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今日は今月最後のホットウィール発売日です。購入したオール・テレインの他にプレミアム テーマアソート/ワイスピ プレミアムBOX/JL/GLがありました。予算の都合で2台のみ購入でした。カーカルチャー オール・テレインポルシェ 959(1986)パリダカ仕様の959です。1984年のプロトタイプから参戦していました。ルーフの構造物も再現していますね。後方のエアー取り入れ口や識別ランプも造り込まれています。でもこれが無かったら別のレース仕様やノーマル車も作れた気がするのですが、こだわりましたね。'88 メルセデス ウニモグ U1300救急車というよりも、救護隊員の移動用車両といったところですかね。オール・テレイン(直訳:すべての地形)をテーマとした車のアソートです。すべてといってもオフロードで活躍する車両達ですね。この2種以外にも、85ブロンコのポリス仕様・67カマロのオフロード仕様・ランドローバー110のレスキューパトロールカー仕様がありました。
2020.06.27
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トミカ プレミアムRS 1/43ランボルギーニ ミウラ P400S少々値段が高いけれど好きなミウラなので買ってしまいました。でも現時点で5,000円以下で買える43スケールは少ないので、43コレクターの人にとっては低価格の部類に入るのではないのでしょうか。モデルのプロポーションは私のイメージするミウラなので合格点ですね当時のセンターロックホイールを再現、タイヤの細さも時代を偲ばせます。フロント・リヤカウル共開閉、内部も再現済でスペアタイヤも載っています。フロントカウルを開けたことにより弊害が、ドアが開かないコストの加減か強度の問題かミウラモデルにはよくあることですね。ドアをとるかカウルをとるか設計時に悩む所です。
2020.06.26
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SHINSEI MINI POWER406 ランボルギーニ カウンタック 1/38この3台はいずれもスーパーカーブーム時代の1977年頃の発売と思われます。シンセイは元々トラックや建機を中心としてリリースしていたメーカーでした。ブームに乗りスーパーカー達を多く輩出しましたね。定番のカウンタックですが、ゼッケンが付いていますね、レースカーをイメージしていたのでしょうか。開閉部分はドアのみです。開閉もスムーズで造りは丁寧ですよ。ミニパワーシリーズの最大の特徴はプルバック仕様になっている所ですね。ユーザー層(当時の子供たち)を意識してのコレクションよりも玩具優先が伺えます。タイヤは硬めのゴムですが劣化もほとんどなく当時の状態を保っています。ちなみにコピー品(駄菓子屋などで販売)も当時は横行していましたね。404 ロータス ヨーロッパ 1/37リヤウィング付きでサーキットの○仕様ですね。マフラーは2本出しで社外品仕様?405 フェラーリ ディノ 1/37ノーマル仕様ではなく、オーバーフェンダーにワイドタイヤです。
2020.06.25
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トミカはとバス ピアニシモ3今日は5月20日に発売されたはとバス2種と古い通常トミカのはとバスのレビューです。都合により一ヶ月遅れで購入しました。いすゞ ガーラベースのピアニシモ3です。はとバスには珍しくブラックのボディカラーとなっております。3と言うことは3代目でしょうかね。はとバス レガートこちらもいすゞ ガーラベースです。お馴染みのイエローですが愛称はグラフィックデザインの違いでしょうか。はとバスは小学生以来乗っていませんね41 いすゞ スーパーハイデッカーバス はとバスこの頃はシンプルに「HATO BUS」のロゴのみとなっております。トミカとしては箱の製造年からすると1998年です。バスは専門でないので、普通の乗用車と違い年式は分かりずらいですね。
2020.06.21
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タカラトミー2010株主優待限定企画セット2010年はトミカ誕生40周年に当たりました。1970年の第1作目のブルーバードSSSクーペ(金型は復刻新金型です)と2010年発売の新作トミカのフェアレディZロードスターの2台セットです。いつもながら開封しないので、モデルが不鮮明ですみません。
2020.06.19
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CWUE Vol.1スーパー戦隊シリーズ爆竜戦隊アバレンジャーアバレンジャーはテレ朝系にて2003年に放映されていました。私はまったく見ていませんので内容は分かりませんが、ゴレンジャーから続くいわゆる戦隊物ですね。もはや車の要素がまったく無くキャラクター優先となっております。デスプレィスタンドには小さい車輪が付いているので、載せたまま走らせる事ができますよー。乗っているのは恐竜型のロボットでしょうか?伝統の5人ではなく4人体制でございます。当時(2003年)の価格は3,200円で今回の購入金額は1/3でした。不人気?
