2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全37件 (37件中 1-37件目)
1
9月30日はPM2:00からPM11:30まで仕事だった。昨日と同じ機械の搬出。この日も帰りにラーメンを食べた。
2005.09.30
コメント(0)
終った。AM1:30に終了して帰りにラーメンを食べた。
2005.09.29
コメント(0)
この日は朝6:30から夜中の1:30時くらいまで仕事だった。クリーニング屋さんの機械の入れ替えだった。
2005.09.29
コメント(0)
今日は仕事(バイト)帰りにジムに行った。仕事的には筋肉を鍛えるのはあまりよくないような気がするが筋トレと自転車を漕いだ。気分爽快!
2005.09.28
コメント(0)
今日もアルバイトだった。アルバイトというよりフルバイト。職種は前職と同じ移動式クレーンの運転手。10年近く乗って、ブランクが約1年半。徐々に勘をとりもどすだろう。今日も運動は休みにした。その代わり公園でスクワットをやった。
2005.09.27
コメント(0)
今日はバイトへ行った。ジムへ行こうか迷ったが止めにした。
2005.09.26
コメント(0)
今日は疲れていたので運動はお休み。昼まで寝ていた。昼からギターで歌をうたう。柳ジョージが多かった。ノートに歌詞を写した。トシ・スミカワと言う人の歌詞妙に難しい漢字が出てくる。この人はステラの歌詞も書いている。あとフェンスの向こうのアメリカやプリズナーなんかもそう。涙そうそうはまあまあ聞けるようになった。花はどうなんでしょう?いまいちかな。さとうきび畑は歌詞を覚えるのが大変。今日は雨に泣いているをギターでやってみたが悪くなかった。そういえば昨日入れなおしたブリッジが・・・さっきの夕飯でまたとれた。アクセス数、日に日に落ちてますが今日も見てくれてありがとう!THANK YOU♪(ドリカム風)
2005.09.25
コメント(0)
今日はアルバイトへ行った。歯医者へ行くので早めに返してもらった。時間があったのでプールで泳いだ。PM6:00に歯医者でとれたブリッジをくっつけた。帰りは昔よく行ったラーメン屋に寄った。7~8年ぶりだったがうまかった。店内にラーメンを食べた女性にヒーリングしますと書いてあった。祠型のアメジストと炭が置いてあった。
2005.09.24
コメント(0)
今日は終日ダラーとして過ごす。プールは金曜なので休みだと勘違いしていた。金曜でも祝日はやっていた。アンソニー・ロビンズの本を再読した。(人生を変えた贈り物)その本に書き込みするところがあり、以前読んだときに書き込んでいた。一つは「タバコをやめる」もう一つは「視力回復」禁煙は書き込んでから、1ヶ月以上経ってからだが(自分でも無理だと思ったが)結局今はやめている。視力回復はなかなか効果がでてこない。1日1回は必ず3D写真を見ている。1年くらいかかるらしい。気長に続けよう。
2005.09.23
コメント(0)
今日はアルバイトへ行った。早めに終わったのでジムへ行った。歯医者へ行きたかったが休みで残念。
2005.09.22
コメント(0)
今日は運動は休みにした。面接へ行ったら履歴書が欲しいと言われ明日また行く。昨日入れた歯のブリッジがとれた。明日はまた歯医者。
2005.09.21
コメント(0)
PART 5 ABOUT DEATH 3つ目は、死に関するお話です。 私は17の時、こんなような言葉をどこかで読みました。確かこうです。「来る日も来る日も これが人生最後の日と思って生きるとしよう。 そうすればいずれ必ず、 間違いなくその通りになる日がくるだろう」。 それは私にとって強烈な印象を与える言葉でした。そしてそれから現在に至るまで33年間、私は毎朝鏡を見て自分にこう問い掛けるのを日課としてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか?」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろそろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。 自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれました。 何故なら、ありとあらゆる物事はほとんど全て…外部からの期待の全て、己のプライドの全て、屈辱や挫折に対する恐怖の全て…こういったものは我々が死んだ瞬間に全て、きれいサッパリ消え去っていく以外ないものだからです。 