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今日はワイルドスピードのプレミアムシリーズの発売日でした。FAST&FURIOUS 5-PACK去年の5パックに続き第2弾のセットです。2番目のモンテカルロ以外はすべて単品発売済です。パッケージのサイドに車名と登場映画タイトルが明記済なのでわざわざ検索の必要がありません。モンテカルロはどの場面に出て来たか記憶にございませんが、下手すればワンシーンとかワンカットでちらっと映っていたなんて事もありやんす。このポルシェは確か女性ドライバーでしてたよね。単品でも出ております。R34スカイラインはHWでは数回発売済でおなじみです。'67 フォード マスタングこのマスタングは峠でのバトルシーン好かったですよねHWでは2016年以来の登場です。ラメぽっいダークグリーンメタとなっております。こちらは単品で出たマスタングで5パックとは色調が違います。5パックより明るいグリーンメタリックです。当時はアソートに一個しか封入されてなく、プレミアムが付いたりしました。
2020.07.25
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今日はHWのブルーバード(2ケース)とモンスタートラックス(1ケース)の発売日。いずれも入荷量が少なくブルバの2種のみ購入のつもりが、思いがけなく古めのやつを買う羽目に。所コブラと930ターボはいつも並ぶお知り合いから譲られる。1991 メルセデスーベンツ クラス今回の5種のチョイスはよく理解できないが、私の中ではこれが一番でした。91年式なので可なり古めのGクラスですがトラックタイプがいいですねVW BAJA BUGこれは今日来れない友人より依頼されたもの。意外と不人気なのか私の番では入荷分4台残っておりました。まあ以前も同様の物がありましたのでスルーされたのでしょうね。クシック コブラ所ジョージプロデュースで2002年に発売されたもの。もう1種類ロードランナーもありました。当時の所さん所有の車をモデル化。ブリバリしないので見れませんが、ボンネットも開いてエンジンも拝めます。カード裏には所さんのメッセージが書かれております。ポルシェ 930 ターボ自動車マガジンシリーズの1台でホットウィールはかつてこの様な正当派モデルもリリースしておりました。タイヤサイズもオーバーサイズのリアルライダーではなくスケールに合わせた物となってます。エンジンも搭載しており、今出すとなると可なりの高額商品と成りうる出来の好さ。100%HWシリーズの一環で当時の貴重なゴムタイヤのモデル群でした。これも2002か03頃の発売だったと思います(多分?)。
2020.07.18
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サクラ1/43ロールスロイス シルバークラウドサクラではスーパーカーだけでなくロールスも作っておりました。キズも殆どなく状態はすこぶる良いです。エンジンフードも開閉します。但し片側だけで、中のエンジンも見える側のみ造りこまれています。品番はNo.7とあります。詳しい資料がないので全体でどの様な車種をリリースしていたか不明ですが、記憶をたどると928・パンテーラ・ディノ・イオタ・ストラトス・P34・ミウラ・カウンタックなどなどありました。あとサクラペットと呼ばれる日本車中心のシリーズや3インチサイズもありましたね。
2020.07.14
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今日はこの間のサクラを箱に収めようと整理していて見つけたBBです。もしかしてすでに紹介済かも知れませんがが、その時はごめんなさいバンダイ1/43フェラーリ 512BB玩具メーカーの優バンダイの512BBです。ゴールドカラーでフェラーリにはあまり使用しない色使いです。前回のサクラ同様のギミック。タイヤの径はさほど違わないのですがリムの奥行きがあるので引き締まった足元が印象UP。365BBの3連テールレンズから512では2連に変更。マフラーも片側3本出しから通常の2本出しになりました。今回発見したのが箱付きのサクラのBBです。前回紹介したのと物的にはまったく同一ですが箱が稀少。この間のBBとツーショットです。ノンオリジナルのシールが貼りまくっておられます。何回も同じ物を買ってしまう、コレクターあるあるですね。この間ブログを書いていて気になっていた「サクラ」の名前。ブランド名か社名か謎でしたが解決いたしました。社名でしたね。箱は第一級の資料です
2020.07.13