2020.06.18
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タカラトミー2009 株主優待限定企画セット今回は2009年のタカラトミーの優待セットのレビューです。トミカ・チョロQ・リカちゃんの3点セットです。2009スーパーGTのハセミモータースポーツ参戦マシン ニッサン GT-Rです。1980年代のスカイラインシルエットのカラーリングを模しています。ヤッターマン(竜の子プロ)登場のヤッターワン(ゴールドVer.)です。タカラトミー創立85周年にちなみ、2009年から85年前の大正時代に流行したモダンガールをイメージしたバージョンです。
2020.06.17
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CWUE 栄光の8人ラーダーマシーン今日は久しぶりにキャラウィールのレビューです。初代からの歴代ライダーマシーン8台のセット。仮面ライダー1号・2号/仮面ライダーV3・ライダーマン/仮面ライダーX/仮面ライダーアマゾン/仮面ライダーストロンガー・テントローの8種が封入されています。キャラウィールとしては2000年から始まり、このセットはキャラウィール末期の2004年発売です。8台の内テントローだけ単品販売がないセット限定モデルです。テントローは仮面ライダーストロンガー(1975年)の一話に出てくるキャラクターらしいです。らしいとなったのは私は見ていないからです。仮面ライダーアマゾン(1974年)の途中まで見ていたのですが、アマゾンなってからは、もはや仮面ライダーではないなと思い始め見るのをやめてしまいました。したがってストロンガーはまったく見ていませんね。女性ライダーでしょうか?バイクとしては殆ど改造箇所がありませんね。2004年時点ではマテルとの提携は解消され箱にはバンダイ単独の表記となっております。価格は4,762円で消費税5%で丁度5,000円となります。当時は高価で買えなかったですね。
2020.06.15
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ダイヤペット チェリカ100100-3 スバル レックスダイヤペットの中でも異質なのがチェリカ100シリーズです。全長を100mmサイズに統一したのがこのシリーズです。1973~74年にかけて軽自動車中心に10種類発売されましたが短命に終わりました。スバル レックスは360、R2に続く第3弾の軽でした。モデルは100mmサイズにする為にボテットしたデフォメルになっています。実車からのサイズからするとスケールは1/30ぐらいでしょうかね。多少キズが有るものの状態としては好いですね。このシリーズはドアの開閉のみのギミックです。トミカとのサイズ比較です。
2020.06.14
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昨日うわさのマスクが配達されました。想像以上にサイズが小さい 素材は子供の頃使ったガーゼマスクの様ですね。なぜこの大きさに成ったか疑問だらけ。今日は食材の買出しに出掛けましたが、スーパー内では暑さにせいもあるのと思うのですがマスク率は80%ぐらいでしたね。説明書入りでいかにもコストが掛かっていそうう。通常市販サイズと比べてもこんなに上下共短いです。学童用ですね。これは通販にて50枚1,000円のマスク。ノーズ部品が外れたり、折り目を固定する際の圧着が不十分なのでバラケテしまいました(3枚ほどありました)。一応3枚重ねなのですが薄いです原価マスクなる物も経験上当たりは無しでしたね。しかも原価といって置きながら、依然購入したところは売れなくなると1,500円も値下げして売っているではありませんか圧着が弱いので重なった部分が、少しひっぱただけではなれてしまいます。しかも下の方は圧着されていませんね。日本メーカーで出しているマスクは5~7枚が主流ですが、製造はすべて中国製です。すべて日本製は高いし、なかなか手がでませんね。最近は通販で買い物をするとマスクをオマケで付けてくれるショップまで出現。
2020.06.14
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昨日は再びホットウィールのフェラーリが届きました。今回は赤以外のセカンドカラーが主体です。フェラーリ F355 スパイダー最近の355は意外と中古市場で人気らしい。フェラーリも新型車は価格が高騰していて、お手ごろな355が注目されているとのことです。フェラーリ F355車名はF355ですがのちに355チャレンジと改められます。ノーマルのF355GTBとの違いはリヤにウィングが付いております。ユーザードライバーなどがワンメイクレースを開催していました。フェラーリ 456M当時の4座フェラーリです。このモデルは同じブルーメタカラーのバリエーションといえます。内装はタンからホワイトに、ウィンドウもクリアからスモークタイプに変更となっております。ロータス エスプリこれはフェラーリではないがこのカラーは持っていなかったのでついでに頂ました。360モデナ・旧308・テスタロッサ・348もコレクションの仲間に加わりました。
