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女子ショートプログラム(SP)で浅田真央(23=中京大)が、世界歴代最高得点となる78・66点で首位に立った。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決めるなど完璧な演技を披露し、キム・ヨナ(23=韓国)が保持していた78・50点を0・16点更新。(スポニチアネックス 2014年3月28日 )一部抜粋 真央ちゃん、ついにトリプルアクセルを完璧に飛んで、世界歴代最高点を更新しましたね。テレビで、リアルタイムで見ていました。テレビ放送が始まってからの、1番目の滑走者になっていました。まさかこんな早い順番で真央ちゃんがすべるとは思っていなかったので、あわてて録画開始をしました。SPは33人も出て、そのうちの23番目の滑走者だったのですね。そういったことを忘れていました。日本人では初めの滑走者でした。この後村上選手、鈴木選手と続いたのは少しびっくりしました。なんという籤だったのでしょう?完璧で、またそれ以上に高いトリプルアクセル。本当にきれいでした。この日、ほかのニュースや録画などで、真央ちゃんのこの演技5回は見たのではないでしょうか?歴史の残る名演技でした。もし3月29日のフリーもほぼ完璧にできたなら、きっと真央ちゃんは引退するのでしょうね。彼女がいなくなったら、フギュアスケートをみる楽しみが半減しそうです。プロのスケートではないワクワク、どきどき感が競技としてのフィギュアにはあります。エキシビションが面白くないのはそのため。
2014年03月27日
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【送料無料】Number PLUS 2013-2014 フィギュアスケート 灼熱の銀盤。大ちゃんはいなかったけれど、今日の町田達樹選手の圧巻の演技!SP「エデンの東」をそのままきれいに演じてくれました。埼玉アリーナはスタンディングオベーション。すばらしい演技でした。大ちゃんも高槻市内で、テレビから応援していたのでしょうか?この世界フィギュアが終わると、選手としての高橋大輔が見られなくなるかもしれません。やはり大ちゃんの笑顔のないフィギュアは少し寂しいなぁ、、、、明日は真央ちゃんと最後のSPのあっこちゃんです。明日もテレビの前で応援します。
2014年03月26日
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プルシェンコ、手術終了(以下一部抜粋)自身の棄権が議論を呼び、五輪の男子シングルに影を落としながら、31歳のプルシェンコはイスラエル・テルアビブ(Tel Aviv)の病院で腰部の新たな手術を受けた。上記のようなニュースがありました。確か3月4日に手術予定とは聞いていたのですが、無事に終わって何よりです。人工椎間板を支えていたボルトが4本とも外されたとのことです。そのうちの1本が折れていて、シングルフリーの前の棄権から引退につながった模様。そこまでしてもフィギュアスケートを愛し、滑ろうとしていた皇帝プルシェンコ。そのフィギュアへの姿勢はお見事、としか言いようがありません。 このような発言もあったとか。「もしかしたら、フィギュアスケートを続けるかもしれない。差し当たり、冗談ということになるけどね」 フィギュアの選手は何らかの怪我やアクシデントを抱えていることが多いようです。日本の高橋選手も然り、銅メダルに輝いた、デニス.テン選手も今シーズンはいろいろな不調に悩まされ、3月の世界選手権を辞退したようです。メダルを貰った選手でシングルで参戦するのは、金の羽生選手と、女子ではコストナー選手だけと言うことです。 真央ちゃん、がんばって欲しい~ 大ちゃんの分までも~~~。大ちゃんは、怪我をゆっくりで良いから十分に治して、再び選手として滑って欲しいと思います。(あくまで個人的希望)ああ、近くにいるのだから、どこかでお会いすることもあるのかも~と思いますが。
2014年03月06日
