2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

わたし、そろそろお家に帰らないといけません。曹さま=チャン・フォンイー様の萌えをUPしようと思ったのですが、こんなものをみつけてしまい。UPしないわけにはいかず・・・。覇王別姫。小楼が菊仙に会いに来たときです。⇒せっちゃんも大好きなシーンよ☆やくざものに絡まれた菊仙(コン・リー)のうしろに!こ、こ、この人は!!オードリー春日????なんか、蝶ネクタイみたいなのもしてるし!コン・リーの顔がほぼ変わっていないゼロ(0)コンマ何秒の間に、すかした顔でしっかり演技!!!春日は、この人から何かを学んだのでしょうか!!!どうですか!みなさんって言われても・・・・、という方に。脚ながっ!しかも、まっすぐ足首もたまらんね~せっちゃんよ。
2009.06.30
コメント(9)

友人の後輩さんから、なんとも素晴らしい萌えポイントをいただきました~!!!!!それは「曹様のリス顔萌え」です「悪だくみを思いついて不敵に笑った顔も、『リス顔』だから、ちょっと憎めない感じになるのがツボです」とのお言葉☆まさに!よくぞ!思いついてくださった!!!感動!!謝謝☆そっか~、ほっぺに入れてたんだ~ドングリィ納得、納得~。だから、ど~してもかわいいんだ~で、ちょっと憎めない感じを具体的に表現してみました。☆パターン1負け続けの劉備と青二才の孫権。いっしょになって何ができる?どや?できないだろ。けけけ。しかし、ドングリおいしいわ~カリポリ。☆パターン2 あそこに布陣するぞ!赤壁の向かいだ!けけけ。にしても、ほんま、いけるわ~ドングリ。カリポリ。カリポリ。☆パターン3漢帝の逆賊たちめ!クイシャ~(跪け~)!で、クイシャ~して、いっしょに食べちゃわない?カリコリ。コリカリ。に、に、に、憎めな~い~!!どうやっても憎めません!かわゆす曹さま!!どうですか!みなさん
2009.06.29
コメント(8)

昨夜、眞木準さんの訃報を知りました。私が「絶望的なロマンチスト」となった片棒には絶対に眞木準のコピーありです。「でっかいどう。北海道」が超有名ですが、私が好きなのは、こういうの↓「恋さえあれば、愛などいらない。」「きょ年の服では、恋もできない。」これは、バーバリーといっても、「踊れるバーバリー ブルーレーベル」立ち上げの際のコピー。「踊れるバーバリー」ってのがまずもって素晴らしいです。こんなに小洒落た表現で、本家バーバリーとの違いを鮮やかに表現している。伊勢丹のシリーズも好きでした。私のふるさとの岡山には伊勢丹はないのです。それでも「伊勢丹=洒落てる」と私の中でしっかりブランディングされていたのも眞木準のコピーの成果です。「恋が着せ、愛が脱がせる。」眞木準のコピーがすばらしいのは、ロマンチックで詩的なのに、きちんと購買意欲につながっているところ。広告コピーでは当たり前のことなのですが、その当たり前がきちんとロマンチックと繋がっているところが、私の乙女ゴコロを、十年以上たった今でも、くすぐり続けているのです。最後に新春バーゲンのコピーを。精一杯のお悔やみとして、ボディコピーまで書き写します。これ、バーゲンのコピーですよ。ないものがある。夢の中にしかないものが、伊勢丹にあります。大人にないものが、子供にあるように。冬にないものが、夏にあるように。日本にないものが、外国にあるように。地上にないものが、夜空にあるように。あなたの頭や胸の内の、夢のイメージというカタチのないものを、あるようにする。急加速でやってくるワクワクする変化をご一緒に見つめませんか。「ないものがある」というコトバの旗が翻る。1989伊勢丹です。 伊勢丹は全店あす4日(火)から迎春大市。 ご冥福を心よりお祈りします。
2009.06.26
コメント(14)