2020.06.12
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今回若干日本語カードを入手したのでレビューです。'70 ロードランナークラスラーのブランドであるプリムス・ロードランナーです。現在では使用されていない車名なので、ロードランナーというとゲーム名としての方が有名ですね。1968~1980年まで3代続いたモデルです。1970年式というと初代の最終年です。いかにも70年代というマッスルカーで良きアメリカ車の時代ですね'99 ムスタングカード表記はムスタングとなっているが、私はカタカナ表記の場合「マスタング」と呼んでいる。メーカーでもマスタングの呼称を推奨している様である。この年式は5代目(1993~2005年)。アメリカ車は毎年の様にマイナーチェンジを繰り返しているので、車種によってはモデルチェンジと間違える様な変化がある時がございます。私は4代目・5代目はマスタングにとって停滞期と思っていて、6代目からのレトロモダンなデザインによって昔の人気に復帰したと思っています。日本車のシルビアやセリカなどを意識したコンパクトボディや価格面で対抗できることが売りでした。この1999年モデルは大きく括って後期型といえます。フロントのライト周りや前後やサイドのデザインも大きく変更されています。なんとなく6代目への軌跡にみえてきます。ダッジ・チャージャーR/Tワイスピでもお馴染みのチャージャーです。このモデルはリリース年の2000年から推測しますと1990年代後半のコンセプトカーと思われます。最近のベーシックシリーズでは見かけないのでもう廃盤かと。フロントのデザイン処理は当時の同系統の車種にも似ていますね。日本語カード時代はマテルジャパンに加え、途中参加のバンダイのカードも見受けられます。
2020.06.10
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今日はネットにて注文していたトミカが届きました。ワイスピのスープラやアースグランナー・香港トミカなどです。今回はアースグランナーグッズを3,000円以上買うともらえるGT-Rのレビューです。プレゼント配布は4月に終了しているので、もう無いと思っていたので嬉しいの一言ですいつもならこのようなプレゼント品は注文後の明細メールに明記されて来るのだが、今回の注文では明記がなかったので「やってしもうた」と諦めていました。でも荷物を開封すると入っていたのでありがたやですね。このGT-Rはネットでは1800~3000円しているので買う気にはなれませんでした。アースグランナーは毎週日曜日に放映されているアニメですが、こちらでは放送される様子がないのでおかしいなと思っていたのですが、箱にテレビ大阪・テレビ東京系列6局ネットにて放送中とあるではないかこちらはテレビ東京系は無いので見れませんね。私は別に見なくてもよいのだが、人形を上げようと思っていた孫がキャラクターを知らないとのたもうた今回の発送のおくれた原因はこの人形(当初の4月中旬から5月30日に発売変更・製造番号は4月)のせいです。ちなみにGT-Rの製造番号は2月となっております。日産 GT-R(アースグランナー マッハゴウ仕様)実際に劇中に登場する車か単なるイメージカーなのか、アニメを見ていないので確認できないが、以外とカッコイイ仕上がりになっております。問題のフギュアです。これは3,000円の価格合わせの為購入。身長19cmぐらいのよくあるソフビです。
2020.06.07
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今日はホットウィールの発売日。自粛が解除されたので今まで通りの行列数(私は7番目)。2ケースのみだったので第3希望以降のゲット(6台)となりました。その内3台のレビューです。ボルボ 850 ESTATE850はセカンドカラー。ブルーもまた落ち着いた感じで好いですね。実車ではレッドに乗っていた友人や前の仕事の同僚はダークグリーンでした。ホンダ S2000イエローのS2000ホイールチョイスは微妙だがベーシックでは久しぶりの登場です。DUCK N’ ROLLこれは迷ったが3周目でも残っていたのでゲット。アヒルちゃんです。
2020.06.06
