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びびった。まだやっていたんだな。シリーズ、シリーズで、色んな問題に取り組まれているようで頭が下がります。僕は、個人的に耕作君が好きなんですが、大きくなりましたね。乙女ちゃんも、星野真理さんのままだし凄い。俳優さんが変わってしまうと悲しいもんね。なんで金八見ると涙出るんだろう? 訳分からない日記でしたが、熱い気持ちなったので久しぶりに日記を書いてみました。
2004.10.29
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すげえ良い映画だった。裁判物って、結構熱くて好き。すげえ。すげえ。ヘンリー・ヤング、最後まで人間だったなぁ。副所長に、啖呵切る姿に涙が止まらなかった。虐待されても、人間で居る意味を知ったヤング。その証がvictoryなんですね。すげえ。絶対に真似出来ない。こんな生き様もあるんだと、ヘンリー・ヤングに共感する。ケビン・ベーコンがとても印象的でした。クリスチャン・スレイターも若くて、歯切れのいい弁護をしていました。裁判物って、自分が言えない気持ちを代弁してくれるような気がして好きです。ゲイリー・オールドマンも最高。結構、好きな俳優さんが出ていました。さて、自分の生き様探さなきゃ。
2004.10.15
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いつもご購読ありがとうございます。沢山のお便り嬉しく思います。沢山のご指摘感謝いたします。返事が無いとお怒りの方もいらっしゃいましたが、返事が出せないんです。ご容赦下さい。コミュニケーションは、こちらの楽天日記へお越し下さい。これからも、老裏2と永礼盟を宜しくお願い申し上げます。
2004.10.14
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大好きなレニー・セルウィガーの映画だった。それだけで借りてきた。レニーが出ていると、安心して見られてしまうから。今回は、レニーらしくないと言うか、あまり好きな感じではなかった。都会の女を見事に演じていた。人間性があって、仕事が出来る人っていっぱいいると思うんだけど、どうしても仕事人間イコール冷たい人ってなってしまう。そんな印象を持った冒頭、対して鬱陶しいくらいに人に対して温かいメリル・ストリープ演じるケイト。その母の思いと、父の存在、その狭間で人間らしく成長して行くレニーの姿。ルーズな展開に失敗かと思いきや、中盤から引き込まれた。メリルの演技が素晴らしかった。車椅子で家の中を自由に行き来出来ない様を、「私は障害者なんかじゃないわ!」そう言って悪態をつく目にドキッとさせられた。介護の仕事をしていながら、レニーのような事を要介護者に言ってしまってないか、考えた。レニーの演技も最高で、インタビューをとるために同級生を偽り人物に近ずいていく演技がとても斬新だった。古い映画だから斬新ではないだろうが、自分の中では初めて見たレニーだったので、親が子を見るような変な錯覚が自分の中に生まれるのだった。っていうか、何を書いてるんだ俺は....
2004.10.13
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予告編から楽しみだった映画だ。近未来の、おそらくはロボットが意志を持ち、人間に復習する系の映画だと思った。結構好きなジャンルである。ターミーネータは、大好物だった。あんなにくり返し見た映画は無いな。それくらい好きだった。見事に、核戦争が起こる年を越えたけど、あれも見た当時は、近未来物だった。そして、人間を敵と判断したコンピューターが、同人間に襲いかかるのかが興味深い。なぜかと言えば、自分の夢の中に描いた世界だからである。ロボットに追われる夢を良く見た。奴は、同情もしないし哀れみもない。何の感情も無く片っ端から人間を抹殺していく。なぜか、自分は間一髪の所でこいつから逃れる事が出来る。世界中の人間がいなくなったとき、自分が闘わなくてはいけないと決意して夢から覚めるのだ。だからこの手の映画が好きと言う話。見事に思った通りだったが、なるほどそう言う風に見せるか。と関心してしまった。ストーリーも結構好きだし、とても良い映画だった。また見たいと思える映画って、あんまりないもんな。誰かが、自分の事をサニーに似ているって言ってたな。ワシあんなにのっぺりしてるかな?
2004.10.11
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久しぶりにトトロを見た。十五年ぶりぐらいだろうか? あんなに展開が早かったっけ? アッという間に終わってしまった気がする。もし、めいちゃんが実在するならば、今いくつなんだろう?人間の成長ってあっという間だな~ッと考えたりした。あの町並みが最高で、家と家の壁に緑が沢山ある事に魅力を感じた。あれだけ自然が沢山あると、トトロがいてもおかしくないのかもしれない。知人の話だと、フィンランドに旅した時に、妖精がいても、目の前に現れても、なんら不思議は無い気がしたと聞いた事がある。トトロは妖精まではいかないのかもしれないが、森に住む木の神と言ったところだろうか? そんな神様に出逢える事の出来るサツキとめいの純粋さがとても心にしみた。そして、お父さんの素朴な声に引かれる。ラストシーンの病院にトウモロコシが置かれている場面で、「案外そうなのかもしれないよ。」非現実的な出来事に、こんな素敵な台詞を言えるなんて、このお父さんもまた、純粋な人なんだと感じた。久しぶりで、素朴さ純粋さに触れられた映画だった。
2004.10.02
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メルマガが発行されました。その中で、どのど真ん中で頑張っている人がいるのに、自分は何をしているんだろう?
2004.10.01
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