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今日トータス号が届きました。若い人はご存知ないかも知れませんが、怪奇大作戦の劇中車です。1968年放映の特撮テレビドラマでした。過去にもモデルは出ていましたが、今回はかなり精密な仕上がりです。製作はあの海洋堂です。科学捜査研究所の特殊車両です。ベース車はスバルサンバー360です。リヤにその痕跡があります。設定では小型ロータリーエンジンでした。牧 史郎のフィギュア付きです。
2015.11.25
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今日はTRPPINのスカイライン2種と2016年のベーシックモデルが届きました。注目のフェアレディZは入手できませんでしたハコスカは街道レーサー・R34はドリフト仕様?です。タイムマシンは2015年と、どこが違うのかなと思ったら、ウィンドウの色でした。ブルーからクリアになりました。356は想像していたより、かっこいい仕上がりで人気がでそうです。
2015.11.20
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ニッサン NV350 キャラバンこれはおそらく2013年頃に新型キャラバンの発表会の時に配ったものと思われます。箱には日産車体来場記念とあります。日産車体は日産グループの一員で、エルグランド、キャラバン、パトロール、ADバンやピックアップ、シビリアン、アトラスなどを製造しているメーカーです。前からこのトミカは気になっていたのですが、今回フリマにて購入しました。ボディ色は黒で精悍な仕上がりになっています。
2015.11.17
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今日はレトロエンターテイメントの発売日です。トヨタ 2000GT ロードスター・タイムマシンのミスターフュージュン・タイムマシンのホバータイプの3種類を購入しました。タイムマシンはZAMAC仕様です。この方がよりステンレスボディらしく見えますね。これは、トヨタ オフロードトラック。スーパートレジャーハントです。レトロを買った帰りにスーパーに寄って、お昼のお弁当と共に購入です。そういえばここのスーパーにもホットウィールが置いてあったなと思い、玩具コーナーを見てみるとなんとSTHがありました。やはりラバータイヤは迫力がありますね。塗装も通常品とは異なり赤のメタリックカラーです。
2015.11.14
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コンバットトミカは1973年に発売される。11種類が発売されるが、売れ行きが芳しくなかったのか早々に生産中止となっています。今回入手したのは、No.007の陸上自衛隊61式中型戦車です。スケールは1/87でH.O.サイズです。兵士付きですが、シールは欠品していました。走行車輪付きで走らせることも可能です。台車は取り外しも出来、キャタピラー走行も出来る様になっております。最近はキャタピラーと言わず、クローラーが一般的ですね。年代的にどうしてもキャタピラーといってしまいますね。最近発売された、プレミアムとの比較です。スケールが違うので単純比較は出来ませんが、精密さでは引けはとりません。T型の砲身の先が特徴的の61式です。砲塔の厚みなど設計の古さを感じます。もう50年も前のことですね。
2015.11.08
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今日捕獲のホットウィール達です。お目当てのウラカンとラブが取れたので良かったです。おまけにメール会員は割引があったので2台分ぐらい得しました。HI-ROLLERは新規金型です。テスラロードスターは久々の登場ですかね。CUSTUM '72 CHEVY LUVラブはかなりいじり倒した仕様です。ノーマルとならないのがホットウィールです。いかにも70年代といったトラックですね。
2015.11.07
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モーターショートミカは会場限定なので、東京在住の友人に頼み込み購入してもらいました。トミカプレミアム仕様のこの2台はぜひ欲しかったものです。入場料・購入代金・送料・お礼と大分高くついたトミカです。一人1台の購入制限もきつかったですね。とりあえず今回は紹介まで。ずいぶん立派な箱です。メーカーで色違いはトミーの配慮?日産 IDS CONCEPT今、日産が推し進めている自動運転のコンセプトカーです。トヨタ S-FRデザイン的には好みではないが、スペックは魅力的です。カラーは蛍光イエローでドア開閉のギミック付です。
2015.11.04
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もともとロータスが好きになったのは、あの1970年代のサーキットの狼によるスーパーカーブームによるものです。漫画サーキットの狼に出会うまでは、車自体には差ほど興味はなくせいぜいトミカを10数台もっているぐらいでした。サーキットの狼で一番衝撃だったのが、一連のイタリアのスーパーカー群でした。それまでは、学校で習った世界で一番自動車の生産数が多いアメリカで、最高速の車を製造していると思っていたのですが、それは違っていました。イタリアでは車など作っているとは思っていなかったので、まずそれに驚きました。そしてフェラーリなどのスーパーカーにはまっていきました。とくに主人公の乗っていたヨーロッパに憧れましたね。実車などみた事も無いのに、夢中になりました。大都市では実車の撮影会など盛んでしたが、地方ではそれは皆無で、初めてカウンタックを見たのが、ブームも終わり頃の社会人になってからでしたね。そこでまた驚いたのが、その車体の大きさでしたね。アメ車の様にかなりでかいと思っていたのが、思いのほかコンパクトにだったことです。本などで車体の寸法は分かっていたつもりでしたが、実際拝見すると確かに車幅は大きいが、その車高の低さと相まって全長が短いので,なんか初めて見たのに感動よりも拍子抜けした方が多きかったですね。さて今回、京商からロータスが発売になりヨーロッパも2種類が発売となりました。1966~1971年のS1と1971~1975年のツインカムの2種です。初期のヨーロッパはリアの造形から一部の評論家からは、トラックみたいだとか特急バンと批評され、エンジンは当初ルノー製で非力すぐ翌年は改良型のS2となりました。トミカと京商比べです。スケールは京商の1/64とトミカの1/59の違いはありますが3インチサイズでは代表的な2台です。マッチボックスもあるのですか、奥にしまって探せなかった次回紹介します。前の2台が京商、後ろがトミカです。トミカは旧金型の赤とプレミアムの黒です。同じスケールながら旧タイプの方が若干大きめです。黒はプレミアムで白が京商です。ホイールはトミカの方がリアルです。ロータス製の1558ccツインカムエンジンを積んだパワフルタイプです。両方共、1972年末から登場した、ビックバルブエンジンを積んだヨーロッパスペシャルのモデル化です。最高速は200km/近くまで達しました。黒に金のJPSカラーもこの頃ですね。
2015.11.04
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