そして後に残されるのは本当に大事なことだけ。 自分もいつかは死ぬ。そのことを思い起こせば自分が何か失ってしまうんじゃないかという思考の落とし穴は回避できるし、これは私の知る限り最善の防御策です。 君たちはもう素っ裸なんです。自分の心の赴くまま生きてならない理由など、何一つない。 ◆◇◆PART 6 DIAGNOSED WITH CANCER 今から1年ほど前、私は癌と診断されました。 朝の7時半にスキャンを受けたところ、私のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその時まで、すい臓が何かも知らなかった。 医師たちは私に言いました。これは治療不能な癌の種別である、ほぼ断定していいと。生きて3ヶ月から6ヶ月、それ以上の寿命は望めないだろう、と。 主治医は家に帰って仕事を片付けるよう、私に助言しました。これは医師の世界では「死に支度をしろ」という意味のコード(符牒)です。 それはつまり、子どもたちに今後10年の間に言っておきたいことがあるのなら思いつく限り全て、なんとか今のうちに伝えておけ、ということです。たった数ヶ月でね。 それはつまり自分の家族がなるべく楽な気持ちで対処できるよう万事しっかりケリをつけろ、ということです。それはつまり、さよならを告げる、ということです。 私はその診断結果を丸1日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方遅く、バイオプシー(生検)を受け、喉から内視鏡を突っ込んで中を診てもらったんですね。 内視鏡は胃を通って腸内に入り、そこから医師たちはすい臓に針で穴を開け腫瘍の細胞を幾つか採取しました。 私は鎮静剤を服用していたのでよく分からなかったんですが、その場に立ち会った妻から後で聞いた話によると、顕微鏡を覗いた医師が私の細胞を見た途端、急に泣き出したんだそうです。何故ならそれは、すい臓癌としては極めて稀な形状の腫瘍で、手術で直せる、そう分かったからなんです。こうして私は手術を受け、ありがたいことに今も元気です。 これは私がこれまで生きてきた中で最も、死に際に近づいた経験ということになります。この先何十年かは、これ以上近い経験はないものと願いたいですけどね。 以前の私にとって死は、意識すると役に立つことは立つんだけど純粋に頭の中の概念に過ぎませんでした。でも、あれを経験した今だから前より多少は確信を持って君たちに言えることなんだが、誰も死にたい人なんていないんだよね。天国に行きたいと願う人ですら、まさかそこに行くために死にたいとは思わない。にも関わらず死は我々みんなが共有する終着点なんだ。かつてそこから逃れられた人は誰一人としていない。そしてそれは、そうあるべきことだから、そういうことになっているんですよ。何故と言うなら、死はおそらく生が生んだ唯一無比の、最高の発明品だからです。それは生のチェンジエージェント、要するに古きものを一掃して新しきものに道筋を作っていく働きのあるものなんです。今この瞬間、新しきものと言ったらそれは他ならぬ君たちのことだ。しかしいつか遠くない将来、その君たちもだんだん古きものになっていって一掃される日が来る。とてもドラマチックな言い草で済まんけど、でもそれが紛れもない真実なんです。 君たちの時間は限られている。だから自分以外の他の誰かの人生を生きて無駄にする暇なんかない。ドグマという罠に、絡め取られてはいけない。それは他の人たちの考え方が生んだ結果とともに生きていくということだからね。その他大勢の意見の雑音に自分の内なる声、心、直感を掻き消されないことです。自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っているんだ。だからそれ以外のことは全て、二の次でいい。 ◆◇◆ PART 7 STAY HUNGRY, STAY FOOLISH 私が若い頃、"The Whole Earth Catalogue(全地球カタログ)"というとんでもない出版物があって、同世代の間ではバイブルの一つになっていました。 それはスチュアート・ブランドという男がここからそう遠くないメンローパークで製作したもので、彼の詩的なタッチが誌面を実に生き生きしたものに仕上げていました。 時代は60年代後半。パソコンやデスクトップ印刷がまだ普及する前の話ですから、媒体は全てタイプライターとはさみ、ポラロイドカメラで作っていた。