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高橋大輔選手の本を何冊か買って読んでいます。 【送料無料】それでも前を向くために [ 高橋大輔 ]こちらはバンクーバー以後のことを書いた本で、昨秋に発行されたもの。写真より文章の方が多い本です。コーチとのことや、衣装のこと、試合のことなどいろいろ書かれています。衣装合わせの写真も載っていたと思います。 【送料無料】200days [ 高橋大輔(フィギュアスケート) ]こちらは表題のとおり、バンクーバー以前の約半年のことを綴ったもの。半分以上が写真で、読む、と言うより、見る本といった方が良いのかな? 今回、引退かも?と言うことでかなり売れているようですね。大ちゃんの演技は真央ちゃん同様、8年前からテレビで見られる限りは見てきました。トリノオリンピックで見たのがおそらく初めてだったと思いますが、その時は4回転も失敗して、水色の衣装だったなぁ、、、と記憶しています。「でも、凄いなぁ、、、」と思い始めたのは、「ヒップホップ白鳥の湖」を見たときだった。あの振り付け、曲が今までのフィギュアスケートにないもので斬新でした。本人は好きでなかった、と書いていますが、【オペラ座の怪人】も良かったと思います。それから怪我があってリハビリをしての、バンクーバー。あの「EYE]も良かったし、私は何より【道】が大好きです。 スケートと言うより、氷上で4分半のドラマを見ているような、そんな演技でした。バンクーバーのあと、いろいろ落ち込んだりしたこともあったようですが(昨年度のFPの曲変更など)今季のNHK杯のショートは素晴しかった。あのモロゾフコーチが号泣したというショートプログラムです。「ソナチネ」その後この曲は佐村河内守という偽作曲家のものであった、という発表もあり騒動になりましたが、曲自体は素晴しい曲だと私は思っています。 今は右膝の故障で、世界選手権も出場できない高橋選手ですが、ゆっくり養生されてまたリンクに戻ってきて欲しいと思っています。世界選手権で優勝したときの「道」がはいっています。 [DVD] 高橋大輔 Plusまるで俳優さんのようなすてきな写真ですね。実際私の友達で、普段の高橋選手を見た人がいたのですが、「普通の人だったよ~何処かの水泳のコーチかと思った」とか言ってました。「あとでどこかで見た人だなぁ、?」と思ったら、大ちゃんだった、、、、と。それくらい、普段の生活のなかでは、余り分からないものなんですね~。
2014年03月05日
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3月末の世界選手権に高橋大輔選手が欠場する、との報道が夕方にあった。オリンピックでは膝に水がたまりながらの演技。「まだ治っていなかったのだなぁ」と思いながらテレビを見ていました。膝の痛みもあるだろうに、それを感じさせない演技。「自分では決して満足行くものではなかった」と、あとのインタビューで応えていた大ちゃん。【でも、それが今の自分の実力なんだ】と。余りにも素直で、飾らない選手なので、驚きもします。アスリートらしくないというか、競技者としては本当に優しいような人柄です。それは織田選手にしてもそうだった。 羽生選手を見ていると違いますよね。19歳にして、大人よりしっかりしているともとれる発言です。息子の学校の道徳の先生は、羽生選手の言動を絶賛していたとか。 高橋選手の節目節目には大きな怪我があった。フィギュアの選手は怪我が多いと聞いています。あのプルシェンコは腰には人工骨が入っていて、今回はそのボルトがずれていたとかで激痛になり、シングルを欠場したらしい。(確か今日が手術だったのではないでしょうか)そこまでしてもフィギュアの競技を続けたいと思わせる何かが、このスポーツにはあるのでしょう。どうか、大ちゃん、焦らず、ゆっくりと療養できますように。もう1度、あの元晴しい滑りを見せて頂きたいものです。 高橋大輔さんからのメッセージ なお、パトリック チャン選手も欠場だとか? 羽生選手の独壇場にならなければいいけど、、、、チャン選手、どうしたんだろう,と思います。 オリンピックとGPファイナルで羽生選手に2連敗して、モチベーションも下がったのでしょうか? 誰か対抗馬になる人がいないとおもしろくない、と思うのは私だけでしょうか?
2014年03月04日
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