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少し前の日記に書いた彼のトモダチを紹介してもらいました。ちょっと想像していたのとは違って・・・やっぱしどう見てもメンズだよね?な方でした。(・・・あえていうとピーター系かしら?)先日、その彼友とちらっと立ち話をしたのですが「おはよぉ~!今日のアイシャドウ、どこの??私はマキアージュの新色よ~♪またねぇ~。」とウインクしつつスカートの裾をひらひらさせながら去っていかれました。^^;マイノリティー、万歳~♪ 先日、長老に注意を受けた私。数日後、長老が彼に 「彼女、私のことを何か言っていなかったかね?」と尋ねてきたらしい。勿論彼は「いえ?何も・・・」と当たり障りなく答えた。・・・・・・・。なーんか年長者らしからぬ発言ね。私にどう思われてるのか心配なんですか?注意したならしたでどうどうとしてなさいよ。そういう小心者はキライだわ~。(苦笑)
2012.10.15
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週末、手が空いてるときは彼のお店を手伝ったりしている。まぁどこの世界でも人間関係でいろいろあるものだけれどそこも例外ではなく。彼の出しているお店周辺の店主やその他の方々の馴れ合い、井戸端会議・・・疲れてしまいます。先日、彼の店を手伝いに行って帰ろうとしたらそこの長老のある方に注意?忠告された。まぁ要約すると「もっと輪の中に溶け込んで挨拶をしっかりしなさい。(挨拶はやってますけどねぇ?)私はあなたのためを思って言ってるんだから」みたいなお節介オバサン的な注意の仕方。古参の連中の井戸端会議や茶のみ会などには一切参加しない私。連中(主にオッサン)は仕事がはねてから食事とか飲み会とか惰性でやっている感あり。正直、プライベートなお付き合いは一切したくないメンツ・・・(苦笑)そんな方々と少しだけお付き合いするような中途半端なスタンスよりしないならしない!と最初から決めておいたほうが後々いいような気がした。長老は「最小限度の挨拶はするけれどその他は一切関わらない」とする私の態度がお気に召さなかったらしい。その長老の方には彼もよくしていただいているので1度ご挨拶に伺って会うのは2度目なのだが正直なんでそんなことを言われなきゃいけないのか分からないしそもそも会って2度目の人間に「あなたのため」なんて思って注意するわけないよなぁ~。その場では「ご忠告、ありがとうございます」と聞いていたけれど後でそのことを彼に言うと彼も「はぁ?何だそれ?」という感じ。「君が来ないときは僕は彼らとはそれなりのお付き合いをしている。君は今のままでいいし何も変える必要ないから年寄りの戯言と思って聞き流しておけ」と呆れ顔。「人のことなんてどうでもいいじゃん」というのが私の考え。(挨拶は基本ですからしっかりしますけれどね。)仲良くしたい人はすればいいしそうでない人はしなくていい。皆、それぞれの価値観があるんだからね。少なくとも私はどの職場でもそうだけれど決められた仕事はキッチリやるけれどそこでの仲良しグループは必要ないし職場に友達を作りに行っている訳ではない。私の腕に触れながら(キモチワルイ)「あなたのために・・・」なーんていうお説教は要りません。
2012.10.11
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