だけど、それはまるでグーグルが出る35年前の時代に遡って出されたグーグルのペーパーバック版とも言うべきもので、理想に輝き、使えるツールと偉大な概念がそれこそページの端から溢れ返っている、そんな印刷物でした。 スチュアートと彼のチームはこの”The Whole Earth Catalogue”の発行を何度か重ね、コースを一通り走り切ってしまうと最終号を出した。それが70年代半ば。私はちょうど今の君たちと同じ年頃でした。 最終号の背表紙には、まだ朝早い田舎道の写真が1枚ありました。君が冒険の好きなタイプならヒッチハイクの途上で一度は出会う、そんな田舎道の写真です。写真の下にはこんな言葉が書かれていました。「Stay hungry, stay foolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ)」。それが断筆する彼らが最後に残した、お別れのメッセージでした。「Stay hungry, stay foolish.」 それからというもの私は常に自分自身そうありたいと願い続けてきた。そして今、卒業して新たな人生に踏み出す君たちに、それを願って止みません。Stay hungry, stay foolish.ご清聴ありがとうございました。the Stanford University Commencement address by Steve JobsCEO, Apple ComputerCEO, Pixar Animation Studios翻訳 市村佐登美とむさとうさんのブログhttp://blog.livedoor.jp/tomsatotechnology/archives/50067272.html
2005.09.20
コメント(0)
ジョブズの卒業祝賀スピーチ(2005年6月12日、スタンフォード大学)原文URL:http://slashdot.org/comments.pl?sid=152625&cid=12810404 PART 1 BIRTH ありがとう。世界有数の最高学府を卒業される皆さんと、本日こうして晴れの門出に同席でき大変光栄です。実を言うと私は大学を出たことがないので、これが今までで最も大学卒業に近い経験ということになります。 本日は皆さんに私自身の人生から得たストーリーを3つ紹介します。それだけです。どうってことないですよね、たった3つです。最初の話は、点と点を繋ぐというお話です。 私はリード大学を半年で退学しました。が、本当にやめてしまうまで18ヶ月かそこらはまだ大学に居残って授業を聴講していました。じゃあ、なぜ辞めたんだ?ということになるんですけども、それは私が生まれる前の話に遡ります。 私の生みの母親は若い未婚の院生で、私のことは生まれたらすぐ養子に出すと決めていました。育ての親は大卒でなくては、そう彼女は固く思い定めていたので、ある弁護士の夫婦が出産と同時に私を養子として引き取ることで手筈はすべて整っていたんですね。 ところがいざ私がポンと出てしまうと最後のギリギリの土壇場になってやっぱり女の子が欲しいということになってしまった。 で、養子縁組待ちのリストに名前が載っていた今の両親のところに夜も遅い時間に電話が行ったんです。 「予定外の男の赤ちゃんが生まれてしまったんですけど、欲しいですか?」。彼らは「もちろん」と答えました。 しかし、これは生みの母親も後で知ったことなんですが、二人のうち母親の方は大学なんか一度だって出ていないし父親に至っては高校もロクに出ていないわけです。そうと知った生みの母親は養子縁組の最終書類にサインを拒みました。 そうして何ヶ月かが経って今の親が将来私を大学に行かせると約束したので、さすがの母親も態度を和らげた、といういきさつがありました。 ◆◇◆ PART 2 COLLEGE DROP-OUT こうして私の人生はスタートしました。やがて17年後、私は本当に大学に入るわけなんだけど、何も考えずにスタンフォード並みに学費の高いカレッジを選んでしまったもんだから労働者階級の親の稼ぎはすべて大学の学費に消えていくんですね。 そうして6ヶ月も過ぎた頃には、私はもうそこに何の価値も見出せなくなっていた。自分が人生で何がやりたいのか私には全く分からなかったし、それを見つける手助けをどう大学がしてくれるのかも全く分からない。 なのに自分はここにいて、親が生涯かけて貯めた金を残らず使い果たしている。だから退学を決めた。全てのことはうまく行くと信じてね。 そりゃ当時はかなり怖かったですよ。ただ、今こうして振り返ってみると、あれは人生最良の決断だったと思えます。