガの危険がある早朝ソフトに行っちゃう信じられない大人の おじさんですが… 久しぶりに18人以上集まったので恒例の紅白試合を2試合することに。 が、ここでも信じられないことが… 打順と守備が表示されたホワイトボード見れば 何と おじさんが「4番」だって~! おそらく 生れて初めての経験ですがな! そして試合が始まりいきなり1アウト2、3塁の絶好機に遭遇。 冷やかしのヤジが飛ぶ中、初球を打って見事に三遊間を抜ける2点タイムリーヒット。 すっかり調子に乗った おじさんその後も珍しいホームランは出るわ 絶好調! まさに信じられないことにトータルで6打数5安打7打点の活躍。 当たりに当たったので帰りのバイクの運転には十分注意しました。
2024.02.08
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今日もお仕事の奥さんですが家を出るときに おじさんにキツイ一言。 「食器くらい自分で洗っといてよ~!」 おじさんにとって「裁縫」はもちろんですが「皿洗い」は「洗濯」より上の嫌いな家事。 「えへへへ~」と適当に胡麻かして「いってらっしゃいませ」だけで送り出した。 いつものようにプッシューしながらラーメン作って食べてお昼寝したり 書斎でPCいじったりと… ふと外を見たらさっきまで晴れていたのに空には黒い雲。 もしかしたらと 外に出たらやっぱり小雨が… 反射的に思い出したのが朝の出がけに奥さんに言われたもう一つ「天気がいいからシーツ外に干しとくね~」 大慌てで取り入れたので被害は少ないけどとりあえずは室内に大きく広げて干し直す。 戦々恐々として奥さんを待ってたら夕方になって お帰りになられまして… 「何しとったん!」と怒られると思いきや「よう気付いたね~」と褒めてもらえました。 優しい宇宙人で良かったです。
2024.02.07
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毎週火曜日はバレーボールの日ですが… 最近になって参加人数が一気に増え「6人未満なら中止」って言ってた時代がまるでウソのような大盛況ぶりでして… 今日も20人! これが2か月以上続いてるんだから… すっかり恒例になった3チームに分かれて2試合やって1試合は休憩を繰り返す。 となると1チームのメンバーが必ず観戦してるからかコート内にいるメンバーは真剣そのもので気の抜いたプレー無しの白熱した試合に。 これが良い影響を及ぼしてるようで各々のレベルが徐々に上がってきている。 おじさんと「よっちゃん」以外は~
2024.02.06
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不審者が敷地内に居て慌てて逃げて行ったと奥さんが言うてるし… 物置の中を覗いていた人が居ってやっぱり逃げて行ったと次男も言うもんで… とりあえず2個ある物置の扉は両方とも施錠することに。 で、今日 鍵を持って南側の物置に行ったら鍵レバーが上がったままで下半分が青色に。 これって「開いてる」っていう印なので当然ながら 鍵が かかってるわけはない。 それを奥さんに言ってみたら… 奥「うっそ~!かけたで~」お「最後は あなたですけど…」奥「ちゃんとレバー上げて 鍵したで~」お「上げた?」奥「そう!」 レバーは下げないと鍵がかかりません! 奥「何でなんやろ~?」 それは おじさんの台詞(せりふ)ですがな。 頭の「栓」も「鍵」も ちゃんと閉めようね~! おじさんボケられまへん!
2024.02.05
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おじさん家のお風呂はキッチンにある自動のお湯張りボタンを押すと 「お風呂の栓はしましたか?」と必ず自動音声で注意を促してくれますが… 夕食後に そのボタンを押した奥さんに「頭の栓はしてませんけど…」って合いの手を。 というのも栓を し忘れて垂れ流しになったことはすでに前科3犯以上になる強者なもんで。 なのに… 奥「何のこと?」お「いや、風呂の栓、大丈夫?」奥「大丈夫に決まってるやん!」お「ほんまやね~?」 心配になったのか…奥「見てくるわ~」 風呂場に向かい しばらくして…奥「あんた すごいわ~!」 風呂場には行って風呂蓋はしたけど風呂の栓は閉めるのを忘れてたそうで… 奥「何でなんやろ~?」 それは おじさんの台詞(せりふ)ですがな。 毎回 同じ言い訳しはるねんから…おじさんボケられまへん !
2024.02.04
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今日は節分ですが… 近所の寿司屋さんで買ってきた恵方巻を次男を含めた3人で ほうばっただけです。 思えば おじさんが「鬼役」になって4人の子どもたちを脅かしながらの豆まき。 はるか昔の懐かしい思い出ですが… 夜になって「コトちゃん」から送られてきた動画を見たら 赤鬼の面に赤い服で身を包んだ長男怖がる「しずくん」を追い回している内容。 昔は一番怖がりだった長男が嬉しそうに「しずくん」に抱きつこうとしてる。 しかも しつこい! 半泣きの「しずくん」ですが「パパやんか~」「パパやろ~」と賢いやん! それを見せてもらったらおじさん家の邪鬼も払われたような… 「コトちゃん」ありがとう。
2024.02.03
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昨夜の話ですがTV番組の「秘密のケンミンショー」 その中で出てきた「ドアを閉めて~」という熊本県の方言。 奥さんは大層 気に入ったようで番組が終わった後もずっと連呼してはるし TVで放映されていたように「ドアに書いて貼っておこうか~?」とか。 で、寝る前「何ていう言葉やった~?」と試しに聞いた。 奥「あとがき」お「はぁ~?」 奥「あとぜめ」お「惜しい!」 奥「え~何やった~?」 答えは「あとぜき」なんですが余りにも想定通りの反応に腹を抱えて笑い面白過ぎて しばらくは眠れませんでした。
2024.02.02
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朝から雨模様ということで木曜日恒例の早朝ソフトは中止になって… 行く気満々だったので 残念なんですが今日も出勤の奥さんには罪悪感が減に。 髪結いの亭主として… 気にせず夜は熟睡できるよう朝は必ず おじさんが起こしてあげてるし… ご出勤されるときは玄関まで行って 「いってらっしゃいませ」 お昼には 大好きなラーメン作って食べてプッシューはするけど おとなしくお留守番。 寒い北風を受けて お帰りなられたら今度は階下に行って「お帰りなさいませ」。 おじさん 料理はできませんが冷蔵庫内の食材管理と献立の発案をし 夕食後は ずっと書斎に閉じこもらず今日の出来事や不平不満を聞いてあげ 事前に番組内容を新聞で確認しソファーに座ってTV視聴の お相手をする。 おじさんなりに涙ぐましい努力は してるんですけど… あかん?
2024.02.01
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