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最近知り合ったママ友から「いつも機嫌が悪く、声をかけずらい」と言われました。自分では全然そんなつもりなかったんですけどね。どうも普段の顔が無表情すぎて、そういうふうに見えるんだそうです。実は私の母もそんなタイプ(無表情)の人です。さらに口を開けばグチと文句しか出ない。こんなわけで、嫁とは全くうまくいっていません。母に言わせると、嫁が気が強いからだっていうんですけどね。こういうのを単純に、その人の性格の問題で片づけてしまうのは本人にはせつなすぎます。自分でも何か知らないけど、自分は人と違ってどこかボタンのかけ違いがよくおきる。そう感じて、時には焦り、時には人生の啓発本や宗教にすがってみたりする。思春期の10代ごろ、特に中学、高校生くらいからなんとなく気が付くんだよね。そんな自分が嫌で、ジタバタともがいたりもした。20代では友人に誘われて宗教団体の会合にも行った。その宗教の教えを熱心に勉強し、試験も受けた。親は大反対でしたけどね。人には、自分のしてきたことが今の結果としてあらわれる部分と、子どもの頃の家族とのかかわりの中で、いつのまにか影響を受けてしまった部分とがあるんですね。特に家族の雰囲気って大事じゃないかと。母親がいつも笑顔でいて、子供の話を聞き、温かい言葉をかけてくれる。そんなお母さんに育てられた子どもなら、いじめとか全く無縁の素直な子に育つでしょう。でも母親が忙しすぎてイライラしていたり、祖母と仲が悪くていつも不機嫌だったり、なにかと親の言うことさえ聞いていればいいと命令するだけだったり。そんな雰囲気の家庭で育てば、心にもなにかしらの影響がでても不思議ではないですよね。でも温かい言葉や笑顔って待っていても誰もそうしてくれない。特に心がガサガサの人には、なぜか意地悪な人や冷たい人が集まってくる。やさしく声をかけてほしいのに・・・・・みんな素通り。だから自分から笑顔をつくり、温かい言葉、やさしい言葉を人に向けることにした。初めはその変化に周りが戸惑うかもしれない。でも待っているだけじゃ変わらない。そしていつかは、今まで得られなかった幸せを倍、いいえ100倍返しですからね。
2013.10.04
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昨日のどんぐり教室では、英語の先生と一緒にハロウィンパーティーをしました。 頭にカボチャをつけて…は嫌がってつけませんでした。 英語の教室はハロウィンの飾りがされていて、子ども達は引き気味^_^; おばけや魔女はやはり怖がる子どももいました。 ハロウィンらしいんですけどね。 ネイティブの先生が絵本を読み、カボチャのちょうちんを彫ってくれました。 このカボチャはジャコランタンって言うんです。 日本ではジャック・オ・ランタンって表現されてますよね。 ネイティブっぽい発音だとこうなるみたい。 この後みんなでトリックorトリートと言いながらお菓子をもらいました。 かわいいクロ猫のバッグは、先生が用意してくれました。
2013.10.03
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おでんの季節がやってきました。 しかし日中こうも暑いと、全然そんな気しないんですけどf^_^; むしろ今はアイス食べたい。 我が家にもおでんリラックマがやってきました。 よく見たら、タコさんウインナーがキイロイトリ! さつま揚げもクマの形してる。 リラックマの増殖が止まらない我が家。 わたしの母も姑も呆れてますけど…
2013.10.01
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