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GW前半は札幌の仲間とホロホロ山へ山スキー。昨年のGWにこの山の計画を立てていたが悪天候で中止になっていた・・今回はリベンジということになる!? 白老大滝線の峠から続く広い尾根を使ってアタック。前半の樹林帯はほぼ無風で暑いぐらいだったが、頂上稜線に上がると一変、風がけっこう強く慌ててヤッケ着こんだ。頂上まで3時間強。 頂上からは徳舜別の迫力ある山容を眺めることができた。快晴の予報だったが、薄曇りで降りる時間になって雨が降ってきた。下りはひっかかって滑らない雪質に若干苦戦したが、長い林間コースを堪能するできた。 ホロホロ山からみた徳舜瞥山
2012.04.29
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ここの山の存在も5,6年前から知っていたが、今までなかなか登るチャンスがなかった。 やはりマイナーな山なのか?札幌近郊で日曜にもかかわらず、登り下り誰とも会わなかった。 確かに広大なゲレンデ(雪が溶けたら牧場?)はあるが、緩やか過ぎる斜面なので、スキー滑降を楽しむには、少し物足りない感じも・・。
2012.04.22
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春スキーのハイシーズン突入!ということで目国内岳へ。当日ぎりぎりまでチセにしようか迷ったが、蘭越市街から山の方を見た感じで目国内のほうが雪の斜面のボリュームが多いように見えたのが決め手になった。 ピーカンのこの日、たくさんの山スキーヤーで山中賑わっていた。頂上直下の広大な雪斜面は、照り返しも強烈で、サングラスしてても目が痛いぐらいだった。
2012.04.21
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〇4月8日 岩子岳(801.6m) R277の雲石峠を車で通過する度に、いつかは登ってみたいとずっと思っていた岩子岳に行ってきた。 その急峻な山容に単独では無理だと思い、なかなか今までチャンスがなかったが、4月8日に札幌の山仲間がアタックするとの情報に、パーティに入れてもらった。 崩れそうな雪庇のあるヤセ尾が続いていたり、頂上直下の急登など、想像以上に刺激的で緊張感のある山だった。 無事に頂上に立つことができ、今回のメンバーには本当に感謝! この山行の一週間後にも雲石峠を通ったが、かなり雪解けが進んでいて、同じルートで登るには厳しい感じだった。すごい良いタイミングで登れたことを再認識した。
2012.04.08
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〇3月25日(日)設計山 1月に頂上直下で時間切れしてしまった設計山へスキーで再チャレンジ。今回は先行パーティのトレースがしっかり点いていて、かなり楽させてもらった。
2012.04.01
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