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昨日は、私の・・・誕生日でしたといっても、なーーーんもありませんでしたが普通にお仕事にいき、夜も事務のバイトが入っていたので遅くまでパソコンと向かい合い・・・まっ、そんな誕生日があってもいいかな・・・・・って、ちょっと強がってみました今年は、地に足付けて、等身大の自分でいこうかな今まで理想ばっかりで行動がともなってなくって・・・・・・ちょっとだけ立ち止まってみて、見つめなおす1年にしようちなみに、今日1月30日は『サザエさん』でおなじみの長谷川町子さんのお誕生日だそうです1日違うだけで、これほどの差があるとは・・・・・・
January 30, 2008
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先週は、別の事業所に入社した方が研修に来られてましたが、入社してくる人もいれば、去って行く人もいるわけで・・・。一緒に、ここの本社で働いている女の子が、2月で辞めちゃうそうなんです・・・。2年前に結婚をしていて、どうも、旦那さんが転勤になるらしく、他県にお引っ越しだそうです・・・。なんか寂しいですね。せっかく、事務所の中もうまく回っていたのに、事情は分かっていても、残念です。ということで、ここでも、ただいま、新入社員募集中!になりました。どんな人が来るのか、それはそれで楽しみです。明るい子が来てくれるとうれしいのですが・・・。
January 22, 2008
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土・日とリフレッシュし、今日からまた普通の1週間が始まりました私が住んでいるところでは雪が降ることもなく、静かな週の始まりです土曜日は、友達と、早速、『スウィーニー・トッド』を観てきましたそれも朝からすごかった映画に引き込まれていってしまった・・・確かにちょっと怖いけど、心の中にあるものが深かったでも・・・友達との共通した意見・・・「ジョニー・デップとティム・バートンじゃなかったら、この映画は見なかったかも・・・」けれども、期待は裏切らない映画だと思う
January 21, 2008
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今日まで3日間、うちの会社の新入社員が、研修に来ていました・・・いくつか、事業所があるので、時々、事務員が入れ替わるんですが・・・今回、初めて、50代の方が、新入社員として、入ってきましただいたい、20~30代の方が多いいのですが・・・まだ、入ってから1カ月チョイなので、会社のことも仕事のことも知らなくて当然なのですが、はじめから細かく説明しようと話し始めると、言い終わらないうちにしゃべり始め、なかなか素直に聞いてもらえない・・・年齢的なことからくることなのか・・・性格なのか・・・誰が説明しても同じで、覚えてもらいたいことは山ほどあるのに、言葉をかぶせてくるかのように話し始めてくる・・・疲れた・・・
January 18, 2008
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洗濯機が壊れた・・・・・というか、電源が入らない・・・・・ここ何か月か調子が悪くって、コンセントの差し込み口のところを、向きを変えて見たりおさえてみたり・・・だましだまし使っていたのですが・・・・・とうとう、電源が入らなくなりましたあーーーーー痛い出費ですでも、ないと生活できないひとまず、電気屋さんに行かなくちゃどこのメーカーがいいだの機能がどうだの言ってらんない
January 16, 2008
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主演男優賞&作品賞「スウィーニー・トッド」ですね今年は、脚本家協会のストとやらで授賞式が無くて、ホント残念ジョニー・デップがどういうスピーチをするのかとても興味があったのに・・・「シザーハンズ」や「妹の恋人」でゴールデングローブ賞にノミネートされたことはあっても、男優賞を受賞するのはこれが初めてなんですよね・・・もっと受賞しているかと思ってましたが・・・なんで、今年に限って、こんなストなんかやってるんでしょうホント、悔しい今週末公開の「スウィーニー・トッド」、ますます楽しみになりました「パイレーツ・・・・・」のキャプテン・ジャックも好きだけど、ティム・バートン監督とタッグを組んだ時の、独特の雰囲気のジョニー・デップは最高だと私は思ってますどんな歌声を聴かせてくれるのかも興味津々土曜日に観てきます
January 15, 2008
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ジョニー・デップ、素敵ですつい先日まで来日していたと思ったら、今日は『チャーリーとチョコレート工場』がありますねもう何回見たか忘れてしまうくらい見てますが・・・きっと、今日も見ると思いますもともと、『シザーハンズ』を見てから虜になってしまったので、ティム・バートン監督とのタッグはこの上ない映画です来週末公開になる『スウィーニートッド』も、もちろん観に行きますよ今までとは、また違う・・・歌うジョニー・デップが見られるので、とても楽しみ
January 11, 2008
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年末年始って、本当に、特番しかなくてそれなりにいいものはいいんだろうけれど・・・そんな中で、私が一番と思ったのが、『鹿鳴館』三島由紀夫原作の戯曲で、劇団四季の公演でも話題になったものですが、「ドラマになるとどうなるんだろう」という疑問と、田村正和さんと柴田恭兵さんが出演されているという単純な理由で見たんですが・・・久々に(私の中では・・・)見ごたえのある、素敵な作品でした時代背景も複雑で、なかなか難しいのかなぁ・・・なんて思いながらも見始めたら一気に引き込まれてしまいましたね豪華キャストの名前通りの重厚な演技で、言葉では表されないそれぞれの心の中が伝わってくるようでした。あと、女優さんたちの素敵な衣装時代からして、着物から洋服に変わり始めたころなんだと思うのですが、凝った衣装が見事に再現されていて(再現というか、それ以上なのでしょうが・・・)綺麗でしたスペシャルのこのドラマだけではもったいないくらいのキャストの皆さんで、もっと見たくなりました
January 10, 2008
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