だって退学した瞬間から興味のない必修科目はもう採る必要がないから、そういうのは止めてしまって、その分もっともっと面白そうなクラスを聴講しにいけるんですからね。 夢物語とは無縁の暮らしでした。寮に自分の持ち部屋がないから夜は友達の部屋の床に寝泊りさせてもらってたし、コーラの瓶を店に返すと5セント玉がもらえるんだけど、あれを貯めて食費に充てたりね。 日曜の夜はいつも7マイル(11.2km)歩いて街を抜けると、ハーレクリシュナ寺院でやっとまともなメシにありつける、これが無茶苦茶旨くてね。 しかし、こうして自分の興味と直感の赴くまま当時身につけたことの多くは、あとになって値札がつけられないぐらい価値のあるものだって分かってきたんだね。 ひとつ具体的な話をしてみましょう。 ◆◇◆ PART 3 CONNECTING DOTS リード大学は、当時としてはおそらく国内最高水準のカリグラフィ教育を提供する大学でした。キャンパスのそれこそ至るところ、ポスター1枚から戸棚のひとつひとつに貼るラベルの1枚1枚まで美しい手書きのカリグラフィ(飾り文字)が施されていました。 私は退学した身。もう普通のクラスには出なくていい。そこでとりあえずカリグラフィのクラスを採って、どうやったらそれができるのか勉強してみることに決めたんです。 セリフをやってサンセリフの書体もやって、あとは活字の組み合わせに応じて字間を調整する手法を学んだり、素晴らしいフォントを実現するためには何が必要かを学んだり。 それは美しく、歴史があり、科学では判別できない微妙なアートの要素を持つ世界で、いざ始めてみると私はすっかり夢中になってしまったんですね。 こういったことは、どれも生きていく上で何ら実践の役に立ちそうのないものばかりです。だけど、それから10年経って最初のマッキントッシュ・コンピュータを設計する段になって、この時の経験が丸ごと私の中に蘇ってきたんですね。 で、僕たちはその全てをマックの設計に組み込んだ。そうして完成したのは、美しいフォント機能を備えた世界初のコンピュータでした。 もし私が大学であのコースひとつ寄り道していなかったら、マックには複数書体も字間調整フォントも入っていなかっただろうし、ウィンドウズはマックの単なるパクりに過ぎないので、パソコン全体で見回してもそうした機能を備えたパソコンは地上に1台として存在しなかったことになります。 もし私がドロップアウト(退学)していなかったら、 あのカリグラフィのクラスにはドロップイン(寄り道)していなかった。 そして、パソコンには今あるような素晴らしいフォントが搭載されていなかった。 もちろん大学にいた頃の私には、まだそんな先々のことまで読んで点と点を繋げてみることなんてできませんでしたよ。だけど10年後振り返ってみると、これほどまたハッキリクッキリ見えることもないわけで、そこなんだよね。 もう一度言います。 未来に先回りして点と点を繋げて見ることはできない、 君たちにできるのは過去を振り返って繋げることだけなんだ。 だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋が っていくと信じなくてはならない。 自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。 点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がってい く、そう信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていく ことができる。 結果、人と違う道を行くことになってもそれは同じ。 信じることで全てのことは、間違いなく変わるんです。 ◆◇◆ PART 4 FIRED FROM APPLE 2番目の話は、愛と敗北にまつわるお話です。 私は幸運でした。自分が何をしたいのか、人生の早い段階で見つけることができた。 実家のガレージでウォズとアップルを始めたのは、私が二十歳の時でした。がむしゃらに働いて10年後、アップルはガレージの我々たった二人の会社から従業員4千人以上の20億ドル企業になりました。 そうして自分たちが出しうる最高の作品、マッキントッシュを発表してたった1年後、30回目の誕生日を迎えたその矢先に私は会社を、クビになったんです。 自分が始めた会社だろ? どうしたらクビになるんだ?と思われるかもしれませんが、要するにこういうことです。アップルが大きくなったので私の右腕として会社を動かせる非常に有能な人間を雇った。 そして最初の1年かそこらはうまく行った。けど互いの将来ビジョンにやがて亀裂が生じ始め、最後は物別れに終わってしまった。いざ決裂する段階になって取締役会議が彼に味方したので、齢30にして会社を追い出されたと、そういうことです。 しかも私が会社を放逐されたことは当時大分騒がれたので、世の中の誰もが知っていた。 自分が社会人生命の全てをかけて打ち込んできたものが消えたんですから、私はもうズタズタでした。数ヶ月はどうしたらいいのか本当に分からなかった。 自分のせいで前の世代から受け継いだ起業家たちの業績が地に落ちた、自分は自分に渡されたバトンを落としてしまったんだ、そう感じました。 このように最悪のかたちで全てを台無しにしてしまったことを詫びようと、デイヴィッド・パッカードとボブ・ノイスにも会いました。知る人ぞ知る著名な落伍者となったことで一時はシリコンヴァレーを離れることも考えたほどです。 ところが、そうこうしているうちに少しずつ私の中で何かが見え始めてきたんです。私はまだ自分のやった仕事が好きでした。アップルでのイザコザはその気持ちをいささかも変えなかった。振られても、まだ好きなんですね。だからもう一度、一から出直してみることに決めたんです。 その時は分からなかったのですが、やがてアップルをクビになったことは自分の人生最良の出来事だったのだ、ということが分かってきました。成功者であることの重み、それがビギナーであることの軽さに代わった。 そして、あらゆる物事に対して前ほど自信も持てなくなった代わりに、自由になれたことで私はまた一つ、自分の人生で最もクリエイティブな時代の絶頂期に足を踏み出すことができたんですね。 それに続く5年のうちに私はNeXTという会社を始め、ピクサーという会社を作り、素晴らしい女性と恋に落ち、彼女は私の妻になりました。 ピクサーはやがてコンピュータ・アニメーションによる世界初の映画「トイ・ストーリー」を創り、今では世界で最も成功しているアニメーション・スタジオです。 思いがけない方向に物事が運び、NeXTはアップルが買収し、私はアップルに復帰。NeXTで開発した技術は現在アップルが進める企業再生努力の中心にあります。ロレーヌと私は一緒に素晴らしい家庭を築いてきました。 アップルをクビになっていなかったらこうした事は何ひとつ起こらなかった、私にはそう断言できます。 そりゃひどい味の薬でしたよ。でも患者にはそれが必要なんだろうね。 人生には時としてレンガで頭をぶん殴られるようなひどいことも起こるものなのです。 だけど、信念を放り投げちゃいけない。私が挫けずにやってこれたのはただ一つ、自分のやっている仕事が好きだという、その気持ちがあったからです。 皆さんも自分がやって好きなことを見つけなきゃいけない。それは仕事も恋愛も根本は同じで、君たちもこれから仕事が人生の大きなパートを占めていくだろうけど自分が本当に心の底から満足を得たいなら進む道はただ一つ、自分が素晴しいと信じる仕事をやる、それしかない。そして素晴らしい仕事をしたいと思うなら進むべき道はただ一つ、好きなことを仕事にすることなんですね。まだ見つかってないなら探し続ければいい。落ち着いてしまっちゃ駄目です。心の問題と一緒でそういうのは見つかるとすぐピンとくるものだし、素晴らしい恋愛と同じで年を重ねるごとにどんどんどんどん良くなっていく。だから探し続けること。落ち着いてしまってはいけない。とむさとうさんのブログより転載http://blog.livedoor.jp/tomsatotechnology/archives/50067272.html
2005.09.20
コメント(0)
今日はジムとプール。元同僚がはたらく会社でアルバイト決定。明日は面接というほどのことではなくそこの社長と条件等の話しする。人手が足りないらしい。
2005.09.20
コメント(0)
今日はプールへ行ったが、甥と姪を連れて行ったのでほとんど泳がず二人の世話をした。予想以上に疲れた。
2005.09.19
コメント(0)
今日はジムとプール。筋トレと自転車30分とクロール1000メートル明日は甥と姪をプールに連れて行く。
2005.09.18
コメント(0)
今日は、プールで泳ぐ。50ccのバイクのエンジンがかからず歩いて行った。帰ってきたらかかった。先日買ったCD 「サリー・ガーデン」 シャナヒーいわゆるヒーリング・ミュージックで聴いていたら妖精がイメージできた。見たことも聴いたこともないグループのCDを衝動買いしたのはもちろん初体験、このCDの中の妖精のせい?
