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今日は中3の英語。今日はスタッフが少なかったということもあり、のっけからパワー全開での授業でした。もちろん、授業ラストの確認テストでもパワー全開!生徒にも勢いが伝染してクラス全体で教え合う、激励しあうの応酬でした。やっぱり、チーム授業のパワーはすごい!ハードルは高いが、誰もへこたれずに何度でも立ち向かってくる。今日初参戦の体験の子もみんなのパワーに負けて、最後までやり遂げました。生徒を見送るときも善の雰囲気が漂っていました。
2006.09.30
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なれるような塾にしたい。今、面談の真っ最中なのだが保護者の方と話しているとまだまだ問題点があるなぁという印象。塾に来てくれたみんなのこころが変わってくれるような塾にするぞ。出来るだけ多くの人を満足させられる環境を作ろう。 本日も入塾希望者の体験が2名だす。
2006.09.30
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ここ最近、毎日問い合わせの電話が掛かる。ありがたいことです。今日も小5の体験が来ます。でも、基本を忘れず掃除掃除!いつもなんか頭が働かんな~ってときはとりあえず掃除をします。体を動かすと頭が働いてくるし、教室が客観的に見えてきたりアイディアが浮かんだりと必ずプラスに働きます。掃除で汗を流すとダイエットにもなるし。最近、「若返りましたね~」という声が多い。嬉しいでも掃除ではなく、「磨き」でないといけない。ただ、モップで掃くのでなく磨く。教室にたまった負を磨いて輝かせないといけない。そうすれば生徒は教室に入るだけで正の心で勉強を頑張れる。ピカピカな塾にするぞ~。友達に「お前の塾ピカピカでよかなぁ~」って言わせてやるけんね、みんな。
2006.09.29
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たまには音楽ネタでも書いてみます。 僕は高校・大学とギター少年でした。大学には行かずに音楽の専門学校に行こうと思い、楽典を勉強したこともありました。車の中では聴きやすいように最近の曲を聴きますが、一人でゆっくり聴くときは70年代、80年代の曲をよく聴きます。高校のときの友人と「生まれたからには歴史的名曲ば聴かんばよね」なんて話してました。ギターの勉強のためにロックだけではなく、ジャズやブルーズなども聴きました。 静かに仕事を頑張りたいときにはブルーズやジャズに限ります。ロックは夜中に一人でエアギターしそうなので控えます。 ジャズではリー・リトナーが好きです。抑揚があって好きです。あ、でもリトナーはフュージョンか。似たとこでブルーズはSRVとか好きです。ドミノスとかスローハンドあたりのクラブトンも。(ブルーズではないですが・・・)あと、好きなギタリストは・・・BON JOVIのリッチーサンボラ、三大ギタリストはもちろん、ゲイリームーア、ポールギルバート、ケニー・ウェイン・シェパード、エリックジョンソン・・・パッと浮かぶのはそれくらいですかね。クラシカル系には行きませんでした。ペンタトニックで情緒豊かに弾いてるのがカッコ良く思えました。 有名どころは大体押さえてますが、まだまだ聴きたいのはたくさんあります。押尾コータローはぜひ聴いてみたいですが、いつも忘れしまう・・・。あと、いつも行くバーでかっこいいジャズギターの曲があったんですけど忘れちゃいました。今度行ったときに聞いとこう。また機会があったら音楽の話をします。何かオススメがあったら教えてください。 あっと!忘れてた。今日の成果。本日、中3生が1名入塾。来月はさらに2名追加。小学生獲得作戦も、玄関前のチラシに食いつきが良い。なかなか教室内まで・・・とはいかないが、通る人が見ていく。ありがたいことです。でもまだまだ入りやすい雰囲気を出せてないのかなぁ。もう一度外の目線から塾を見てみよう。何か原因があるかもしれない。
2006.09.28
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生徒がホワイトボードに落書きをしていた。「するな」と言っても目を離した隙にやられてしまう・・・。でも、今日来たときに残っていた落書きに「enjoy study」と書いてあった。「勉強を楽しもう」と。う~ん、うまいなぁ。生徒の言葉は最高のキャッチコピーだ。「勉強を楽しめる塾」良いね。生徒はウチの広報部長だ。 でもね、"enjoy"の後ろは動名詞だよ。だから"enjoy studying"になるんだよ。メガフェプス(megafeps)もう一度覚えなおし。いいかい?
