マイライフ・マイシネマアルカディア

マイライフ・マイシネマアルカディア

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

ミリオン@ Re:読書レビュー 「さよならジャバウォック」伊坂幸太郎:著 双葉社(10/10) New! こんばんは。 読書レビューがありましたね…
ミリオン@ Re:映画レビュー prime video「ホテル・アルテミス 犯罪者専門闇病院」(10/09) New! こんばんは。 映画レビューがありましたね…
ミリオン@ Re:読書レビュー 「ギャルにひかれて寺マルシェ」宮島未奈:著 角川書店(10/08) New! こんばんは。 読書レビューがありましたね…
ミリオン@ Re:ドラマレビュー 「団地のふたり」(10/07) こんばんは。 ドラマレビューがありました…
ミリオン@ Re:読書レビュー 「カケラ」湊かなえ:著 集英社文庫(10/07) こんばんは。 読書レビューがありましたね…
2026.10.10
XML
テーマ: 読書(10262)
カテゴリ: 読書





(以下、Amazonより)
”<デビュー25周年>渾身の書き下ろし長編ミステリー!
結婚直後の妊娠と夫の転勤。その頃から夫は別人のように冷たくなった。彼からの暴言にも耐え、息子を育ててきたが、ついに暴力をふるわれた。そして今、自宅マンションの浴室で夫が倒れている。


この本を読んで伊坂幸太郎らしいな、と思った。といっても彼の作品をほとんど読んでいないのだけれど、ハリウッド映画化された「マリアビートル」(映画「ブレット・トレイン」)に似た感じがしたから。とはいえ、内容も出来栄えも全然違うけれどね。
この本の良し悪しはよくわからない(笑)。
読みどころはそこかしこにある。しかし、時空を超えた時代を越えた設定は「なにそれ?」と思ったし、個人的には突っ込みどころがいろいろある作品であった。
音と音楽の使い方が良くて納得いく設定と思えた。
真剣に気合を入れて読んだ(笑)ので、楽しめたといえるかも。

​
さよならジャバウォック [ 伊坂幸太郎 ] ​







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.10.10 18:46:51
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:読書レビュー 「さよならジャバウォック」伊坂幸太郎:著 双葉社(10/10)  
ミリオン さん
こんばんは。

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

プロフィール

キメジマ

キメジマ


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: