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昨日の夜、小4の娘がたんすの衣類を整理していた時のこと。靴下を何足かためしに履いてみて、小さくなったものをはじき出していました。当然、そのまま捨てられるのかと思いきや。旦那が余計なひと言を言いました。「そのリラックマの靴下、ママにあげたら」それを真に受けた娘も「ママ、それあげるから」とか言い出して。ちょっと待った!確かにスカイツリーに行った際に買った靴下はご当地デザインだし、かわいいよ。でも、汚いよ。洗濯してあるけど。でもためしに履いたら、ちょうどいいじゃん。汚れが比較的少ないものだけもらっておこうかと思った。私の母親もよく、もったいないからと私のお古をもらっていったっけ。いよいよ私もそういう立場になったのかと感慨深かったよ。まあ、自分が言いだしっぺじゃないんだけどね。そのうち「その服貸して」もくるかな。
2015.10.13
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フェリシモコレクションの「ゆるいヨガ」というのがあります。毎月カードケースに入ったヨガカード32枚とレクチャーブックにヨガ新聞が来ます。新しいコレクションとして出てすぐに買い始めて、現在6か月目。今月は7か月目が届く予定です。美容と健康に良いのはもちろんですが、ヨガのマインドがまた素晴らしい。レクチャーブックに書いてあることはもちろん、カードに書かれている内容を実践するのもまたいい。ゆるく、でも確実に自分が変わってきている気がします。ほんと、説明が下手ですね。独身時代、唯一占い師という人に占ってもらい言われたのが「ヨガをやりましょう」でした。その直後にヨガの本を買ったりはしましたが、残念ながら続かず。その後、記憶の片隅にありながらも、特に何かをすることはありませんでした。それが、めずらしく一目ぼれして購入。ポーズは最初はほんとうにラクなものばかり。自分のペースでやるから、日によってカードの内容を進めていく進度はまちまち。でも、お気に入りのポーズを夜寝る前にやるのが日課です。できれば小4のお姉ちゃんと一緒にやりたいのですが・・・・いまだに誘えずにいます。
2015.10.08
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主婦向けの雑誌ではもはや定番の記事が節約や家計のやりくりに関する記事です。これから年末に向けては、付録で家計簿が付く雑誌もあります。この号は余計に力が入ってたりしますよね。最近は節約疲れで、これらの雑誌を買って読むことはほとんどなくなりました。それだけ、「コレだ!」というヒットねたがないんです。そして思ったんですよ。同じ主婦でも、立場が違えば節約の方法も違ってくるはずだと。フルタイムで働く人、短時間パートの人、小さい子供がいて働けない専業主婦の人。これらを全部ひとくくりで考えて、節約を提案されるのです。読者はそれらをひとつひとつ自分に合っているか試行錯誤する必要があります。自分の生活に合わない節約術は長続きしません。たとえ誰かがそれで節約できたとしても、自分も節約できるとは限りません。また、住んでいる地域によっても違います。比較的小売店が近くて、いろいろな店を選べる人もいれば、お店は車で片道30分なんて地域も。雑誌を編集する立場の人も、こういった事情を考えて紙面を作ってほしいと思います。
2015.10.07
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