2006.09.28
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みかみ先生やマッチ先生の今日のブログから考えること。勢いは必要。勢いは個人だけのものじゃいけない。チーム全体が持っていなくてはいけない。チーム内でベクトルが違うと全体がうまくいかない。たとえ一人でも方向が違っていると、それだけで結果が全く出ない。そこで必要なのは「ノリ」メンバーをのせる人間が必要だ。チームの勢い、ベクトルを全員に浸透させるためのリーダー役がいなきゃいけない。(本で読んだが、「説得屋」というらしい)そのリーダーがチームのベクトルをひとつにするためにいろんな役を買ってでなくちゃいけない。それはバカ役であったり、マジメ役であったり・・・。方向性の発案者→リーダーによる方向性の統一→方向性を具体的に実行する人間という役割を一人でしたり、規模が大きいと何名かの人間で行う。たいてい、発案者は経営者によることが多い。それをリーダーが共鳴して実行に移す。 話がそれた。先生方のブログから考えさせられたこと。勢いを出すために、変化し続ける!僕の決意です。常に新しいことを生徒・保護者を飽きさせない、スタッフにも常に刺激を与え続ける。この仕事に安定なんていらない。安定したら即つぶれる。 変化し続けるために、遊び・酒を絶つ。僕の決意です。 ※あえて「思います」を使わずに書いてみました。
2006.09.28
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今週いっぱい、保護者の方との面談がある。明日は諸事情で仕事を休まなければならないのだが、たまたま面談も入っていない。保護者の方から、「塾に通うようになって子供が変わりました」という声が多い。生徒がわかったという表情を見るのが好きだが、保護者の方から「子供が変わった」と言われるのも嬉しい。まず、勉強に対して前向きに積極的になるということが大事だと思う。もちろん結果を出すことが僕たちの仕事だけれど、「こころ」がしっかりしていないとただの付け焼刃になってしまう。付け焼刃はその場しのぎ。やがて高校や大学、社会に出たときには何の役にも立たない。壁にぶち当たった時に前向きに頑張れるかどうかが大事だ。なかなか結果が出ないときは心に原因がある。ウチの生徒も心が育っていない子はそれなりの結果しか出ていない。心が育っている子は偏差値も「グググン」と伸びている。やはりそこには生徒に対する思い、生徒に必要なことをさせきる妥協のないこちら側の気持ちなど様々なものが必要だと思う。 また、僕たちにもしっかりした「こころ」が必要。心が良い状態であれば、自分の言動にも作用して良い結果が生まれる。今年の夏、新規開校したときは、いろんな人たちの支えがあって僕の心が良い状態だったから80名もの生徒が集まったんだと思う。常に心を前向きに。悪いことが起きても屈せず、きれいな心で何事も頑張っていきたい。今は良い状態かも知れないけど、いずれ必ず壁が来る。そのときに備えて常に心を良い状態に保っとこう。なぜなら大好きなお酒はしばらく絶つからねぇぇ~。
2006.09.26
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よーし!小学生を集めるぞー!ウチの塾の前はたくさんの人が通る。そこで、玄関前のコルクボードに小学生募集の広告を貼り出して名前を売っていこう。まずは知名度を上げなければ。参考にさせていただいた広告+ウチの「売り」のダブルパンチでインパクトと美しさを兼ね備えた広告で目を引かせよう! ウチの売りはもちろん、「こころ」です。勉強が出来るようになる、「こころ」を育てまくる!
2006.09.26
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昨日は、塾長のチラシ作りのヘルプをしました。「なんでもアリ」って感じのチラシ。インパクトと暖かみが同居した感じです。万人の目をひくこと間違いなし!ぜひ見てください。僕の欄も塾長が取ってくれて・・・。内容は・・・ 「ブログを読んでください」 塾の良さとは関係ないが、インパクトです チラシ作りは昔から好きです。読む人にいかにしてこちらの思いを伝えて、インパクトも与えて・・・。そういうのを考えるのは好きです。 万人の心をつかむチラシ作りをしたい。もちろん、塾も万人の心をつかむ塾にしたいと思う。規模が大きい小さいではなくて。 でも、僕は神様じゃないから万人は無理。でもそれに近づけるようにはしていきたいなぁ。
2006.09.25
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帰ってきました。偏差値はきちんと上がってましたが、まだまだ上げないといけません。そして明日は9月の模試です。みんな、頑張ろう!月曜は結果返却の面談だ!