呉の使者から白紙の書状を受け取る曹さま。このときの曹さまは脂がのりきっています。顔になんというか、ギラギラを通り越してテラテラです☆ぶほっ☆天ぷらというより、素揚げのじゃがいもです!言っちまった~だれか!ようじやのあぶらとり紙ををををを~。私がメイク担当だったら、お顔おさえまくりの素粒子パウダーはたきまくりよ!ファンデはもちろん、日焼けしたギャル用の濃い色必須ね。でも、そんなお顔のテラテラを吹き飛ばすのが曹さまの高笑い!「周喩は油断なりません。」「そうか?」「そしてもう一人、油断ならない相手が」「誰だ?」「諸葛孔明です」この会話の後の、高笑い3本締めがもう!素敵!!ふっふっふっふっふ!ふぁはははは!あはっはっはっはっは!こ、これは!!この音階は!!ド・ミ・ソ♪ むしろ、レ・ファ・ラ♪?シャープ?フラット?フォルテシモ?クレシェンド?もう、知ってる単語意味なく並べまくり。とりあえず、最後の「はっはっはっはっはっ」は、ここだけ歌のお兄さん?ってくらい若い!!腹から出してます!声!もう!そんなところも男らし杉曹さまのお酒の場面は、いつも陽気な酒だから気分もいいね!は~それにしてもこの気持良すぎる声に昇天です!南無~。どうですか!みなさん
2009.06.24
コメント(13)

曹さまお宝映像発見から、早2週間。もう曹フルエンザにやられたとしか思えないくらい2度の発熱。まさに「あの元気者のお前まで病に倒れるとは」状態。曹さま!私のお口にもおかゆ!おかゆ!久しぶりに元気になったところで、「勝利!勝利!」の大合唱を感じながら、曹さまの美しい立ち居振る舞いについて語らせていただきますわよ。「覇王別姫の魂、百まで☆」まさにこの言葉がふさわしいですよね。だって、だって。なんだか、同じです片や引っ立てられて舞台に座らされている↑石頭さん。片や部下を引き連れて足蹴を観戦している↓曹操さま。という違いはありますが、背中にサシ入れちゃってる?みたいなキリリッ☆さはどちらも同じなんですよね~。指先まで神経が行き渡っている感じは、覇王を演じているときと同じです!指先ひとつから王の威厳が感じられましたわ☆しっかし、指まで長くて細くて美しいわ~ポッやはり、人生に無駄な経験はないんですね。すべてが芸の肥やしになっているのですね!!やっぱ、かっこいいっす。どうですか!みなさん
2009.06.23
コメント(10)

なにを隠そう『キャシャーン』から紀里谷作品ファンの私。レックリ熱におかされてないがしろにしていたGOEMONをやっと鑑賞。江口洋介も大沢たかおも、すごくかっこよろしかったこの写真だけみても、質感、レイアウト、決め顔、すべてに萌え☆映画全体の世界観、スピード感、ロマンチックなところもツボ☆ところがGOEMONって、酷評が目立っているんですね~。とくにネット上。いろんな見方があっておもしろいですね。「オリジナリティ」を評価の主軸におきたい私にとって、紀里谷監督の『ぶれない部分』は最大評価に値するんだけどな~。「なにを撮っても紀里谷だ!」って認識されるって、私にはできないもん。これからも駆け抜けてほしいです☆キャシャーンのエンディングに流れた宇多田の名曲が今回も私の頭には流れました。『誰かの願いが叶うころ、あの子が泣いている』。この歌を聴くと、宇多田は天才だと思う。絶望的なロマンチスト、かなりな楽天家と言われる私ですが、この真理には目を瞑れないのであります。紀里谷作品の根底にこのテーマが流れているのでは?と思われる以上、やはり惹かれ続けるのであります。で、GOEMONの舞台は日本の戦国時代。レッドクリフの三国時代とかぶるところあり、人がバッタバッタなぎ倒されるところあり、テーマもかぶるところありで、どうもレッドクリフと比べて観てしまいました。で、思いました。レッドクリフは2冊の分厚い本で、GOEMONは電子書籍。レックリなんて↑この遠くに見える建物だって、建てちゃってるもんね。いや、どっちがいい、悪いじゃない。どちらもいいです。スゴイです。ひとつ決定的な違いは、戦闘シーン。GOEMONの戦闘シーンには、痛みをあまり感じられなかったな。この部分がクリアできたら、紀里谷作品の評価もかわってくるのかな~。いらないお世話でした。へへ。
2009.06.11
コメント(2)