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昨日の続きでファイナルランのお話です。ホットウィールでは過去に金型終了時(絶版のこと)にファイナルランとして最後の生産を行いリリースしておりました。もちろん絶版すべてではないですが、選抜されたモデルがその対象です。開始年は私の記憶では98年か99年と思います?当初はリアルライダーをおごり特別なパッケージに身を包んでおりました(初期物には結構なプレミアが付いてます)。現在のスーパートレジャーハント扱いですね。ベーシック同梱ではなく別シリーズとして販売してました。その後ベーシック混合販売となりリラルライダーも廃止されました。今回は2003~04年発売品のレビューです。2003FR ランボルギーニ ディアブロファイナルランの特別のロゴを与えられたモデル。レッド/ブッラックのカラーも良いですね。2003年は12種類の発売でした。今回は3種類です。あと数種類持っていますが探すのが難儀なのでご勘弁を2003FR ダッジ チャージャー デイトナ 1969人気のモデルでしたが惜しくも絶版。のちに新規復活しております。2003FR ポルシェ 911 カレラコーギーキャストの為、HWとは違うデフォメルとなっております。シャシーも金属なのでかなり重いですね。2004FR フェラーリ 3082004年は5種類は発売。308以外は謎車や架空車ですね。この308は後に新規復活。その際オープンの308GTSも造られました。ファイナルランは2007年頃(また記憶が曖昧です)まで続き自然フェードアウト。
2020.06.05
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今日は、日本車と実質交換のフェラーリやランボルギーニ達が到着しました。フェラーリENZO(2003FE)・360モデナ(2001)・F50(2001)・P4(2002)・308(2001)・F512M(2002)ランボルギーニディアブロ(2001)・ディアブロ(2003FR)・ムルシエラゴ(2003FE)・25thアニバーサリーカウンタック(2001)ランチアストラトス(2002)・ポルシェ911カレラ(2003FR)・DODGEチャージャー デイトナ1969(2003FR)( )内はいずれもリリース年今回はその中からフェラーリ308とF512Mをピックアップしました。308GTB308のベーシックラインはコーギーキャスト(308GTS)を含めると2種の金型があります。あとバラエティラインにも数種の金型が存在します。2004年にファイナルランとなったので、後に新規で再登場となります。308のバリエは15~18種ぐらい有ると思われますが、全部見たことがないので推測の域ですね。モデルとしては実車の初期仕様ですね。F512MこのF512Mは同じ金型でテスタロッサ(マイナーチェンジ版)から車名変更したもの。テスタロッサはにコーギーキャストも存在します(ちなみに初期型テスタでリヤ・フロントのデザインが違います)。
2020.06.04
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#492 SWINGFIREこれは第2次大戦にてアメリカ軍が使用したハーフトラックを模したものです。初代モデルは1976年の「Gun Bucket」でオリーブ色で2連の高射砲を搭載していました。これは武器をオミットしてスノーパトロール車としてリリース(HWでは数少ない中国製)。車名も換えられて(途中Tank Gunnerに変更)3代目のネームです。リヤがキャタピラになっていることからの起用でしょうかね。でも重量があり過ぎて実際にはスキー場などでは不向きですが、空想の世界なのでそこまで突き詰めることはない変更後のバリエーションは5種でブルーメタ(3種)オレンジ(1種)今回のホワイト(1種)です。ブルーメタ(実際はブルー/ホワイトのツートンカラー)は見たことがないですね。1985 ACTION COMMAND Shell Shocker1985年リリースのアクションコマンドシリーズの1両で砲塔の無い戦車、いわゆる自走砲車ですね。ベーシック単体の初代モデルは1976年「Aw Shoot」(これもモデル名変更)でフロントの数字番号などが違います。ブリ部分が無いものの、カードは残っていました。カード裏には別モデルの情報が、全12種有ったはずです。
2020.06.03
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コーギーチキチキバンバン 1/45チキチキバンバンの復刻物が手に入ったのでレビューです。去年発売済みだったのだが購入出来ずにいました。今回再入荷したので無くならない内にゲット。1960年代(映画は1968年公開なので翌年あたりにリリースと思う?)に発売されたオリジナルとの比較です。価格が安い(と言っても5,800円です)プラパーツの多様や印刷などによってコスト削減を図っております。15年ぐらい前に完全オリジナル復刻の価格20,000円モデルを所有しておりましたが訳あって手放しましたボンネットカバーを固定するベルトはプラパーツから印刷に変更、ヘッドライトやリヤストップランプはダイヤカットのガラスからプラパーツにグリルやランプ本体・サイドスッテプも金属からプラになっています。こちらは60年代のオリジナル。前後の羽(空を飛べる設定です)とフロントグリルは欠品・リヤシートの女の子は行方不明です。サイドの羽はまだ可動します(本体内に収納)。復刻物は中国製ですが、オリジナルはGT BEITAIN製です。
2020.06.02
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