2006.09.23
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今週と来週は保護者との面談です。保護者の方と生徒のこれからについて話をさせていただくと、いつも塾で見ている姿とは違う面が見えてくる。塾では素直に真面目に取り組んでいる子が家では実ははしゃぐ子だったり、あまり話さない子が実はおしゃべりだったり。友達の前でははしゃいでいる子が家では落ち込みやすい性格だったり。そういう話を聞いているとどんなに大人ぶってても、やっぱり子供なんだなぁと思う。でもウチには悪い子はいない。みんな素直で真面目な子ばっかりなんだと実感させられる。そして何より「子供を思う親の気持ち」を感じることが出来る。「親の心子知らず」というが、全くその通り。親は子供が苦労しないような道を常に考えている。社会に出たときに何があっても負けない強い人間に育って欲しいと願っている。 僕たちはその思いを橋渡ししないといけないと思う。障害に負けない強い人間を育てていくことが求められている。
2006.09.22
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仕事にはルーチンが必ず必要だと思う。ただ、ルーチンにこだわりすぎると変化がなくなり仕事がマンネリ化する。 でもルーチンは大事。今日は○曜日で、○○の学年の授業だから○時までに○○をして、○時から○○をして・・・。という具合に自分のすべきことをルーチン化して作業をしていく。悪い点があれば訂正し、再びそれをルーチン化する。そういうふうに細部の作業までルーチン化することで、いろんなことが見えてくる。 いろんなことが見えてくると、仕事の出来る人は「オリジナル」を出そうとする。もっと自分らしく仕事をするためにルーチン化された作業を改善しようとする。そうすることで、その会社の「オリジナル」が出てくる。リーダーが頭を使って仕事をするからその下も見よう見真似でやってみる。リーダーの真似で良い結果が出たら自信につながり、仕事の出来る人間になっていく。 必要最低限の作業をルーチン化することで仕事の効率とスタッフのモチベーションも上がる。 でも、これは本当に最低限のことで生徒が増えているところはもうやっていることだ。普通の企業なら当たり前のこと。 オリジナルの、誰も真似できないルーチンを作ろう!!
2006.09.20
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ウチの塾小学生は、個別指導を行っている。平日、学校が終わったあとに集団個別というスタイルだ。個別指導というのはやり方を間違えると、「メリハリ」が消えてしまう。授業では、特に小学生は初めの挨拶、終わりの挨拶、帰る時の挨拶などその時その時のケジメが必要だと思う。でなければ小学生なのだからふわふわした雰囲気で帰してしまっては、せっかくその日頑張ったことを忘れてしまって家に帰る頭になってしまう。帰る前に「家でも頑張ろう」という気持ちで授業を終わらなければ、毎日塾に来ようがその効果は半減してしまう。 だから、初めと終わりはしっかりメリハリをつけて生徒の気持ちを切り替えさせないといけない。 きっと保護者は子供たちのキラキラした、充実感に満ちた「顔」を期待して塾に通わせてらっしゃるんだと思う。輝きに満ちた表情で生徒を帰すことが僕たちの仕事だ。そのためにはあらゆる手段を使って生徒たちを感動させないといけない。前向きな人間にしないといけない。 自分は子供の表情を変えることが出来ているか、もう一度振り返ろう。 もちろん、僕らも最高の笑顔で出迎えて見送ろう。
2006.09.19
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今週からウチの塾では小学生も中学生も「ノートにこだわる運動」している。今も僕の後ろで小学生担当の山本先生が、個人面談でノートの重要さを話している。 「ノートにこだわる=勉強を丁寧にする」と思っている。勉強を丁寧に出来ない子は必ずどこかで伸び悩む。別にきれいな字で書きなさいと言っているわけではなく、汚くてもいいから丁寧に書けばいい。全身全霊をかけてノートを作ればいい。ただそれだけ。 問題も、たとえプリントであってもノートに解く。「これは覚えないといけない」と思ったことはノートに貼る。単語や漢字を覚えるときはノートに書いて覚える。 なぜか。生徒に話したこともあるが、合否は精神的なものが大部分を占める。どんなに偏差値が良かろうが、心が弱い者は不合格になる。僕は今までどういう子を何人も見てきた。逆に偏差値が悪くても、根性のある者は合格する。 「心が強い=自信を持っている」ということ。その自信のためにノートにこだわる。「これだけのノートが作れた自分ってすごいじゃん」と思えるようになる。そのためには丁寧さが必要になる。そうすると伸びる。 ノートって大切。現在の自分の頑張りを残して、未来の自分にパワーをくれる。 この話のあと、ノートを写すときのみんなの表情が変わった。まだまだウチの子は伸びると確信した。