先ほど、曹さまお宝映像を発見して、もう、私は鼻血ブー太郎に改名です☆(今日は朝から鼻血ブーでした。謝謝ね!のこさん)ここ、観てください!観てください☆http://ent.qq.com/a/20090119/000329.htm『冷酷な曹操が撮影現場で愛嬌をみせた』ってとこでしょうか。昨日、散々、『真ん中分け男前』にバタンキューだった私ですが、鎧姿+素顔のチャンフォンイー様に萌え死にしました鼻の下を親指で何度つつかれても、当分起き上がれませんよ。ええ。記者さんからカメラをお借りした曹さま☆いつも撮られる側だからね~。楽しいね~、楽しいね~。って感じでしょうか。う~ん、本当に楽しそうです。ん、もうっ!カメラになりたいわい。ちょいと!鼻高っ!フォンイーさま=だんご鼻っていうのが私のイメージだったのだけど、ヨコからみたお鼻はなんともすっきりだわ~。ポッって、今まで、何を見ていたの!私のバカ!バカ!バタッ。⇒倒れました。鎧姿に現代風のヘアスタイル!このギャップはたまりません。やっぱり、恋はギャップから始まるのですね☆どうですか!みなさん
2009.06.09
コメント(10)

私はいま、激しく、ティム・イップ様(美術監督)にお礼を述べたいのです☆よくぞ、レックリを「真ん中分け男前」映画にしてくださったと。これ!これ!この真ん中分け☆この髪型は「兵馬俑」と同じなので時代としては「秦」。時代考証がなっとらん!のかもしれませんが。モウマンタイですなんだかとっても知的に見えるのですもの。特に曹さま白髪の混じり具合が立体感を生み、最高です!ジュルル。どうですか!ちょっと下向きのときなんて、ハート型にみえちゃうところもキュート ⇒文字もピンクで表現してみました!って、私、ほんと大丈夫か?!張豊毅様、人生52年の中で、最高にフィットする髪型ではないでしょうか!どうですか!みなさんおまけです☆この真ん中分けにも、萌えです。
2009.06.08
コメント(4)

ついに、ついにここまで来ました。なにがって、コマ送りして曹さまチェック!ですよ。もう趣味を超えて・・・・、学術研究ですね。⇒どこまでも前向きな自分。世間的には立派に『痛いニュース』に板立つですよ。ぷぷぷ。なにゆえにコマ送りかと申しますと。おめめ、おめめです!せっちゃんさんがコメしてくださったように、曹さまの『まばたき』にキュン死に続出です。なにを隠そう、私もです!!そしてまた、『まばたき』以上になんとも言えずもどかしく、目が放せないのが、『下まぶたのフルフル!』なのです。⇒大丈夫か、わたし?自分で心配になってきました。で、観察してみましたところ。ひとつの法則を発見いたしました☆呉と最初の戦いの作戦会議です。「こっちが水軍を出すと、敵がそう思うなら愚の骨頂」という決め台詞のところです。1)お得意の きりっ☆2)何コマかすすめると、はふっ!ちょっと目が閉じてきましたよ。3)でも、でも、閉じきることなく、再び完全に目が開いて・・・4)ここで、完全に閉じます!5)で、そのあと、いつもの100倍りりしい、きりりっ☆ここでは、顔もアップ!アップ!すばらしいカメラワークです◎私の心をわしづかみにして放さないのは2)のフルフルだということが、立証されました曹さまのこのフルフルって、赤ちゃんの目に「ふっ」て息をかけると赤ちゃんがくすぐったがって目をフルフルってさせるでしょ。それといっしょなのよ~⇒って、生んだこともない私が言いますよ。うふ。マバタキ前の半分閉じ。これはなんですか!母性本能のスイッチをいれる法則ですか!演技指導の教本とかに書かれているテクニックなのでしょうか!どうですか!みなさん
2009.06.05
コメント(6)

ふふふふふ。注文しておいたですよ。始皇帝列伝~ファーストエンペラー~。チャン・フォンイー様主演のTVドラマシリーズです☆日曜日に届きました!!全33話で、チャン・フォンイー様の出番は4話からです。わたくしが、4話からみたのは言うまでもありません。(子役時代に失礼!)いずれチマチマと1話ずつお知らせしま~す。(勝手に)初登場場面。20歳の役です。ちょっと無理があります。ぷぷっ~。40歳くらいでしょうか。しっくりきま~す。でも、ぷぷっ~。観ていて「レッドクリフの声が地声である!」と確信いたしましたですよ。映画の中で、よく「あ~」って言ってたでしょ。⇒これまた萌え☆部下に対して、「おい、おい、そんなこと言わんでもええがな」って感じの。それ、そのまんまです。もう、BGMとして、一日流しておきます◎注目すべきは、主題歌です!もろ!昔のヒーロー物の主題歌です。「謎の小袋80袋~♪」と思わず口ずさみました。ダウンタウンの浜ちゃんが歌っておりました。わかるかな~。気分アゲアゲ↑になります◎
2009.06.01
コメント(8)
全10件 (10件中 1-10件目)
1

![]()
