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昨日の退勤時、走行915km地点で「ピッピッピッ」と警告音がして第1目盛が点滅しました。初めて警告音を聞き点滅を見ました。機能は正常です。950kmを超えて警告が出た場合に限り、あと50kmの走行を"ギャンブル"しようと思っていましたが、それ以前に出たため、ガス欠予防として今回は1000km走行を断念しました。燃料計にも誤差が付き物です。残量と燃費から推定して少なくとも100kmは走れると推定していますが、交通量の多い道路でのガス欠は多くの人に迷惑がかかります。仕方がありませんね。従いまして今回の走行は、走行距離 919km表示燃費 31.1km/l実燃費 29.35km/l表示誤差 6.0%という結果で終わりました。これからは燃費が悪化していく傾向となりますので、「ワン給油1000km走行」という"トライアル"は当分お預けになりますが、また機会を見て挑戦しますね。
2015.09.30
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これは昨夜の燃費で、15km走行で37.2km/lは、私の記録に値するものです。これは今朝のトリップ表示です。現在2目盛で走行中。そろそろ1目盛になって警告が発せられそうです。そこからがドキドキするチャレンジですね。
2015.09.29
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ガソリン残量2目盛、現在の走行距離880km。従来なら既に給油のタイミングなのですが、1000km以上走って給油に持ち込みたいがために、ギリギリまで粘っています。でも何か微妙な感じ。ガソリン残量4.7リットルで最後の1目盛の警告灯が点滅するとありますので、その時点から100kmは走れると推定しています。【アクア取扱説明書】この状態だと、1目盛で何十キロか走らなければならないという、気持ちの悪い事態に陥りそうです。(笑)以下は最近の短距離燃費を参考までに。この時期、昼間の気温25~30℃でいい数字が出ています。お決まりの22kmコース ウォームスタート 気温28℃下・・・記録的には歴代2位ジムから自宅までの5kmコース ウォームスタート 気温25℃下・・・記録的には歴代2位
2015.09.28
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朝の気温が20℃を切り始めましたね。エンジンへの吸気の温度が下がると、コンピューターが多めのガソリンを噴射しますので、必然的に燃費は悪化傾向を呈します。これはガソリン車もHV車も同様です。TNP(低燃費)活動家は、この吸気温度を高めるような細工をしている方もいますが、私はそこまでの細工はしておりませんので、吸気温度の低下による燃費悪化は避けられません。しかしながら、エンジンの冷却を緩慢にさせるための「グリル塞ぎ」を、この連休初日に復活させました。前回同様にグリル部に黒いテープを貼り付ける方法です。今朝の気温は19℃でしたが、12kmほどの通勤でも冷却水温度は86℃まで上昇しました。保温性が確保されているようですね。やはり燃費表示は残念ながら28となりましたね。これからはこんな日が続くのでしょうか。平均燃費表示では、現在何とか30オーバーをキープしていますが、徐々に低下していくと思います。いつもガソリン残量が2目盛になったら給油していますが、今回は1目盛で警告が出るまで乗ってみたいと思います。1000キロ超えできるかどうか、悩ましいレベルです。
2015.09.24
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現在、私のスマホの月当たりの支払額が7,000~8,000円。ガラケイの時は2,500円程度だったのに。ただ、パソコンを持ち歩いているのと同じなので、そう考えれば妥当な料金なのだろうか。今、国ではもっと料金を安くするよう電話会社に働きかけようとはしてはいますが。仮に「楽天モバイル」の通話SIMで通信パケット量を最低限にするとして、私好みの機種に変更した時のシミュレーションによると月3,500円ぐらいの支払いになります。今のザッと半分、すごく魅力的ではありますが、乗り換える事を考えると次のような悩みがあります。・現在使用しているアプリで一部auのIDを使っているので、それが使えなくなる。 auクラウドも使っていますが、これはグーグルのクラウドに変更したら解決しますが。・選択できる機種に好みのものがない。SONY Xperiaの大画面がいいのですが、 小型画面のものしか選ぶ余地がなく、それ以外の機種を選ぶと使い勝手が変わる。些細なことですが、どうもこの二つが引っ掛かって、私の乗り換え意欲を低下させています。スマホに変えてちょうど2年になるので、本体代の2,400円ほどがなくなりますが、そうなったとしても、更に1,000~1,500円ほど安くなる計算になります。年15,000円の差をどう考えるか・・・。ただ、通話の質が低下するとか、故障した時の対応をどうするのか、とか、まだ不安に思う点はありますね。もう少し様子を見ようと思っています。