2006.09.19
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ウチの定規はこんなんです。次のグッズを考え中。生徒からはペンが良いという声が多いです。
2006.09.16
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今日、生徒たちにウチの塾のオリジナル定規を配った。折りたたみ式で、広げると30センチになる。まだもらっていなかった子は珍しそうに伸ばしたりたたんだりしている。配ってから一言。 「その定規、自慢しろよ!ブーム引き起こすくらいに自慢しまくろうぜ!」そのあと、「友達に配る人~」ほとんどの生徒が手を上げて「4つください」「10個ください」生徒同士が競うようにもらっていく。中には「100本ください」という子もいた。 みんな、具体的に誰に渡すかもう考えている。 この時間はものすごく盛り上がった。まだまだ勢いは有り余ってるぞ!まだまだ増えるぞ!手ごたえありまくりだった。 でも、ただ配ってねだけじゃいけない。そこは戦略的に頭を使いながらやっていく。じゃないとせっかく作ったオリジナル定規もお金の無駄使いになってしまう。
2006.09.16
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今日は中3のオプションの日。やはり、通常以外に来るだけあってウチの塾でも精鋭揃いの授業です。僕は文系の担当なのだが、今日は英語の前置詞特集の仕上げ編。「前置詞に強い=英語の強い武器を持ってる」を合言葉に生徒たちも頑張って仕上げてきた。 三時間で総仕上げをするため時間を区切り、ここからここまではこういう方法をやるという期限付きで取り組んでいる。もともとやる気溢れるメンバーなので黙々と問題に向かっている。期限付きということで緊張感もある。 仕事も同様、期限付きでやるべきだと思う。そうすることで、緊張感が増しスピードも上がる。効率よく仕事をする努力をしようとする。期限を決めることで覚悟を決めてやるから、仕事の質も上がる。 僕はいつも仕事に期限を決めてやるようにしている。(全くのゼロからスタートの場合は少し仕上げが遅れるが・・・) 時間との戦いは重要だと思う。 僕の場合はまず「寝過ぎ」と戦わんば・・・。
2006.09.15
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ここ数日、自分を客観的に見つめなおすようにしてみた。何かが足りない気がしたから。で、いろんな塾長のブログを読ませてもらったり本を読んだりした。 そこで考えた結果、どうも僕は失敗することを恐れていたみたい。保護者からのクレームに恐れ、生徒の反応に恐れていたように思う。だから目の前にあることだけを必死でこなしていた。でもそれじゃ前進はない。 よし!今日から失敗を恐れず正しいと思うことをやっていこう。怖がるより前進するよう努力をしていこう。そうすることで自信がつくはず。 気合を入れて努力しよう。 でも視野を広く、アンテナを張ることを忘れずに。
2006.09.15
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夏休みを終えて、生徒たちは確実に変わってきている。日々、厳しくしていってるのだがそれに必死でついてこようとしている。みんな、何かに対して「頑張る」ことは出来るようになったようだ。 次は「自分のために頑張る」ようにならないといけない。将来の自分のために、どういう道を選んで塾にどういう目的を持って通うのか。具体的に「なりたい自分」への道程をはっきりさせなければ、絶対にその子は伸び悩む。自分自身を変えることには成功した。じゃあ次は対人の自分はどうなのか。極端に言えば「勝てる」のか。そういう風に考えていきながらステップを踏んで欲しいと思う。 まず、あきらめないこと。心を開くこと。常に前向きであること。自分の問題を分析し、前に進むために何をしたらいいかを考え実行すること。 鍛えよう。
2006.09.14
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ここ最近のモヤモヤ感・・・。なんとなくわかった。いつの間にか視野が狭くなり、アンテナを張ってなかったことに気づいた。目の前のことをこなすことしか頭になかったような気がする。心機一転!昨日も書いたとおり、レベルを上げよう。教室長としても、人間としても。 しかしながら焦ることなく自分のペースで、失敗を恐れることなく自分らしく。昨夜、知り合いと話していたら「テンパり過ぎ」って言われた。そんなつもりはないのになぁ。少しずつ前に進んでる気がしてきた。いろんなことを吸収吸収!
