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I wish you are here / Rita Mae Brown and Sneaky Pie Brownトラ猫ミセス・マーフィ 町でいちばん賢い猫The mystery of the blue train / Agatha Christie青列車の秘密 アガサ・クリスティー
2010年03月28日
会社の人が転勤するのでさよならランチをしてきました。優秀な彼は本社へ移動だけど、あまり芳しくない部署の芳しくない元上司の元へ。気の毒なぐらい、がっくりしてました。大丈夫、君は優秀だから、何年かでそこを脱出するのだ。それにしても、彼の先輩にあたる人が超めんどくさい奴。いちいち人のことを否定するタイプ。そう、簡単にいえば、プライドが高く、負けを認めたくない。しかし、それほどメンタルはタフではなく、すぐカリカリする。昨日もこんな具合:お餞別を文房具でもあげようと、買い物にいく。悩んでもめんどくさいので、事前に人気のある海外メーカーを大体調べていて、ペンとちょっといいメモ帳をチョイス。もちろん、普通の倍ぐらいはするけど、お餞別だし、金額を気にしない、自分で買わないようなものがいいかな、と思って。「高いですねえ、ボク、ペンとかなんて書けたらいいと思ってるんですけど」・・・(イラッ)・・お前が使うんじゃない!「こんな高いの誰が使うんですか?」・・・・(イライラッ)・・・・あんたは興味なくても、デザインが好きな人とかはお金を使うのよ!!ワタクシ、男性で100円のペンしかもってないような人大嫌いです。職場は別として、外の折衝とかの時に、安物のペンなんか出したらなめられますよ。契約書にサインとかしたことないのかしらん。ビジネスマンははったりも必要。数年前まで白靴下はいてた君よ。彼と話してるとほんと疲れる。おんなじ話しかしないし、自分の将来の話しかしない。いつか叫んでしまいそう。「あんた、ほんとつまんない!」すっかり疲れた私は、まっさのおねーさんにいやされにいきました。彼女は笑って「いますね~、そういう人。近寄らないに限りますよ」正解。
2010年03月28日
昨日とあるパーティにいってきた。まあ、パーティはおもしろかったけど誘った人間がちょっと信じられなかった。何人にも声をかけたあげく、待ち合わせを指定したくせに、店の名前もちゃんと教えないで、自分勝手にいってしまう。まあ、私はなんとかわかったけど、ほったらかしにされた人もいたらしいが、それに大して彼女のコメントは「しょうがないじゃん」人をふりまわしておいてそれ?え?そばにいた一人は呆然としてましたが多分彼女にとっては日常なんでしょう。結論「BITXX」以外の何者でもないんですよ。たまにこういう人見かけますが、こう人は典型的な心のビョーキなのであまりかかわらないほうが自分の精神衛生上いいですね。都合の悪いことは自分からシャットアウトできるタイプだからたちが悪い。これは嗜好性癖以前に、人格の問題なんで死んでも直りません。外国かぶれしすぎて、日本人がまずしない行動をして美徳としてるような発言をしてるところが笑ってしまう。じゃあ、あなたはまだ一人でそんな行動を繰り替えしてるのかな?みんな自分のパートナーは極端な人好まないですよ。昨晩彼女の言動を見ていて、最近読んだコラムを思い出した。「横浜のメリーさん」最初マンガで読んだんだけど、実在した人の話とか。米兵相手の娼婦をしていて、ハンサムな将校に恋して、彼を一生待ち続け、顔を真っ白塗って、ものすごいごてごての衣装で路上に生活していたらしい。かなりの高齢でなくなったらしいけど結構最近のこととか。検索してみてください。写真とかも出てます。パーティで久々に性格破綻者をみてしまった気がする(苦笑)これも非日常でいいか。ワタクシはちゃっかり新しい男前の美人のお友達をゲットしてきました。あんな女性をほったらかしにしてる男共はヘタレです。代わりに声かけて意気投合しました。新しい場所は新しい人と出会えます。残念ながら超ステキな男性見かけませんでしたが。それなりに国際交流もしてきたし。最近会社で狭い狭い世界でしか生きてないので、たまにはこういう息抜きもいいですね。
2010年03月22日
最近毎週1冊ずつアガサ・クリスティの作品を読むことにした。今年は英国関係の年らしく、アリスといい、ホームズといい私のマニアックな趣味が疼きだした。クリスティの作品は結構読んでるけど、さすがに多作なので網羅するまではいかない。エド・マクベインはやっとほぼ制覇したと思う。ロバート・パーカーも制覇。途端お二人ともなくなってしまい、がっかり。もう、スペンサーもジェッシイ・ストーンの新作が読めないんだ~。