2015.09.16
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不具合もなく3年間乗りましたが、初回の検査を受けました。車検を依頼するのは、私がいつも車を購入する会社でもある代理店(兼)民間車検工場であり、いわゆるディーラーではありません。ちょっと話が脱線します。もう30数年前になりますが、私が大学生の時から付き合いしている会社です。当時私は10年落ちの中古車を乗り継いでいて故障によく遭遇したので、その時からの付き合いです。昔は、私の下宿のすぐ横にあった小さな修理工場でしたが、今は場所を移転して立派な検査修理用の作業場を持つ会社になっています。これまで、新車や中古車の購入や修理で10台以上お世話になっていると思いますので、私は上得意客のひとりだと思いますね。(笑) ですから、いろいろと便宜を図ってもらえます。その会社、もちろん有限会社であり、家族と数名の社員で運営していますが、私がお世話になっていた当時の社長は息子にその座を譲って今は会長。その息子社長はインターネットを駆使して今風の経営を取り入れてますね。さて、今回のアクアの車検ですが、いわゆる「1日車検」という最低限度の検査を受けることにしました。費用は総額で6万円で、軽四並みの検査代にびっくりしました。過去3年の間は何のトラブルもなく、余計な損金の発生はありませんでしたが、検査の結果、タイヤの溝の深さが基準値ぎりぎりセーフだったので、近々タイヤ交換は必要だと思います。約35,000km走ってますからねー。車検を終えてすぐに、試しに16kmほど走ってみた結果です。気温28℃だったのでいい数字が出てますね。
2015.09.14
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焦点は、「集団的自衛権の行使」を認めるか認めないのか、ですね。意見を整理してみたら、概ね次のようになる。反対意見・他国の後方支援をしたら、日本も敵国と見なされて戦争に巻き込まれる。 →正しい。私も賛成。・自衛隊員のリスクが高まる。 →正しい。私も賛成。・徴兵制度が復活する。 →考えすぎ。・違憲である。 →憲法では「集団的自衛権」の記載がない。 従来の政府見解では、「集団的自衛権」を認めていない。・憲法では武力の行使が禁じられているので反対。 →一部に誤解がある。他国に攻め込まれた場合は「個別的自衛権」を発動できる。 これは「専守防衛」にかなっている。賛成意見・自国を自分達だけで守れる時代は過ぎた。周辺国・友好国同士が一致団結して戦うべきだ。 →そうも言える。・他国に日本を守らせておいて、自分達は安全な場所で高みの見物でいいはずがない。 →そういうやりかたをどう見るかです。これについては私も賛成。・日本が「集団的自衛権」を認めることによって、他国が攻め込みにくくなって抑止力 として作用させることができる。 →少しはそう思うが、今よりも抑止力が顕著に向上するとは思わない。【まとめ】最近の中国、北朝鮮、ロシアなどの動きなどから勘案して、日本をどのように防衛していくかの議論がなされていないと思う。反対者は、どのようにして防衛するのかの発言がなく、ただ反対するだけ。一方、賛成者は世論を無視するがごとく、憲法解釈変更で一方的に推し進めようとしている。要は、議論が噛み合っていないのである。もっと本音をぶつけあった議論が必要なのではないでしょうか。私の心の中でも、反対と賛成を行ったり来たり。誰にとっても難しい判断だと思います。とは言うものの、与党と野党の噛み合わない議論をどれだけ続けていくつもりなのか、日本の政治はどうなっていくのだろうか。もっとしっかりしてくださいよ、政治家さんたち。
2015.09.11
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気温30℃を超えることもなくなり、エアコンはもちろん不使用。いい季節になりましたが、燃費のほうはやはり少し悪化傾向です。外気温度30~35℃でエアコン不使用なら、いい数字が見られます。しかし最近は20~25℃ですから、外気温度で10℃の差がありますね。エンジンに多めのガソリンを吹き込むようになっているのでしょうか。昨日のトリップメーターです。走行310kmで31.3km/l。表示では何とか30超えを維持していますが、これからは試練の時期に突入です。最高気温が20℃を切り始めた段階で、また「グリル塞ぎ」の復活です!