2006.09.14
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今日は本校でたくさんの話をした。コーチングの話、これからの話など・・・。最近感じていた胸のモヤモヤがとれた。やっぱり、行き詰ったときには人と話をして吸収することが大事だ。これから自分を変革しよう。たくさん本を読み、たくさんの人と出会って、いろんなことを吸収しよう。 レベルアップしよう。
2006.09.13
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増やさなきゃいけない・・・。増やすためには 1 生徒もスタッフも勢いがあること 2 全員が素直であること 3 勢いがきちんと外に向いていること(内輪だけで盛り上がるのはカンタン。誰でも出来る) 4 ウチの塾は「○○なんです」という確固たるものがあること 5 各学年のリーダーを育てることが必要だと現段階で思う。 あとはどう外部にアピールするか。「塾といったら・・・」の選択肢に入るようにならなければ。生徒をいっぱいにして、ビルを縦に占領していこう。
2006.09.12
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昨日、友人の誘いで日大高校と西陵高校の体育祭を見に行ってきた。朝から洗濯やら掃除やらで、僕が着いたのは昼過ぎ。ちょうど、応援合戦?があってた。高校生たちが楽しそうに笑顔で踊ったり、声を出したりしている。それを見て高校時代、団長だった昔の自分を思い出した。 でも、楽しんでいる子達も一人一人悩みがあったり将来に対して深く考えていなかったりと、陰の部分もあるのだろう。そういう部分も、体育祭のときは消える。みんなが前向きに仲間と頑張っている。そんな場は本当に素晴らしいと思う。全員が前向きに目標達成しよう、全員でひとつになろうとしているんだから。僕の塾も勉強の体育祭みたいな場所にしていこう。みんなが前向きで、明るい表情で頑張れる場所に。
2006.09.11
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廊下の電球が切れた・・・。ウチの塾は日当たりが良いワケじゃないので、電気が消えていると寂しくなる。このままだと、きっと塾に入ってきた人は暗~い気持ちになることだろう。そして、明るくなかったらやっぱり輝かない!輝かせてナンボ。建物も人も。他の塾長のブログを読ませてもらって、やっぱり戦略を練らんといかんなぁ。と思ってたけど、まずは「目立つ」ことのみに集中する。まずは目立とう。塾として、人間として。人を惹きつけることなくして、集客なんて出来ない(・・・と思う。) 電球一つにしても、生徒がいなくなる原因になりそうで怖いので電気屋さんへ電球買いに行ってきま~す。いつも頼んでる電気屋は休みでした。
2006.09.09
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今日は中2の授業の日。「伸びるのはこんなやつだ!」という話をして、厳しめの雰囲気でスタート。ちょっとした解説授業をしてプリント演習開始!!カリカリカリカリカリカリカリ・・・・。出来た子には解答渡して○付け。不安な子は前に持ってこさせて僕が○付け。問題はここだ。少し席を離れようとすると、ざわざわざわざわ・・・。注意すると静かになるが、何度注意しても同じ過ちをする子がいる。 成績を上げたいなら、バカになれ。バカ正直に言うことを聞き、塾を信じ、自分を信じる。それがプラス思考になり、どんな壁でも乗り越える力になる。周りが黙々とやる場であるなら、それに飲まれろ。素直でないなら、まず気持ちを変える。それが大事だと思う。子供の心を変える塾・・・。素敵だ・・・。 話はそれたけど中2は増えた分、レベル差が激しい。ついて来れない子の対応をしっかりと整えなきゃいけない。 あぁ、あとは今月のイベントも決めなきゃ。高架広場で、オーロラビジョンを使って授業・・・。徹夜特訓・・・。どこかの公園で青空授業・・・。う~ん、どうしよう・・・。 とりあえず、アイディアでは負けんようにしよう!!