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カドー1/40童夢ー零カドーは昭和40年代に発足の可堂玩具よりカドーミニチュアカーセンターに社名変更して1994年頃まで活動をしていたと思われます。当初より大人向けのコレクショントイとしてのスタンスでした。ドウムーゼロは1978年に発表され市販化に向けて進んでいましたが、当時の運輸省は新しい自動車メーカーを嫌い(という噂)認可されなかったとの逸話がございます。実車は叶いませんでしたがそのスーパーカー的スタイルからモデルカーの世界では成功を収めました。トミカでも1979年に発売しています。このモデルはカドーオリジナルではなく、トミカダンディのOEMといえるもの。違いといえば裏版のメーカー名刻印ぐらいで他はまったく同一のものです。日産のL28エンジンも拝めます。
2020.07.12
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今日からは最近入手したサクラなどのミニカーのレビューです。サクラ1/43フェラーリ 356GT BB70年代スーパーカーブームに発生したサクラのミニカーです。フロントカウル以外は開閉する凝った造りとなっております。唯一の難点はタイヤの径が小さいことですかね。画像では伝わりにくいのですが、真横から見るとシャコタンカーの様な感じです。サクラはライトのポップアップ・エンジン搭載など子供よりも大人向けといっても良いですね。マフラー部分はメッキにするなど、こだわりがあります。
2020.07.11
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今日はちょっと反れてHWのミウラです。'71 ランボルギーニ ミウラ P400 SVこのミウラは2019年よりリリースされたホットウィールidシリーズの1台です。去年は都合45種発売されました。ニューキャストでありミウラであったので購入しました。20年くらい前にもエンジンカウル開閉のミウラが有りましたが、それとは別ものです。日本では未発売なので入手には困難を極めましたね。発売から1年くらい掛かったでしょうか。さてモデルは一見するとトミカと似た造りですかね。後から比べてみたいと思います。45種の内訳はあとタイムマシーン・ナイトライダーKITT・バットマン・R35GT-Rなど既存の金型やNEWキャストも数種あります。立派な紙ケースに入っております。裏にはチップが埋め込込まれており、走行させるには専用アプリと別売りのプレイセットが必要となります。日本ではアプリが入手可能なのでしょうか?
2020.07.09
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今日はヨーロッパ車です。といってもアウディ中心ですけどHWはここ最近アウディのリリースが止まりません。2019 アウディ R8 SPYDERニューキャスト旗艦R8のオープン版です。日本での価格はオーバー3000万円越え。サイズも2m幅に近くかなり大きいです。3インチではその迫力が伝わらず残念です。'84 アウディ SPORT クアトロBカー時代の優クアトロです。先代よりホイルベースを短くして戦闘力を増したマシンです。当時はロードバージョンを一定以上生産しないと認可されなかったので、ある程度市場に出ました。画像はミスで小さくなりすぎましたが、ブログ内での修正が分からずこのままで許してください。アウディ RS5 クーペこのブラックはサードカラーになるでしょうか。価格はR8の半分以下でお買い得です。といっても1300万円はしますがね。'19 メルセデスーベンツ AクラスメルセデスのニューキャストはAクラスと来ました。そのお手ごろ価格(3~400万円代)から最近はよく街中で見かけますね。BMW Z4 M MOTORSPORT人気のBMWです。アルピーヌ A110 CUPカップカー仕様のセカンドカラーです。ただゼッケンのみのタンポでノーマルカーよりの変化があまり無いので指示率は下がりぎみです。実車もスタイル的にもあまりに初代に頼りすぎましたね。
2020.07.08
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今日はニッサンなどアラカルトです。ダットサン ブルーバード ワゴン[510]momoカラーはセダンでお馴染みでしたがワゴンにも適用です。これにはリアルライダーが似合いそうですね。唯一の難点はブリスターパックの割れが多いことですかね。これは正常ですが後の固体はすべて破損がありました。近年は多いですね、車の形状もありますが材質の変更もあるでしょうか。ダットサン 620620もカラバリが増えました。赤のマッドカラーですがケチャップを塗った様で違和感があります。ポルシェ 911 GT3 RSタナー・フォックスによるコラボポルシェです。人気の為入手困難らしいです。BIG-AIR BEL-AIRオフロードレース仕様ですがアメリカらしい1台です。ウィインドウが無いのは欠品ではありません。転倒に備えての事です。SHELBY COBRA 427 S/C本当に久しぶりのコブラです。最近の若い人は知らないかも知れません。内のガキ共はこんなの知らないと「のたもうた」
2020.07.06
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昨日の引き続でホンダ車のレビューです。'98 ホンダ プレリュード最終型(5代目)のプレリュードです。もうこの頃になると2・3代目頃の勢いはなく、若者の車思考も2ドアクーペからミニバン・RV・4ドアセダンなど多様化が進みました。このBB5/6/7/8型で2・3代目に近いスタイルに戻したものの時は変わり終焉を向かえました友達が3代目を買ったので、私は被らない様セリカを買いましたね。懐かしい時代です。'90 ACURA NSXNSXはホンダセグメントとは別(HW EXOTICS)で登場。オフィシャルカー風ですが、ドア描かれたサーキットコースは架空のものと思われます。ホンダ S2000こちらはホンダセグメントです。カスタム化したスタイルですが私はあまり好みませんカスタム '01 ACURA インテグラ GSRセグメントSPEED BLUR内の一台です。最近はボディのグラフイックがキツ過ぎて残念なものが多いです。出始めの人気も今や下降ぎみです。'85 ホンダ シティ ターボ2セグメントHW RACE DAY。そういえばシティのワンメイクレースも当時ありましたね。
2020.07.05
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今日はベーシックの発売日でした。大量ゲットとなりましたが、その一部のレビュー。残りも順次紹介予定です。ホンダ車多め、ランボありアウディありオリンピックありの盛りだくさんでした。CUSTOM OTTO以前単独のプレミアモデルとしてリリースされ、幻と化したオリジナルカーです。当時は高額な限定モデルで、今回ベーシックでお目に掛かるとは思いませんでした。デザイン的には70年代に有りそうな感じで、何も言われなければ実在した車と思ってしまいます。'10 トヨタ タンドラトヨタとマテルのご縁が復活しました。オリンピックセグメントとして登場です。熊本の洪水や東京都のコロナ再び増加などオリンピックはどうなるのでしょうかね ニッサン 300ZX ツインターボ警視庁仕様のZです。例によってパトライトは有りません密かにトミカからでも移植しようかしら。2018 ホンダ シビック TYPE Rなにかトミカでも見たようなグラフイックデザインのシビックです。
2020.07.04
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サクラ 1/43ランボルギーニ ミウラこの間のトミカプレミアムと同スケールのミウラを中古屋さんで見つけました。1970年代スーパーカーブームにリリースのミウラです。ライト類など別パーツも多様し、プロポーションも合格点ですね経年変化はあるものの欠品は有りません。唯一の残念な所はタイヤが劣化により割れているところです。トミカ同様に前後のカウルは開閉します。トミカが断念したドアは可動します。ドアヒンジはフロント内に出せないので室内でバネにより固定し開閉を可能としました。ただ常にバネで引っ張ているので、押さえていないと直ぐ閉まります。
2020.07.03
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トミカ プレミアム36 フェラーリ 365GTS4プレミアムから待望のデイトナが発売されました。欲をいうとオープンタイプではなくベルリネッタタイプが好かったのだが。さてモデルは年式は特定していないがリトラクタブルライトなので後期型であろう。当時の主たるアメリカ市場の要望によりリリースされたオープン。その人気からクーペタイプから現地にてコンバートされたものも多数存在するそうです。ステアリングは丸いおぼんのごとく省略されています。京商1/64との比較です。赤ボディの方が京商です。同じスケールなのにトミカの方が少し大きいなあと思ったら、1/61スケールでした。疑いもなく64スケールと思っていたので恥ずかしいですね。箱にも大きく表示していたのに思い込みとは怖いですね。ホイールはトミカのワイヤーホイールに対して京商はアルミホイールです。共にセンターロックですね。内装はタンで京商はブラック仕様です。タンのシートですがブラックのストライプは省略してあります。より精密を求めるなら8月に発売されるビンテージネオを購入するしかありません。(高額の為、現在悩み中)まあ腕に自信が有る人は塗り訳る手もあるでしょう。
2020.07.01
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