2005.09.17
コメント(0)
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる。とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる。不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる。「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる。子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる。親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる。叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう。励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる。広い心で接すれば、キレる子にはならない。誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ。愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ。認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる。見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる。分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ。親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る。子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ。やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、やさしい子に育つ。守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ。和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる。(子どもが育つ魔法の言葉 ドロシー・ロー・ノルトより)あまりにもイイ詩なのでアップしました。
2005.09.16
コメント(0)
今日は運動はお休み。職安へ行った。1時間求人情報を見る。それから本屋へ。今日買った本生かされる理由 鈴木 秀子リーダーの易経 竹村亞希子子どもが育つ魔法の言葉 ドロシー・ロー・ノルト木のいのち 木のこころ<天・地・人>梶原一騎伝 斉藤貴男
2005.09.16
コメント(0)
今日もプールで泳ぐ。今日は前の会社の仲間と昼飯を食べた。最近よく電話がある。今、読んでいる本「人生の意味」 キャロル・アドリエンヌだいぶ前に買って読まなかった本。読むのに時間がかかる。
2005.09.15
コメント(0)
今日もジムとプールへ行ったが、ジムだけでダウン、プールではほとんど泳げず。やっぱり筋トレは2日続けてはダメだ。着替えのTシャツを忘れた時点でプールだけにすればよかった。禁煙は30日になった。おめでとう!すばらしい!次は90日が目標。ガムは相変わらずガンガン食べている。
2005.09.14
コメント(0)
今日はジムとプール。1弦が切れたので買いに行った。最近はヘビーゲージのバラ売りをしていないと知った。仕方なくヤマハのライトゲージを買った。1弦2弦各2つ。安かったのでハーモニカも買った。KEYがGで600円(ホーナーは2100円)家に帰ってから後悔した。値段につられた。BMDから郵便物が届いた。最近BMDからよく郵便物が来るようになった。ここの商品は霊障に効くと思う。数年前まで船井さんの本でよく紹介されていた。入浴液なんか風呂に入れるとすぐにわかる。ピンときた人はどうぞ。
2005.09.13
コメント(0)
今日は歯医者へ行った。運動はお休み。人の話によるとアメリカのためにやる郵政民営化。日本人はアメリカが相当好きなんだな~と日本をあきらめる。
2005.09.12
コメント(0)
今日はプールで泳ぐ。最近40分くらい連続で泳がないと泳いだ気がしない。選挙は自民が圧勝のようで占いは外れたみたい。
2005.09.11
コメント(0)
2005/8/12(金) 午後 8:36 | 無題 | 練習用 今日占った。(8月12日)民営化はないと出た。小泉首相も総理になれないとでた。どうなるかな?今日(9月2日)読んだ船井さんのHPで民営化はないと予想している。私の占いと同じでうれしい。
2005.09.10
コメント(0)