2006.09.08
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ウチの塾の玄関は、良い匂いがします。塾に入った瞬間、フワッとなんともいえない香りがします。実はある会社から一定時間に「シュシュッ」と良い匂いのするスプレーが噴射される機械をレンタルしました。 実はこの機械を最初に持ってきてくださった営業の方に僕は惚れてしまいました(男性の方ですが)細かな気遣い、塾以外のところであっても挨拶をしてくれる、そして素敵な笑顔。さらに今日、その人からお礼のハガキが来ました。そんな大した契約じゃないのにわざわざハガキまで・・・。僕はその人に会うと元気がもらえます。そして自分も人をそんな気持ちにさせる仕事をしていきたい。
2006.09.08
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塾長のブログに紹介されてしまった・・・。なんか恥ずかしい・・・。恥ずかしくないブログにせねば・・・。僕は恥ずかしがり屋です・・・。
2006.09.07
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塾長の方々のブログを拝見していると、「最強」がキーワードになっているようです。僕もやるからには最強を目指したい。生徒たちからはもちろん、他の塾の先生たちも「ハアァ~」とため息をもらすような(悪いため息ではなく)塾にしたい。そのためにも仕事を計画的に、効果的にこなしていく。さらに誰にもついて来れないアイディアをバシバシ出していきたい。しかも塾らしくないアイディアを・・・。しかもハデハデな。突拍子もないような・・・。人の度肝を抜くような塾にする!
2006.09.07
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一概には言えないが、成績を伸ばすことが出来る生徒の一つの資質として必要なこと。「体育会系」一概には言えないが、運動部の子は伸びる。なぜなら、運動部では「けじめ」をつけることをしつける場合が多い。けじめをつけることが出来ると、勉強とそれ以外を切り替えることが上手い。あと、学年やクラスの雰囲気に飲まれやすい(良い意味で)。周りが頑張る雰囲気になればその子も頑張れるようになりやすい。ひとつのことをやり遂げるということにも慣れているので、ここ一番の踏ん張りがある。しかし、運動部のみがそういう面を持っているわけではなく、運動部に所属していない子も体育会系の「ノリ」さえあれば運動部のこと同じように頑張れる。勉強に対して体育会系のノリになればいいのだ。 そこで最も重要なのは勉強をさせる、塾という部活の顧問である我々が場の雰囲気をうまく作れるかどうかということだ。僕たちがしっかりしないと生徒たちも怠ける。けじめをつけなくなる。二学期は雰囲気つくりに力を注ごう。今日、ある生徒のお父さんから勉強について相談を受けた。そのお父さんは、とてつもなくお世話になっている恩人だ。今の自分があるのはこの人のおかげだと思えるくらい世話になってる。僕を信頼して息子さんを預けてもらっているので、頑張る!!
2006.09.06
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昨日、八月テストの結果(中3)が出た。うちはこの夏、「偏差値を3アップさせます」ということで夏期講習を実施した。その結果を、前回と比べてみると、5科目合計で平均50点アップしている!!正直嬉しい。 しかし!!上がっていない子がいるのも事実。そういう子をどう育てあげていくかで僕たちの真価が問われる。 この二学期こそ勝負のとき!
2006.09.05
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昨日・一昨日の土日、うちの塾に「天才いとうくん」がやってきた! →この記事で僕のどこの塾なのかがおわかりになると思う・・・。このいとうくん、20才ながらブログの内容もさることながら、実際に会ってみて「人を見る目」が出来ていると思う。やっぱ賢いなぁというのが印象です。人を気遣ったり、分析したりという力がものすごくある人だなぁをつくづく感じた。生徒以上に僕が大きな衝撃を受けた2日間でした。さて三日前ほどのことだが、二学期開始にあたりいろいろとアイディアを出していたところ、うちの強力事務の萩原さんから「先生やっぱり頭の中は30才越えてますよ~」と言われた。昔から老けて見られることが多かった(というか毎回30才以上に見られる)が、「頭が老けてる」というのは初めてだった。ちょっぴりショック。ちなみに僕はよく33歳と言われるが、いとうくんは19才の頃に37歳と言われたらしい。負けられん!!!
2006.09.04
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塾が出来て2ヶ月目に入る。ここへ来て、2学期の問い合わせが増えてきた。友達紹介も。しかし、中には普通の公立中とは進度が違う私立の子達からの問い合わせがある。うちの塾は個別指導は行わないがそういう子の場合、個別指導もやらなくてはいけない。今、その対応策を考え中。。。どうしたら満足させられるんだろうなぁ。
2006.09.01
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