2015.09.09
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遊星歯車を用いた「動力分割機構」について勉強し、自分なりにわかり易い"モデル図"を作ってみました。自分なりの解釈で作っていますので、もし間違いがあったら指摘してくださいね。以下は、システムの作動ロジックです。システム起動時の充電は、エンジンが掛ってサンギア側の発電機に動力を伝える。この時、リングギア側は回らないように制御している。充電が終わってモーター走行する時は、プラネタリーギアに直結のエンジンを止め、モーターに送電する。この時、サンギアの発電機を無抵抗状態で空転させる。アクセルを踏んでエンジン走行する時は、発電機の回転抵抗を高めて、プラネタリーギア(=エンジン)の動力をリングギアに伝達している。発電機の回転抵抗を高めるのがミソ。そうしなければリングギアに動力が伝達されない。この時、発電機は回生状態となって発電している。ブレーキを踏んだら、駆動用モーターが発電機となって回生電流を電池に充電する。シフトをBドライブに入れると、発電機の回転抵抗を高め、車の運動エネルギーをプラネタリーギア(=エンジン)側にも伝えてエンジンブレーキとする。この時、発電機は回生状態になるので発電もしている。公知の古い技術ではありますが、良く考えられた構造だと感心してしまいます。遊星歯車の構造がわからない方には、ちょっと難しいかと思いますので、もう少しわかり易い図を「トヨタ モーター コーポレーション」さんからお借りしてきました。上の図を横側から見たものです。なお、上級者には、"こちら1"と"こちら2"を紹介します。更に仕組みが動画でよくわかるのは、"これ"ですね。
2015.09.08
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ようやく明後日、正式に情報公開があるようです。テレビや新聞のニュースでは、また盛り上がるんでしょうか。クチコミによりますと、カタログ燃費40km/lとなるのはリチウムイオン電池を搭載した一部のグレードのようで、それ以外のグレードは、実質的にはアクアと同程度の数字になるようです。とは言ってもすごい頑張りですねー。フロントデザインは大きく変わりますが、テールデザインは透明窓の横方向2分割構造を踏襲した感があり、もっと考えようがあったのでは、と思います。ブレーキライトは斬新なデザインに変わっています。新型プリウスの実燃費には興味津津ですので、またウォッチしていきたいと思います。販売台数ではアクアが長期間の1位を続けていますが、さて新型プリウスがまた巻き返すのか、見物ですね。
2015.09.07
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長年、手書きのスケジュール帳、すなわちアナログ派だった私です。システム手帳が出始めた頃、少しだけトライしてみましたが長続きしませんでしたねー。手で書き込んだり消したほうが早かったからです。さて、スマホ暦2年になりますが、遅ればせながら電子手帳を使ってみることにしました。昨日のスタートです。いつまで続けられるか自信はありませんが・・・。"アンドロイド版"はこちら"アップル版"はこちらタッチペンで自筆で書き込んだり消したりできるアプリもあるのでしょうが、探していません。もしそんなのがあったら、ご紹介ください。そっちのほうが使い勝手はいいかもしれません。
2015.09.02
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