2010年03月21日
このところ腱鞘炎で体の自由があまりきかないでストレスがかかっているところに、女性の同僚2名のあまりの鈍感さにぐったり。この時期離散前で飲み会のおよびが多いんだけれど、シビアな話もよく聞こえて、正直私はあまりいきたくない。だけど毎回断るわけにもいかないし、なかなか親しく話す場ももうないかもしれないととたまには参加する。問題は女性二人。なんというか、精神的に未熟なので場がわからないというか、引くべき場所がわからない、会話の途中で頓珍漢なことをいってみたり、ただの飲み会としか思ってないみたい(^^;)一人はなんでも最後まで参加したがり、もう一人はいままで部外なこともあったけど、あるきっかけがあり、強引にはいってきたがる。ま、簡単にいえば、幼稚なんですね。お声がかかった側としては幹事にどうこういうことはちょっとね(^^;)自分も呼べというのだけれど。それなら、自分で一度幹事をやってみればいいんだけれど。ひたすら声をかかるのを待ってる。正直最近の彼女の言動をみていて、「ああ・・」とよく思うのですが、こればかりは経験値なんでね。圧が強すぎて、なんか怖いです・・。二人とも大人といえる年なんだから、もう少し俯瞰で物事みれないのかな。仲良くしたいのはわかりますが、あれでは逆効果。人間関係って引き際、距離感をいかにとるかが鍵ですから。先日、問題の彼女ともう一人が誕生月というところでお祝いを何人かでしたのですが、自分のお気に入りがこないとのことで、他の人にぐちったらしい。実質私は同僚の男性にしきりをお願いしたのですがこの発言をひとづてに聞いて、ちょっとがっかりしました。3月ってとても忙しい月ですから、人を集めるのは大変。実際幹事やってくれた男性に失礼ですよね。正直、彼女がきてほしいという男性は彼女との接点はとても少なくて、向こうからしたらどうしてもいかなきゃいけない相手とはいえないと思います。彼女とは長いつきあいですが、職場も一緒だと息苦しい。毎日何か文句いってる感じがして、自分から何かするということもなく、最近はプライベート近寄らないようにしてます。何かを変えるには、自分が変わらないと何もはじまらないのに、彼女がわかる日はくるのかなあ?
2010年03月21日
ここのところ手首足首がつっぱってしかたなかったけど腕がしびれはじめ、腱鞘炎らしく、耐え切れず、仕事の後、会社の近くの接骨院にいってきた。が、しかし・・ここが・・史上最悪(^^;)中国整体とまよったのだけれど、まあ、一応資格ないとできない仕事だし・・ということで選んだんだけど。○○様いらっしゃいました、○○(治療名)ですと受付叫び、スタッフ全員唱和。え、何ここ?居酒屋ですか?プライバシーとかないんですか?O脚の矯正とかで有名らしく、次々と患者は来るし、もう、わめきちらしてる感じ。背骨をごきごきならして治すタイプのとこだけど、普通に治療もするだろうと思ったら、音波をあてて、背骨をゴキゴキのみ。、あげくに日数をあけず、3回続け、後は保険診療になる??マッサージ、接骨院フェチの私はそれなりに経験もあるのでまず、問診の仕方にも驚いたし、治療があまりに押し付け、かつ乱暴だと感じた。足組むでしょ、だから猫背なんですよ、(いや、いす高すぎるし、腕いたくてそれどころじゃない)「組んでません」「そうかなあ!」(ひつこい、なんだこいつ)治療の方針も診断の経緯も全くもって決め付け。あげくに、「次にいつこれます」「わかりません(二度とくるか!)」音波をあてるベッドで若い女性が「あのー、私妊娠してるけど、電気あてて大丈夫?」というのにいたって、ここはダメ!と判断。患者本人の問題もあるけど、女性なら一番最初に確認する事項だろう?高いお金払って、癒されず、ジムで風呂はいって帰りました。もちろん、かかりつけの先生に行きなおしました。普通に治療してくれましたけど。保険の金額で。腕もはるかにいいし。私の話を聞いた人たちは唖然としてました。そんなの聞いたことない、って。人間の体って標本通りじゃないんだから、ちょっとしたことで神経にさわってm支障がでたりするんだから、ああいう治療は私は納得できません。外国なら訴訟されますよ、確実。
2010年03月14日
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