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期限が来月で切れるというので、いただいた「ARK 3」。非常食と水、ブランケットが入っているんだって。早速、開けてみた。水がこのようなパックに入ってます。全部出すと・・・手前右が食糧。9ブロックのビスケットというか、クッキーというか。右上がブランケット。ちっさいね!製造日から5年間の品質保証が付いています。国連、世界銀行などで採用されているとか。普段は用がないけど、何かの時には命をつなぐアイテムになるんだね!これを機に家でも常備しようかな?非常食のお味の方は、後日アップしまーす。
2009年01月30日

今日は友達の誕生日アラフォーまっただ中である 少し遠方に住んでいるので、毎年宅配でプレゼントをしているそこで今回はチョットサプライズをしてみた両親と暮らしている独身の彼女に、盛り上がる場を提供しようとチョイスしたのがコレ。しめ寿司さんの全国宅配できるアイテムのひとつ上の絵は『鶴』(¥6,820)ですが、実際は『亀』(¥5,250)を贈りましたその日獲れた新鮮な魚介を使用し、クール便で配送してくれます。宅配できるようにいろいろと開発研究を重ねているので、美味しい状態で食べられるのだって友達に送る前に味見しとけばよかったかなーなんて思ったけど、普段のご飯にするには高すぎるぞなので、友達の感想を楽しみにしておくとするかな。
2009年01月24日
最近服というものを買ってません。着るものがないくせに、です。貧乏は貧乏なのですが、貧乏すぎて買えないという訳ではありません。「あ~、そろそろ着る服ないなぁ、しま〇らにでも行くか。」と重い腰を上げて店に来たはいいのだけど。「うわー、若者すぎて着れないよーしま〇ら。場所間違えたなー。」そして店を出ると、すっかり他のお店に行く気も失せてしまい、帰ってくるというパターンだ。子供の頃からだけど、服に執着がないんです。それに付随しておしゃれというおしゃれに全く興味がありません。家の中じゃジャージオンリー。たまに出かけるとなると、Gパンに今の時期ならコートを羽織るので、中はジャージのままだったりするかといって何にもしないわけではないのです。体型は気になるしね。だけど、オシャレに興味のある普通の女子の気持ちになれないのでした。(服を買いに行くことが楽しいと思えないとかね)
2009年01月22日
こっぽり=厚底の靴(ちなみに私は『ぽっくり』と記憶している)ラッパ=裾の著しく広がったズボンジャケットそれらを着こなしていた若かりし頃の上司の話を小一時間ほど聞いた。今から30年ほど前のことだそうだ。年上の女性3人から結婚をせまられたこと。それに気付かなかった鈍感坊やだったこと。足場の悪い場所で、普通のこととして女性の手を取ってエスコートしたことによって生じた暗黙の了解のお付き合いの話。幼馴染をフッたこと。そして・・・今の奥さんと結婚したことを後悔している話まで、本当に長かった。昨日あれだけ「価値ある残業をしましょうよ!」と豪語した上司の実践は見事である。彼にとっては、昔のモテ話を誰かに聞いてもらうことは、= 聞かされた誰かに支払われるお給料が「価値ある残業」ってことになるのだね。ま、お給料出るからいくらでも聞くけどできれば早く帰りたいかも書き忘れたが、その上司はハゲで痩せで、そのまんま東みたいです。
2009年01月21日

年末にWiiをご購入!毎日欠かさず Wii Fit やってます。なのに体重が減りません。筋トレはすっごいしんどいので、ほんっとに気が向いたときにしかしないからか?とはいえ、この Wii Fit スゴイです。ちゃん続ければ体のバランスも良くなりそうです。なんとか毎日欠かさずできているので、体重のことは気にせずに(といっても自分で目標体重を設定しちゃったからなぁ。)続けるのを目標にしますよ。立派な言い訳ですが、何か?
2009年01月20日
月に一度、会社で会議がある。しかも始まりが19:45で終了が20:45、もう寝なきゃっていう時間だ。(ウソー!)私たちの上司はとにかく話が長い。5分もかからないようなネタを30分引き延ばすのは当たり前なのだ。スゴイ技だと思う。下手にすれ違って立ち話にでもなろうものなら、1時間なんてあっという間に過ぎていく。そんな時、心身共に鍛えられている感がある。会議の話に戻るが、何故この上司の話が長くなるのだろう・・・とその日の会議で私は息をこらして上司を観察していた。「目は口ほどにものを言う」というではないか。だから、ずっと上司の目を見つめていたのだ。そこで分かってしまったのです。この人、何も考えてないんだーって。だから、考えながら(何かを思い出しながら)つじつまを合わせようとしながら話しているから、話が長くなっちゃうのね。なるほどねー。そしてもうひとつ、原因が分かっちゃった。くどいんだ。「何度も同じことを言うようですが」と自分で前置きをして、何度も同じことを言ってたりする。今回はこんな話だった。「言いたいことがあったら遠慮なしに言って欲しい。私の言葉でおかしいなと思うことがあれば、言ってください。私も人間ですから、言われたことに正直腹が立つこともあるかもしれません。いや、腹が立つこともあります正直言って。立ちます。立ちます。」もう、すでに言いたいことが途中で変わっているし・・・4回も念を押すように言われたら、言いたいことも言えなくなるってね。「最後に、残業は仕方ないと思います。人が少ない中で回している状態です。残業はした分だけちゃんと付けてください。ただし、価値ある残業をしましょうよ。価値ある残業を!」小学生の頃、先生が言ってたなぁ。「光る発言をしなさい」って。
2009年01月20日
「ホスピタリティに基づき、来店されたお客様にお飲物をお出ししてください。」一番はじめにおもてなしということに力を入れていることをアピッた上司。私ももう少しでこの職場に来て1年になる。当時、ホスピタリティに力を入れているその店にあったコーヒーカップは、まともに使えるのが4つと2つ。コーヒー用の茶色いカップ&ソーサーが4客とココア&レモンティー用のまっ白いカップ&ソーサーが2客。飲み物の種類はコーヒー、レモンティー(粉末)、ココア(粉末)、ストローでぷすっと刺して飲む紙パックのオレンジジュース。茶色のソーサーは余分に2枚あった。カップが割れてなくなったのだろう。私は思った これのどこがホ、ホ、ホスピタリティ・・・?まず、コーヒーカップを買いに行った。条件がついた。「量があまり入らないのね、その分、たくさんのお客様に出せるでしょ?」ちっさいのを12客買った。失敗したとすぐ思った。ほんとにちっさ過ぎて、出す自分が恥ずかしかった。ちっさいのはすぐに使わなくなった。もともとあった茶色のカップを使うことにした。ここにきて、4つしかない茶色のカップにイライラが募り(お客の人数にカップが回る訳がない!)ちょうどいいのを12客、自腹で買った。実に気持ちがいい。なぜもっと早く買わなかったのだろう・・・自腹を切ってもこんなに気持ちのいいのはなぜだろう?コーヒーもココアもこのカップに入れて出している。紅茶はガラス製のカップ&ソーサーを用意した。紙パックのオレンジジュースは禁止。その代り、100%オレンジジュースとリンゴジュースをお出ししている。上司よ、これが最低限のホスピタリティだと思わないか?
2009年01月18日
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