今日はジムで筋トレ、それから泳いだ。ジムで体重を量ったら60,5kg 体脂肪率15,5%だった。身長163cm昨日の本より(スピリチュアル・プレゼント 白河伊都子)「あなたにも必ず、スピリットガイドがついています。 彼らは、私たちが自分の心に嘘をつかずに生きていけるよう、 導いてくれる存在です。 心に迷いが生じたとき、悩みや心配事があるとき、 あなたも自分のスピリットガイドに問いかけてみてください。 きっとすばらしい教えを授けてくれるはずです。」
2005.09.10
コメント(0)
今日は名古屋駅の人材派遣会社へ行った。職安の紹介で長期失業者向けの支援プラン。よく電話があったが断っていた。担当者と話した。結局、ギター弾いて歌うのが好きならそれでいいじゃないか、ということになった。また何かあったら電話しますで終わった。帰りは本屋へ「スピリチュアル プレゼント」と「神道とうつくしび」という本を買った。葉室宮司の本は見かけたら買っている。講演も1回聴いた。春日大社も本の輪読会みたいなので行った。もう1冊は何となく買った。
2005.09.09
コメント(0)
「天何の故にか我が身を生出し、 我れをして果して何の用にか供せしむる。 我れすでに天の物なれば、必ず天の役あり。 天の役共せずんば、天の咎必ず至らん」。天は何故私をこの世に出し、何をさせようというのか。私は天の物なので、必ず天職がある。これを果たさなければ天罰を受ける。(言志四録より)今日もプールで泳ぐ。
2005.09.08
コメント(1)
今日もプールで泳ぐ。最近よく行くおススメのブログ「たんぽぽの願い」http://plaza.rakuten.co.jp/bijinnet/こころの浄化や成功法則などを書いてます。こんな人もいるんだと思った。ぜひ一度のぞいてみてください。
2005.09.07
コメント(0)
今日はプールで泳いだ。粟国の塩を注文した。最近の私の飲み水は 「太古の温泉水99」です。
2005.09.06
コメント(0)
誰もが、その人でなければできない役目というものをもっています。やりたいと感じたことをいろいろと試しているうちに、人は必ずそれにめぐり合うことができるようになっています。 何が自分の才能なのかを判断するのは、実は簡単です。能力を発揮できたとき、あなたはそれまで経験したことのない喜びや楽しさ、そして充実感に満たされるからです。大切なのは、もうこんな年だからとか、そんなことをしてもお金にならないからと、自分の気持ちをごまかさないことです。やってみたいと思えることに出会ったら、勇気をもって一歩を踏み出してみてください。そこからあなたの人生は大きく変わっていくことでしょう。(「生き方は星空が教えてくれる」 木内鶴彦より)今日来たメルマガに天職について書いてあったので久々に抜粋しました。
2005.09.06
コメント(0)
今日はプールは休んだ。歯医者へ行った。PM4:00に行って PM6:30に終了。水着を持っていったが治療時間が長すぎてプールは断念した。致知10月号のテーマ「幸福論」今日来たメルマガもしあわせがどうのこうのという内容だったので「3秒・・・」を書いた。昨日の本にも書いてあったが「しあわせ」はなるものではなく、気づくもの外的要因ではなく、自分が感じるもの。謝謝!
2005.09.05
コメント(0)
まず目を閉じて1 2 3と声に出して数えるそして目をあける。それがしあわせです。じつはそうなんです。たぶんそうだと思う。まちがっとたらごめん!
2005.09.05
コメント(0)
今日はプールへ行った。禁煙も20日になった、よく続いている。昨日買った本「3秒でハッピーになる 名言セラピー」道中暇だろうと思って買ったが大当たり。読み物として面白い。ネット上で書いていたものを本にまとめた。おすすめの1冊(いつも言っているが)
2005.09.04
コメント(0)
今日は、木内鶴彦さんの講演会に行った。話の内容は本と同じだった。「太古の水」を買ってきた。講演後の懇親会に出たかったが満員になっていた。帰りに自然食品の店の2Fで「うさとの服」の展示会に寄った。「うさとの服」は霊性の人々100の知恵のメルマガで知った。一度実物をみたいと思っていた。5分くらいで出てきた。帰り際にパンフレットをもらった。今、読んでみると「モモの家」と言うところが場所を借りてやっているとのこと。せっかくだったから何か買ってくればよかったのにと少し後悔している。
2005.09.03
コメント(0)
今日はプールは休み。Hadoの9月号が送ってきた。江戸川・敬氏の薄毛対策の原油療法というのが載っていた。私も決して髪が濃い方ではないので気になった。http://www.caycegoods.com/ で原油入りシャンプー売ってます。何となく惹かれた記事「音叉ヒーリング」効きそうな気がする。 http://www.harmonybell.com/ 明日は大阪。その前に床屋。
2005.09.02
コメント(0)
今日もプールへ行った。明日は休館日。次はジムにしようかと思っている。土曜日は大阪へ講演会。木内鶴彦さんの。前から行きたかった。初めてです。あまり期待はしてないが、何かのキッカケになったらと思い、今日、申し込んだ。
2005.09.01
コメント(0)
全37件 (37件中 1-37件目)
1


![]()